Begin a journey through one of the most original first-person games of recent years.
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リリース日: 2012年2月14日

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このゲームについて

“A deserted island…a lost man…memories of a fatal crash…a book written by a dying explorer.”

Two years in the making, the highly anticipated Indie remake of the cult mod Dear Esther arrives on PC. Dear Esther immerses you in a stunningly realised world, a remote and desolate island somewhere in the outer Hebrides. As you step forwards, a voice begins to read fragments of a letter: "Dear Esther..." - and so begins a journey through one of the most original first-person games of recent years. Abandoning traditional gameplay for a pure story-driven experience, Dear Esther fuses its beautiful environments with a breathtaking soundtrack to tell a powerful story of love, loss, guilt and redemption.

Forget the normal rules of play; if nothing seems real here, it’s because it may just be all a delusion. What is the significance of the aerial -- What happened on the motorway -- is the island real or imagined -- who is Esther and why has she chosen to summon you here? The answers are out there, on the lost beach, the windswept cliffs and buried in the darkness of the tunnels beneath the island… Or then again, they may just not be, after all…

Dear Esther is supported by Indie Fund.

Key features:

  • Every play-through a unique experience, with randomly generated audio, visuals and events.
  • Explore Incredible environments that push the Source engine to new levels of beauty.
  • A poetic, semi-randomised story like you've never experienced in a game before.
  • Stunning soundtrack featuring world-class musicians.
  • An uncompromisingly inventive game delivered to the highest AAA standards.

Soundtrack

Jessica Curry's haunting and beautiful soundtrack to Dear Esther, now available on Steam, has been a hit with gamers and critics alike. Reviewers have said ""Curry's score reflects the player's feelings without oppressively instructing them. Exquisitely constructed, both sonically and visually" (Eurogamer), "as beautiful as the game is, it’d be remiss not to mention Curry’s atmospheric soundtrack...impossible to ignore." (Edge), "spellbinding, fascinating aural landscape: a resounding success" (Square Enix), "Curry's delicate & understated musical score achieves a level of excellence. It's the ultimate achievement of composition." (Bitgamer). The soundtrack was shortlisted for the Excellence in Audio award at the Independent Games Festival 2012

システム要件

Windows
Mac OS X
    Minimum:
    • OS:Microsoft Windows XP / Vista / Vista64
    • Processor:Intel core 2 duo 2.4GHz or higher
    • Memory:1GB XP / 2GB Vista
    • Graphics:DirectX 9 compliant video card with Shader model 3.0 support. NVidia 7600, ATI X1600 or better (Pre-Sandybridge Intel graphics chipsets not yet supported)
    • DirectX®:9.0c
    • Hard Drive:2 GB HD space
    • Sound:DirectX 9.0c compatible sound card
    Recommended:
    • OS:Microsoft Windows XP / Vista / Vista64
    • Processor: Quad core 2.4GHz or higher
    • Memory:1GB XP / 2GB Vista
    • Graphics:DirectX 9 compliant video card with Shader model 3.0 support. NVidia 8800, ATI Radeon 2900 pro or better (Pre-Sandybridge Intel graphic chipsets not supported)
    • DirectX®:9.0c
    • Hard Drive:2 GB HD space
    • Sound:DirectX 9.0c compatible sound card
    • OS: MAC OS X 10.6.7 or higher
    • Processor: Intel Core Duo Processor (2GHz or better)
    • Memory: 2GB
    • Hard Disk Space: At least 2 GB of Space
    • Video Card: ATI Radeon 2400 or higher / NVIDIA 8600M or higher / Intel HD Graphics 3000
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blackcat5111
2.2 hrs
投稿日: 2月10日
ひたすら独白を聞きながら歩くゲームですが、美しいグラフィックと音楽に癒やされます。複雑なゲームに疲れた時にこのゲームのシンプルさが魅力的に感じたりもします。
人を選ぶゲームかもしれませんが個人的にはオススメしたいタイトルだと感じました。安いのでスクリーンショットやPVを見て惹かれた人は買ってみたはどうでしょうか。

プレイ時間は、1周だけなら2時間ぐらいです。
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milgigg
4.3 hrs
投稿日: 2015年10月21日
主人公が親愛なるエスターに想いを馳せながら、打ち捨てられた孤島を練り歩くゲーム。
ボリューム的には短く、プレイヤーができることは主人公のモノローグを聴きながら島内を歩き回ることのみ。
(ジャンプ・走る・アイテムを調べるなどの操作は一切ありません、本当に歩くだけです。)
そのため、雰囲気や島の景観を楽しむゲームだと思います。
眠気におされながらプレイすると、気持ちいい感じに寝始めちゃうかもしれないある意味、環境音楽ならぬ環境ゲームとも。

