森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。 しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。 あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。 部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。
ユーザーレビュー: 非常に好評 (504 件のレビュー)
リリース日: 2013年10月4日

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キュレーターによりおすすめされています

"It is almost cute. It is almost iconic. It is almost remarkable. It is deeply sinister. And it is one of the best games I played in 2013."
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4月20日

Where to Support Pathologic (if You're Inclined to Do So)

Have you heard of Pathologic?

Here’s how it goes:

A plague breaks out in a remote steppe town full of weird local traditions. Three healers try to fight it: a scientist from the Capital, the son of a local shaman, and a half-crazed girl. Each of them has their own idea of how the terrible disease came to be, and what is real magic to one of them becomes backwards superstitions to another. Taking on the role of any of these doctors, you’ll try to overcome the invisible evil while doing your best not to succumb to the disease, to bandits, hunger, and fatigue; scavenging and bartering for pills, bread, and milk. But survival is hard here.

Pathologic is the first game Ice-Pick Lodge has released—and it’s also the game we’re working on now. Weird, huh? One would suspect it must have something to do with us bumping into a Guest and rewinding time.

It was a successful bump, too: we’ve had a rather spectacular Kickstarter campaign to support the development of the remake of Pathologic.

The campaign is over—yet once again a wild paradox appears: it really isn’t.

We’ve launched a Backer Portal recently—a website where you still can support the game. You can learn more about Pathologic there, of course, and then sign up for the Portal if you find yourself interested in the game. If you like survival, plague, and despair, it may be worth taking a look.

Oh, and we’ve also got an official Steam community now—with a Curator’s List of our favourite games and all. We are planning to update it, too, and it’s the best place to contact us on Steam if you want to discuss something that’s not Knock-Knock.

2 件のコメント 詳細を見る

Steam Greenlight

このゲームについて

森の奥深くに屋敷がひとつ。屋敷は、とある研究者の一族に 3 世代にわたって研究所兼住居として使われてきました。

しかし最近、家を預かる 3 代目の研究者のまわりでは物がなくなる、奇妙な音がするといった奇妙なことが起こりはじめます。森の奥から妙なものが入ってきたようです。夜の帳が下りると、何者かが屋敷の部屋、地下室、あるいは屋根裏でくつろいでいるのです…。

あなたは夜明けまで、眠らず、正気を保ち続けなければなりません。

部屋から部屋へと歩きまわり、不可思議な存在を避け、ひたすら夜明けを待ち続ける…。しかし一方で、謎を解いて答えを見つけ出せるのも夜だけです。一体何が起きているのか…?屋敷への来訪者は実在する?それとも不眠症が見せている幻想…?森に一体何が?屋敷で起きていることの正体は?そして、現実と想像をはっきりと区切ることは可能なのか…?

ゲームプレイ
  • インタラクティブ都市伝説: 普通とは呼べないかたちのゲーム体験。ぜひご自身で体験してみてください。
  • 隠れる: 自らの悪夢の住人と隠れんぼ。見つからないように気をつけてください。
  • 見ない: 夜明けまで正気を保てばキミの勝ち。毎夜の目標は、あなた自身でいつづけること。
  • スキマを埋める: 夜中には家があなたに味方する。きちんと修理して維持すれば、夜の狂気からあなたを守ってくれます。
  • 探す: 屋敷中探して回るなくし物。消えてしまったのは、とても大事な物であり、すべての出来事を解き明かす鍵となるもの。探し出し、謎を解き明かしましょう。
  • 待つ: 目を凝らし耳をすませて朝を待つ。いつもと違う点を逃さず、しっかり注意してください。夜明けさえ迎えればこちらのものです。
  • ルールに従う: ルールとはあらゆるゲームで守るもの。もちろん、まずゲーム自体を理解するのが先決ですが。

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日本語ローカライズ:架け橋ゲームズ

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS: Windows XP or later
    • Graphics: GPU that supports shader model 2.0
    • Hard Drive: 700 MB available space
    Minimum:
    • OS: Mac OS X 10.5 or later
    • Graphics: Intel HD Graphics 3000
    • Hard Drive: 700 MB available space
    Recommended:
    • Graphics: Intel HD Graphics 4000
    Minimum:
    • OS: Ubuntu 10.10 or later
    • Graphics: GPU that supports shader model 2.0
    • Hard Drive: 700 MB available space
参考になったカスタマーレビュー
27 人中 26 人 (96%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 14.4 時間
投稿日: 2014年12月13日
精神状態の怪しい主人公によるサイコホラーかくれんぼ。
スプラッター寄りではない雰囲気重視のホラーゲームで、プレイ中はじわじわくる恐怖感を味わえる。

