Also known as Out Of This World™, Another World is a pioneer action/platformer that released across more than a dozen platforms since its debut in 1991. Along the years, Another World™ has attained cult status among critics and sophisticated gamers alike.
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非常に好評 (837 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 837 件中 86% が好評です
リリース日: 2013年4月4日

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レビュー

“Another World is a landmark game for a host of reasons, from the 2D polygonal work to its excellent narrative.”
8.5/10 – IGN

“A great example of how to offer a classic game to a new audience with improved graphics and sound for a low price.”
8/10 – Destructoid

このゲームについて

Also known as Out Of This World™, Another World is a pioneer action/platformer that released across more than a dozen platforms since its debut in 1991. Along the years, Another World™ has attained cult status among critics and sophisticated gamers alike.

Another World™ chronicles the story of Lester Knight Chaykin a young scientist hurtled through space and time by a nuclear experiment that goes wrong. In an alien and inhospitable world, you will have to dodge, outwit, and overcome the host of alien monsters, while surviving an environment as deadly as your enemies. Only a perfect blend of logic and skill will get you past the deadly obstacles that lie in wait.

Key Features:

  • Remastered presentation: a joint effort between visionary game-designer Eric Chahi and developer DotEmu, Another World is back in its 20th Anniversary Edition with High Definition graphics faithful to the original design.
  • 3 difficulty modes: Normal (easier than original game), Difficult (Equal to original game) and Hardcore (more difficult than original game)
  • A new immersive experience: rediscover a cult adventure with 100% remastered sounds and FX
  • Social features: Steamworks™ integration with 13 achievements.
  • Extra features: development diary, making of video, technical handbook

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    • OS: WINDOWS XP SP3/WINDOWS VISTA SP2/WINDOWS 7/WINDOWS 8
    • Processor: 1.6 GHZ
    • Memory: 512 MB/2048 MB (Vista/7/8)
    • Graphics: OpenGL 2.0 compatible
    • Hard Drive: 800 MB
    • OS: MAC OSX 10.7
    • Processor: 1.6 GHZ
    • Memory: 2048 MB
    • Graphics: OpenGL 2.0 compatible
    • Hard Drive: 800 MB
    • OS: Ubuntu 12.10 or similar.
    • Processor: 1.6 GHZ (32 and 64 bit supported)
    • Memory: 2048 MB
    • Graphics: OpenGL 2.0 compatible
    • Hard Drive: 800 MB
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12 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.8 時間
投稿日: 2014年1月1日
所謂アクションパズルですが、解法はかなりわかりづらいものもあるので基本死にゲーです。
大昔プレイしたのですが終盤の難所のノーヒントっぷりがきつくてSFCのカセットを破壊しかけましたが、
近所の森本君に貸したらあっさり解きやがりました。

本作はリマスター版で、ゲーム中にアレンジ版とオリジナル版のグラフィックをワンボタンで切り替えられます。
あとメイキングとかサントラとかが別ファイルでついてきます。
音楽といえばSFC版は死亡時に\デデーデーン/という馬鹿っぽい音が流れて、シュールな死に様を一層引き立てて好きだったんですが、どうやらオリジナル版は死亡時無音のようで。
その辺含めプレイ中のBGMはオリジナル版とSFC版では殆ど別物ということがわかりました。
BGMに関しては圧倒的にSFC版の方が好きです。Victor何気にいい仕事してたんですね。

ゲームとしては思い出補正があるのでどうにも評価しづらいです。名作には間違いないんでしょうが、
当時だからこそという部分も否定できないです。でも唸らされる解法も結構あるので正解を引いた時の喜びはなかなかのものです。

「昔クリア済だからノーミスでいけるだろ」と慢心全開で臨んだら、開始直後の小虫に10回くらい刺されて死ぬのを皮切りに至るところで死にまくりました。
「こんな解き方分かるわけねえだろ!」と痴呆じみたキレ方もしました。とまあそんな難易度です。
でも森本君が解いたところは鮮明に覚えていたのでノーミスで進めました。どんだけ悔しかったのか。
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5 人中 5 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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おすすめ
記録時間: 2.7 時間
投稿日: 2015年2月14日
クリア時間:2時間

万人にはオススメできません。
繰り返しのリトライに耐えられる事が必須条件で、
SFC版をプレイした人やSF映画が好きな人にオススメ。


軽く物語の導入部を紹介します。

物理学専攻の教授Lester(レスター)が嵐が来ている中、
粒子加速実験を強行した事で発生した事故により異世界へ飛ばされてしまいます。
右も左も分からない異世界で、地球に帰ることを夢見つつも
目の前にある危機を乗り越えていくというもの。


まるでSF映画を見ているかのような怒涛の展開。

当時としては画期的なポリゴンによる3D描画と、テキストを一切排した
環境音とSEだけでストーリーテリングを行っています。
今で言えば「ナラティブ」なゲーム進行は、
以後の数多くのゲームやゲーム開発者に影響を与えている模様。

映画と異なるのはインタラクティブ性があり、
色々な結末(死にパターン)が用意されていること。
つまり、ゲームとしては「死にゲー」です。

とにもかくにもよく死にます。
何かすると死ぬ。何もしないと死ぬ。
様々な死にパターンを見るのが1つの醍醐味になります。

セーブはゲーム進行に伴いオートでセーブされます。
およそ1つのギミックを解くと、そのタイミングでセーブが入りますので
死にながら少しずつ進めていきます。

また先述した通りテキストが一切出てこず、
Lesterの感情や異世界の在り方にはかなり想像力が入り込む余地があります。
色々と考えながら進めていくと面白いと思います。
私はこんな世界に行きたくありませんが!