日本語化してプレイしましたが、内容が元々抽象的な様子なのですんなり読めなかったのと、
私自身が英語はさっぱりのため読み終える前に字幕が消えてしまうことがしばしば。
景観は雰囲気があって美しいのですが、今見るとそんなにはっとするようなグラフィックだとも感じられず残念でした。
そこの期待値がたかかったため、個人的にはお薦めできません。
最終ステージは綺麗だなーとぼーっと眺めてたりもしてたので好みの問題も・・・?
ただ、芸術系のショートムービー的な余韻や考察が好きな方にはお薦めかと。
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Konbora
1.1 hrs
投稿日: 2015年7月13日
男の独り言を聞きながらひたすら歩くだけのゲーム
途中途中に綺麗な景色が見れるのがいいところかな
完全に雰囲気ゲーですねこれ
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gisela1073
4.1 hrs
投稿日: 2015年6月13日
寂寥感に満ちた世界を歩いていくゲームです。

歩く事しか出来ないです。物を拾うとか戦うとか謎解きもありません。美しい風景と歩くと各所で流れるモノローグを楽しむゲーム。
モノローグが字幕で読むのも聞いて理解するのも大変な量。ちょっとFPS英語が分かるくらいでは全容を理解するのは大変です。
風景だけを楽しむというプレイングにはちょっと邪魔なくらいです。英語が苦手で無い方に英語版をおすすめします。

グラフィックは非常に美しいです。

お話は考察を考えてもはっきりとした形が見えてこないです。
プレイが終わってもよくわからないまま。何かメッセージを投げかけてくるとかそういうわけでもないです。
モノローグはいくつかある内からランダムで流れるようです。リプレイして分かることもあるのでしょうが結局はっきりとしません。
終わった後はちょっぴりダウナーになるので憂鬱な気分の時はやんないほうがいいです。別に鬱ゲーという訳ではないですが。

たった一人で夜の美術館の絵をじっくり見ながら考察するのと似たものを感じました。
アトラクションとして、バーチャルな旅行として、友人と(恋人でもよい)二人でプレイするのもグッドです。
ボイスチャットをしながら同じように進め、感想を話したり考察しながらプレイするとよいでしょう。
協力プレイの類は一切ないですが、先に行った方が相手を待ちながら周囲を見渡すとかそういう楽しみ方も出来ます。
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ghostkatze
2.8 hrs
投稿日: 2015年1月15日
波の音が印象的:)
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First Aid Kit
1.6 hrs
投稿日: 2014年11月7日
歩く、ただ歩き続けるだけのゲームというよりノベルに近いもの

こってりとしたゲームの合間にやったりして癒やされるのもアリ
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kakakaya
1.5 hrs
投稿日: 2014年11月4日
島散策型ノベル。
孤島を散策する主人公の独白によって過去の事故や人物が語られていくが、その真相ははっきりと明らかにならずプレイヤーの解釈に委ねられる。
ゲームとして見ると、ほぼ一本道の島を歩きながら(走れない)特定のポイント通過でいくつかあるうちからランダムに現れる文章読み進めていくだけ、というもので割と楽しくない。
しかし、第3章以降はストーリーの核心が明らかになっていくため後半は面白く感じた。

日本語化MODはググると出るよ!MODのtxtファイル開いてみるのはゲームクリアしてからな!
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haru.yuuto.tetsuji28
12.7 hrs
投稿日: 2014年8月3日
日本語化モッドをいれてプレイをしました。
今までにしたことがない斬新な夢の中のようなゲーム。
島の中を彷徨ってその人を思い彷徨う。
音楽の方もマッチしていて感情移入できました。
これからしようかなというかたには是非おすすめします。
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最も参考になったレビュー  全て
51 人中 44 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2014年6月9日
Dear Esther、親愛なるエスターの影を追い、”彼”は無人の小島を彷徨う
日本語化modあり、またPLAYISMから日本語版が販売されている

