森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。 しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。 あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。 部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。
ユーザーレビュー:
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非常に好評 (22 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 22 件中 86% が好評です。
総合:
非常に好評 (726 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 726 件中 87% が好評です
リリース日: 2013年10月4日

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Steam Greenlight

このゲームについて

森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。

しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。

あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。

部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。一体何が起きているのか…?屋敷への来訪者は実在する?それとも不眠症が見せている幻想…?森に一体何が?屋敷で起きていることの正体は?そして、現実と想像をはっきりと区切ることは可能なのか…?

ゲームプレイ
  • インタラクティブ都市伝説: 普通とは呼べないかたちのゲーム体験。ぜひご自身で体験してみてください。
  • 隠れる: 自らの悪夢の住人と隠れんぼ。見つからないように気をつけてください。
  • 見ない: 夜明けまで正気を保てばキミの勝ち。毎夜の目標は、あなた自身でいつづけること。
  • スキマを埋める: 夜中には家があなたに味方する。きちんと修理して維持すれば、夜の狂気からあなたを守ってくれます。
  • 探す: 屋敷中探して回るなくし物。消えてしまったのは、とても大事な物であり、すべての出来事を解き明かす鍵となるもの。探し出し、謎を解き明かしましょう。
  • 待つ: 目を凝らし耳をすませて朝を待つ。いつもと違う点を逃さず、しっかり注意してください。夜明けさえ迎えればこちらのものです。
  • ルールに従う: ルールとはあらゆるゲームで守るもの。もちろん、まずゲーム自体を理解するのが先決ですが。

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日本語ローカライズ:架け橋ゲームズ

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP or later
    • グラフィック: GPU that supports shader model 2.0
    • ストレージ: 700 MB 利用可能
    最低:
    • OS: Mac OS X 10.5 or later
    • グラフィック: Intel HD Graphics 3000
    • ストレージ: 700 MB 利用可能
    推奨:
    • グラフィック: Intel HD Graphics 4000
    最低:
    • OS: Ubuntu 10.10 or later
    • グラフィック: GPU that supports shader model 2.0
    • ストレージ: 700 MB 利用可能
カスタマーレビュー
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非常に好評 (726 件のレビュー)
最近の投稿
milgigg
( 記録時間: 10.8 時間 )
投稿日: 1月2日
館の奇妙な現象にメゲずに部屋中の灯りを点けて、朝まで耐え忍ぶゲーム。
現実パートと夢パートで二層になっている(?)
灯りを点けるだけという単純作業ながら、音響や雰囲気がとても抜群。
冒頭でもメッセージが出ていますが、サウンドONが必須というくらい雰囲気がいいので、私もONでのPLAYを推奨します。
また、最低限しか示さない親切すぎない設計も雰囲気に冷めることなく楽しませて貰えました。
おかげでバグかと思ってしまい、暫くネットで情報を調べてしまいましたが。

↓ネタバレ(?)↓








最後の最後でGAME OVERになってもバグではありません。
詰んだだけです。
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orokadebaka
( 記録時間: 4.1 時間 )
投稿日: 2015年12月27日
ホラー風味のかくれんぼ&探索ゲームですが、どちらかというと散歩ゲーム好きな人向けかも。
ストーリーや背後関係は主人公の独り言や、時々落ちている探し物などから、想像するしかないです。
その独り言や探し物の多くがランダムらしく、自分から探しに行く事は困難です。
結果、ふらふら当てもなく探す事になるのが、個人的にしんどかったです。
また、セーブが自動セーブなのも、つらかった原因の一つ。
途中から難易度が跳ね上がりますが、ゲーム後半になってからのゲームオーバーでゲーム最初期からになるのがキツすぎて。
かなり人を選ぶゲームだと思います。
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ルルゥ
( 記録時間: 9.2 時間 )
投稿日: 2015年11月11日
客人(敵)の一撃が痛すぎる雰囲気ホラーゲーム

個人的には面白いです。

ゲーム内容

目のパートと家のパートが交互にあり(現実と妄想or夢)があり家のパートでは家の外に出て見回りというかまた家に戻る、目のパートは家の中で朝になるまで客人(敵)とかくれんぼや逃げまわるゲームで、家は毎日(毎回)部屋数や配置などもランダムです。

