Set in a Neo-Cyberspace arena your system is being overrun by bugs, errors and viruses and the only solution is to kill every rogue process before it kills you.
ユーザーレビュー: 非常に好評 (689 件のレビュー)
リリース日: 2011年11月16日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

Waves を購入する

このゲーム用のダウンロードコンテンツ

 

キュレーターによりおすすめされています

"The best top down shooter I've played since Geometry Wars. Love some of the unique ideas on display here, and it plays great w/ a dual analog controller"

最新の更新 全て表示(3)

4月7日

Waves WIki Live

The Waves Wiki page is now live.

http://wavesgame.wikia.com/wiki/Waves_Wiki

Full of information on how to get the best scores.

0 件のコメント 詳細を見る

レビュー

“One of the finest examples of the twin-stick arcade shooter genre”
8/10 – Eurogamer

“Worth splashing out on it.”
81/100 – PC Gamer Feb 2012 Issue

“This is a damn fun arcade action game.”
8/10 – Atomic Gamer

Steam Big Picture

機能一覧

  • Slow down time at will with the Time Buffer.
  • Decimate enemies with well timed bombs.
  • Chain together kills for massive combos.
  • Battle against your friends scores with the online leaderboards.
  • Crunch Time – 3 minutes of intense action every time.
  • Level up and defeat the fearsome Cubes to extend your time in Rush.
  • Survival mode - 3 Lives and more baddies than you can eat but watch out for ambushes!
  • Bombing Run is all about the Boom. No guns but lots and lots of Boom. BOOM!
  • Challenge mode puts your skills to the test with 20 levels and only 30 seconds each – Try and 5-Star them all.
  • Feel the adrenaline pump with only 5 seconds to live in Chase.
  • Your Weapons are Useless! Unless you stand your ground in Hold.

このゲームについて

Waves is a twin stick shooter that can be played by anyone, but with a high enough skill threshold to keep even the most hardened shooter fan entertained.

Set in a Neo-Cyberspace arena your system is being overrun by bugs, errors and viruses and the only solution is to kill every rogue process before it kills you.

Clear the arena of enemies while racking up a big fat Combo with swift kills and well timed Bombs. If it all gets a bit too much you can use your Time Buffer to slow down the action and turn defeat into victory. Players can compete across seven different game modes with online high-score tables and Achievements in their pursuit of twin-stick perfection.

システム要件

    Minimum:
    • OS:Windows XP SP2, Vista, 7
    • Processor:2.0+ GHz or better
    • Memory:1 GB RAM
    • Graphics:Shader Model 3 Compatible video card
    • DirectX®:9.0c
    • Hard Drive:250 MB HD space
    Recommended:
    • Processor:Dual Core
    • Memory:2 GB RAM
    • DirectX®:9.0c
参考になったカスタマーレビュー
33 人中 20 人 (61%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 8.1 時間
投稿日: 2月5日
※ まず初めに、面白いことは間違いないですし数々の肯定意見は正しいと思います。
 ただ個人的におすすめしますか?と聞かれたら「おすすめはできない」と答える為に「No」を押しました。

【日本語】
 公式対応なし 日本語MOD見当たらず
 
 とくに必要ないと思います

【概要】
 全方位に撃てる箱庭2Dシューティングとも言うべきでしょうか。
 非現実的な原色のグラフィックやポップなBGM(癒し系ではないです)で、円状の閉鎖空間で操作キャラ(球体)を操作、ボムとスローモーションを駆使し延々と襲ってくる敵性オブジェクトを破壊し続けるシンプルなシューティングです。
 
 操作キャラは球体なんですが、慣性の法則(でいいのかな?)が働き、急には止まれませんし、カクっカクっと鋭角な折れ線の上を渡るような挙動はできません。
 メーター残量さえあれば何時でも使える瞬間的なスローモーション(敵味方共に遅くなる)一定数コンボ達成時に短時間のみ使用選択ができるボムを上手く使うと大量スコア獲得のチャンスがあります。 

 また一部のモード以外は終わりが無いので、やられるまで続きます。言ってみれば、グラフィックやBGMを楽しめればいいという人以外には、どのゲームモードも純粋なスコアアタックオンリーのエンドコンテンツとなっています。
 ゲームモードについては某笑顔の動画サイトにルール説明動画が投稿されているので参考までにどうぞ。
 

【感想】
 かなりストレスがたまりました。
 
 見た目はカジュアルですが、ゲーム自体は全くカジュアルではないです。カジュアルというタグを期待して買った人の場合、おそらく「爽快感」よりも「いらだち」が先行します。
「完全な理不尽ではないですよね?」というシステムのせいで、文句すら言えません。だから自分のようなガチでないプレイヤーがやるとストレスがたまります。