まず語らなくてはならないのは、これは本当にゲームなのか? ということ
本作には一切の選択がなく、プレイヤーが出来るのは島を彷徨う”彼”の視点と歩みを動かすことだけ
スプリントもジャンプも不可能であり、インベントリも存在しない、ライトのON-OFFですら自動で行われる
荒廃していながらも美しい島を眺めながら静かに流れる音楽を聞き、”彼”の独白に耳を傾けることで本作は進行する
おそらく明確に言い切ることが出来る人はいないだろうが、少なくとも筆者はこれはゲームであると思う
無理やり既存の枠に本作を当てはめるとすればADVなのだろうが、このジャンルにおいてほとんどの作品が(ビジュアルノベルでさえも)
「プレイヤーが行うことの出来る」選択肢を用意していることから、今作はゲーム性のないデジタルノベルと同じだ、という人もいるかもしれない
だが同じ一本道とはいえ、クリックして次のテキストを表示するという行為が、ページをめくる行為と相違ないデジタルノベルとは大きくことなり、プレイヤーは視点を動かし、歩を進めることが出来る、そして”彼”の独白には幾許かのランダム性がある
つまり他のプレイヤーと同じ状況は生まれようがない、誰かが海を眺めながら聞いていた独白を、貴方は月を眺めながら聞いているかもしれないのだ
このまったくもってランダムな「体験」はゲームといって差し支えないだろう

さて今作の内容だが、正直に言って多くの人には退屈かも知れない
というのも”彼”の歩みは遅く、ただ歩くという行為しか出来ないので、短気な人にはまったくもって向かない
また物語になにかしらの派手さを求めている人にもおそらく合わないだろう。筆者も最初の二十分ほどが非常に退屈に思われた
だが歩み続け、洞窟のシークエンスまで到達した時、多くの人が今作に引き込まれ、また激しく印象を受けるであろう
多様な光の青に覆われ、何本もの蝋燭が揺らめく洞窟を極上の音楽と独白を聞きながら巡り、そこから抜けだして月の煌めく夜空と再びで会った時、島に対するそれまでのうら寂しい荒野のような印象は消え去り、その美しさに目を見張ることになる
本作はSource Engineで作られており(unityへの移行が計画されている模様)ビジュアルが飛び抜けていいというわけではない
だがここまでの印象と幻想的な美しさを感じさせるのはUE4やCryEngineなどのビジュアル表現に長けたエンジンを使用しても簡単に出せるものではないだろう
ここまでくると多くのプレイヤーは”彼”の物語へと引きこまれており、最後まで一気にプレイしたくなっているはずだ
そして”彼”の独白で語られる物語は漠然としていて、全てを捉えることが出来ない
多くの人物が語られ、起きた結果だけは確かであるがその過程、人物関係などは謎のままである、というのは語り部が一人こそあれ、芥川龍之介の藪の中を彷彿とさせる、というのは言い過ぎだろうか
プレイヤーが明確に読み取れるのは”彼”がエスターという女性を深く深く愛していたということだけであり、エスターが”彼”とどんな関係にあったのかすら明確には分からない。妻、恋人、娘、叶わぬ恋の相手、あるいは”彼”が”彼”そのものを死に至らしめんとする病原菌であると考察する人もいるようだ
さらにいえば”彼”は本当に島を歩いているのかどうかも分からない、途中幻覚としか思えないシーンが挿入されるが、そもそも島自体が幻覚、あるいは夢である可能性だってある(無数に置かれた輝く蝋燭、岩壁や洞窟内に描かれた化学式らしき線、まるでイコンのように飾られた超音波エコー装置などがその疑念を強める、だが”彼”が明るいうちに置いた可能性だって捨てきれない)
そして最後のシーン、”彼”は死んだのだろうか、それとも生きている?いやそもそも死んでいた?
真実は分からない、だがインタビューで開発者の一人はこう述べている

確かに理解できない部分もわざと用意してありますが、
決してプレイヤーを惑わせるためのものではなく、
あくまでもプレイヤー一人ひとりに個々の解釈を持ってもらうためです。
そこには、正解も間違いもありません。

