おめでとう。 10月度勤労抽選により貴方を入国審査官に命ずる。 即座配属のため、至急グレスティン国境検問所の入国管理省に赴くように。 貴方とその家族には、東グレスティンの8等級の住居が割り当てられる。 アルストツカに栄光あれ。 ここは、共産主義国アルストツカ。隣国コレチアとの6年間の戦争がついに終わり、国境の町グレスティンの半分を正当に取り戻し、晴れて国交を再開することに。あなたの仕事は入国審査官としてアルストツカへの入国者を審査することです。仕事を探している移民や観光客の中に潜む密輸業者、スパイ、テロリストたちを見極める必要があります。入国希望者のパスポートをはじめとする数々の書類をもとに、入国を認めるか、拒否するかを判断しなければなりません。
リリース日: 2013年8月8日

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"I don't like this game, but I respect it. It made manning a passport station gripping and challenging, though it's certainly a grim tale."
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3月19日

Papers, Please - Gamers Edition





Welcome to your new position at Grestin Border Checkpoint. This is your inspector's kit. Study the rulebook, inspect the sample documents and use the stamps liberally. Wear the pin to signify your new status and hang the poster proudly.

In the box:
  • Papers, Please Steam key
  • Labor Lottery keyring
  • Arstotzkan passport & paperwork set
  • Set of Arstotzkan stamps
  • Glory to Arstotzka poster
  • Department of Labor suitcase
  • Approved stamp, Denied stamp & Ink pad
  • Inspector’s pin badge
  • Arstotzkan Immigration Rule Book

This is a one-off compilation that will never be offered again, so grab one while you can.

Only fabbed if funded! Please take a look and spread the word. Thank you!

37 件のコメント 詳細を見る

レビュー

“Buy, study, and share this game as an example of video games as true art.”
BUY – Ars Technica

“..it is absorbing, brilliantly written and causes you to question your every instinct and reaction - both in the game and in real life.”
9/10 – Eurogamer

“Papers Please is a fantastic idea, beautifully executed.”
8.7/10 – IGN

このゲームについて

おめでとう。
10月度勤労抽選により貴方を入国審査官に命ずる。
即座配属のため、至急グレスティン国境検問所の入国管理省に赴くように。
貴方とその家族には、東グレスティンの8等級の住居が割り当てられる。
アルストツカに栄光あれ。


ここは、共産主義国アルストツカ。隣国コレチアとの6年間の戦争がついに終わり、国境の町グレスティンの半分を正当に取り戻し、晴れて国交を再開することに。あなたの仕事は入国審査官としてアルストツカへの入国者を審査することです。仕事を探している移民や観光客の中に潜む密輸業者、スパイ、テロリストたちを見極める必要があります。入国希望者のパスポートをはじめとする数々の書類をもとに、入国を認めるか、拒否するかを判断しなければなりません。

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS: Windows XP or later
    • Processor: 1.5 GHz Core2Duo
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: OpenGL 1.4 or better
    • Hard Drive: 100 MB available space
    • Additional Notes: Minimum 1280x720 screen resolution
    Minimum:
    • OS: OSX Mountain Lion (10.8)
    • Processor: 1.5 GHz Core2Duo
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: OpenGL 1.4 or better
    • Hard Drive: 100 MB available space
    • Additional Notes: Minimum 1280x720 screen resolution
    Minimum:
    • Processor: 1.5 GHz Core2Duo
    • Memory: 2 GB RAM
    • Hard Drive: 100 MB available space
    • Additional Notes: Minimum 1280x720 screen resolution
参考になったカスタマーレビュー
22 人中 18 人 (82%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.2 時間
投稿日: 2014年11月6日
入国審査シュミレーションゲーム

規則を守りながら、書類の間違えさがしするゲーム。
違反者を通せば罰金を払わされるので、なかなか難しい
家族を養わなきゃいけないので常にカツカツ;;

謎の組織の賄賂や変なじいさんとかいろいろなハプニングも起きてなかなかおもろい!

