Experience cinematic kung-fu battles in the fastest, most intense brawler the indie world has ever seen! With the unique 1:1 response system of One Finger Death Punch, players will feel the immediate feedback of every bone-crunching hit. Pay tribute to the masters using five classic kung-fu styles mixed with additional weapons.
ユーザーレビュー: 主に好評 (6,206 件のレビュー)
リリース日: 2014年3月3日

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キュレーターによりおすすめされています

"A low budget yet hyper-stylised kung-fu action game which provides excellent player feedback and super satisfying fighting, using very few buttons"
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レビュー

“One Finger Death Punch is an enormously generous and exhilarating combat game - one whose capacity for expression and mastery is far broader than its simplistic appearance suggests.”
9/10 – Eurogamer

“One Finger Death Punch is a game that one must definitely play in order to understand and judge it. This is all about the feel, and there’s so much of it as you play it more and more.”
9/10 – Cheat Masters

“The game is an instant classic. There’s not a mark to be said against it. It excels in every possible way, challenging the best of us while still remaining pick-up-and-play enough that literally anyone could start in on it, and subsequently get hopelessly addicted.”
5/5 – the XBLIG

このゲームについて

Experience cinematic kung-fu battles in the fastest, most intense brawler the indie world has ever seen! With the unique 1:1 response system of One Finger Death Punch, players will feel the immediate feedback of every bone-crunching hit.

Pay tribute to the masters using five classic kung-fu styles mixed with additional weapons. Combine face-to-face combat with throwing weapons to recreate complex fight choreographies or just send bad guys flying through glass windows. Explore a world map with over 250 stages, 13 modes, and 3 difficulty levels. Unlock 21 different skills that can be combined in thousands of ways to assist you in your journey. Put your kung-fu to the ultimate test in the survival mode.

One Finger Death Punch is a game you can “feel”. The direct connection between your mouse and your character on the screen will be a new experience for many players. When you string together a long, complex string of kills, it feels like something “you” did rather than something the game let you do. When you play it you feel like you’re actually playing a Xiao Xiao stick animation video. We took inspiration from every kung-fu film we’ve seen. Every bit of effort was poured into delivering an easy to play game that was as addictive to play as Tetris.

Every Press Matters! DO NOT BUTTON MASH!

One of the biggest challenges we had while making the game is stopping the player from button mashing. When our friends play tested our game they’d instinctively button mash, they couldn’t help themselves. It must have been the many years of playing other brawlers that engraved it in their minds the notion of rapidly pressing buttons to kill your foes. The game’s designed in such a way that if you button mash, you die. Every press matters. Although playing the game should still be simple, you see a bad guy in front of you, you attack him, he dies. If you punch even once when there’s no enemy in front of you, you’re going to miss. If you miss, chances are you’re going to get hit. It’s a simple system but it’s ruthless to button mashers. We spent much time setting up visual and audio queues as well as many warnings trying to steer players away from their natural button mashing tendencies.

システム要件

    Recommended:
    • OS: Windows XP / Vista / 7 / 8
    • Processor: 2.0 GHz+ Dual Core Processor or higher
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: 512 MB VRAM with Shader Model 3.0 support and needs a directX 10 capable video card.
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 200 MB available space
    • Additional Notes: Xbox 360 controller officially supported
参考になったカスタマーレビュー
16 人中 16 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.6 時間
投稿日: 2014年11月28日
某懐かしのFlashっぽい感じがすごい。
それは置いといて、恐ろしくシンプルなアクションゲームです。両サイドから近付いてくる敵をちぎっては投げちぎっては投げするだけのゲームです。
操作は左クリックと右クリック(箱○コンではXとB)だけ。それでいて、こちらの攻撃を避けて反対サイドへ回りこむ敵もいたりして、ちゃんとカンフーチックでやたらスタイリッシュなアクションが楽しめます。敵がどう避けたりするかは敵の色で決まっています。
超シンプルなグラフィックながら、とにかくスピーディーに展開するアクションは圧巻。
とにかく一度PVを見てください、としか言えない自分の語彙力に絶望。

反面、どこまで行っても難易度が上がるだけのシンプルなゲームなのでだれてきます。一応色々なミッションやモードはありますが…。
とはいえ、値段的にもお安いのでかなりおすすめのタイトルです。
なお、マウスだと腱鞘炎になる恐れがあるのでコントローラを推奨しておきます。
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15 人中 15 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 15.6 時間
投稿日: 1月29日
ふぁいと ゆーじんぐ おんりー ざ らいと あんど れふと ぼたん!