 FPSをやったこと無い人が初代の「Serious Sam(シリアス・サム)」をノーセーブでやる感じです。
 
 以下、不満点を書きなぐっていきます。
 敵オブジェクトの動きは色別に一定の特性がありある程度予測が付くのですが、沸き地点についてはランダムで覚えゲーではありません。なのに時間経過と共に、移動中目の前に急に沸きます。一応敵オブジェクトの沸き地点について、その殆どが1秒未満ですが地面が光り事前にわかります。ただ集合ブロック型の敵オブジェクトについて何の前兆もなく沸きます。ぶつかれば勿論1ミスです。かといって足元に沸くことは絶対に無いので、そのとき移動さえしていなければ100%対処不可能な状況はありません。基本移動しながらのゲームですが。
 で、問題はそういった理不尽さを引き立たせるのが操作キャラの慣性の法則と、上級者であってもそれらを対処する方法が限定的で局地的なボムやスローモーションギミックありきのゲームバランスになっていることです。
 まず、その綺麗な原色の敵キャラと様々なエフェクトが相まって、瞬間的に敵が視認困難になる。ただでさえ色以外での識別が難しいのにフィールドの景色の色が頻繁にかわり、敵オブジェクトと色が一瞬被るとわけがわからなくなる。画面に映るのはマップの半分くらいで、自機移動中に画面外から未視認の敵オブジェクト(特に赤)が最大速度で突っ込んでくると並大抵の反射神経では回避できません。
 ゲームモードによっては光る小さな円形の中でのみ射撃が可能なんですが、その円形フィールドが眩しく見えて、撃破エフェクトも相まって敵が判別しにくい。特に経験値エフェクト、黄色くて小さい3つの敵オブジェクト、ボム後の破壊エフェクト、これらがフィールドの色と被った場合、自機周辺が全く分からなくなります。
 ボム後は周りの敵が全て破壊されるのですが、これが高スコアを狙うようになるとボム直後の自機移動が必須になります。ボムの範囲は広いのですが、自機の移動速度も遅くなく、ボムのエフェクトも派手+敵機破壊エフェクトの余韻がやたら長いので、ボム使用後にエフェクトに隠れて見えないポップした敵に突っ込んでしまうことが少なからずあります。勿論そこからすぐ動かなければいいんですが、本来そんなゲームなんでしょうか。しかもコンボ判定がかなり厳しく、高スコアを目指す場合移動は必須になっています。
 つまり高スコアを目指すプレイヤーに対して、本来開発者が想定していた理不尽さとは違った理不尽さが存在するように思えるんですね。

 その理不尽さの対処、回避としてボムとスローがあります。が、ランダム沸きと硬い敵オブジェクトの存在も合わさり、ボムとスロー以外では回避できない状況があります。つまり通常操作ではなくボムとスローありきのゲームバランスになっていえると感じてしまうわけです。
 で、このボムとスロー両方とも使用にスコアが絡みやすいのが曲者。ボムはコンボによるスコア倍率がありそれはまだいいんです。これスロー中はスコアが2倍になるというシステムになってるんですよ。高スコアが欲しいときはスローにする必要性がなくてもスローにするよう誘惑してくるわけです。
 つまり「いかにボムコンボのための移動とスローを使ってスコアを稼ぐか」と同時に、
    「いかにボムとスローによるスコアを我慢して生き残るか」を常に頭におく必要が出てきます。回避だけにこの2つがいつでも使えるなら納得のしようもありました。

 自分の操作を見直そうと思っても、理由が「反射神経が足りなった」と今更どうしようもない理由しか出てこない。
 だから「反射神経さえあればスコアは伸びます」と言われたら、それはカジュアルではないでしょう?という結論に至ったわけです。

 じゃあスコアに拘らなければいいと言うのが普段の自分なんですが、このゲームに関してはそうとも言えません。
 実績解除の設定も高め、1つしかないマップと代わり映えの無い敵オブジェクト、縛りがメインになりすぎている各ゲームモード。
 上記の内容を並べてみると、もはやグラフィックを楽しむ人以外はゲームとしてはスコアアタックをやってくれと製作者が言ってるように聞こえてしまいます。

 こうだったらよかったと個人的に感じる点

 ・コンボ判定の猶予延長やボムやスローの仕様を調整
 ・敵機オブジェクトのポップを調整 
 ・開放的なゲームモードの追加(カジュアルで気軽に楽しめるモード)
 ・スコア等ゲームスキルに関係のないユニークな実績の追加
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
18 人中 16 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 9.6 時間
投稿日: 5月17日
A really fun shooter, which is best played with a controller, and is perfect for a very quick game of a few minutes, to spending hours just trying to up your score, or get to later levels. It consists of an 'arena' in which you can move about freely There are several different game modes each of which have leaderboards, so you can compete with your friends and world. Has achievements as well.
very nice game
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
11 人中 11 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 2.2 時間
投稿日: 4月26日
Pew Pew Pew!

Shooting and avoiding obstacles is the basic of the game. Really nicely done though. Colourful effects. Many modes to opt from. Personally, I like 'hold' mode the most. Although the concept of the game is simple, the creativity with different modes make the game more interesting. The devs have a sense of humour. You can see for youself in the option menu. This is always a welcome.

Overall, nice casual game. Recommend.
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
9 人中 9 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.0 時間
投稿日: 4月29日
What the description says: In Waves, play as an anti-viral cell in a Neo-Cyberspace arena while your system is being overrun by bugs, errors and viruses and the only solution is to kill every rogue process before it kills you.

What the game feels like: In Waves, play as an MDMA molecule in a Digital Electronica club version of your brain while your mind is being overrun by feelings of sadness, confusion and reality and the only solution is to kill every inkling of the comedown before re-upping.

+ Awesome twin-stick shooter
+ Bumping soundtrack
+ Intense graphics
+ Enemies exhibit a variety of maneuvers
+ Plenty of modes to choose from
+ Easy to play in short bursts
+ Challenge increases the more you play

- Multiplier system can be hard to climb
- Repetitive, but that's what the different modes are for
- Local or online co-op would be magical

Easily worth the price for the amount of gameplay available.

8.5/10
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.0 時間
投稿日: 2月4日
The game is really good! but if you add multiplayer, that would be awesome!!! please do it :)
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い