森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。 しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。 あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。 部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。
ユーザーレビュー: 非常に好評 (519 件のレビュー)
リリース日: 2013年10月4日

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キュレーターによりおすすめされています

"It is almost cute. It is almost iconic. It is almost remarkable. It is deeply sinister. And it is one of the best games I played in 2013."
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4月20日

Where to Support Pathologic (if You're Inclined to Do So)

Have you heard of Pathologic?

Here’s how it goes:

A plague breaks out in a remote steppe town full of weird local traditions. Three healers try to fight it: a scientist from the Capital, the son of a local shaman, and a half-crazed girl. Each of them has their own idea of how the terrible disease came to be, and what is real magic to one of them becomes backwards superstitions to another. Taking on the role of any of these doctors, you’ll try to overcome the invisible evil while doing your best not to succumb to the disease, to bandits, hunger, and fatigue; scavenging and bartering for pills, bread, and milk. But survival is hard here.

Pathologic is the first game Ice-Pick Lodge has released—and it’s also the game we’re working on now. Weird, huh? One would suspect it must have something to do with us bumping into a Guest and rewinding time.

It was a successful bump, too: we’ve had a rather spectacular Kickstarter campaign to support the development of the remake of Pathologic.

The campaign is over—yet once again a wild paradox appears: it really isn’t.

We’ve launched a Backer Portal recently—a website where you still can support the game. You can learn more about Pathologic there, of course, and then sign up for the Portal if you find yourself interested in the game. If you like survival, plague, and despair, it may be worth taking a look.

Oh, and we’ve also got an official Steam community now—with a Curator’s List of our favourite games and all. We are planning to update it, too, and it’s the best place to contact us on Steam if you want to discuss something that’s not Knock-Knock.

3 件のコメント 詳細を見る

Steam Greenlight

このゲームについて

森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。

しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。

あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。

部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。一体何が起きているのか…?屋敷への来訪者は実在する?それとも不眠症が見せている幻想…?森に一体何が?屋敷で起きていることの正体は?そして、現実と想像をはっきりと区切ることは可能なのか…?

ゲームプレイ
  • インタラクティブ都市伝説: 普通とは呼べないかたちのゲーム体験。ぜひご自身で体験してみてください。
  • 隠れる: 自らの悪夢の住人と隠れんぼ。見つからないように気をつけてください。
  • 見ない: 夜明けまで正気を保てばキミの勝ち。毎夜の目標は、あなた自身でいつづけること。
  • スキマを埋める: 夜中には家があなたに味方する。きちんと修理して維持すれば、夜の狂気からあなたを守ってくれます。
  • 探す: 屋敷中探して回るなくし物。消えてしまったのは、とても大事な物であり、すべての出来事を解き明かす鍵となるもの。探し出し、謎を解き明かしましょう。
  • 待つ: 目を凝らし耳をすませて朝を待つ。いつもと違う点を逃さず、しっかり注意してください。夜明けさえ迎えればこちらのものです。
  • ルールに従う: ルールとはあらゆるゲームで守るもの。もちろん、まずゲーム自体を理解するのが先決ですが。

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日本語ローカライズ:架け橋ゲームズ

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS: Windows XP or later
    • Graphics: GPU that supports shader model 2.0
    • Hard Drive: 700 MB available space
    Minimum:
    • OS: Mac OS X 10.5 or later
    • Graphics: Intel HD Graphics 3000
    • Hard Drive: 700 MB available space
    Recommended:
    • Graphics: Intel HD Graphics 4000
    Minimum:
    • OS: Ubuntu 10.10 or later
    • Graphics: GPU that supports shader model 2.0
    • Hard Drive: 700 MB available space
参考になったカスタマーレビュー
29 人中 28 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 14.4 時間
投稿日: 2014年12月13日
精神状態の怪しい主人公によるサイコホラーかくれんぼ。
スプラッター寄りではない雰囲気重視のホラーゲームで、プレイ中はじわじわくる恐怖感を味わえる。

基本的には、森の中のキャビンに忍び込んだ"客人"の影に怯えつつ、逃げ隠れを繰り返して夜明けまでひたすら耐え抜くゲーム。
しかし、本作はホラー性を重視するためか説明を放棄するスタイルを取っており、具体的なルールを把握するためにはいくらか試行錯誤を積まねばならない。
キャビンの構成や"客人"の出現パターンは夜毎にランダムであり、運の要素もやや強い。
一切の前情報なしで始めた場合、おそらく初回は高確率で詰むだろう。
そう、詰むのである、このゲーム。
しかも、一見詰んでいることが分からないような詰み方をするから質が悪い。
セーブデータはオートセーブのスロットが一つあるきりなので、詰んだらリスタートが必須となる。
このように、本作にはちょっとローグライク的なところがある。プレイする際は、その点を頭の片隅に置いておいた方が良いかもしれない。

