宇宙船を救うため、9体のキャラクターの中から選んで、行く手を阻む無数のロボットたちをなぎ倒せ! 2つのスティックを使ったアーケードライクなタイトル、Assault Android Cactusがついに登場(シングルプレイヤー、ローカル協力モードに対応)。
ユーザーレビュー: 圧倒的に好評 (611 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 611 件中 97% が好評です
リリース日: 2015年9月23日

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Assault Android Cactus を購入する

Assault Android Cactus - Soundtrack Edition を購入する

Includes the soundtrack DLC

 

最新の更新 全て表示(41)

2015年10月19日

7.10.19 Update - small fixes



Features
  • Spectre texture improvements
  • Embryo, Vespula and Justice interpolate their motion better
  • Minor internal performance improvements
  • Mouse and Keyboard users in co-op can locate their character with the Home key

Fixes and Changes
  • fixed inconsistencies when Leaderboards are set to Disabled - local ranks are retained
  • fixed rare case where certain enemies could get stuck in an unresponsive state immediately after spawning
  • fixed case where Boss music wouldn't transition at the start of combat when HUD was disabled through EX Options and their dialogue was skipped

Known Issues
  • Launching the game in Big Picture mode on OSX can result in a crash when the Steam overlay box first appears. Until the issue is resolved, the work-around is to avoid launching through Big Picture mode or disable the Steam overlay

Coming Soon
  • Additional language support

3 件のコメント 詳細を見る

2015年10月7日

7.10.15 Update - features and fixes



Features
  • Soundtrack now includes FLAC - anyone with this DLC will find an additional directory inside their game directory
  • Credits are now earned on Battery Depleted (stage loss) during the campaign and when restarting / quitting stages
  • Credit earning rate has increased slightly
  • (Windows / OSX) Gamepad disconnection detection - the game will attempt to pause and offer a chance to reconnect the controller or migrate to a new control device
  • In co-op, if a player other than Player 1 pauses the game, the pause menu will say who it is so you can yell at them to unpause the game and keep playing
  • added an Accessibility menu under Options
    • Fire Mode - able to switch to Inverse fire. The character will fire their gun all the time and only stop when the fire button is held - intended for anyone experiencing discomfort from holding the trigger for long periods
    • Colour Filter - filters that may increase game readability for players with limited colour perception (this is an experimental feature)
    • Enemy Hit Flash - to reduce the intensity of the white flash effect on enemies
    • Screen Shake - to restrict screen shudder to Events (eg, stage transformations, boss introductions) or disable it completely
  • Small adjustment to battery frequency and Boss hitpoints when in 3 and 4 player
  • Small adjustments to Phase 4 of the last boss
  • Added a command line workaround for Windows 10 users who are experiencing phantom controllers and are not in a position to fix the underlying issue. Adding -p:1 to SET LAUNCH OPTIONS... will restrict the game to a single player

Fixes and Changes
  • Consistent enemy spawn rules for all screen dimensions. Extended resolutions (super wide screen) may experience enemy pop-in on some stages, but will now function normally without setting the -screens:# command line property (this command line argument can still be used to position the HUD better for multi monitor users)
  • Failing Boss Rush will no longer present the enigmatic "Play Advice" text
  • Attract Mode will no longer earn Achievements for you
  • Restarting a level after being Battery Depleted will no longer sometimes mute the gameplay sound effects
  • Fixed some cases where the Vorpal Blade could leave level bounds or place the character inside geometry
  • Fixed missing sound on Autoturret in Control (5-2)
  • On beating the game and watching the ending sequence through, the mouse cursor will no longer be hidden on returning to main menu when playing with Mouse and Keyboard
  • Avatar silhouettes won't show during stage enter animations, even when the character clips the ground slightly in a totally-not-a-big-deal kind of way

Coming Soon
  • Additional language support

13 件のコメント 詳細を見る

レビュー

“Assault Android Cactus is a brilliantly conceived, masterfully designed bullet hell joy pit of fun.”
8.8 / 10 – IGN

“I played the hell out of the first five levels. It’s like a dancefloor laser massacre, and you’re Lady Gaga.”
11 / 10 – Midnight Resistance