家のパートでは、まず時計を回し家から出て森を見回るそして家に戻る基本的にはこれだけだが、時計を回す前に家の電球をつけた分だけ時間が多く進む(EDまで短くなる) このパートでも電球はランダムに壊れるので以外にめんどくさい、森の見回りは女の子が隠れておりEDの分岐にかかわるがこれも何回も探さないといけない上になかなか見つからないので非常に面倒だ、森は一本道なのだが手前や奥があり上下に移動でき女の子は同じ道だと現れないので上下の道に行ったり来たりで探さないといけない、前半は森には敵が出てこないが後半からは動かないトラップ的な敵が出てくるようになるので注意。

目のパートでは、家の電球を直したり、ドアを開けたりしながら敵を回避し朝まで時間が進めばクリアだが敵からのダメージを受けると時間が巻き戻り最初からやり直し、敵にやられても時間が戻るだけなので死んだりだとかはない敵は数種類おり特徴もあるがその辺は割合時たま出てくる大目玉に触ることで異界に飛ばされドアがあるがランダム最終的にはその日の最初に戻されるがED分岐に?必要かもしれません。

他にはなぜか部屋ならどこからでも電球を治すモーションが入り直せます、電球はそこじゃないだろっ!(バグかなw)電球をつけることによって主人公が部屋で目を閉じたりします、それは部屋に何かあるという合図で数秒待機させることによって時間を進める時計や家具やメモなども出てきます、役に立たない家具や身を隠せる家具などもあり出しておくと助かる時があります。

隠れるについては、隠れている間は時間が逆行か停止?多分逆行だったと思うのでずっと隠れいるわけにはいきません、後見つかるときもあります、隠れる家具での成功率も違うと思います、体がほぼ隠れる位のは見つかりずらくそれ隠れてるの的なのは見つかりやすいです。

後半からヒビのような白いゲージが上のほうに出てきたら注意、それまでは敵にダメージを受けても時間だけでしたがそれ以降はそれが減っていき無くなると次の日に発狂してゲームオーバーです。

個人的に思った事や感想

急に出てきて回避不能の場合がある、敵の一撃が重すぎる朝になる直前に2回ダメージを受けたらその日の最初からになったりだとかそれも個人的にはいいスパイスでしたが、初回で2~4時間くらいのボリューム たぶん初回は高確率でゲームオーバーになる オートセーブが一つしかないので取り返しがつかないのコンボが楽しかったです はい 何週もは人によると思いますが最初は楽しめると思いますよ。怖いというかびっくり的なホラーですがセール中に安くなったらおすすめです。


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menoururi
( 記録時間: 8.0 時間 )
投稿日: 2015年11月8日
日本語も追加されさらにストーリーに没入できるようになったため再度レビュー。

このゲームでルールだと思っていたルール
・各部屋を廻り電気を修繕し点ける。
・たまに顔が時計になっている主人公を模したマネキンが出る。
それを電気をつけて調べるとボーナスタイム追加。
・とにかく亡霊等から逃げる。
・スキマができるとそこにズームがかかる。そこの電気を修繕してしまうとダメージ。
・左上のタイムが満タンになると勝ち。つぎの夜へ。

これが日本語化直後ぐらいまでの自分が把握していたルール。
これで5面ぐらいまではいけていた。

今追加でわかったルールが、
・亡霊は4種?
階を横移動する亡霊。出現したら問答無用で電気ぶっ壊す迷惑な存在。
佇む亡霊。こいつは電気が消えている部屋に現れる。電気をつけたり触れるとダメージ。
※触れる?実績がある模様
高速で近づいてくる何か。後半に出やすいかも。BGMが鳴る。
ドッペルゲンガー。PVにも出てくる。
・亡霊がいる時に電気をつけてもダメージ。
怖いのが、移動している亡霊だけを注意していてもダメ。
たまに部屋の端っことかに佇む亡霊がいる。触れても駄目だし電気をつけてもいけない。
・移動する亡霊は電灯を問答無用でぶっ壊すので、いるのが確認できたらその階は捨てたほうがいい。
雷音とともに現れるスキマ。こいつの中に入ると長い廊下ステージに出る。
あとその目玉があるところで電気をつけても大丈夫みたい。
なんとなくだが、閉じた部屋に入り続けないとダメみたい。ちょっと開いたドアだとやり直しらしい。
稀に、変な空間に入ることも(実績)
・隠れるのは、これは見つかっていない時に限り隠れた状態で横移動する奴が目の前を通るときに見つからないらしい。
いまいち判定が分からない。

