新次元RTSが進化して帰ってきた! あのR.U.S.E.の開発陣がおくるWargameシリーズの最新作が 舞台をヨーロッパから東アジアに移して、遂に登場! 西側諸国と東側諸国の間で今まで以上に大きなスケールの戦争が勃発します。 今作では前作に登場した国家に加え、日本、中国、オーストラリアとニュージーランドの連合軍(ANZAC)、 そして北朝鮮と韓国が新しく加わりました。 もちろん、これらを含めた登場する17の国家から1450以上のユニットの中から好きなものを選んで 自分の軍隊(デッキ)を作ることが可能です。そのデッキシステムも進化を遂げています。
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リリース日: 2014年4月17日

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3 アイテムを同梱: Wargame: Airland Battle, Wargame: European Escalation, Wargame: Red Dragon

 

このゲームについて

The Japanese localization of the game Wargame Red Dragon has been possible thanks to the generous contribution of the Japanese community:
Thomas Imai Cameron, Tomohiro Yamamoto, ryukau, kunou.
Many thanks to all of them!


新次元RTSが進化して帰ってきた!

あのR.U.S.E.の開発陣がおくるWargameシリーズの最新作が
舞台をヨーロッパから東アジアに移して、遂に登場!

西側諸国と東側諸国の間で今まで以上に大きなスケールの戦争が勃発します。

今作では前作に登場した国家に加え、日本、中国、オーストラリアとニュージーランドの連合軍(ANZAC)、
そして北朝鮮と韓国が新しく加わりました。
もちろん、これらを含めた登場する17の国家から1450以上のユニットの中から好きなものを選んで
自分の軍隊(デッキ)を作ることが可能です。そのデッキシステムも進化を遂げています。

前作にも登場した、指揮戦車や飛行機、ヘリコプター、歩兵に加え
今作では新しくイージス艦を始めとした軍艦、渡河能力をもった車両も登場します。
上陸作戦も行うことができるようになり、以前よりもはるかに柔軟で多岐にとんだ戦略をとることができます。

キャンペーンモードでは、今回も歴史の”もしも”を描いています。
北方領土をめぐる日ソ全面戦争や第二次朝鮮戦争、香港租借をめぐる英中の戦い、中ソ対立の果てに起きる軍事衝突の結果は司令官の貴方次第で、大きく変わります。
戦車大隊や歩兵連隊、飛行中隊を組み合わせて、戦闘群を作り、勝利をつかみとりましょう!

マルチプレイヤーモードでは、1対1の白熱した駆け引きだけではなく
RTSとしては珍しい20人が入り乱れての大戦争を楽しむことが出来ます。

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: WINDOWS XP SP3/WINDOWS VISTA SP2/WINDOWS 7/WINDOWS 8
    • プロセッサー: AMD/INTEL DUAL-CORE 2.5 GHZ
    • メモリー: 2048 MB RAM
    • グラフィック: 256 MB 100% DIRECTX 9 AND SHADERS 3.0 COMPATIBLE ATI RADEON X1800 GTO/NVIDIA GEFORCE 7600 GT/INTEL HD 3000 OR HIGHER
    • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
    • ストレージ: 20 GB 利用可能
    • サウンドカード: DIRECTX 9 COMPATIBLE
    • 追記事項: INTERNET CONNECTION REQUIRED FOR ONLINE GAMING
    最低:
    • OS: MAC OS X 10.7
    • プロセッサー: INTEL CORE 2 DUO 2.4 GHZ
    • メモリー: 2048 MB RAM
    • グラフィック: 256 MB ATI RADEON HD 4670/NVIDIA GEFORCE GT120/320M OR HIGHER
    • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
    • ストレージ: 20 GB 利用可能
    • 追記事項: INTERNET CONNECTION REQUIRED FOR ACTIVATION AND ONLINE GAMING
    最低:
    • OS: UBUNTU 12.04 LTS 64bits/UBUNTU 12.10 64bits/SteamOS 64bits
    • プロセッサー: AMD/INTEL DUAL-CORE 2.5 GHZ
    • メモリー: 2048 MB RAM
    • グラフィック: 256 MB SHADERS 3.0 COMPATIBLE. ATI RADEON X1800 GTO/NVIDIA GEFORCE 7600 GT/INTEL HD 3000 OR HIGHER
    • ネットワーク: ブロードバンドインターネット接続
    • ストレージ: 20 GB 利用可能
    • 追記事項: INTERNET CONNECTION REQUIRED FOR ACTIVATION AND ONLINE GAMING
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記録時間: 1,630.7 時間
投稿日: 2014年3月12日
(βテストを遊んだ限りでは)ミリタリー系のRTSの最高峰。前作と比較するとユニットは更に多様になり、マップの地形はよりリアルになった。問題点がないわけではないがある程度改善されたUI、そして何より自衛隊が登場する数少ないゲーム。ミリタリー好きならか買って損はない。RTSが苦手でもスクショを撮るだけでニヤニヤできる。
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記録時間: 284.1 時間
投稿日: 2014年4月5日
※個人的な感想が含まれるよ!チラシの裏を見てるぐらいの感覚で見てね!