“Assault Android Cactus is a freakishly relentless twin-stick shooter that’s as finely tuned as Usain Bolt’s calf muscles.”
10 / 10 – Save Continue

Steam Box Ready

このゲームについて

一秒たりとも無駄にはできない、私たちはバッテリーで動くアンドロイド。

宇宙貨物船からの救難信号を受け取ったカクタス巡査は、救助へ駆けつけたものの貨物船へ不時着を余儀なくされる。そして辿り着いたこの貨物船内では、かつての作業ロボットたちが反乱を起こしていたのだった。

SFを作品の背景に据えて、キャラクターを2本のスティックで操作するアーケード志向のゲーム、Assault Android Cactusの登場です。Assault Android Cactusは体力制の代わりに、時間経過で消耗するバッテリーを採用。プレイヤーは常にスピードと決断を迫られます。そして本作は、海外のアリーナシューターの側面と、日本の弾幕シューティングの要素を組み合わせたゲームシステムをベースに、ステージには刻一刻と変化するギミックが用意され、巨大なボスも画面狭しと暴れ回ります。特徴豊かなキャラクターを操作して、待ち受ける敵に立ち向かいましょう。

特徴
  • キャラが違えば攻略方法も違う、個性豊かな9体のアンドロイドたち。
  • 船内の5つのエリアを舞台に25のステージを突き進め。ボスと対峙し、キャラをアンロック、貨物船「ゲンキスター」で起こった事件の謎を暴こう。
  • 本編以外にも、プレイヤーの実力を試される「インフィニティドライブ」。コミュニティ内で腕を競い合う「デイリードライブ」を収録。
  • キーボードとジョイパッドに対応。ローカルで4人同時協力プレイも可能。
  • アンロック要素として、ゲームに幅をもたせるEXオプション、作品の背景を読み解くコーデックス、キャラのアートワークや倒したロボットの資料を用意。

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP
    • プロセッサー: Core 2 Duo
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD 4000
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 1 GB 利用可能
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: Core i5
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: Nvidia Geforce GTX 460 or AMD Radeon HD6850
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 1 GB 利用可能
    最低:
    • OS: Lion
    • プロセッサー: Intel Dual Core
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD 4000
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    推奨:
    • OS: Mountain Lion
    • プロセッサー: Intel Quad Core
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: ATI Radeon HD 5870
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    最低:
    • OS: Ubuntu 12.04 or Equivalent
    • プロセッサー: Core 2 Duo
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD 4000
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    推奨:
    • プロセッサー: Core i5
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: Nvidia GTX 460
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
参考になったカスタマーレビュー
48 人中 45 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
8 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 18.1 時間
投稿日: 2015年9月30日
さて今回ご紹介するのはAssault Android Cactusでございます。
時間がない方向けにスパパっと構成要素を説明してしまいますと、

①自機見下ろし型の全方位シューティング
②アーケードライクなスコアアタック要素とゲームモード
③自機はKawaiiキャラクターたち
④オンラインcoopはありません

こんな具合。
長文を読みたくない人はきっとここまでで充分。あとはデモ版をプレイしてね。
ここから先は、もっと詳しく知りたい人のために上の4点をだらだら長々説明しちゃうよ!

あ、折角なんでガイドも作りました。こちらもどうぞ。
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=529086319

①自機見下ろし型の全方位シューティング
これはもう読んでそのまま。このゲームは上から見下ろした感じの全方位シューティングゲームです。
自機(全9キャラ、全部アンドロイド)はそれぞれ2種類の武器を持っており、使用無制限の通常武器と、使用にクールタイムが必要なサブウェポンの2種類を使い分けて、そこかしこからわらわら沸いてくる敵を片っ端から撃って燃やして爆破して、最終的に全滅させればステージクリアとなります。