プレイ中、主人公は頻繁に独り言をつぶやく。
また、ゲームを少し進めると、失くなった日記を探すという目的が追加され、ページの断片がキャビンのそこかしこで見つかるようになる。
その内容は不気味なもの、意味不明なものから、『ひとりかくれんぼ』を思わせるような呪いじみたものにまで及ぶ。
翻訳が非常にこなれていることも手伝って、これらは大いにホラーな雰囲気を盛り上げてくれる。

本作には発狂によるゲームオーバーを除けば、二つのエンディングが用意されている。
これら二つのエンディングは大きく異なる展開を見せるものの、いずれも説明のないあっさりしたものであって、物語の真相らしきものを語ってくれたりはしない。
では本作のストーリーはよくある思わせぶりなだけの投げっぱなしなのか。
私も最初はそう思ったのだが、実はそうではないようだ。

プレイ中に手に入る日記の断片の中に、このゲームのストーリーを理解するために特に重要と思われるものがいくつかある。
それが、実績の対象にもなっているthe Lost Childに関する10枚と、The weeping oneから手に入れることのできる追加の3枚である。
これらの内容に主人公の断片的な発言の数々を繋ぎ合わせると、彼の抱えている本当の過去がおよそ明らかになる。
すると、まるで光で照らされるように、それまで不可解でしかなかった怪奇現象の正体も見えてくる。
二人のMain Guestが何を象徴していて、それぞれのエンディングが主人公にとって何を意味するのか。
かくれんぼの中で試されていた勇気とは何か。
ストーリーの発端であり、タイトルにもなっている"Knock-knock"(扉を叩く音)とはそもそも何だったのか。
これらの疑問にはきちんと答えを見つけることができる。少なくとも私は納得することができた。

最初こそ突き放してくるものの、最後の最後まで遊んでみればこんなに丁寧に作られたゲームもそうないと分かる。
メタスコ57なんてとんでもない。
とっつきにくいことを加味しても、+20ぐらいはあってもいいほどの、素晴らしいゲームだ。

※ちなみに途中で詰む条件というのはこちら。
ゲーム中盤に差し掛かると、画面上部に時間経過で減少する白い稲妻ゲージが追加される。
このゲージが枯渇した状態でキャビンの外に出ようとすると、主人公が発狂してゲームオーバーとなる。
ゲージを回復する方法は存在しないため、プレイヤーはゲージを切らす前に夜を終わらせなければならない。


※また、二つあるエンディングのうち、片方はノーヒントで辿り着くのがかなり難しいと思われる。そのため取得方法をここに記す。
森の中を探索するパートでは、必ずどこかに少女の姿を見つけることができる。
少女が立っているラインよりも下のラインから、上移動で少女のすぐ隣まで近づくと、実績対象でもあるfragment of realityを見ることができる。
これを7回繰り返すとMain Guestが少女になり、エンディングが変化する。
上手く近づくことに失敗した場合、少女は森の中の別の場所に再配置される。
また確実ではないが、fragment of realityはbreach(暗い部屋の中の目玉)に踏み込む時にも見える場合がある。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 0.6 時間
投稿日: 3月10日
It's essentially a creepy game of Hotel Mario plus hide and seek where the rules are different for each level and you kind of have to figure them out from narration and sometimes failure. If you still don't understand what this game is about, well, join the club. However, half the fun is figuring it out.

And it's really friggin creepy. I know the art style look like something out of a Tim Burton film, but this game scares the crap out of me and stays with me long after I play. That's why this game gets my recommendation.
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2014年12月18日
This game is a bit of everything. Horror, jumpscares, mystery and a really nice mix of 3D world and 2D objects in a platformer. Overall a really fun game!
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12 人中 7 人 (58%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 1.3 時間
投稿日: 1月1日
How to thrive in this game:

Run to the nearest ladder, and spam W and S.
Your character will stay on the ladder, rendering you immune.
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5 人中 3 人 (60%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.2 時間
投稿日: 3月30日
Cute, scary, atmospheric and weird all at the same time. The style is enough to keep my interest high, although the gameplay does get a bit repetitive.
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 8.1 時間
投稿日: 2月16日
This game is one of those games that has a feeling of being creepy but not so scary, and at times will leave you sucking your thumb, hiding under your covers in bed. A very nice horror game.
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8 人中 4 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.6 時間
投稿日: 3月1日
This is such a strange title, it's not really a scary game, but the few bits of music and the setting make for a fairly tense evening everytime I decide to play it.