前作から比べて爆弾による爆撃や大口径の自走砲による砲撃がかなり鬼畜になっている感じ
爆発範囲がアホみたいに広いので建物に入れた歩兵やCVなどがよくやられることもしばしば
クラスターロケットを飛ばしてくるロケット砲もあるよ!
膠着状態になると砲撃合戦になってしまうことも。
戦闘機などはフレアが追加されたため低性能な戦闘機でもミサイルの一発ぐらいなら避けれるようになった
ナイトホークさんの出番が減った気がするよ!やったねCVちゃん!(砲撃による無慈悲な攻撃により即死である)
時代が進んでいるため装備も前作より高性能なものが増えたのだが
消費ポイントが多くなるため結局消費ポイントの少ない方や性能が劣る方のユニットを使うことも多いかも。
歩兵に関しては装備はよくなったもののやはり脆い
しかし上手く配備をすれば性能が良かろうと悪かろうと敵をもりもり倒してくれる頼れるマッチョメン達です
戦車や戦闘機などは高性能なものと低性能なものでは大きく差がでることも。
結局のところ人によって戦術やデッキの中身等々変わってるのでどれが安定してるなんてものはないはず
笑顔や罵倒の絶えない素敵な職場だからきっと楽しく遊べるはずだよ(白目)

4/11に海戦ができるようになったよ!基本的に船と船のミサイルの飛ばし合いになるのですが、艦船にはCIWS(馬鹿でっかいミニガン)や艦隊防衛ミサイルという対艦ミサイルに対して迎撃を行う兵器が積んである船があります。これのせいでミサイルの一発や2発程度では撃ち落とされてしまいます、しかしミサイルの数をふやせば自然と撃ち落しきれなくなるので船を沈めることが簡単になるでしょう。
他にも対艦ミサイルを装備したヘリや戦闘機などを組み合わせて攻撃すると効果的かも。ただヘリはいちいち補給をしにベースに戻らないといけないのでそれが面倒くさいという人は戦闘機を使えば物資をへらすことなく戦闘機が勝手に補給や修理をしてくれるので楽になるかも。
船の種類には色々あるのですが大きく分けるとフリゲート艦や駆逐艦、補給艦、小型艦船などなど。
赤側(ワルシャワ)と青側(NATO)とでは性能がちょっと違います、赤側の船は射程距離の長いミサイルを持っている船が多いものの耐久力が低いという難点があります。(これは余談なのですがソ連にはフリゲート艦というものの種類が少なくそのかわりにコルベットやミサイル艇という小型艦船が多く、ソ連の船が耐久力が低い船が多い理由となっているみたいです)←詳しくはWikiなどを見てね!
青側の船は射程距離は赤側には劣るものの、ミサイルの積んである数が多く持久戦にもちこめたらすこしは有利になるかも。なにより日本の船をつかって戦えるという点が一番のいい所ですね。
ジパングごっこができる数少ないゲームです
両陣営に言える事は大艦隊を組めば勝ちやすくなるということぐらいです。ただ艦船は消費ポイントが他のユニットにくらべてとても多いので使いどころを誤るとあっという間に劣勢になることがあります(普通の高性能ユニットが150ぐらいの消費ポイントなら船の高性能ユニットは500の消費ポイントとなっています)