外回りルールは、最初のうちは亡霊みたいなものに触れた方がいいが、後半はダメらしい。


1回ごとに負けるとゲームを落とすほど怖いが、なんとなくアーケードゲームをやってるような気になってくる。パックマンとかの類。
理不尽なことに、亡霊は狭い部屋にいる時でも問答無用で現れ、その瞬間に接触でアウトとかも。
端っこの狭い部屋は注意。
怖さで言えばほんのりびっくり要素程度。
1000円はちょっと高い感じがある。半額セールとかなら買って損はない。
なお、難易度は上がっているみたいで、現時点で2面で詰んでる・・・。理不尽パネェ。
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Eight
( 記録時間: 0.6 時間 )
投稿日: 2015年10月31日
20分くらいしかプレイしていないので、
ツベコベ言うのは間違ってるんだろうけど、
主人公がイマイチでプレイする気が失せている。

不眠症っぽいキャラにしたかったんだろうが、
イライラした感じの神経質な雰囲気がまず嫌。

それと、
もうちょっと歩くたびにいちいち自分の行動を解説しはじめて、
ウザすぎる。
小説読んでるんじゃないんだから、
動きで表現してよって思う。

たいして意味のないセリフがなくて、
キャラが普通っぽかったら、
けっこう味のあるゲームになりそうなだけに、
残念。
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DENTAKU
( 記録時間: 8.9 時間 )
投稿日: 2015年10月22日
萌ゲーです
いや、これはゲームでは無いです
ホラーゲームに見せかけた萌え瞑想!
萌え萌えしながら探索しましょう、マルチエンディングです
最高に萌え萌えするためには萌え萌え対象にストーカーしましょう
メモ集めも萌え萌えです

キャラクターデザインが最高です!
ゲーム性は特に無くとても単調ですが雰囲気は最高です!
雰囲気ゲーとしてゲーム性は割り切って物語を楽しんでいます

ゲームのグラフィックが好きだと感じられるのなら記憶に残る素敵な一本になるはずです
最初は恐ろしく感じられたゲスト達を愛おしく思えてくるのが不思議な感覚です

タブレットでも発売されてるのでポータブルでも萌え萌えです
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Bird YH
( 記録時間: 7.3 時間 )
投稿日: 2015年10月1日
いわゆる雰囲気ホラーゲー、普通に進めて行くだけではストーリーが理解できません。どこか考察サイトあったら見てみたいですね。
ゲームの流れとしては夢→現実(両方自宅)を探索しつつ又怪奇現象を避けつつ朝を迎えるまで耐えなきゃなりません。現実の方は特に問題なく進められると思いますがEDが変わるためのフラグがあります。このフラグは夢の方でも立てる事が可能です。
夢の方はしばらくすると怪奇現象に襲われるので電気を全開にして回避しなければなりません。回避方法は隠れてやりすごす方法と梯子を行き来する方法がありますが、隠れる方は見付かる可能性もあるのでなるべく避けた方がいいです。一方梯子を使う方法はチートみたいなもので登った時点で無敵判定があり敵に触れても問題なく、さらに梯子を行き来する事でずっと無敵状態になります。サクサク進めたい人は梯子回避をオススメします。
中盤辺りでメインゲスト(びびった)が出てきます、そこからクリアまでは時間制限ありで詰む事もあるのでさっさとクリアを目指した方がいいです。
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ieka
( 記録時間: 14.4 時間 )
投稿日: 2014年12月13日
精神状態の怪しい主人公によるサイコホラーかくれんぼ。
スプラッター寄りではない雰囲気重視のホラーゲームで、プレイ中はじわじわくる恐怖感を味わえる。

基本的には、森の中のキャビンに忍び込んだ"客人"の影に怯えつつ、逃げ隠れを繰り返して夜明けまでひたすら耐え抜くゲーム。
しかし、本作はホラー性を重視するためか説明を放棄するスタイルを取っており、具体的なルールを把握するためにはいくらか試行錯誤を積まねばならない。
キャビンの構成や"客人"の出現パターンは夜毎にランダムであり、運の要素もやや強い。
一切の前情報なしで始めた場合、おそらく初回は高確率で詰むだろう。
そう、詰むのである、このゲーム。
しかも、一見詰んでいることが分からないような詰み方をするから質が悪い。
セーブデータはオートセーブのスロットが一つあるきりなので、詰んだらリスタートが必須となる。
このように、本作にはちょっとローグライク的なところがある。プレイする際は、その点を頭の片隅に置いておいた方が良いかもしれない。