好きなあの娘の入国審査通ったことない^^
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10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 2.5 時間
投稿日: 1月25日
◆総合評価 80点
◆じいちゃん的適正価格 100点
◆日本語(日本語化パッチ) 公式対応済み

公式で日本語に対応してるのですぐ楽しめる一品。
「貴様!女には見えんぞ!!」
「良いから残業させてくれえええ」
「次から次へと仕事を増やしやがって!上の奴らは現場の事を何もわかっちゃいない!」
等々と思ってしまった貴方はこのゲームを楽しめていますb

それでも文句を言いつつも業務を淡々とこなしてしまっていたら
貴方は日本の社会に通じる立派な社畜でございます
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7 人中 7 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 22.3 時間
投稿日: 2014年12月25日
最初は簡単な審査だけでパスできていた検問ですが、度重なるテロにより必要書類は増えて仕事量は急増していきます。おまけに狭いデスクの上で様々な書類を扱わなければならず、効率よく審査できるよう書類置き方から考えさせられます。
他の人のプレイ動画を見ると、手帳のセットの仕方や項目の確認順などその人の癖が出てきたり、効率のよい審査手順を発見したりしてなかなか面白いです。

主人公のお金は慢性的に不足していて収入もないも同然といわれる有様で、生活費もろもろの節約を迫られたりワイロをちらつかせられたりと健全な人生を送るにはなかなか厳しく、ドット絵のグラフィックも相まって陰鬱な雰囲気が良く現れています。
グラフィックだけでスルーしてしまうのは正直もったいない。

エンディングにて主人公の感想が、今までの出来事と比較されていてとても印象深い。
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.2 時間
投稿日: 2014年12月5日
共産国の入国審査官として真面目に働き家族を養っていくゲーム。
パズルが好きな方にお薦めです。

入国を希望する人物が提示した書類を調べ、不備がなければ許可、あれば不許可の判子を押していくのが主な内容で
これだけでは単純な作業ゲームですが
最初は提示された顔写真やパスポート発行地を調べるような、簡単な審査をこなすだけで済む筈の仕事は
テロや隣国との関係の変化により、審査の際入国券やIDカードが必要になるなど日を追う毎に複雑化したり
窓口には手作りのパスポートを持参する人物や、賄賂を渡し入国を迫る隣国の工作員が現れたりと
様々な飽きさせない為の工夫が存在します。

また、閉鎖的な共産国の雰囲気もよく表現されており、不安定な国際情勢が続く重苦しい空気の中で
自分が犯したミスのせいで家族が路頭に迷ってしまうかもしれないという一定の緊張感をプレイヤーに与えてくれます。

値段相応の価値のあるゲームなので興味のある方は
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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.4 時間
投稿日: 2014年12月16日
アルストツカ、サイコー!
このゲームにおいて主人公であるプレイヤーは、架空の国である「アルストツカ」という共産主義国の入国審査官として働き、家族とともに食べていくために働く「パズルゲーム」だ。
どのへんがパズルゲームなのかと言うと、まず第一に挙げられるのが「ビザと書類、規定などとの照合作業」である。
どういうことかと言うと、いわゆる「偽造パスポート」を持って入国しようとする輩もいるものなので、ホイホイ全員に「認可」スタンプをくれてやっていると、通知を受け、1日の内に2回以上の通知を受けるとそれ以後は罰金を課せられるのだ。
ただしこれも簡単なものではない。
最初数日間は必要となる書類も規定も少ないのでまだいいが、中盤になると必要書類は入国者によっては4枚を超える。
その上で何が問題かと言うと、捌いた人数で給料が変動するいわゆる成果給であることだ。
先述したように、入国するための規定を満たしており、なおかつ書類も揃っているのに追い返したり、あるいはその逆を行えば警告通知を受け、ミスをしすぎると罰金が課せられ―。
しかし、このゲームにおいて特筆すべき点は「入国審査パズルゲーム」であることではない。
そこに加えて出てくる「主人公の人生」、「入国者」や「審査所を取り巻く人々の個性」など、まるでただのパズルゲームで済ますにはあまりにも失礼が過ぎるほどのストーリーが含まれているのだ。
これらはレビューで説明するには余白が狭すぎる。
このレビューを読んで少しでも興味を持ったなら、開発する価値のあるゲームといえるだろう。
アルストツカに栄光あれ。