特徴的なのがライフ周り。敵から攻撃を受けるとライフが減少し、ノックダウンしてしまうのですが、このゲームでは何度ノックダウンしてもゲームオーバーにはなりません。ではどうすればゲームオーバーになるのかというと、ライフとは別に設けられたバッテリーゲージが0になるとゲームオーバーになるのです。
じゃあライフ意味無いじゃんというのは些か早まった結論。バッテリーは自機が動いていようが倒れていようが減り続けます。つまりノックダウンが多いとそれだけ無駄にバッテリーを減らすことになり、結果的にゲームオーバーが近付くことになります。

②アーケードライクなスコアアタック要素とゲームモード
さて、ゲームモードに話を移しましょう。
まずプレイして欲しいのはCampaignモード。ストーリーを追いながら徐々に難度を増していくのでファーストプレイには最適。更に初期状態では使用可能なキャラは4キャラのみですが、攻略を進めることで残りのキャラクターがアンロックされていきます。
他に日替わりでランキングを競うDaily Driveモード、延々出現する敵をひたすら倒し続けていくInfinity Driveモード、そしてひたすらボスを倒しまくるBoss Rushモードがあります(Boss Rushはアンロックが必要)。

キャンペーンは各ステージごと、他のモードはモード単位でプレイスコアが集計されており、クリア時にばっちりランキングされてしまいます。別にランクが高いからって特典があるわけではありませんが、36位あたりだとなんとなく嬉しかったり、850位ぐらいだとなんとなく残念な気持ちになるため、自然と「次はもっと上手くやってやろう」という気持ちにさせられます。
先ほどのライフ/バッテリーシステムはもろにスコアアタックに影響があるので(ダウンするたびに減点されるのは勿論、コンボが途切れるためかなりダイレクトに点数が減る)、狙い始めると実に緊張感あふれるプレイになってきます。

③自機はKawaiiキャラクターたち
自機は3頭身ぐらいのKawaiiキャラクター。ちょっと濃いけど、充分日本人にも受け入れられるレベルの…はいそこ、ミクダヨーさんとか言わない。どうしても見た目が気になる方は、EX Optionをいじれば5頭身ぐらいにできてこちらもなかなかKawaii。個人的にはこっちのほうが好きです。
全キャラ武器が異なるのでプレイ感が大きく異なりますが、同時に外見の方向性もそれぞれ大きく異なり、更に全キャラ女性なので見た目も大変華やか。個人的にはシイタケちゃん(※本名)がダントツで最高に可愛いと思います。

④オンラインcoopはありません
このゲーム唯一にして最大のがっかりポイント。coopはオフラインのみとなっております。
全体的に非常に良い出来であるだけに、この一点が実に切ない。もし実装されていたら、例えお値段2倍でも買う価値があるゲームでした。

という具合でとってもとっても出来のよいゲームです。
ひとまず興味が出たならば、デモ版のプレイをお勧めいたします。このゲームの魅力の一端がきっと伝わることでしょう。

ところで私事ですが、毎回レビューにはオチを付けているのですが、あまりにも真っ当に面白いゲームだったためちょっとオチが付けられませんでしたというオチを披露しておきます!
シイタケちゃん超可愛いとかは最後に取っておくべきだったなあ。
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16 人中 15 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
3 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 9.0 時間
投稿日: 2015年9月26日
概要
デフォルメのロボ娘で戦う全方位シューター。簡単操作で誰でも楽しめるがハイスコアを狙うのは難しい。キャラの仕草や表情、台詞なども可愛らしいくてオススメ。

お勧め度:9 /10
(こんな駄文レビューを読む前にデモ版をダウンロードするんだ! マジで!)

ここがポイント
+++デフォルメされた可愛らしいキャラ
+++誰でも分かる簡単操作
++脳汁どばどばシューター
+比較的軽いグラフィックス
+雰囲気を盛り上げる BGM
---オンラインマルチなし
-ステージとキャラの組み合わせで難易度に若干ブレがある

システム & ゲームプレイ
9 人のアンドロイド(海外製の割に女性型の率高し。開発者はロボ娘萌え?)から 1 人を選んで、どばどば湧いてくる反乱ロボットを駆除していく。 WASD 移動 + マウスでエイム & ショットと操作は単純明快。ステージは狭いが、刻一刻と形状が変わっていくので臨機応変な判断が必要になる。