プレイ中、主人公は頻繁に独り言をつぶやく。
また、ゲームを少し進めると、失くなった日記を探すという目的が追加され、ページの断片がキャビンのそこかしこで見つかるようになる。
その内容は不気味なもの、意味不明なものから、『ひとりかくれんぼ』を思わせるような呪いじみたものにまで及ぶ。
翻訳が非常にこなれていることも手伝って、これらは大いにホラーな雰囲気を盛り上げてくれる。

本作には発狂によるゲームオーバーを除けば、二つのエンディングが用意されている。
これら二つのエンディングは大きく異なる展開を見せるものの、いずれも説明のないあっさりしたものであって、物語の真相らしきものを語ってくれたりはしない。
では本作のストーリーはよくある思わせぶりなだけの投げっぱなしなのか。
私も最初はそう思ったのだが、実はそうではないようだ。

プレイ中に手に入る日記の断片の中に、このゲームのストーリーを理解するために特に重要と思われるものがいくつかある。
それが、実績の対象にもなっているthe Lost Childに関する10枚と、The weeping oneから手に入れることのできる追加の3枚である。
これらの内容に主人公の断片的な発言の数々を繋ぎ合わせると、彼の抱えている本当の過去がおよそ明らかになる。
すると、まるで光で照らされるように、それまで不可解でしかなかった怪奇現象の正体も見えてくる。
二人のMain Guestが何を象徴していて、それぞれのエンディングが主人公にとって何を意味するのか。
かくれんぼの中で試されていた勇気とは何か。
ストーリーの発端であり、タイトルにもなっている"Knock-knock"(扉を叩く音)とはそもそも何だったのか。
これらの疑問にはきちんと答えを見つけることができる。少なくとも私は納得することができた。

最初こそ突き放してくるものの、最後の最後まで遊んでみればこんなに丁寧に作られたゲームもそうないと分かる。
メタスコ57なんてとんでもない。
とっつきにくいことを加味しても、+20ぐらいはあってもいいほどの、素晴らしいゲームだ。

※ちなみに途中で詰む条件というのはこちら。
ゲーム中盤に差し掛かると、画面上部に時間経過で減少する白い稲妻ゲージが追加される。
このゲージが枯渇した状態でキャビンの外に出ようとすると、主人公が発狂してゲームオーバーとなる。
ゲージを回復する方法は存在しないため、プレイヤーはゲージを切らす前に夜を終わらせなければならない。


※また、二つあるエンディングのうち、片方はノーヒントで辿り着くのがかなり難しいと思われる。そのため取得方法をここに記す。
森の中を探索するパートでは、必ずどこかに少女の姿を見つけることができる。
少女が立っているラインよりも下のラインから、上移動で少女のすぐ隣まで近づくと、実績対象でもあるfragment of realityを見ることができる。
これを7回繰り返すとMain Guestが少女になり、エンディングが変化する。
上手く近づくことに失敗した場合、少女は森の中の別の場所に再配置される。
また確実ではないが、fragment of realityはbreach(暗い部屋の中の目玉)に踏み込む時にも見える場合がある。
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Violet@DQN
( 記録時間: 3.4 時間 )
投稿日: 2014年10月3日
かくれんぼしながらお化けから逃げ回って朝を待つゲーム
かくれんぼゲー。日本語化対応してるで!
面白いっちゃ面白いんだけど・・・セール待てよ!って出来
お化けから逃げながら部屋ひたすらウロつくんだけど、
まぁ待ってるだけ!って感じのゲームだからなぁ・・・
時間がたつのをひたすらウロついて待つ。朝→次のステージへ
かくれんぼゲーなんだからしょうがないよ?しょうがないけどさ
暇なんだよ!このゲーム!暇!梯子とか使ってハメ殺しできるしさ
あと理不尽な死に方が基本だからイラ度がヤバイ。
5分10分ひたすら待って理不尽死してまた待つ作業だから
イラ度がヤバイ人にはヤバイかもしれない。
日本語化対応したから雰囲気好きな人には良いかもしれない。
本当の雰囲気を味わい続けるゲームメタスコア50点台もうなづける。
でも悪くはないと思うゲームだからセールきて興味あるなら
毎日こつこつ、かくれんぼすれば良いんじゃないかな。
配信してた時にリスナーの食いつきもよかったし、悪くはないんだと思うよ・・・
日本語化可能(公式) 窓化OK
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matoudai
( 記録時間: 6.4 時間 )
投稿日: 2014年8月15日
いつものアイスピックロッジ製ゲーム
今までと違うのはクリア出来るレベルだということ
ただしクリア出来てもストーリーは理解できない
それがロシアそれがアイスピックロッジ
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最も参考になったレビュー  全て
40 人中 38 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 14.4 時間
投稿日: 2014年12月13日
精神状態の怪しい主人公によるサイコホラーかくれんぼ。
スプラッター寄りではない雰囲気重視のホラーゲームで、プレイ中はじわじわくる恐怖感を味わえる。