(このゲームは右クリックと左クリックのみで操作できます。その旨、起動直後のロード時間にアナウンスされます。その間、画面にはいわゆる拳法家御用達のあの服を身にまとい、いかにもな構えを取った御仁が鋭い目をこちらに据えており、まわりでは蟷螂拳や酔拳その他のわかる人にはたまらないしわからない人にも有無を言わさず通じる中国拳法なオーラにあふれた人々の画像が次々に表れます。ああ、俺は(私は)今からカンフーなゲームを遊ぶのだなあ、そのゲームはなんと右クリックと左クリックだけで遊べるのだなあということが心に染み入ったあたりでロードが終わり、ゲームが始まります)

ていきんぐ ゆあー たいむ! あーんど ふぉーかす!
(ところで、爛柯(らんか)とは囲碁の別名です。仙人同士が碁を打っているところに農夫が通りかかり、面白いので見物しておりますに、気が付くと持っていた斧の柄=柯が腐っていた、いつの間にかそれぐらいの時間がたっていたのだったという故事から来た言葉だそうです。この話の教訓は「急いでいるときには仙人が囲碁打ってても無視しろ」というものです。何のお話でしたっけね。そうそう、このゲームもそれぐらい面白いという話です。言いすぎたな。少なくとも出勤前に5分くらい軽く遊ぶのには向きません。ご存じないかもしれませんが、集中してると時間ってあっという間です)

ふりーじんぐ ぽいんと!
(棒人間が棒人間を簡単操作でちぎって投げるゲームの何がそんなに面白いんじゃい大げさなと言われればそれまでですが、実際このゲームの面白さはそこに尽きます。群がるモブに拳拳回し蹴り、敵の武器を奪い取っては斬り捨て突き刺しぶったたく。時には歯ごたえあるのが混じっていてこちらの攻撃をかわしてきたり、何合も打ち合ったりしないと倒せなかったりします。カットインやスローモーション、そしてなにより打撃のあの音。右に左にどんどん飛び回って敵をバシバシ倒す時、あるいは押し寄せる敵をヌンチャクやライトセーバーなんか蛍光灯みたいな剣で斬り捨てる時の爽快感は格別です。本当にクリックしてるだけなのに、気分はすっかり達人です。
伝わらん? ストア画面に動画あるからみなさい)

ぷーらちなめだる あうぉーでっど!
(大変楽しく、爽快感のあるゲームをお求めのあなたにお勧めです)

最後に、自分がこのゲームで最も気に入ったところである音声について。なんというかうま味にあふれてちょっとなまった感じの英語ボイスが折に触れてガイドしたり、ステージスコアをほめてくれたりします。もう間違いなくナマズ髭に弁髪のカンフーマスターが、熊と戦ったり悪い役人を懲らしめたりしてる合間に吹き込んだんだなという確信を聞くものに抱かせるようなナイス音声です。これだけでもこのゲームやってよかったなあと思います。すごく元気が出ます。上で引用しているボイスはすべてゲーム中で聞けます。

「このゲームは変なゲームに見えるかもしれないけど、偉業というのは変な人が成し遂げるもんなんだよ」といった文章がTIPSという形でゲーム中に拝めたりします。この辺を例のカンフーな音声で言ってくれれば文句なかったのになあ、あとそれ自分で言っちゃなあというのがしいて見つけたこのゲームの残念なポイントです。お勧め。
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7 人中 7 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.0 時間
投稿日: 1月10日
左右から来る数種類の敵をリズム良く捌いていく。
闇雲にクリック連打するのではなくリズム良く的確に。
リズムにはまると気持ちい。