もしこんなレビューを見てくれる優しい人がこのゲームを買う時は注意してほしい
このゲームは説明が無いに等しいのでウィキや2chなどから情報を集めておくと遊ぶ時に楽に行動ができるでしょう
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84 人中 76 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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記録時間: 149.5 時間
投稿日: 2014年8月28日
「本車禁煙である、ご理解下さい。」

RTSでお馴染みWargameシリーズ三作目、歴史としては意外と長く、発売元は違うがRUSEまで遡る。
http://store.steampowered.com/app/21970

普及している一般的なRTSと違い、最初の開幕の準備時間で手持ちの兵士を配置して攻めると言うTotalwarの様なタイプのRTSである
「手持ちの」と書いたが、Wargameではデッキと呼ばれる物が存在しており、このデッキから自身が使える兵士を出していく
対戦車砲であったり、補給者であったり、出せるユニットは多種多様に渡る
何よりも、このゲームで出せるユニットは全て実在兵器、実在兵種であり、ミリオタも賞賛するほども作りこみである
が、反面、私のようなにわかには違い等も分かり難いのが悲しい

閑話休題

Wargameは戦略RTSと別名言われる見と静の成分がとても強いRTSである
闇雲に突っ込めば壊滅するし、偵察もしなければ一方的に壊滅させられる
しかし、ただ待っているだけならば長距離砲撃も食らってしまう
的確に相手の兵に対して攻め上げなければいけない
が、データ表記が素人には分かり辛く何が有効なのか等は本当に分かり辛い
この辺はWikiを読むと良いと思うがそれでも兵器の種類はとても多いため覚える事も非常に多い
ここは良い所でもあり悪い所でもあるだろう

そして日本が誇る自衛隊が使える唯一の海外製RTSでもあり、音声のアフレコも日本人が行っている
製作にも日本や世界ののミリオタが関わっている為、やたらと細かいデータまで揃っており
ミリオタにはたまらないRTSとなっている
飛行機飛ばしたい戦車で突撃したい、戦場の華は歩兵だと思っている人、さぁ戦場へ飛び出してみよう

ちなみに日本語同梱です
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記録時間: 807.2 時間
投稿日: 2015年3月11日
現在一般人が体験できる局地戦のシュミレーションとしては世界最高のツールだと思う。その点でゲームという垣根を越えている。
正直、対空兵器や戦闘機のミサイルなどの射程など、現実とかけ離れている設定も多いが、基本的に戦闘機やヘリは対空兵器に弱いし、歩兵はアンブッシュ運用をすれば戦車に強いなどといったことは現実と似ているので戦闘の感覚が実感できる。
ただし、そういったじゃんけん要素が複雑なのでそもそも初心者には非常にとっつきにくいし、オンラインでは戦績が他の皆に丸わかりのシステムなので、初心者や下手なプレイヤーはバンバンキックされて不快に思うことが予想される。でもこのゲームに手を出すってことは軍事に関心があるはずなので、根気よくやれば楽しめるし、楽しめば実力も上がるだろうから気になるなら買うといい。
ただ、上手いプレイやーにも言えることだけど、このゲームは先に言ったようにシステム上戦績が試合前の待合室で晒されているので、だいたい勝敗が分かってしまいなかなかプレイヤーが集まってくれない事が多い。僕はデスクトップPCのときは他のデスクトップ画面でネットサーフィンしたり、ノートPCの時も小さいウインドウを上にうまく重ねて出してネットサーフィンをしながら待っているけど、基本的に「今この時間はゲームがしたいんだよ」という人はこのゲームは買わないほうがいい。20分待つとかざらだから。自分の戦績のところを見てプレイ時間の85%以上が待ち時間・デッキ編集時間だったと知った時はさすがに自分に引いたけど、大勢の外人に聞いたけどぶっちゃけみんなそんなもんらしい。待つのがいやだって人は日本人のフレをいっぱいつくって内戦するといい。僕は外人とチャットするのが好きで基本野良ばっかりやってるけど。
なんだかんだ言っても僕はこのゲームは神ゲーだと思ってる。チョー面白い。食わず嫌いは損をするから、ミリオタの人は気になるなら買うべき。
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31 人中 28 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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記録時間: 112.3 時間
投稿日: 2014年9月24日
何キロ乗っても金をとらない自衛隊タクシーが登場するRTSここに爆誕!
RTSでは珍しい自衛隊が登場する自衛隊好きにはたまらない一本。
ゲーム難易度としては比較的難しくなく、初心者にもうってつけのため、RTS導入にはもってこいだろう。

