Overgrowth is a third-person 3D action game that allows you to leap and climb through sprawling levels as a ninja rabbit, and engage in intricate and brutal combat with a variety of weapons and enemies. It is still very much in development, so while the mechanics and features are mostly in place, there is no campaign, and players mostly...
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賛否両論 (32 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 32 件中 56% が好評です。
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注: この早期アクセスゲームは不完全であり、これから変わることも、変わらないこともありえます。現時点でこのゲームをプレイしても満足に遊べない場合は、 ゲームの開発が更に進捗するまで待ってみる必要があるかもしれません。 詳細はこちら

開発者からの注意書き:

“Thank you for checking out our Early Access page! If you support us now, you will be able to try out the combat mechanics in the arena prototype, duel your friends on the same machine by hooking up two controllers, and use the integrated level editor to explore and modify a number of included environments. You will be able to try out the features in the new alpha videos as soon as they are released.

However! The game is still undergoing very active development, so you can expect bugs and performance issues as the game progresses and changes. In its current state, it is more like a sandbox of technology and martial arts, and less like a story-driven action-adventure. If you want to play through a polished campaign, you may want to wait until the game is fully completed! If you would like to have fun experimenting with our technology and mechanics as they evolve, and support us as we complete the game, then now is a great time to join our community.

Sincerely,
David Rosen”
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このゲームについて

Overgrowth is a third-person 3D action game that allows you to leap and climb through sprawling levels as a ninja rabbit, and engage in intricate and brutal combat with a variety of weapons and enemies. It is still very much in development, so while the mechanics and features are mostly in place, there is no campaign, and players mostly experiment with the easy-to-use modding tools, and fighting in the arena.

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP or later
    • プロセッサー: Passmark CPU 1000 or better
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Passmark GPU 200 or better with OpenGL 3.2 support
    • ストレージ: 7 GB 利用可能
    最低:
    • OS: Mac OS 10.6 or later
    • プロセッサー: Passmark CPU 1000 or better
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Passmark GPU 200 or better with OpenGL 3.2 support
    • ストレージ: 7 GB 利用可能
    最低:
    • プロセッサー: Passmark CPU 1000 or better
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Passmark GPU 200 or better with OpenGL 3.2 support
    • ストレージ: 7 GB 利用可能
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カスタマーレビューシステムが 2016 年 9 月にアップデートされました! 詳細はこちら
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13 件のレビューが、上記のフィルタと一致しました ( ほぼ好評)
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yuuna3103
62.7 hrs
早期アクセスレビュー
投稿日: 8月10日
人を選ぶゲームな気がします。個人的には割と好きです。
昔と比べると、だんだん良くなってきてます。でも、アリーナモードが全然完成していないし、敵が基本ウサギしかいなかったりとまだまだな気がします。今後に期待したいです。
あと、地味にこのゲーム重いので、そこそこPCスペックがないときついかもしれません。
自分のPCは、GTX770とXEON1230V2(i7 3770より少し低い性能)を積んでますが、場所によってはがくがくした動作になるので。
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nekomo810
22.9 hrs
早期アクセスレビュー
投稿日: 2015年11月18日
ウサギの格闘パルクールアクションゲーム
初期の状態では対人戦(オフライン)・アリーナがあり
ステージがいくつかあります、アリーナでひたすら戦闘も楽しいですし、ステージを走り回りパルクールアクションを楽しむのも有りです

それに飽きたら、エディットでステージを改良したり、新キャラを作ったりやり始めると奥が深いゲームです

エディットが少しわかり難いので最初は戸惑うかもしれませんが慣れると面白いです
青ウサギと赤ウサギの戦争とか妄想しながら乱闘してます
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kitaXria
0.3 hrs
早期アクセスレビュー
投稿日: 2015年6月5日
酷すぎる...金を返してほしい
ゲームが毎回クラッシュしてまともに遊べない
購入しないことを強く勧める
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最も参考になったレビュー  全て
70 人中 64 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
29 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.9 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2015年1月15日
往年のコンシューマ機ゲーマーであれば、ブシドーブレードを思い出すこと間違いなしのゲーム性。
ブシドーブレードも大概古いゲームなので解説いたしますと、互いに武器を持ち、頭や胸に深く攻撃を当てることで相手を一撃必殺できる…というか、必殺しないと相手を倒せない格闘ゲームです。
腕や足に攻撃を当てた時は戦闘力を削ぐことは出来ますが、致命的な箇所に攻撃が命中しない限り何度攻撃しても相手は死にません。
本作はそういった要素をベースとして作られた必殺格闘ゲームです。殺伐とした獣人の世界に体力ゲージなどという甘っちょろいものは存在しないのです。