高地栽培バナナ5個くらいかな。
買い。

※※↓買うか迷ってる人に朗報です↓※※

このゲームは買いです。

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
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7 人中 6 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.3 時間
投稿日: 2014年12月22日
絵面は小小系列だが、
プレイしてる側としてはほあたぁ!あたたたたたたたぁ!的な気分になるゲーム(主にマウス連打のせい)
油断してると割と死ぬ点も含め、セールとかバンドルとかで手に入ったらオススメ。
何気にスキマ時間が見る間に溶けるゲームだ。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.7 時間
投稿日: 2014年12月26日
あのXBLAで数々のとんでもゲーを世に送り出してきたシルバーダラーがsteamに殴り込み!
しかし何とこれが意外と面白い!

操作性は単純明快、左クリックと右クリックを使い分け左右からくる敵を倒すだけのゲーム
音ゲー感覚でスピード感の溢れる爽快なプレイが楽しめます
単調なゲームでは有るが先に進むにつれて敵のバリエーションも豊富になり(一回避ける敵や体力の多い敵など)、マップ上に落ちてる武器など格闘スタイルも意外と豊富!
プレイヤーを強化できるスキルもあり意外と作りこんでいます!

一発ネタゲーでは有りますが値段もお安いのでオススメです。
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7 人中 5 人 (71%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 15.5 時間
投稿日: 2014年10月4日
フリーゲームである「クターの~」シリーズの中でも「クターのチャンバラ」が好きだった人におすすめしたい作品。
左右から接近してくる敵を左クリックと右クリックで倒すだけのゲームだがとても面白い。
序盤は敵の接近してくる速度も遅めでつまらなく感じるが、だんだんと敵の接近スピードが上がるに連れ面白くなってくる。
若干覚えゲーな部分もあるのでリトライし続ければクリアできないステージもいつかはクリアできる。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 13.5 時間
投稿日: 2014年12月30日
50%オフの250円で安かったので購入。
買った理由は動画が格好良く見えたので。

実際操作は簡単。
マウスの左と右のボタンをクリックするだけなんです。
左右から来る敵をクリックでやっつけるだけなんです。

やっつけるときの爽快感はすごく良く出来ています。
実際の動画を見た方がもっと感じられるくらい。
プレイする方は左右に来る敵で必死なんですけどね。

音ゲー? そんなヤワじゃない。
目押しゲー? そんなタマじゃない。

そう、クリックしたら相手は死ぬ。
それが ONE FINGER DEATH PUNCHだ。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 21.8 時間
投稿日: 2月15日
一応オススメはするけど
このゲームは視力・手を低下させる恐れがあるので要注意
単純に言えば、昔のフラッシュにありそうな、2つのボタンだでけ遊べる系のリズムゲーみたいなもん 破壊エフェクトがまぁ爽快なので軽いストレス発散にはちょうどいいかもしれません
でも、正直言ってそれだけ、ストーリーモード的なのもやることは基本同じ、シンプルゲーなので何も考えずに っとイイたいところだけど、右・左・右 や右・右・左・右 みたいな順で殴らないといけない敵もでてくるので、上位にいくほどしんどくなる
そして、特筆すべき注意点、それは視力低下の恐れと手を痛めるということ
どういうことかというと、単純操作だけなのもあって 常にA・B押しまくらなければいけなく、サバイバルなどはどんどん早くなってくのもあって視力が追いつかなくなって瞬きするのにストップするということもしばしば
長期的にやると無論、指を痛めるし これをマウスでやると思うと、腱鞘炎待ったなしである。
適度、ほどほどにやるならいいですが、実績を狙うならば、ある意味要注意です。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 4.3 時間
投稿日: 3月10日
左・右クリックだけの簡単操作で楽しめる隠れた良作。
反射神経が鍛えられます。

ただひたすら敵を倒し続けていくだけの連打ゲー
...かと思いきや、こちらの攻撃を何度か回避してくる敵や
ヌンチャクにライトセーバーに投げナイフに弓といった
様々な種類の敵、武器、演出、ステージ、緊張感があり
「簡単操作」にありがちな単調さを見事に打ち消している。

ビシバシと敵を返り討ちにしていく感覚は非常に爽快。
BGMも良い、サウンドトラックが売られてもおかしくないレベル。
簡単に解除出来る実績も沢山あるので実績マニアにもオススメ!