兵器の年代の幅は広く、WW2で活躍したT-34(85mm砲型)から現代でも活躍してる米戦車M1A2エイブラムズなどなど。
無論ベトナム戦争ごっこもできる。

空を切り裂くジェットの轟音...
翼を広げ獲物を狙う猛禽類のようなヘリの爆音...
地を焼きつくすナパームのガソリン臭...
命を削るようなジャングルでの恐怖感さえもが、懐かしい友のような印象を俺の体に刻み込んじまったようだ...

ど う だ い!

この人間としてのギリギリの緊張感、体験してみてぇとは思わないか?

また今作からは海上戦力も参戦!
自衛隊からは当然ながら国防の要 金剛デース! DDGこんごうが参戦する
だがいくらイージスシステムを搭載したこんごうだからと言っても無敵ではなく、ミサイルの飽和攻撃で沈んでしまったり・・・

1vs1は怖い?2vs2でもまだ怖い?3vs3は?4vs4も?このいやしんぼめ!
なんと今作はRTSでも類まれであろう10vs10という大規模戦闘もできるぞ。指揮官になりたての君でも安心だ!

日本ユニットのセリフも面白く
・何キロ乗っても金はとらんぞ
・奴らの頭に、鉄の雨を降らせてやれ!
・えぇ?朝飯抜きでこの強行軍とか勘弁してくれよ・・・
・うてぇ~こっぱみじんにふっとばせぇ~!
などなどの名言(迷言?)集と言える出来である
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28 人中 25 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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記録時間: 388.9 時間
投稿日: 2015年6月26日
よい所
①現実世界での苦手属性が非常によく再現されている
例:戦車は攻撃機に抹殺され戦闘ヘリはAAAに打ちのめされる
②マップメイキングがうまい
対称ではないけども、ここで待ち伏せすれば勝てる!見たいなところがない。
③各々の国の特徴がうまく表現されつつも弱い国がない
例:北朝鮮でも米帝に勝てる!
悪いところ
①射程距離の意味不明さ
②飛行機を扱うにはMAPが狭い

全体的には非常にバランスのよいゲームなので、かって損はしないと思います
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記録時間: 204.7 時間
投稿日: 2014年10月11日
現代兵器を使って東西陣営で戦争するRTS。
日本語に完全対応(誤字があるのはしかたない)なので皆安心。

このゲーム最大の特徴にカードゲームのようなデッキシステムがある。
多種多様で様々な性能をもつ兵器の中から使いたい兵器でデッキを構築し、そのデッキを使って戦闘をするのだが、これがまた奥が深い。
戦車主体の機甲師団を作ることも出来るし、(PVPで使うと嫌われるが)砲撃主体の部隊なども作ることが出来る。
畑で栽培された大量の歩兵を使うことも出来るし、空軍主体で爆撃を繰り返すことも出来る。

しかし市街地では機甲師団も歩兵にタコ殴りにされ、敵の戦車が突撃してきた場合砲撃だけでは耐え切ることは出来ない。
遮蔽物の無い場所では歩兵は良い的になるし、対空陣地が構築された地点への爆撃は甚大な被害を受けることは自明である。

これらメリット・デメリットを如何にカバーして戦闘を有利に進めるか、そしてその為にはどんな兵器が必要なのか、ということまで考えたデッキ構築が必要になる。
しかしデッキにはコスト上限があるのですべてをカバーすることは難しく、そのバランスをどう取るかということも各々で買えることが出来る。

東西陣営各国でそれぞれにも特色があり、基本的になんでも出来るが兵器単価の高いアメリカ。
痒い所に手が届くが本来届くべき場所にはあまり手が届かないソ連(や他の東側陣営)。
空軍(ヘリも)がちょっと微妙な感じだけどアメリカといい勝負な英独仏などの先進国。
90式戦車が強い(が数が少なすぎる)我らが日本国自衛隊などなど。
各国で特色があり、その国でしか使えないプロトタイプ兵器などもあるため、デッキの数が大量になってしまうのは仕様なので仕方がないと割り切ろう。