基本的には、森の中のキャビンに忍び込んだ"客人"の影に怯えつつ、逃げ隠れを繰り返して夜明けまでひたすら耐え抜くゲーム。
しかし、本作はホラー性を重視するためか説明を放棄するスタイルを取っており、具体的なルールを把握するためにはいくらか試行錯誤を積まねばならない。
キャビンの構成や"客人"の出現パターンは夜毎にランダムであり、運の要素もやや強い。
一切の前情報なしで始めた場合、おそらく初回は高確率で詰むだろう。
そう、詰むのである、このゲーム。
しかも、一見詰んでいることが分からないような詰み方をするから質が悪い。
セーブデータはオートセーブのスロットが一つあるきりなので、詰んだらリスタートが必須となる。
このように、本作にはちょっとローグライク的なところがある。プレイする際は、その点を頭の片隅に置いておいた方が良いかもしれない。

プレイ中、主人公は頻繁に独り言をつぶやく。
また、ゲームを少し進めると、失くなった日記を探すという目的が追加され、ページの断片がキャビンのそこかしこで見つかるようになる。
その内容は不気味なもの、意味不明なものから、『ひとりかくれんぼ』を思わせるような呪いじみたものにまで及ぶ。
翻訳が非常にこなれていることも手伝って、これらは大いにホラーな雰囲気を盛り上げてくれる。

本作には発狂によるゲームオーバーを除けば、二つのエンディングが用意されている。
これら二つのエンディングは大きく異なる展開を見せるものの、いずれも説明のないあっさりしたものであって、物語の真相らしきものを語ってくれたりはしない。
では本作のストーリーはよくある思わせぶりなだけの投げっぱなしなのか。
私も最初はそう思ったのだが、実はそうではないようだ。

プレイ中に手に入る日記の断片の中に、このゲームのストーリーを理解するために特に重要と思われるものがいくつかある。
それが、実績の対象にもなっているthe Lost Childに関する10枚と、The weeping oneから手に入れることのできる追加の3枚である。
これらの内容に主人公の断片的な発言の数々を繋ぎ合わせると、彼の抱えている本当の過去がおよそ明らかになる。
すると、まるで光で照らされるように、それまで不可解でしかなかった怪奇現象の正体も見えてくる。
二人のMain Guestが何を象徴していて、それぞれのエンディングが主人公にとって何を意味するのか。
かくれんぼの中で試されていた勇気とは何か。
ストーリーの発端であり、タイトルにもなっている"Knock-knock"(扉を叩く音)とはそもそも何だったのか。
これらの疑問にはきちんと答えを見つけることができる。少なくとも私は納得することができた。

最初こそ突き放してくるものの、最後の最後まで遊んでみればこんなに丁寧に作られたゲームもそうないと分かる。
メタスコ57なんてとんでもない。
とっつきにくいことを加味しても、+20ぐらいはあってもいいほどの、素晴らしいゲームだ。

※ちなみに途中で詰む条件というのはこちら。
ゲーム中盤に差し掛かると、画面上部に時間経過で減少する白い稲妻ゲージが追加される。
このゲージが枯渇した状態でキャビンの外に出ようとすると、主人公が発狂してゲームオーバーとなる。
ゲージを回復する方法は存在しないため、プレイヤーはゲージを切らす前に夜を終わらせなければならない。


※また、二つあるエンディングのうち、片方はノーヒントで辿り着くのがかなり難しいと思われる。そのため取得方法をここに記す。
森の中を探索するパートでは、必ずどこかに少女の姿を見つけることができる。
少女が立っているラインよりも下のラインから、上移動で少女のすぐ隣まで近づくと、実績対象でもあるfragment of realityを見ることができる。
これを7回繰り返すとMain Guestが少女になり、エンディングが変化する。
上手く近づくことに失敗した場合、少女は森の中の別の場所に再配置される。
また確実ではないが、fragment of realityはbreach(暗い部屋の中の目玉)に踏み込む時にも見える場合がある。
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12 人中 10 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.8 時間
投稿日: 2014年11月12日
Nice concept, hilarious main character's voice and psychological madness. Success? Sure, but there is a big minus - all levels are pretty similar and the game rapidly become repetitive.
7/10
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.0 時間
投稿日: 2014年11月16日
I wrote a review of this that was glorious, and it didnt post, darn. So, this game. Get it. Play in the dark. Go into it, with zero expectations/bias. Headphones. Do what the games tells you to do, even the weird stuff. It, is a experence. Get the game guys, and try to imurse yourself. You may question your own sanity. XD

Here: https://www.youtube.com/watch?v=4ssWBr3JRq0&feature=youtu.be
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6 人中 5 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.9 時間
投稿日: 2014年11月3日
One Sentence Summary: This game requires specific taste and it might not be for you.