ただ細かい問題点が少しある。
・充実したオプション!BGMとSEの音量すら調整出来ないよ!
・BGMが何故かやたら低音質だよ!
・ステージの水増し感が拭えないよ!

たった$5という低価格で購入出来るので興味を持ったら買い
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237 人中 231 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.1 時間
投稿日: 2014年10月27日
I actually enjoyed this game immensely. I described it to friends as a "coffebreak game" when one of these said friends complained that he didn't "have time for any more games".

It's a test of endurance between two fingers (Or one if you are ballsy) and mashing does not work, especially if you want to get the achievements. There is timing, quickness, decision making, and attention that you need to win the rounds that get exponentially faster through the game.

Don't let the simple graphics fool you, the soundtrack and sfx are top notch and it only makes me hope for a sequel!

Do the devs a favor and nab this game so we can get that sequel with multiplayer (competitive mode anyone?)
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734 人中 608 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
16 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 10.9 時間
投稿日: 2014年11月12日
One two, kick a few dudes.
Three four, get a cool sword
Five six, kill them with sticks
Seven eight, this is great
Nine ten, Ima play again
Buy it.
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147 人中 139 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 102.1 時間
投稿日: 2014年10月21日
I would not have discovered this game if I hadn't watched jacksepticeye play it on Youtube, and as soon as I saw gameplay of it, and saw that it was only $5, I knew I had to get it, and 90 hours of playtime later, I can safely say that it's perhaps the best five dollars I've ever spent.

One of my favorite types of games are games that are simple to learn, difficult to master, and rank you on how well you did. One Finger Death Punch, Flappy Bird, Spin Copters, Electronic Super Joy, all of them very simple (and cheap) games that I've put more hours in than I've put into any other type of game. But like every game, even one as good as I think One Finger Death Punch is, there were some hiccups.

What I liked about the game:

- Flexible difficulty: 1FDP is the only game I've come across so far that has such a flawless, seamless method of adjusting its difficulty level to player skill. If you were able to clear a level with little effort, it upped the speed a tad. If you did alright, it kept you as is. If you lost, or just -barely- beat it, it stepped you down a tad. There's still that "Easy > Normal > Hard" mechanic in the form of the Student, Master, and Grandmaster difficulties, which don't take you under a certain speed, but the flexibility remains, and it is pretty much perfect.

- Shadow enemies: If an enemy design in a game as simple as 1FDP can make you -nervous- when you encounter it, that is excellent design, and the "shadow enemies" encountered in the later stages of Master, and nearly all the stages of Grandmaster are exactly that. Most enemies have an indicator below them that shows what order you need to click them in order to defeat them, and a color that corresponds to this order. Shadow enemies have neither, and because of this, it's nerve-wracking whenever you encounter them, because you don't know how many hits it'll take to defeat them, or whether or not they'll change sides. That sense of uncertainty adds a greater depth of challenge to an already very challenging game.

- Atmosphere: It's a two-dimensional, two-button beat-em-up. The main character is a plain white, indescript stickman. The only variety between enemies is color, and sometimes a hat. And still, the game manages to make you feel like you're Bruce Lee, with an amazing soundtrack in the background, and an endless array of lightspeed punches kicks, blood, sound effects, bodies flying into the air, stuff breaking, exploding, collapsing, etc. And when it's all over, you can't help but take a deep breath at how epic it was, especially when you just got a perfect round.

- Forking Progression: Progression in 1FDP is not linear in the sense that there is only one clearly-placed way to go, and if you're having trouble on a level, you just have to keep attacking it over and over and over until you finally win. 1FDP's, levels fork off into various paths in the middle, such that at any given time, you could have up to five or six levels available at one time to play. The forks taper back into a linear progression near the end, which I feel is appropriate, but the multitudes of forking paths in the middle was stunningly impressive to me.