慣れるまでは初期デッキにある米帝様を使っておけば間違いは無いだろう。
ちょっと慣れてきたかな? となって来たら自分で米帝様のデッキを作ろう。
兵器の数値などでわからないことがあればそこにマウスを持って行くと大体の説明が出るのでそこを見ながら考えていこう。



また、味方との連携が楽しめるマルチプレイも一味違う楽しみがあるのでどんどん参戦しよう。
自信が無い! という人は4VS4の戦場で行われる10VS10などの多人数戦闘ならば多少のミスも余程のことが無い限り味方がカバーしてくれるので気軽にプレイできるだろう。
最大の敵は味方の離脱による部隊委任によって引き起こされる一人で複数人分の部隊指揮という事態である。
10VS10のだだっぴろい戦場の遠く離れた最左翼と最右翼の部隊指揮を任される……なんて事態になったら頑張るにも頑張れません。
いかなる理由があっても途中で抜けることは絶対にやめましょう。


文句なしにおすすめできるゲームです。ぜひ購入してみてください。
では戦場でお会いしましょう!
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21 人中 20 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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記録時間: 423.6 時間
投稿日: 2014年4月19日
冷戦期からソ連崩壊直後くらいの時代で、アメリカ、ソ連、中国やドイツにフランス。はたまた日本や韓国、北朝鮮を使って戦うRTS。
操作量は必要なく、読み合いが勝負を決める。自分でデッキを作るのでそこが醍醐味である意味ではカードゲームの側面もある。

こんごうクラスやはつゆきクラスが使えるんだからとりあえず買おうぜ。わからなかったら俺が教えるよ。
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22 人中 20 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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記録時間: 1,285.3 時間
投稿日: 2014年11月28日
キャンペーンもやりごたえがありマルチプレイも1vs1から10vs10まで毎日白熱しています。しかしこのゲームは難しいです。操作方法やユニットの性能など覚えることが多すぎます。
 このゲームには陸海空合わせて1450以上のユニット(DLCで更に増えたりする)が登場します。各ユニットに11のステータスと4箇所の装甲値があり、更に最大3つの武装(各武装にも11のステータスがある)を搭載しています。それにユニットのコスト、熟練度や配備数などがありユニットの性能と費用を見比べながらデッキ(部隊編成みたいなモノ)を組んでいきます。
 上に書いているようにとにかくユニットの数が膨大で全て把握するのは至難の業です。これがこのゲーム最大の壁でしょう。しかしこの壁こそ最大の良さでもあります。あなたの戦術、価値観、趣味等によってデッキは他プレイヤーと大きく変わるのです。
 最強のデッキを作るために毎日ニヤニヤしながらユニット一覧表を眺める・・・そういうのが好きな人には特に強くオススメします。

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上のレビューを書いてもう1年半年、ゲームを始めて2年が経とうとしています。セールの度に人は増えたり減ったりを繰り返していますが、体感で前回のレビュー書いた頃より半分くらいのプレイ人口になりました。10 vs10は相変わらず新規や古参がごちゃごちゃしているので、ゲームに慣れるなら10 vs10に入るのがお薦めです。
 私は相変わらずアプデの度に変わるユニットの性能を比較し、ニヤニヤしながら飽きもせずデッキを作っています。新しい発見もまだまだあります。
 運営が今後DLCで国家をもっと追加していくと発表したので、まだまだ遊べそうです。
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17 人中 16 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 65.2 時間
投稿日: 2015年12月22日
冷戦時代の架空の戦闘がテーマのRTS。
アメリカ、ヨーロッパ諸国、日本などさまざまな国のユニットを指揮することが可能。
ミリタリー関連に関しては素人ですが、かなりリアル志向に感じます。(一部ゲームバランスの都合上補正もあるけど)

各ゲームで使用するユニットはデッキ制になっており、何でもかんでも出すことが出来ないのがポイント。戦いをどうすすめるか考えながらの部隊編成は楽しい。一つの国で縛ってもいいし必要なユニットを抜粋して混成軍をつくることもできる。(ただし東西陣営を超えることは出来ない)