Knock-Knock is a cerebral game of hide-and-seek and uses two perspectives at once. Your protagonist and antagonists are both unreliable and only tell half-truths at best.

Do you like poltergiests? Hauntings? Faeries? Strange happenings? And almost no hand-holding? Are you willing to put up with the poor design choice of including areas that seem to stretch forever with nothing happening? Do you want to have to figure out almost everything for yourself?

Do you like really weird games? Are you OK with a game that auto-saves and will let you screw yourself over if you're not careful and rewards exploration and experimentation in the end?

If you said "Yes" to most of these questions, then you might enjoy Knock-Knock, a game of hide-and-seek with yourself. Its lore is of a classic faerie tale mixed with things that go bump (well, knock) in the night. This game isn't for everyone, with slow pacing and repetitive gameplay that's saved by having a randomly generated level design and creatures with unpredictable behaviour.

However if you're impatient, or uninterested in some really old supernatural experiences, you might want to give this a miss. It's more an interesting game than what I would call a 'great game' -- but for me, the interesting elements far outweighed the simple game play.
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6 人中 5 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 1.3 時間
投稿日: 1月1日
How to thrive in this game:

Run to the nearest ladder, and spam W and S.
Your character will stay on the ladder, rendering you immune.
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8 人中 6 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.9 時間
投稿日: 2014年11月17日
I'd say that one of the biggest flaws is that it's too short. Good music, sfx and art.

Pretty rare example of a great Russian game, try it.
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2014年12月18日
This game is a bit of everything. Horror, jumpscares, mystery and a really nice mix of 3D world and 2D objects in a platformer. Overall a really fun game!
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.9 時間
投稿日: 2014年11月23日
It is a strange game... Filled with really odd creatures and deeply sinister atmosphere.
The voice acting needs some work, because it makes me laugh. Is this what you want in an horror game?
8.5/10
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 12.6 時間
投稿日: 2014年11月14日
Not really much of a horror game, but has it's Very sinister side to make it be that kind of stuff. Anyway, think this more as a psychological experience rather than a game. Why, you may ask.

The gameplay of this indie title consist in a sort of "Hide and seek" game: You play as a man, that you will identify as "The Lodger", who wakes at nightime to check who is knocking at the front door of his house, that he calls "The Lodge". Eh.
The game alternates some awake phases, where you have to look for a child figure out of your house, and others dream phases, where you have to remain sane and try to ignore (mostly) the anomalies you may encounter in your house, until the dawn will clear any trace of what might have happened (or entered) to your house.

Oh, i didn't warned you that this game, as psychological is it, don't have a really precise storyline, but may have even different stories based on what the player may think while playing: for example, are the ghosts real or just appearances of the Lodger itself, and lot more to explain with the player's conscience, as we don't get a real explanation about what is actually happening during the game.

So from now of this review i will explain my point of view of the story in this game, up to you to read or not. These thoughts may also contain serious spoils of the game, so better read this after you've played the game by yourself.

Well, the story's about a man, who calls himself the "Lodger", whom lives alone in a house surrounded only by trees.
He usually states to be a "world-ologist", writing everything he sees in his diary, given to him from his father when he was learning to write, who told him that he would write his entire life in that diary and, with it's last page, his life would end;
Listened to these words, the Lodger had by that time the habit to write very little and small, so that he could have more pages for his next experiences, and also a longer life. But what he didn't expected is that he were only trying to slow his "vital clock", as in the game our goal in the survival phase is to have enough time spent to reach in order the next day, and this particular habit gave him some kind of feedbacks in his mind.
The Lodger doesn't even remember the rooms in his house, and often states to be scared by what swarms to the outside, because he don't really know what there's really outside.
The fragments of reality and the child are connected and may represent the curiosity of the character, while the monsters that wander the Lodger's house, along with the big monster you encounter when ignoring the "curiosity" of your character during the game, may represent the much stronger side of our protagonist, which is the fear of what he still don't know, of what he never tried to find a meaning of, and is somewhat explained in the experiences we can find in his diary, if we look clearly.