倒した敵が落とすパワーアップを拾うと通常攻撃が強化されるほか、まれに落とすスペシャルアイテムで一時的に火力や移動力をブーストできる。ダメージを受けるとノックアウトするが、即座に復帰できる。ただし、それまでの強化を全部失うので、できるだけダウンを取られないことがハイスコアへの鍵となる。

他のゲームでいう「死」の概念は、バッテリーという形で置き換えられている。時間経過とともにバッテリーを消費し、これがゼロになるとミッション失敗。通常ステージでは一定数の敵を倒すか、ボスステージでは一定量のダメージを与えると充電アイテムを落とす。

最初にプレイできるキャラは 4 人だけだが、ボスを倒してステージを進めるごとに増えていく。通常攻撃、必殺技ともに個性的なので、同じステージでも違った攻略法で再プレイできる。

非常に面白いだけに、マルチプレイがローカルのみでオンラインなしというのが残念。タイミングがシビアなのでオンライン化は難しいのかもしれないが、是非とも実現してもらいたい。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.0 時間
投稿日: 1月1日
アンドロイド達がとてもかわいく、しっかりとキャラが立っている
また、システムの出来が良く爽快感や戦略性もある
EX OPTIONでの救済措置がありゲーム下手な私でもクリアできました

とても流行ってほしい
そして日本語化して欲しい作品です。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.4 時間
投稿日: 2月11日
おススメ
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68 人中 68 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 19.6 時間
投稿日: 2015年9月28日
Geometry Wars has company. Assault Android Cactus is quite the score based twin stick arena shooter. The game also supports mouse and keyboard. I've tried both controller and keyboard and each method of control is more than precise enough for this genre.

Multiple characters are available, four initially and five unlock-able, each with different load outs and each requiring their own strategy for you to perfect, and I do mean perfect. Every little detail in Assault Android Cactus has been methodically thought out and implemented by the veteran developers and it is up to the player to not only play but observe and learn the characters and arenas in order to maximize scores. The Austrailian developer team's lineage has roots in Midway, Electronic Arts, Sega and Professional Gaming Leagues.

The ranking system is of the D to S / S+ variety. In AAC, to maximize scores, it is not only about dispatching enemies as quickly as possible but how you dispatch them. Maintaining chains is paramount. Strategy is important and seeing players with 100+ hours in the game speaks volumes of depth and replay-ability.

AAC features a battery mechanic, essentially an energy charging pickup that prevents death. In simple terms, your battery runs out and it's the scrap heap for you. Hits alone will not explicitly kill you but will make your demise imminent if you accrue too many. The player character has a limited number of recharging hit points of which a count of zero will render the player incapacitated requiring resuscitation by mashing the fire button. When rendered incapacitated you will lose some of the energy pellets you've been accumulating to power level your weapons resulting in a powered down weapon and ruining any chance for leader board supremacy.

The game spawns not only batteries but a power-up, one of three types. Speed, companion orbs to accelerate weapon discharge and stasis. Not all types are optimal for every situation or every character in every arena. The three types will rotate in place until the type you desire is picked up.

AAC features a twenty five stage campaign encompassing five themed levels made of five arenas with difficulty increasing with progression. AAC is high intensity, very challenging and will require a degree of dedication in order to maximize efficiency. Arenas may contain environmental obstacles and will on occasion morph. Each of the themed levels is capped with a very challenging boss battle. Boss battles are typically multi layered and require advanced pattern recognition. In addition to the campaign, there are additional modes such as survival, daily and local coop with up to four players. Coop games are also recorded on the leader-boards. Locally, game pads and mouse / keyboard combinations may be mixed on the same computer.

I mentioned Geometry Wars. The spawns in the AAC, both battery and power-ups are designed to encourage aggressive game-play. Having played my share of Geometry Wars, obsessively battling for score dominance with a lovely friend of mine, I'm reminded of a similar design. Baiting the player to take risks to maximize scores but yet encourage mastery by rewarding success with ascension up the leader boards. From experience in both games you might think that you've achieved your score goal only to stare in disbelief at the final total. One more time ......... and so it goes.
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