コストの安い歩兵で堅実に市街地を確保するのか?自走砲や多連装ロケット砲で遠くから木っ端微塵にするか?空挺部隊で奇襲するか?航空支援は?やっぱりみんな大好き戦車?・・・・・・・などなど戦術は多岐に渡り、同じくそれに対する対策を考えながら進めていくのも醍醐味。

また、視界の概念があり偵察車輌などでの視界確保がとても重要。どこに敵がいるか分からなくては戦えない。敵が見えなくとも命令することで特定地点に対して射撃させることは可能なので、分かる範囲での情報で砲撃支援などを頼むことも考えよう。逆に隠密の高いユニットで敵の懐に潜り込む作戦もありだ。

マルチプレイはフレンドと一緒にやると楽しい。
キャンペーンだけでもかなりボリュームがあるのでおすすめできる。

ちなみにRed Dragon単品で買うよりも旧作も含めたバンドル「Wargame Franchise Pack」で買ったほうが安い。内容はRed Dragonが完全上位互換なのでキャンペーン等が目当てだったり新ユニットがいない戦場で遊びたいとかでなければ旧作はプレイする必要はないと思う。

http://store.steampowered.com/sub/45320/
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kouhei
40.6 時間
投稿日: 9月16日
うーん...人次第ですね。正直言って難しい。多分RTSで近代戦があまり取り上げられないのはこのためだろう。とても複雑です第二次世界大戦では戦車を破壊する方法といえば、歩兵による対戦車手りゅう弾やバズーカ砲また砲撃や戦車ぐらいではないだろうか。しかしこの時代になってくるとその方法は多様で複雑になっていく。例えばTOWミサイルや、歩兵が持っているジャべリン、ヘリコプターからの攻撃、空爆、砲撃、など数々の方法で戦車を破壊できてしまう。それはほかの兵器にもあてはまる。
たとえ重武装で装甲が厚い戦車を配置したとしても、他の戦車や車両よりは優位に立てるかもしれないがヘリコプターや戦闘機の攻撃を受ければ一撃である。そのため対空兵器を置く必要がある対空兵器は戦車や歩兵に対して非常に弱い.....という風にとても複雑ある程度やりこまないとすぐやられてしまう。

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pycholon
271.4 時間
投稿日: 7月25日
ミリタリー系のRTSゲームです。

特筆すべきは、ユニットの数が恐ろしく多いことでしょう。
もちろん兵種などに分類することは出来ますが、それでもかなりの種類があります。

たとえば制空航空機、たとえば主力戦車。
そういう一カテゴリだけ見ても、国、装甲、武装、威力、射程、スタビライザー、コスト、視界、速度、etcetc。
と、同兵種でも膨大な特徴付けがされています。これがまた複雑なんだな。しかも兵器の名前似すぎて覚えるのも実際大変な。
(逆にミリタリー好きな人は自分の理想の軍隊を並べたりズームしたりというヴィジュアル部分で楽しめそう。)


プレイヤーはゲーム中に使う兵器を組み合わせて、「デッキ」を作成し、対戦ごとにデッキを選ぶことになります。
どの兵種を使うか?歩兵はどれを?などと考えておくわけです。そして、デッキは国家などに縛りを入れるとボーナスがついたりします。
たくさんデッキを作ってマップごとに変えることが出来ます。
このため自由度が結構高く、戦略を細かいレベルで詰めることができます。

マップの数もそこまで多くないので、ここの遮蔽を使う、ここに対空置く、この都市をこう攻める、等々研究を詰めればいくらでも考える要素がでてきます。これは戦略ゲーム(RTS)としてかなり面白い反面、学習時間・研究時間がかなり必要になります。


自分はRTSはいくつかやってますが、ミリタリー趣味者じゃないので知らないことばかり。
戦車だしても対戦車ヘリや対戦車歩兵強いなんなのこれどう攻めるのむりげー、とそういうレベルから始める必要がありました。
あらゆることにハードルが高く、かなり難解に感じました。ユニット多すぎな。
ネット上の攻略ソースもいくらか秀逸なものはあれど、豊富とはいえませんし...。
と言うわけでRTSとしては敷居高い、上級者向け。実際覚悟してやるべき。