As a final review of this, i would say again that this isn't to be considered something like "a game" that you often get to have some fun, but more like "an experience" you can consider either good or bad, deep or superficial, clear or confused.
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.1 時間
投稿日: 2月16日
This game is one of those games that has a feeling of being creepy but not so scary, and at times will leave you sucking your thumb, hiding under your covers in bed. A very nice horror game.
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 0.2 時間
投稿日: 1月20日
Who's there?
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.2 時間
投稿日: 3月30日
Cute, scary, atmospheric and weird all at the same time. The style is enough to keep my interest high, although the gameplay does get a bit repetitive.
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 15.8 時間
投稿日: 4月9日
Отличный ужастик,играйте когда вы одни дома,ночью и желательно в наушниках....
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 0.6 時間
投稿日: 3月10日
It's essentially a creepy game of Hotel Mario plus hide and seek where the rules are different for each level and you kind of have to figure them out from narration and sometimes failure. If you still don't understand what this game is about, well, join the club. However, half the fun is figuring it out.

And it's really friggin creepy. I know the art style look like something out of a Tim Burton film, but this game scares the crap out of me and stays with me long after I play. That's why this game gets my recommendation.
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17 人中 9 人 (53%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.9 時間
投稿日: 2014年12月8日
This game managed to creep me out for about 10 minutes, and then I spent the remainder of my time turning on and off lights to hide from a boogey man.

The game provides you with absolutely no idea whats going on or what to do, so you will have to attempt to figure it out by trial and error, by this time you will have already lost interest.

The game is horribly repetitive and as such becomes not so scary oh so very fast.

Light Switch Simulator 2014.

Try it out if you can get it on the cheap, other than that avoid it entirely.
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 0.9 時間
投稿日: 2014年11月13日
This game is great because it has two things I enjoy,
1) Creepy Atmosphere
2) Interesting Storyline

Chances are you will play through it again after you complete it the first time. It's the type of game where you can easily overlook something. Almost everything you encounter will be an important clue towards solving the protagonist's mysterious flight of ideas.

Also.... get ready to meet some interesting characters...


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6 人中 3 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.6 時間
投稿日: 3月1日
This is such a strange title, it's not really a scary game, but the few bits of music and the setting make for a fairly tense evening everytime I decide to play it.

The rules of the game themselve are not very clear, and while you might be the type who will see it as a challenge, not everyone might have the patience to get punished for something they don't know that they have done.

The game can be very cryptic at times and the good ending is quite difficult to discover without reading a walkthrough, but overall i think this game was a good experience.
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36 人中 32 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.3 時間
投稿日: 2014年1月19日
不眠症の子がおうちの夜回りして夜明けまで異常がない事を確かめるゲームだよ、
すすり泣く声が聞こえたり変な物が見えたりするけど風の音や気のせいだから全然怖くないNe…こわくなぃ…ne…(泣
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17 人中 15 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.7 時間
投稿日: 2013年12月16日
ここ最近、自分の家をさまようゲームの夢ばかり見ています。その一方で憶えのないゲームをプレイした形跡が残っていて・・・家のパソコンでゲームをしているのは自分だけのはずなのですが・・・。夢と何か関係があるのでしょうか??

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Pathologic、The Voidを作ったIce-Pick Lodgeの最新作。一般的なゲームとはかなりかけ離れた独特のゲームを作り続けいているところです。本作もまたビジュアルとともにゲームデザインも一風変わっていて、主人公の語りと共にゲームのルールを読み解くことがゲームになっています。プレイヤーを突き放したデザインですが、彼の言葉を追っていけば手順を理解し、いずれ出口へと辿り着けるはずです。ゲームが終わりを告げるまで、正面から向き合うのが大事・・・。

日本語にも対応しています。翻訳は丁寧で文章が鍵となるゲームではとても喜ばしいことです。

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こんなレビュー書いた憶えはないが、確かに自分が書いた文章だ。
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14 人中 11 人 (79%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 14.7 時間
投稿日: 2014年1月3日
TPO電球修理ゲー
目玉が表示してる時に電球を修理しない敵に触れない

主人公が喋ってる時一時停止なるせいでゲームのテンポが少し悪い
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