基本的には、森の中のキャビンに忍び込んだ"客人"の影に怯えつつ、逃げ隠れを繰り返して夜明けまでひたすら耐え抜くゲーム。
しかし、本作はホラー性を重視するためか説明を放棄するスタイルを取っており、具体的なルールを把握するためにはいくらか試行錯誤を積まねばならない。
キャビンの構成や"客人"の出現パターンは夜毎にランダムであり、運の要素もやや強い。
一切の前情報なしで始めた場合、おそらく初回は高確率で詰むだろう。
そう、詰むのである、このゲーム。
しかも、一見詰んでいることが分からないような詰み方をするから質が悪い。
セーブデータはオートセーブのスロットが一つあるきりなので、詰んだらリスタートが必須となる。
このように、本作にはちょっとローグライク的なところがある。プレイする際は、その点を頭の片隅に置いておいた方が良いかもしれない。

プレイ中、主人公は頻繁に独り言をつぶやく。
また、ゲームを少し進めると、失くなった日記を探すという目的が追加され、ページの断片がキャビンのそこかしこで見つかるようになる。
その内容は不気味なもの、意味不明なものから、『ひとりかくれんぼ』を思わせるような呪いじみたものにまで及ぶ。
翻訳が非常にこなれていることも手伝って、これらは大いにホラーな雰囲気を盛り上げてくれる。

本作には発狂によるゲームオーバーを除けば、二つのエンディングが用意されている。
これら二つのエンディングは大きく異なる展開を見せるものの、いずれも説明のないあっさりしたものであって、物語の真相らしきものを語ってくれたりはしない。
では本作のストーリーはよくある思わせぶりなだけの投げっぱなしなのか。
私も最初はそう思ったのだが、実はそうではないようだ。

プレイ中に手に入る日記の断片の中に、このゲームのストーリーを理解するために特に重要と思われるものがいくつかある。
それが、実績の対象にもなっているthe Lost Childに関する10枚と、The weeping oneから手に入れることのできる追加の3枚である。
これらの内容に主人公の断片的な発言の数々を繋ぎ合わせると、彼の抱えている本当の過去がおよそ明らかになる。
すると、まるで光で照らされるように、それまで不可解でしかなかった怪奇現象の正体も見えてくる。
二人のMain Guestが何を象徴していて、それぞれのエンディングが主人公にとって何を意味するのか。
かくれんぼの中で試されていた勇気とは何か。
ストーリーの発端であり、タイトルにもなっている"Knock-knock"(扉を叩く音)とはそもそも何だったのか。
これらの疑問にはきちんと答えを見つけることができる。少なくとも私は納得することができた。

最初こそ突き放してくるものの、最後の最後まで遊んでみればこんなに丁寧に作られたゲームもそうないと分かる。
メタスコ57なんてとんでもない。
とっつきにくいことを加味しても、+20ぐらいはあってもいいほどの、素晴らしいゲームだ。

※ちなみに途中で詰む条件というのはこちら。
ゲーム中盤に差し掛かると、画面上部に時間経過で減少する白い稲妻ゲージが追加される。
このゲージが枯渇した状態でキャビンの外に出ようとすると、主人公が発狂してゲームオーバーとなる。
ゲージを回復する方法は存在しないため、プレイヤーはゲージを切らす前に夜を終わらせなければならない。