一方でゲーム中の兵器はほぼ実在するわけなので、ミリタリー趣味者は楽しめるんじゃないでしょうか。お前が指揮官だ!
無知な自分は検索して案外楽しんだりしてますね。OH-1すごい。
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iizis
244.5 時間
投稿日: 7月25日
日本ではマイナーなRTSというジャンルに加え、非常に覚えることが多いため取り付きにくいゲームですがその分ハマった時の面白さも凄まじいです。
戦闘の際はユニットと呼ばれる戦車や戦闘機などを組み合わせてデッキを作り戦うのですが、数百を超えるユニット一つ一つが違う性能をしている為デッキを組むだけで数時間...なんて事も希に良くあります。
我らが自衛隊も参戦しており「おいおい、CoDみたいに動き回る必要は無いぞ」のように実に洋ゲーらしい日本語を聞くことができます。
人を選ぶゲームなのは間違えないですが、怖気付かずぜひ手に取ってみてほしいゲームです。
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kagerou01gata
25.8 時間
投稿日: 5月23日
「ともあれ戦争、大戦争だよ。じいさんから聞かされた世界大戦が、俺たちの眼前に広がるのは圧巻というほかないだろう?」
『勝利の果て』[1990年・ルーマニア]

冷戦後期を描いたRTS、Wargameの第3弾。欧州を舞台にした1、2作目から一転、今作は90年代東アジアで熱戦を繰り広げる。もう冷戦も末期だ。
通常のRTSよりも大局的視野を持つことが要求されるため、なんだか敷居が高そうだし、私も実際高いと思います。
その代わり操作量はわりと少なくて済むので、そこは初心者にも安心かもしれない。

とにかく自衛隊を含め、世界の様々な軍隊を運用できるのがたのしい。DLCでドンドコ追加されるから[対応する国家名を入力]ナショナリストもあんしんだ。
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hide-m-b
1.0 時間
投稿日: 5月22日
ウルトラクソゲーです。金返せといいたい
悪い点
・日本語化とありますがおそらく中国人が訳した日本語意味不明な言葉の羅列を見せられても理解できません
・チュートリアルがクソ過ぎる、チュートリアルが体験型ではなく前述した意味不明な日本語を羅列しただけと静止画のみ
判るわけがないコンソールや画面説明など一切なし
・CGがしょぼすぎるPS2並
・兵器の数が少なすぎる参加国家は多いが最新式及びプロトタイプ兵器はなし(例、10式、X-2心神など)
・政治ポイントとか訳のわからない兵器生産制度作ってもMAP上に反映されない(だけど敵は無限に湧いてくる)
・戦闘はリアルタイム制を取っているがスピード調節が有り5段階あるが一切ユニットのスピードが変わらず制限時間のみが早くなるという謎仕様兵器の優劣の差がほとんどない(T-60でM1エイブラムスに勝ってしまうほど)物量でたこ殴りです。いいところが書けない
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西野七瀬
599.9 時間
投稿日: 5月21日
面白い
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RAM3
17.7 時間
投稿日: 5月20日
スクリーンショット撮るゲーム。それだけでも十分買う価値があります。スカーミッシュで自衛隊使って。某国をボコボコにしたりしてます。戦闘中はユニットが小さくてゆっくり眺めている暇がありませんが、負ける前提でスクリーンショット撮るために遊んだりしています。
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utuhoaugsks
118.7 時間
投稿日: 4月17日
現代戦のRTSは意外と少なく、Wargameシリーズもその一つ。たくさんのハイクオリティなユニットが広大なマップを走り回るの見ているだけで面白い。初心者にはとっつきにくいゲームだが是非とも遊んで見てほしい。
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baiye
226.7 時間
投稿日: 2月21日
very good . ★★★★★★ 奥が深くて面白い。神ゲー。日本語対応。

シングルキャンペーンはほとんどやってません。
マルチプレイがメインのレビューです。
(マルチ対人勝率50~60%)