Now, for what I didn't like:

- The Tutorial Levels: 1FDP is an incredibly simple game. It's so simple that the first six or so levels that -constantly- stop the gameplay in order to beat incredibly obvious mechanics into your skull, are completely redundant and unnecessary. From the first second of the first level, just by -glancing- at my character, and the oncoming enemy, I knew exactly what I had to do, which made it very annoying to me when everything kept pausing in order to waste time explaining it. Oh, the enemy with TWO bars underneath him takes TWO hits to defeat? You don't say! It irks me when games treat their players like they're idiots, especially games as simple as this one.

- Wasted Design Opportunities: I feel like SDG dropped the ball in a few places in terms of designing mechanics, particularly, weapon design. There are two categories of weapon: melee and ranged, and three types of weapons for each category, sword, staff, and club for melee, arrow, dagger, and bomb for ranged. And other than the melee throw special, which, unless you take the Throw Weapon skill, you'll only see about 20% of the time, -all- the weapons in either given category do the -exact- same thing. Every ranged weapon gives you a one-hit kill. Every melee weapon extends your hit range. I feel like SDG could have done more with the weapons without compromising the simplicity of the game. Have staff weapons increase the range, have swords do two points of damage per hit, have clubs knock enemies back into the enemy behind them when they kill them, stalling that side of the screen for a moment. And something similar for the ranged weapons. As it is, it's not bad at all, but I just feel like it could have been -better-.

This extends to the types of available levels as well. There's literally no difference between Light Sword rounds and Nunchaku Rounds besides color scheme and the obvious use of different weapons. And while those levels are -awesome-, they could have been done better, differently, to add a touch more variety.

Overall, despite the annoying, needless idiot test at the very beginning of the game, and the wasted design opportunities, this is an absolutely amazing game for its price, and I'd give it an easy 9.7/10. Get it. You won't regret it.
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489 人中 387 人 (79%) がこのレビューが参考になったと投票しました
8 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 2.8 時間
投稿日: 2014年10月11日
Do you have an urge to murder thousands of innocent silhouettes?

A) Yes - Buy this game
B) No - Buy this game
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499 人中 387 人 (78%) がこのレビューが参考になったと投票しました
5 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 3.2 時間
投稿日: 2014年10月20日
REVIEW HAIKU

Stick figure kung-fu

Entrails flung across your screen

Quite mesmerizing
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64 人中 62 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 17.4 時間
投稿日: 1月14日
The best cure for a bad mood. Simply a great game with an incredibly low price.

This is not the sort of game i usually enjoy, but I enjoyed this game immensly. It is responsive, fast, easy to pick up and yet challenging enough to require some focus. It has enough variety to keep things interesting, unlockable skills to keep you wanting more, and enough combat to satisfy the most brutal of appetites.

For my full review, watch this video:
https://www.youtube.com/watch?v=CCTDxB4XrQw
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48 人中 44 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 11.6 時間
投稿日: 2014年11月4日
One finger death punch is the ultimate example of a game with bare minimum graphics and controls that manages to work it to its advantage. Your hits have to be lightning fast but at the same time carefully calculated, which makes the impact of your every move immediately demonstrated. Enemies come and go in an almost rhythmical hypnotizing frenzied fashion and it is admirable how the game manages to make your fighting style look almost flamboyant with such little resources at its fingertips. One finger death punch is a must have for people who like beat' em up games as well as for those that don't, since it has a magical ability of drawing you in for just one more level.



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39 人中 38 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 2.9 時間
投稿日: 3月4日
One Finger Death Punch is a 2D combat, brawler game which has you use kung-fu to kick some butt! With a variety of game modes, a vast array of missions and a collection of skills to unlock this game provides almost endless replayability.