余談:開発者のLucas Popeは日本在住のアメリカ人である。
またゲーム開発にも長く携わっていたため、純粋なゲームとしての完成度はそれ相応であるといえる。
そして、日本在住ということもあってか、ありがたいことにゲーム内テキストやシステム等全てにおいて日本語化がなされている(勿論、雰囲気を壊さない程度にだが)。
また、マルチエンディングを採用しており、エンディング数は―細かなバリエーションまで含めると20種類ほどになる。
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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.6 時間
投稿日: 2014年12月6日
間違い探しゲーム。冷戦時代の架空の共産国での入国審査官として働く。
地味な作業ながらも、密輸や偽造を見抜いて「ここに来たのは間違いでしたね」と格好良く拘束したり、時々テロが発生するなど、適度な緊張感をもってプレイできる。
マルチエンディングで、革命組織からの依頼をこなすか、無視して国に忠実に働くかで主人公の運命が変わる。
結構難しいので攻略サイトを見ながらプレイするのがおすすめ。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.5 時間
投稿日: 2014年11月18日
裸が見れるよ
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.0 時間
投稿日: 2014年12月28日
大まかに言ってしまえば間違い探しゲームです。
まともな入国者希望者もいれば身分を偽って入国しようとする不届き者もいるので、そういった者達をチェックして通してあげたり門前払いするのが貴方のお仕事。
嘘や矛盾を発見する瞬間は気分が良く、逆転○判シリーズとか好きな人にはお勧めかも。

アルストツカに栄光あれ!


なお、社会主義国家のくせに給料が歩合制であることに突っ込んではいけない。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.5 時間
投稿日: 1月24日
国境検問所で入国審査官となり、入国書類を審査する任務を与えられたあなたが、
黙々とパスポートや各種書類をペラペラと捲り捲ってアラ探しをするゲーム。
不備があったら入国拒否、拘束命令。
不備が無ければ入国させてあげましょう。ただそれだけのシンプルなゲームです。

が、段々と難易度が上がっていきます。
共産主義国らしく、お安いお給金で家族を養っていかなければなりません。
急な出費が発生することもあります。制度は日を追うにしたがって煩雑化し、仕事はどんどん増えます。
イヤーな上司が出てくる時もあります。何が正しい事なのか、判断を要する時もあります。
マルチエンディングシステムが採用されているので、あなたの判断で結末が変わることもあります。

Steam等で外部から伺える以上に自由度の高いゲームです。
グラフィックに惑わされず、一度のご購入とプレイをおすすめします。

アルストツカに栄光あれ!
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 15.6 時間
投稿日: 2月1日
このゲームの魅力は、ゲームジャンルは間違い探しだけど、ストーリー設定と個性的な入国者によって独特な雰囲気が演出できているところです。
成績が悪いとプレイヤーの家族が死んでしまうことがあります。このシステムによって、重くて暗いストーリーを演出できてると思います。
間違い探しゲームだけど、時には「命のパスポート」のような場面があります。厳格に拒否するのか、己の心に従って許可するのも自由です。もちろん、賄賂で不正入国を許してしまうのも自由ですよ。

最初は簡単だけど、書類や規則が増えていくにつれて、煩雑になります。時間も限られているので、罰金になる項目だけをチェックして仕事をする必要もあります。プレイしていると、まるで自分が本当の入国審査官になったような気がします。

謎の組織・復讐者・変なおじさん・追われる男など()、個性的な入国者で演出されるストーリーも魅力的です。あなたは彼らに対してどのような判断をするのだろう?

日本語で遊べて動作も軽いので、ぜひ遊んでほしいですね。
最後に一言、「アルストツカに栄光あれ!」
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.1 時間
投稿日: 2014年12月3日
入国審査ゲーム、と聞くとすごい難しいことやらされるのかと思うが、割と単純作業。
書類の矛盾をつく快感と、意外にユニークなキャラがこのゲームの魅力。
面倒な書類はとりあえずハンコ押して通しても2回までならミスOKというザルっぷり。
それがテロリストだろうが流行病にかかってようが関係なし!アルストツカハイイクニダヨ
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 4.8 時間
投稿日: 2014年12月23日
紙ゲー
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.6 時間
投稿日: 2014年12月22日
間違い探しってか不備探しゲー、それに付随するドラマというか日常がなかなか面白いゲーム。