  • 君はケダモノだ!
    えっ獣人? はい獣人です。
    このゲームのプレイヤーキャラクターは全員兎人間や犬人間、猫人間といった動物人間。兎(兎だけ2種類)、ネズミ、猫、狼、犬といったバリエーション豊かな獣人が使用可能で、それぞれパワーやジャンプ力、移動速度に違いがあります。
    特に目立つのが兎人間のすごいジャンプ力と、狼人間のすごいパワー。
    兎ジャンプは他キャラの数倍に達するとんでもない飛距離と高度を誇り、狼人間の攻撃は前蹴り一発でガード中の相手が死んだ挙句そのまま遥か彼方まで一直線に吹き飛んでいくというとんでもない威力を発揮します。
    どちらも現実的ではありませんが、獣人故に「まあ野生の力だしなあ」と思わせる謎の説得力があり、リアリストな貴方もなんとなく納得してしまうのです。納得しましたね?

  • 攻防の要は「打撃、回避/受け流し、フェイント」の三すくみ!
    さて納得していただけたところで気になる操作ですが、これがまた非常に明快。なんと攻撃ボタンはひとつだけ!(※)
    彼我の位置関係とボタンを押した長さで出る技が自動的に選択されるという仕様ですが、取り敢えず難しいことはいいので、自分の間合いで攻撃ボタンを押せば攻撃が出るということを覚えておきましょう。
    攻撃はしゃがみボタン、ジャンプボタンと組み合わせることで更に多彩に分岐します。立ったまま遠い間合いで攻撃すると上段回し蹴り、近いと前蹴りが出ますが、しゃがみ+攻撃なら足払い、ジャンプ中に相手の頭付近で攻撃ボタンを押せば必殺のストンピングといった具合。野生らしい直感的な操作が可能です。
    (※)厳密には武器があれば武器拾い/投擲ボタンで投げつけることもできますが、ややこしくなるので一先ずこのレビューではでは置きます。野性は単純明快なのです。

    ちなみに大体の格闘ゲームは打撃はガードで防ぐのが当たり前で、勿論このゲームにもガードは存在します。
    何もしていなければ自動的に相手の攻撃をガードしてくれるためなかなか便利なのですが、ラッシュや重い攻撃を受けるとあっさり崩される(というかガードの上から普通にやられる)のであまり当てになりません。
    代わって防御の要となるのがしゃがみと受け流し。しゃがめば上段攻撃を完全にスルー可能、受け流しは相手の攻撃がヒットする直前に押すことでそれを受け流し、更に下段攻撃だった場合には相手を掴んで投げ飛ばします。この投げで上手いこと頭を打てばそれだけで相手は死にます。野生は無情なのです。

    じゃあ受け流しだけやっていれば勝てるのかといえば、そんなことはありません。受け流しボタンと攻撃ボタンを一緒に押すことでフェイントが出せるのです。
    フェイントに攻撃力は無いため、相手が近いタイミングで打撃を出してきた場合は一方的に打ち負けてしまうものの、ヒット直前まで全く見分けが付かないため、相手が反応してしゃがんだり受け流しを出したらしめたもの。タイミングをずらして本命の打撃を叩き込みましょう。野生には敵を出し抜く智恵が必要なのです。

    これに加えてジャンプが攻撃や回避に絡んできますが、戦いの基本は「打撃、回避/受け流し、フェイント」です。
    使用するボタンはたった4つですが、逆に操作を単純化したことで展開が早いゲームにも関わらず「相手が何を狙っているか」「敵の攻撃にどう対応するか」という読み合いと反応を重視した戦闘になっています。じりじりと間合いを詰めたり離れたりしつつ手の内を読み合い、しかし時には敢えて読み合いを放棄し、野生の勘に身を任せて動くことも大切です。