+Nice Xiao Xiao style
+Intense and fast paced combat even when playing on the slowest game speed
+A huge number of stages (250 to be precise)
+Three difficulty levels, each unlocked by completing the previous difficulty (apart from the first one of course)
+Simple controls, you only use the left and right mouse button
+Incredibly addictive
+21 skills to unlock through completing certain stages
+A variety of weapons which can be picked up and used against your enemies
+A number of different enemy variations each requiring a certain combination of attacks
+Quite a few different stage types, such as mob rounds, light sword rounds and boss fights
+Game speed is adjusted automatically depending on your performance in the stages, doing well will increase the game speed while doing badly will decrease it
+Five different fighting styles which are interchanged throughout the different stages
+You are punished for button mashing
+When you pause and un-pause it goes at a very slow speed for a few seconds so you don't die instantly
+Brutal slow motion scenes where you do things like take your enemy's eye out with a punch
+Extremely good value for money

-The narrator is pretty bad/cheesy
-Weapons don't last very long
-Occasionally the game jerked a bit which stopped me from attacking and I therefore got hit by enemies
-The different stage types are not used enough, too many mob rounds
-When the game zooms in during slow motion scenes the graphics look awful
-Doesn't have resolution options so it looks stretched on a 1920x1080 monitor

Verdict:
9

An incredibly fun combat brawler game that's especially good if you like Xiao Xiao games or 2D combat games in general.

El K.
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55 人中 46 人 (84%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 8.0 時間
投稿日: 2014年10月25日
It's surprising how from a very simple mechanics (left and right mouse buttons) and presentation (stick figures) derives so much joy and entertaiment.
Also you can rip hearts out of ribcages.
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51 人中 43 人 (84%) がこのレビューが参考になったと投票しました
8 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 1.5 時間
投稿日: 1月17日
This game is basically the life story of Chuck Norris.
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30 人中 30 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 4.8 時間
投稿日: 2014年12月6日
One Finger Death Punch (OFDP) makes you feel like you are Bruce Lee in 2D! Well at least when you are doing well, and that is far from guaranteed. The gameplay is hard, despite being controlled purely by two buttons.

As you progress through the Story Mode, you are introduced to a varied range of levels. Each a different type of challenge, with each testing your reflexes and timing. One of the more difficult parts I found was getting the timing right. You have a bar at the bottom of the screen that guides you, but there are sections during most levels where the speed slows down, and adjusting to those frequent changes can interrupt your rhythm. You also need to think, choose your tactics on which enemy to attack first. Often you will encounter the opportunity to kill left or right at the same time, and that choice could mean the difference between getting hit or missing an attack (Missing will leave you vulnerable to attacks). Juggling all these factors in your head every split-second, while you try to get the timing perfect is truly a challenge to master.

Even when I got past a level, I found myself going back to see if I could do better and try for that perfect run (besides its good practice). Levels are intense, albeit short 1-4min runs. It's a blast to play and good to pick up for a quick session.

I was pretty impressed by the amount of content provided in OFDP, including a wide range of enemies to defeat. These start simple, such as ones that need to be hit twice before they die, but then you quickly get introduced to more complex patterns such as ones that switch sides or leader mobs that you need to beat with longer combos. There is a healthy selection of weapons you can pick up from your slain enemies, unlockable special skills plus an extensive number of attack moves and martial arts styles are incorporated. There are multiple difficulty levels to unlock as well as the ultimate Survival Mode (plus all the level modes in Story Mode too).

Artistic style throughout is very well done, from the stick figure animations to the comic book graphic effects, plus the often busy destructible backgrounds & environmental effects. Not to mention the quality in-game sound effects and soundtrack; it all complements the gameplay nicely. Particular standout for me is the voice over guy, the Kung-Fu Master. I could just picture him doing a badly lip-synced English dub of some 1970s Hong Kong Kung-Fu flick every time he talked!

The only real drawback I have started to experience is getting stuck. I said earlier that the game is hard, and on top of that I'm pretty average, getting stuck a few times already just on Student. Repeating the same difficult challenge over and over can get demoralising & frustrating. I like the challenge, but for me having it a bit easier (at least at the student level) would have been a better learning curve. I also wish there was an option to bypass the launcher without having to set it to full screen every time - minor frustration.

Regardless of the difficult drawbacks, OFDP will have you yelling Kung-Fu sounds at your computer screen (hmm ok maybe that's just me?), when you pull off that epic power move! I was pleasantly surprised at how fun & addictive OFDP is to play. The gameplay is polished, balanced with great execution.

Such a simple concept, yet offers more intense fighting than many of its more 'advanced' 3D counterparts.
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