入国するために待っている人たちは、目の前で不法入国をしていても興味を示さない。でもそいつが手榴弾投げたら蜘蛛の子散らすように逃げるし、その日の仕事はそこで終わりになる。あたりまえだよなぁ。と、なにやら俯瞰視点で冷静に観察してしまう。

そんな感じで、主人公の日々を入国審査しながら眺め続ける。
何で一人で入国審査するんだよとか、パスポート不備多すぎィ、とか。
「パスポートと入国許可書の名前違うんですけど」
「あ、ちょっと私名前複数あるんで・・・」とか。

もうこれわっかんねぇなと思いながらアバウトに通して上司から突っ込みいれられる。
おまえ即座に不備突っ込みいれられるならそっちで審査してくれ。といいたくなる。

給料貰いたいなら職務は忠実に。しかしそうすると逆恨みされたりもする。
情勢に合わせて仕事は煩雑になるが給料はかわらない。

それでも入国すらできない、自分が追い返した彼らよりはマシな生活をするために今日も不備を探す。

これは良くできた小役人シミュですわ。
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843 人中 714 人 (85%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 15.9 時間
投稿日: 2014年11月7日
"papers please"
*gives me all papers including id card*
*id card says killer sideburns*
*old grandma without killer sideburns*
*i arrest her*
best game ever
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454 人中 369 人 (81%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.5 時間
投稿日: 2014年11月28日
Arstotzka is BEST country!
Passport Not needed
Right?
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220 人中 187 人 (85%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.6 時間
投稿日: 2014年10月31日
Papers, Please is one of those games where you go in expecting to not like it. The graphics are retro (terrible compared to most other games available today), the controls overly simplistic, the music very repetitive. There are no voice actors; every conversation is shown by moving text bubbles. Finally, there is only one setting and you are completely stationary.

Put all of the above together and you would think that this is one of the most terrible games of the decade. But you would be wrong. Despite its simplicity, despite its repetitiveness, this is one of the most in depth, thought provoking games I've played in years. And with 20 different endings, there is plenty of replayability.

If you haven't played this game, you're missing out.
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165 人中 142 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.7 時間
投稿日: 2014年11月24日
This game actually made me break down in tears of sorrow. So much meaningful commentary on life. When I talk about meaningful games, this is always at or near the top of the list. It's hard for me to play, not only because the gameplay is actually challenging, but because of the human element. The things you have to do to continue the game, the decisions you're faced with, are all difficult and challenging. I really think everyone should play this game.
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148 人中 126 人 (85%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.0 時間
投稿日: 1月1日
>Hot Lady comes up to booth
(Found true love)
>Gives passport
>Gender is stated as male
>Screens her
>Very hot woman is a very hot guy

-Denied-

10/10
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69 人中 65 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 7.4 時間
投稿日: 2014年11月5日
A concept that is basically running immigration for an eastern-bloc country during the cold war. Sounds boring as hell, right? So deceitful it is then, because few things are more addicting. While playing, I kept finding myself thinking "Just one more day, one more then off to bed". Five hours later, it's 5AM and I'm due at work in three hours. No regrets here, either. The gameplay is simple but deep, and the story branches like a visual novel. Plus it's the only game I've ever played to truly make me actually feel -BAD- for doing what the game tells me to. Video game history teaches us that morality is black and white. Papers reveals how evoke it with more gray area than I ever thought a game could, and it's crazy how easily it does so.

There's a reason this game was voted GoTY by so many publications, and touted as simply amazing by gamers far and wide. Quirky, fun, addictive - you owe it to yourself to play this gem. GLORY TO ARSTOTZKA!
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83 人中 72 人 (87%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 4.8 時間
投稿日: 2014年10月29日
Glory To Arstotzka! If you want intense action sequences including stamping passports, shooting terrorists and x-raying people to check for contraband, then this is a game for you! Some aspects of the game become very challanging including telling apart a man from a woman, confiscating illegal paraphernalia and resisting the urge to not leave your border outpost to go to the strip clubs advertised by foreign visiters. Dont let your family die and kill all those terrorisers!
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