ただ、物語を少しずつ提示されると、人は勝手に想像力で埋めようとしますよね。
その行動は、良い物語づくりには欠かせないものだと考えています。


つまりはそういうことだろう、プレイヤーは”彼”の独白から何かを感じ取れる、その感じ取ったもの、それがおそらく真実なのだ

本作は決して万人向けの作品ではないだろう、だがハマる人にはカチッとはまるはずだ
他のADVや、下手をすると映画よりもずっと短いプレイ時間の中でこれほど強い印象を抱かせる作品はそうそう存在しないであろう
少しでも肌に合いそうだと感じたのなら是非プレイして見てほしい
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15 人中 14 人 (93%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.0 時間
投稿日: 2014年12月19日
普通にお散歩するゲームでした。ただ、やはり風景にはかなり力が入っています。そしてエンディングを迎えた後よく内容がわからなかったためいろいろサイトを見たのですが、まったく気づかなかった事が書いてあり驚愕しましたwww「え!こんなのあったのかよ!?」という感じでまたちょっとやってみたくなりました。風景だけをただ散歩するゲームでもありましたがなかなか気づかない事も多く、島の謎も結構深そうなのでいろいろな意見があって実はとても深いゲームなんだと思い関心しました。やる方はぜひ日本語化して何周かやってみるといいかもしれませんw
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13 人中 10 人 (77%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.2 時間
投稿日: 2013年11月27日
実験的なゲーム。はたしてゲームなのか映像作品なのかが判断がつきにくいところであるが、中盤以降引き込まれる映像美に圧倒される。コンテンツとしては一時間弱なので、セール時に購入がベスト。個人的には"体験できる映画"として考えれば、結構良かった。
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10 人中 8 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.3 時間
投稿日: 2014年6月20日
正直言って物語はよくわからない
抽象的な表現や婉曲表現が多く、英語を読もうとしてもわけが分からない
ただ、単純に孤島を散歩するゲームとして見ると非常に良い雰囲気ゲーとなっている
ゆっくりと温かいナレーションと共に綺麗な景色を眺めよう
人生に疲れたときにオススメ
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.8 時間
投稿日: 5月7日
目的地に向かって無人島を歩くだけのアドベンチャー。
グラフィックは古いながらも細かなところまで作られており、力の入れ
ようがわかる。グラフィックや音楽が醸し出す雰囲気は、前半は寂寥
感のある雰囲気が出ており、後半は神秘的になる。

特定のポイントにくると主人公が独白し、それを読み取り物語の背景
を理解していく。ただ独白は固定の内容を言うポイントとランダムな内
容を言うポイントの二箇所がある。そのポイントは正規ルート上だけ
ではなく、道から外れた場所にもポイントがある。
固定ポイント以外の独白内容はランダムなため前後の内容が繋がっ
ておらず、1プレイのみで背景を理解するのは非常に難しい。

散歩好きはともかく、1プレイだけでは理解できない内容なのに何度
もプレイする気も起きないため、個人的にはプレイする意味はあまり
あるとは思えない。雰囲気ゲーなので、散歩や雰囲気が好きな人は
プレイする価値があるだろう。

日本語化が可能。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.6 時間
投稿日: 2012年12月27日
島を徘徊するゲームです。物を運んだりスイッチを押したりとかは無いです。雰囲気はとても良いです。
主人公のセリフを聞きながら歩いていくと、主人公にいったい何が起こったのかがわかってきます。
字幕を日本語化できますが、より良い日本語字幕でプレイしたいならPLAYISM版を購入してください。

有志が日本語化した海外ゲームのまとめ Wiki
http://wikiwiki.jp/nihongoka/
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.5 時間
投稿日: 2012年12月23日
親愛なるエスターへ。
ただ淡々と“彼”となり、独白と共に島を歩き探索する。
一人称の視点により静かな島を歩くうちに、
鳥肌が立つほど没入し、引きこんでくれる作品。
敵や意外な物語や彼は誰なのか、そういったものはない。
ただ彼となり、一つとなり島となり体験する作品。
前衛的な作品ではあるが体験する価値はあるだろう。
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おすすめ
記録時間: 2.2 時間
投稿日: 2013年8月6日
「これはゲームですか?」部門の1作品。島を歩き回り主人公の独白を聞きながら進めていくアドベンチャー。詩的で断片的な独白からは物語の全体像をうかがうことは難しいがビジュアルが素晴らしく島を散策してスクショをとりたくなる。いい意味で雰囲気ゲー。
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おすすめ
記録時間: 0.2 時間
投稿日: 2013年9月5日
センチな気分のときに遊ぶとぐっとくるかもね

playismで購入をおすすめ
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.0 時間
投稿日: 2013年12月29日
一人称ポエムゲーム。無人島の風景と、綺麗な音楽が素晴らしい。2時間弱ぐらいで、クリアできます。
朝や夜の誰もいない海岸を散歩しているような感覚にひたれるのでおすすめ。
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