The rules of the game themselve are not very clear, and while you might be the type who will see it as a challenge, not everyone might have the patience to get punished for something they don't know that they have done.

The game can be very cryptic at times and the good ending is quite difficult to discover without reading a walkthrough, but overall i think this game was a good experience.
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36 人中 32 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.3 時間
投稿日: 2014年1月19日
不眠症の子がおうちの夜回りして夜明けまで異常がない事を確かめるゲームだよ、
すすり泣く声が聞こえたり変な物が見えたりするけど風の音や気のせいだから全然怖くないNe…こわくなぃ…ne…(泣
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17 人中 15 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.7 時間
投稿日: 2013年12月16日
ここ最近、自分の家をさまようゲームの夢ばかり見ています。その一方で憶えのないゲームをプレイした形跡が残っていて・・・家のパソコンでゲームをしているのは自分だけのはずなのですが・・・。夢と何か関係があるのでしょうか??

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Pathologic、The Voidを作ったIce-Pick Lodgeの最新作。一般的なゲームとはかなりかけ離れた独特のゲームを作り続けいているところです。本作もまたビジュアルとともにゲームデザインも一風変わっていて、主人公の語りと共にゲームのルールを読み解くことがゲームになっています。プレイヤーを突き放したデザインですが、彼の言葉を追っていけば手順を理解し、いずれ出口へと辿り着けるはずです。ゲームが終わりを告げるまで、正面から向き合うのが大事・・・。

日本語にも対応しています。翻訳は丁寧で文章が鍵となるゲームではとても喜ばしいことです。

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こんなレビュー書いた憶えはないが、確かに自分が書いた文章だ。
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14 人中 11 人 (79%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 14.7 時間
投稿日: 2014年1月3日
TPO電球修理ゲー
目玉が表示してる時に電球を修理しない敵に触れない

主人公が喋ってる時一時停止なるせいでゲームのテンポが少し悪い
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26 人中 17 人 (65%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 4.1 時間
投稿日: 2014年3月24日
キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、ききがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、がくるうことはない、きがくつううこち

雰囲気は良いけどね。
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7 人中 6 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.4 時間
投稿日: 2014年8月15日
いつものアイスピックロッジ製ゲーム
今までと違うのはクリア出来るレベルだということ
ただしクリア出来てもストーリーは理解できない
それがロシアそれがアイスピックロッジ
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17 人中 7 人 (41%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.4 時間
投稿日: 2014年10月3日
かくれんぼしながらお化けから逃げ回って朝を待つゲーム
かくれんぼゲー。日本語化対応してるで!
面白いっちゃ面白いんだけど・・・セール待てよ!って出来
お化けから逃げながら部屋ひたすらウロつくんだけど、
まぁ待ってるだけ!って感じのゲームだからなぁ・・・
時間がたつのをひたすらウロついて待つ。朝→次のステージへ
かくれんぼゲーなんだからしょうがないよ?しょうがないけどさ
暇なんだよ!このゲーム!暇!梯子とか使ってハメ殺しできるしさ
あと理不尽な死に方が基本だからイラ度がヤバイ。
5分10分ひたすら待って理不尽死してまた待つ作業だから
イラ度がヤバイ人にはヤバイかもしれない。
日本語化対応したから雰囲気好きな人には良いかもしれない。
本当の雰囲気を味わい続けるゲームメタスコア50点台もうなづける。
でも悪くはないと思うゲームだからセールきて興味あるなら
毎日こつこつ、かくれんぼすれば良いんじゃないかな。
配信してた時にリスナーの食いつきもよかったし、悪くはないんだと思うよ・・・
日本語化可能(公式) 窓化OK
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153 人中 135 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.4 時間
投稿日: 2013年12月4日
Knock-Knock is the proof that video games really can be an art. It is a very deep and complicated game. It is not a horror nor a puzzle game, and critics who blame the game for not being scary or something like that have completely missed the point. Knock-Knock doesn't just tell you a story, it plays with your mind and asks YOU the questions.
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85 人中 81 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 13.8 時間
投稿日: 2014年10月21日
This entire game takes place in one night(watch the clock when you have the lantern) in spasms of sleep walking and brief bad dreams. I loved it, but it made me angry, and I am sure it'll make you angry, too.