大戦略をRTS化したような、現代戦争RTS最高峰! すごく、おもしろいです。
最初は、どうやって勝つのかよくわかりませんでしたが、遊んでいくうちに奥が深いと感じました。
RTSの代表作とみなされているStarcraftやCompanyofHeroesと異なるところは、マップの大きさによる大局。
1ユニットのアクション性よりも全体のポジション重視。
兵器一つ一つの操作ではなく、軍全体の采配の可否を問われるゲームとなっています。
そして、men of war のような、ポイント消費の増援型RTS。
相手のCV(地域制圧ユニット)を倒すと援軍が遅らせたり止めることができる。
CVによる地域制圧と読み合いがすごい熱い、コンクエストモード。
また、wargame は装甲・命中(停止・移動中)・回避の判定が有り、他にアクシデント(エンジントラブルなど)があるので運も勝利のカギとなりえます。
飛行機やら戦車やらいろんな兵器を理解してどうのように攻略するか考えて楽しむゲームです。マルチ対戦のゲームモード3種類。それによって同マップでの戦略が変わる面白さ。

@デッキ作成とかありますけど、カードゲームじゃないです。いわゆるユニット(兵器)が多すぎるためバランスを配慮して制限をかけるようなものです。慣れてくるとデッキ作成が楽しくなります。初心者は、REDのソビエトからはじめるといいです。強いユニットが多いので安定してます。※海戦?やったことないので知らないです。

マルチは、アカウントを別に作成必要です。
オンライン対戦はいつも人がいますし、マルチ対戦用部屋も簡単に作れます。
10vs10 マルチ対戦祭りは楽しい(沼マップおすすめ。タクティカルコマンダーを思わせるようなおもしろさ)。しかも、1vs3という他のゲームにない設定もできて楽しいですよ。日曜とかはプレイヤーが多く、強い人が多いです。自分は2vs2や10vs10を好んで遊びます。ホストも簡単にできます。

アップデートで一時プレイできないハプニングもありましたが、二日後改善アップデートが入り、遊ぶことが可能となりました。時に鯖が不安定なので、ゲームキャッシュの整合をおすすめします。

こんな人にお勧め:
①armaとかで指揮官がやりたい人。
②チェスや将棋で早うちが好きな人。
③現代兵器が好きで、性能をしっかりwikiで理解することができる人。
④RTSが好きな人。
⑤戦争ゲームに慣れてる中級者以上の人。(初心者は挫折しやすい)
⑥戦績が残るので、対戦に自信がある人。(ランカーにおすすめ)
⑦ミリタリーオタクにどうぞ。っと言いたい所ですが、デルタフォースとか不遇ですので、細かいこと抜きにしてゲームとして楽しめれる人。

逆にアクションRTSを求めてるなら、避けたほうがいいです。

上級者になるためのおすすめガイド
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=247884292&insideModal=0&requirelogin=1
ちなみに、うまくなってくると無双モード状態に入ることがあります。やばいです。

http://nurari-yukipyon.hatenablog.com/entry/2016/01/15/215418 おすすめ:JP解説
Wargame: RDで初心者が強くなるために守るべき基本3原則
原則1:バランス(Balance)
   (諸兵科連合を心がける)Wargame: RDの戦闘の本質はジャンケン
原則2:ハイローミックス(High-Low mix)
   (高いユニットと安いユニットなどを組み合わせる)
原則3:リーコン(Recon。Reconnaisance(偵察)の略)
   (偵察を重視する)「Wargame: RDでは、敵から見えない部隊こそが最強の部隊なのです。この真理を頭に叩き込んでください」

勝率を上げるための技は、コメらんにのせます。

※ちなみにレッドドラゴンの真ん中にある八一は、ハーではなく解放軍の意味らしいです。

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wargame RD の 一番悪い点は、ロビーで他人のステータスが見える所です。
ステータス(勝率)を気にした、son of the ♥♥♥♥♥ がいるおかげで部屋からプレイヤーがすぐに抜けたりと問題が多いです。たしかに、このゲームはやれることが多いのでうまい人と下手な人がわかれます。バランス配慮だと思いますが、実際、勝率70%のプレイヤーでも40%ぐらいの実力じゃないのって人が多いです。

勝率の目安:
   40%以下=見習い
   40~50%=初心者
   50~60%=中級者
   60~70%=上級者
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