  • こんなところに期待したい!
    ここまで対戦を推しておいてなんなのですが、今のところオンライン対戦はできないようです(ローカル対戦や対コンピュータ戦は可能)。
    また、使用キャラクターを変更するときもフルキーの数字を押すと切り替わるという具合で、格闘ゲームであれば普通搭載されているであろう、キャラセレクトのような洒落たものはありません。
    対戦が熱いゲームなので、これらを実装してくれる野生の開発力を大変期待しております。
    他にはしばしばクラッシュするのと、後述するステージエディットのインターフェースも改善して欲しいところです。

  • 対戦だけじゃない!
    本作はエディットツールを積んでおり、岩や壁を足す、キャラクターを増やす等が可能です。
    また対戦以外のステージでは、特定の目標地点まで移動する、特定の敵を倒すなどといったクリア目標を設定することが出来ます。
    獣人たち(特に兎)は身体能力が高く、宙返りや短時間の壁走り、しゃがみ歩きでスニーキングが行えるため、これらとステージエディットを組み合わせることで、例えば敵だらけのステージで目標地点を目指すステージや、迷路の中をスニーキングしつつ敵を倒すステージ、ひたすらギリギリの地形を駆け抜けるパルクールじみたステージなどを作ることができるのです。
    パラメータが矢鱈多くて判り辛い、なんか妙に操作し辛いなどの難点はありますが、上手く使うことで更にゲームを盛り上げることができるでしょう。野生は刺激的なのです。

些か説明がとっちらかってしまった感はありますが、非常に面白く、今後きっちり開発が進めば大変面白くなることが期待できる作品です。
まだ充分な出来になっていないことを差し引いて、セール時であれば大変お勧めです。

ちなみにジャンプ中にしゃがみボタンを押すと宙返りができるのですが、どんな経緯であれ頭を強く打つと死ぬため、変なタイミングで宙返りをすると後頭部から着地して死ぬハメになります。
野性の世界は頭部ダメージに容赦がないので注意しましょう。
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40 人中 37 人 (93%) がこのレビューが参考になったと投票しました
8 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.3 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年12月12日
獣人の獣人による獣人のためのブシドーブレード
なんともいえない猟奇的な感じに魅了されて購入してしまった・・・
でも後悔はしていない ほんとだよ!!

第一印象としてはCAT SHIT ONEのキャラクターたちによるブシドーブレードって感じでしょうか。
あんまりかわいくない獣人たちがルール無用の残虐ファイトを繰り広げます。
飛んだりはねたりワン・インチ打ち込んだり、槍投げて相手を串刺しにしたり(試合開始前に)

ゲームの概要
レビュー時点(2014/12/12)ではまだアルファ版です。
ローカルでの対人モード、シングルプレイの勝ち抜き式対戦モード、オープンワールドモード この3つです。
いずれもエディターでキャラクターやオブジェクトを好きにいじることができ、
獣人たちが繰り広げる等活地獄絵図を思う存分堪能することが出来ます。

簡単操作でお手軽バトル!
操作は実にシンプルです。
移動、攻撃、防御、屈み、ジャンプ、武器を拾う これだけ!
箱○のゲームパッドもサポートされており、私はコレを使っています。

こんなにあっけなく死ぬなんて!
人間って奴はちょっとしたことでも死ぬもんです。
密造酒作ってマフィアや警察とどんぱちした挙句に無頼者に喉掻っ切られても死ななかったおにいちゃんが
湖のほとりでよっぱらってダンスしてたら落っこちて、風邪引いて肺炎起こして死んじゃったり
没落貴族の息子から銀河帝国の皇帝まで成り上がったのに、急性膠原病でヴァルハラ征服にいっちゃったり。

このゲームは一応格闘ゲームに分類されるのだと思いますが、体力ゲージなんてもんはありません。
小足一発刺されただけで打ち所悪かったら死んじゃうんDEATH。世の中死ビアなんです。
1ラウンド先取したからってあんまりふざけて飛び回ってたりすると壁に勢いよく頭ぶつけて即死するのなんてしょっちゅうです。