※また、二つあるエンディングのうち、片方はノーヒントで辿り着くのがかなり難しいと思われる。そのため取得方法をここに記す。
森の中を探索するパートでは、必ずどこかに少女の姿を見つけることができる。
少女が立っているラインよりも下のラインから、上移動で少女のすぐ隣まで近づくと、実績対象でもあるfragment of realityを見ることができる。
これを7回繰り返すとMain Guestが少女になり、エンディングが変化する。
上手く近づくことに失敗した場合、少女は森の中の別の場所に再配置される。
また確実ではないが、fragment of realityはbreach(暗い部屋の中の目玉)に踏み込む時にも見える場合がある。
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38 人中 33 人 (87%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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おすすめ
記録時間: 5.3 時間
投稿日: 2014年1月19日
不眠症の子がおうちの夜回りして夜明けまで異常がない事を確かめるゲームだよ、
すすり泣く声が聞こえたり変な物が見えたりするけど風の音や気のせいだから全然怖くないNe…こわくなぃ…ne…(泣
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21 人中 18 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
3 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.7 時間
投稿日: 2013年12月16日
ここ最近、自分の家をさまようゲームの夢ばかり見ています。その一方で憶えのないゲームをプレイした形跡が残っていて・・・家のパソコンでゲームをしているのは自分だけのはずなのですが・・・。夢と何か関係があるのでしょうか??

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Pathologic、The Voidを作ったIce-Pick Lodgeの最新作。一般的なゲームとはかなりかけ離れた独特のゲームを作り続けいているところです。本作もまたビジュアルとともにゲームデザインも一風変わっていて、主人公の語りと共にゲームのルールを読み解くことがゲームになっています。プレイヤーを突き放したデザインですが、彼の言葉を追っていけば手順を理解し、いずれ出口へと辿り着けるはずです。ゲームが終わりを告げるまで、正面から向き合うのが大事・・・。

日本語にも対応しています。翻訳は丁寧で文章が鍵となるゲームではとても喜ばしいことです。

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こんなレビュー書いた憶えはないが、確かに自分が書いた文章だ。
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12 人中 9 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 7.3 時間
投稿日: 2015年10月1日
いわゆる雰囲気ホラーゲー、普通に進めて行くだけではストーリーが理解できません。どこか考察サイトあったら見てみたいですね。
ゲームの流れとしては夢→現実(両方自宅)を探索しつつ又怪奇現象を避けつつ朝を迎えるまで耐えなきゃなりません。現実の方は特に問題なく進められると思いますがEDが変わるためのフラグがあります。このフラグは夢の方でも立てる事が可能です。
夢の方はしばらくすると怪奇現象に襲われるので電気を全開にして回避しなければなりません。回避方法は隠れてやりすごす方法と梯子を行き来する方法がありますが、隠れる方は見付かる可能性もあるのでなるべく避けた方がいいです。一方梯子を使う方法はチートみたいなもので登った時点で無敵判定があり敵に触れても問題なく、さらに梯子を行き来する事でずっと無敵状態になります。サクサク進めたい人は梯子回避をオススメします。
中盤辺りでメインゲスト(びびった)が出てきます、そこからクリアまでは時間制限ありで詰む事もあるのでさっさとクリアを目指した方がいいです。
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8 人中 6 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.4 時間
投稿日: 2014年8月15日
いつものアイスピックロッジ製ゲーム
今までと違うのはクリア出来るレベルだということ
ただしクリア出来てもストーリーは理解できない
それがロシアそれがアイスピックロッジ
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18 人中 11 人 (61%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 14.7 時間
投稿日: 2014年1月3日
TPO電球修理ゲー
目玉が表示してる時に電球を修理しない敵に触れない

主人公が喋ってる時一時停止なるせいでゲームのテンポが少し悪い
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32 人中 18 人 (56%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 4.1 時間
投稿日: 2014年3月24日
キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、キガクルウコトハナイ、ききがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、きがくるうことはない、がくるうことはない、きがくつううこち

雰囲気は良いけどね。
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 9.2 時間
投稿日: 2015年11月11日
客人(敵)の一撃が痛すぎる雰囲気ホラーゲーム