My girlfriend and I played this together, off and on for three days, trying to get the "good ending." Two things: One, it deliberately obfuscates its own systems. As in, learning the rules and dying in the process is part of the game. Two, it is about general tension and anxiety-- the atmosphere of absolute ick, not shock scares but pervasive questions about what you accept as real. It is a strangely gross-feeling game that manages to put you in a completely agitated state. Not terrified, not disgusted, not creeped out. Just agitated. To the extreme. You know, like an insomniac. Which is the point of the game. That skin-crawly, nothing-is-quite-right feeling. A world out of place.

-IF- that kind of tension and weirdness appeals, and you think it might be a cool experience to live through/conquer/think about, this is an excellent game. But I also get the feeling it'll ♥♥♥♥ a lot of people off. Whether you'd like it or not, worth experiencing.
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56 人中 51 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.6 時間
投稿日: 2014年6月6日
After playing for some hours I may be somewhat stuck in Knock Knock. The game is not clear on what you must do or how you must do it. It's okay, many games do this and it's nice for us to discover on our own (Dark Souls). However I reached one of the last levels and it seems that if you do not proceed to the next level/room/dream/nightmare whatever you want to call it, you may be getting a "Game Over" screen the next time you will try to advance to the next level just like you normally would do.

Knock Knock have a very creepy and depressive atmosphere. Seems to be a great game to play in the upcoming Halloween. You will always feel that you are surrounded by someone or something, yet, you feel alone at the same time.

Now this is very clever: There are things that really help to create a tense mood in the game with such basic gameplay elements. Let's say something is approaching you. You hide but you are still visible. It's okay, because it does not matter if they can see you since it's you that can't see them, because, if you see them/it then it means they are real and if you believe they are real, then you must be hallucinating meaning you are losing it.

The game have more than one way to end, or to not end at all, in fact. Depending on some actions across the game, when you proceed further a larger enemy may be something for you and a very different one for me.

Immersion tip: In this game the sound of doors opening and closing are quite regular. If you have a sound system with a Subwoofer, placing the Sub below your desk near one of the corners gives you a much more real feeling that something or someone is really knocking a door in your house. This adds to the atmosphere giving you a more intensifying experience especially when everything is silenced and then "BAM!", someone shuts a door, and you feel the vibration.

In my opinion you don't get those jump scares we sometimes see (faked or not) on Youtube videos from games like Amnesia. In this game instead of "AAAH, Oh my God & Buddha, that is scary!!!" I got something more of: "That is creepy... go away, please, I don't want to look :( Just... leave me alone... :( " and that, is really rare in a game.
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39 人中 35 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.8 時間
投稿日: 2014年1月5日
I can recommend this game only to those who are not afraid of experiments: few gameplay, lots of reflection and, perhaps, a pinch of horror.
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43 人中 37 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.8 時間
投稿日: 2013年11月26日
http://youtu.be/tT9d98vp-l4


To conclude, Knock Knock is certainly a very different type of slow methodical game that relies on its solitary experience, the unexpected and its simplicity to ram home its point - which it does with an unabashed aplomb. And to think that fixing light bulbs in a game could be considered interesting is well proven here and it's this factor which makes the game a joy to play - even if you don't "get it" right away. For the asking price, the entertainment value is well worth it and a must play game if you like unconventional gems such as this one.

Score 8.5/10 - Review by Robert Cram
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28 人中 26 人 (93%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 22.9 時間
投稿日: 2013年10月14日
Knock-Knock is a little rumination about what is more dire, demons from within or from the outside? In this game you must figure out all by yourself how to play it to revel in its entirety. There are general rules told imperceptibly but each one of them has sides it takes time and retries to grasp. Knock-Knock is frustrating, hard and irritating at times, but it remains captivatingly horrifying all through the end. Lend it your ears, watch the motions carefully and believe in what you see or decide not to — control the outcome with the help of your senses.

With ingenious intended glitches like those from Anodyne, beautifully drawn visual style similar to Don't Starve's and cunning survival horror mechanics which really do improve the genre. Knock-Knock, despite not being the same game it was intended originally, is still a "phenomenon" which you absolutely should observe.
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31 人中 25 人 (81%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 10.1 時間
投稿日: 2014年11月1日
This is one of the most unnerving games I've ever played. The art is great, the chilling sounds of floors creaking, wind howling, leaves crunching and the supernatural banging on the walls of your cabin are all great on the developers part. This is a really challenging game with a mystery behind it. Scary isn't the word I'd use for describing this game, but something more like unsettling.

The first time I played it, a wind storm was happening outside and everything was shaking. I really got the natural enjoyment of being thrown into the game with all of the noises outside of my house. Even without though, it's still got me tense and heart racing, but I won't ever forget how much effect this game gave a storm.
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