読み合いがアツイ! 手に汗握る即死バトル!
生き死にがかかってますから、そりゃみんな必死ですよ。
なんせ小足一発で運が悪けりゃあの世往きですからね。
あの島津豊久もこう言ってます。
「おいはぬしゃを舐めた事(こつ)なんど一度もなかど」
「戦場(いくさば)ち飛んでん跳ねでん何でんするど」
「ようやっと日本武士と戦ん出来た思うたに、飛んで逃ぐるとは許せん 首ばもいじゃるから降りて来い!!」

刀ぶん投げて相手が死んでくれりゃそれでよし 
外したら必死こいてダッシュして次の武器探しに行ったとしても何も恥じる必要はありません。
死んだら恥もお味噌もないですからね。

総評
まだまだ荒削りなんですが、なんか妙にツボを刺激するゲームです。
この先こいつがどうなっていくのかなんて正直さっぱりなのですが、
ブシドーブレードで試合開始前の一礼してる時に友達にぶった切られた思い出が不意に蘇りまして
結果としては思いもよらないお買い物でした。

自分としては大変好きだが、人にはあんまりお勧めしない。
町外れの変なとこにある趣味の方向になんかぶっちぎった、奇妙な喫茶店みたいなゲームです。
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13 人中 10 人 (77%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.2 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年10月21日
OvergrowthのForumを覗きたい場合はこちらの記事を参考に、以下に手順を書いておきます

※※※※※※※※※※※※※
Forumのアカウントが必要
Humble bundleのアカウントが必要
※※※※※※※※※※※※※
  1. Steamライブラリ>Overgrowth>CDキー からForumキーをコピー
  2. 登録ページ へアクセス、テキストボックスに1.のキーをペースト
  3. スキップ可(Humble bundleのページへジャンプするので上部のclaim with sign inにてHBのアカウントに紐付け)
  4. [Click here for your Preorder Forum access key.]をクリックし表示されたキーを更にクリック
  5. 先ほどの2.のページに4.で表示されたキーを入力した状態で処理されているので、Forumのユーザー名を入力し紐付け
  6. これで※1のForumページを開くと先ほどはアクセス出来なかったForum内部の記事にアクセス出来ます

HBで購入することが前提になりすぎてて二度手間な気が…
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8 人中 7 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.7 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年10月7日
クソゲーだと思っていたら思いの外面白かった。
某パルクールゲームを思い出してしまった。
早期アクセスゲームでかつ少々値が張るので、どうしてもやりたい人以外はプレイ動画を見ればいいと思います。
でも、やったほうが面白いでうs
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 3.4 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 8月11日
プレイ動画を見て欲しいと思ったそこのあなた!

待ちなさい。

これはまだアルファなんだ。

せめてもベータ移行するまでこらえるんだ。

俺のように、エラーのせいで起動しないやつを増やさないためにも

どうか、頼む。

俺の屍を越えてゆけ。
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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.3 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2013年12月23日
帰って来たウサギさん
前作Lugaruを楽しめてしまったという正気度の足りないあなたにオススメ
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35 人中 1 人 (3%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.2 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年3月17日
選ぶな買え
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おすすめ
記録時間: 1.9 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2013年12月18日
まだやれることは非常に少ないしエラーが頻発するゲームですw
ただ将来のアップデート次第では良作に成り得るゲームだと思います
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おすすめ
記録時間: 3.2 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年6月22日
一度触ると機敏な操作性に驚くこと間違い無し、爽快感溢れる殺兎ゲー
美しいモデルアニメーションと物理演算は一見の価値があるだろう。
兎ならではの大ジャンプや、華麗なカンフーテクニック等のアクションが違和感なく繋がる様子は見ているだけでも楽しい。

パッケージ自体にシナリオ&マップエディターが搭載されているため、手軽に自分好みのステージを作れるのも嬉しい点。
まだまだ開発途中ではあるが、他には無いようなアクションゲームなので、買い。
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おすすめしません
記録時間: 1.0 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2015年3月21日
戦うシステムは面白いしぬるぬる動けば楽しい   が 遊べるモードはストーリーとかはないし物を設置したり出来るクリエイティブのようなものしかない
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