個人的には面白いです。

ゲーム内容

目のパートと家のパートが交互にあり(現実と妄想or夢)があり家のパートでは家の外に出て見回りというかまた家に戻る、目のパートは家の中で朝になるまで客人(敵)とかくれんぼや逃げまわるゲームで、家は毎日(毎回)部屋数や配置などもランダムです。

家のパートでは、まず時計を回し家から出て森を見回るそして家に戻る基本的にはこれだけだが、時計を回す前に家の電球をつけた分だけ時間が多く進む(EDまで短くなる) このパートでも電球はランダムに壊れるので以外にめんどくさい、森の見回りは女の子が隠れておりEDの分岐にかかわるがこれも何回も探さないといけない上になかなか見つからないので非常に面倒だ、森は一本道なのだが手前や奥があり上下に移動でき女の子は同じ道だと現れないので上下の道に行ったり来たりで探さないといけない、前半は森には敵が出てこないが後半からは動かないトラップ的な敵が出てくるようになるので注意。

目のパートでは、家の電球を直したり、ドアを開けたりしながら敵を回避し朝まで時間が進めばクリアだが敵からのダメージを受けると時間が巻き戻り最初からやり直し、敵にやられても時間が戻るだけなので死んだりだとかはない敵は数種類おり特徴もあるがその辺は割合時たま出てくる大目玉に触ることで異界に飛ばされドアがあるがランダム最終的にはその日の最初に戻されるがED分岐に?必要かもしれません。

他にはなぜか部屋ならどこからでも電球を治すモーションが入り直せます、電球はそこじゃないだろっ!(バグかなw)電球をつけることによって主人公が部屋で目を閉じたりします、それは部屋に何かあるという合図で数秒待機させることによって時間を進める時計や家具やメモなども出てきます、役に立たない家具や身を隠せる家具などもあり出しておくと助かる時があります。

隠れるについては、隠れている間は時間が逆行か停止?多分逆行だったと思うのでずっと隠れいるわけにはいきません、後見つかるときもあります、隠れる家具での成功率も違うと思います、体がほぼ隠れる位のは見つかりずらくそれ隠れてるの的なのは見つかりやすいです。

後半からヒビのような白いゲージが上のほうに出てきたら注意、それまでは敵にダメージを受けても時間だけでしたがそれ以降はそれが減っていき無くなると次の日に発狂してゲームオーバーです。

個人的に思った事や感想

急に出てきて回避不能の場合がある、敵の一撃が重すぎる朝になる直前に2回ダメージを受けたらその日の最初からになったりだとかそれも個人的にはいいスパイスでしたが、初回で2~4時間くらいのボリューム たぶん初回は高確率でゲームオーバーになる オートセーブが一つしかないので取り返しがつかないのコンボが楽しかったです はい 何週もは人によると思いますが最初は楽しめると思いますよ。怖いというかびっくり的なホラーですがセール中に安くなったらおすすめです。


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おすすめ
記録時間: 18.0 時間
投稿日: 2013年12月25日
本当すげえなぁ~
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おすすめ
記録時間: 3.4 時間
投稿日: 2014年10月3日
かくれんぼしながらお化けから逃げ回って朝を待つゲーム
かくれんぼゲー。日本語化対応してるで!
面白いっちゃ面白いんだけど・・・セール待てよ!って出来
お化けから逃げながら部屋ひたすらウロつくんだけど、
まぁ待ってるだけ!って感じのゲームだからなぁ・・・
時間がたつのをひたすらウロついて待つ。朝→次のステージへ
かくれんぼゲーなんだからしょうがないよ?しょうがないけどさ
暇なんだよ!このゲーム!暇!梯子とか使ってハメ殺しできるしさ
あと理不尽な死に方が基本だからイラ度がヤバイ。
5分10分ひたすら待って理不尽死してまた待つ作業だから
イラ度がヤバイ人にはヤバイかもしれない。
日本語化対応したから雰囲気好きな人には良いかもしれない。
本当の雰囲気を味わい続けるゲームメタスコア50点台もうなづける。
でも悪くはないと思うゲームだからセールきて興味あるなら
毎日こつこつ、かくれんぼすれば良いんじゃないかな。
配信してた時にリスナーの食いつきもよかったし、悪くはないんだと思うよ・・・
日本語化可能(公式) 窓化OK
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