元々はAmiga500用に開発されており1991年に発売。
その後日本で、「アウターワールド」という名前で
ビクターより1992年11月にSFCで発売されました。
今作は20周年を記念して発売されたもの。
iOS/Android版も発売されています。
特にAndroidはLite版でChapter6まで無料プレイできるとの事。


Steamで購入した特典は以下の通りになります。
  • アートワーク1点
  • メイキングビデオ
  • Amiga用ROM2点(A面、B面)
  • サウンドトラック
が付属していました。

特にメイキングビデオは当時の開発ツールを見ることもでき非常に興味深いです。
内容はフランス語音声の英語字幕になります。

ゲームの中でキャラクターが動いた時のブラー効果(動線)や光線銃が強化された際の
波動のエフェクトは漫画から影響を受けており、特に「ドラゴンボール」の影響を受けたと
開発者自らメイキングビデオの中で語っています。

また当時のアニメーション技術としては「カラテカ」のアニメーションが
リアリスティックで抜きん出ていましたが、自分達はその技術を使えなかったため、
別の方法として当時全くなかった3Dに行き着いたとも語っています。

ゲームをプレイし終えた後はこれらの特典を堪能してみては如何でしょうか。
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10 人中 7 人 (70%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.7 時間
投稿日: 2014年2月21日
日本ではアウターワールドのタイトルで知られるゲーム
そのシュールな世界観、初見殺しの数々、そして何とも言えないポリゴンは今でもよく語られる
といっても元は20年以上昔のゲームであり、ポリゴンを使用したゲームなどほとんどなかった時代
しかもこれは独特のグラフィック描写処理を行っていたりと、実はスゴイゲームだったりする

なお主人公のレスター博士は一般人のためよく死ぬ
死に方のバリエーションも異常に多い上に、やたら演出が凝ってる
死亡集の動画が作られたりするほど

余談だが実績コンプが非常に簡単で、普通にクリアするだけで1個以外はほぼ確実に埋まる
残り1個もやり方を知っていればすぐ取れる
実績マニアは買い
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.0 時間
投稿日: 2013年7月15日
死に覚えゲー好きや、レトロゲー好きにはたまらないゲーム。
中々の名作なのでぜひ触れてみて:D

...内容は結構短いです。
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.4 時間
投稿日: 2014年2月16日
オススメ度 ☆☆☆★★

2D謎解きクリック脱出ゲーにシューティングがオマケでくっついて、おまけに理不尽な死にゲー覚えゲーときました!
難易度は高いというか、基本覚えゲー、ごくたまに運ゲー。な感じです。


雰囲気は独特で死亡シーンが多彩な表現を用いている洋ゲーって感じです。
一番オススメできる点は簡単に全実績解除ができるところ。とりあえず何も知らずにプレイして埋まらなくても後から
ガイドを見て、それに近いシーンからやり直せばすぐにとれます。基本はストーリー進めていけばとれるものばかりなので。


ゲーム自体は面白いかといわれるとうーんって感じですが、その雰囲気とストーリー展開が少しはまればEDまでいけます。
買ったら実績解除しましょう。しなきゃ損損!
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おすすめ
記録時間: 0.3 時間
投稿日: 8月31日
おすすめ:★★★☆☆

バンドルを買ってたら何時の間にか入っていたため小時間だけプレイ。

やっぱスーファミでポリゴンをここまでゴリッゴリに動かしてたのは凄いと素直に感嘆。
ゲーム性は死に覚えパズルゲーであり、いざやってみると意外とアクション要素も入っている。
この辺りは個人的に嫌いだけど合う人には合うだろうと思う。

「あ、これ昔スーファミで見たわ!!」って人ならオススメ。
他の人は昔こんなんスーファミでやってたとか……とかそんな過去の遺産に触れるプレイするといいかも。
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24 人中 5 人 (21%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 1.8 時間
投稿日: 2014年7月1日
小学生の頃から洋ゲーやてたんでこれもSFCで出た時すぐ買った
steamの時代の今は懐古だけで買ったゲーム
今やる意味は特にない
あえて言うなら主人公の死にパターンを見る為ぐらい
が、それも今はもっと良いゲームあるからな
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おすすめ
記録時間: 1.6 時間
投稿日: 2013年12月23日
超懐かしい死にゲー。GBA時代から合わせて3万回くらい死んでると思う
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おすすめ
記録時間: 1.6 時間
投稿日: 2014年10月15日
アクションゲームとしても、映像作品としても素晴らしいゲームです。
他のアクションゲームと比べるとボリュームは少なく感じますが、
それは謎解きアクション故のボリュームだからだと思います。

なによりも不気味な世界観と、美しく斬新で芸術的なグラフィックは一見の価値ありです。
まるでSF映画を見ているような感覚です!
SFCと3DOで出た作品ですが、現代でも十分価値のある作品です。
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おすすめ
記録時間: 5.3 時間
投稿日: 2013年12月11日
20年前のアクションゲームのリメイク。
操作性の悪さ、フラグたてが面倒な死んで覚えるレベルデザイン、はっきり言ってしまえば、クソゲーの類にしか見えない。だけども、これは20年前のゲームの忠実なリメイクである。当時としては、2Dポリゴンという珍しい描写に独特の世界観と思い入れのある人も結構いるのではないだろうか。そんな人にオススメのゲームだ。オリジナルを知らなくても理不尽さに目をつぶれば、独特の雰囲気を楽しみながらプレイできると思う。
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Nama
3.0 時間
投稿日: 2015年9月8日
なぞときげーー
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Flying Tonbi
1.1 時間
投稿日: 2014年3月16日
懐かしの名作、カメラワーク含め、今プレイしても新鮮。やっぱり名作はすごい
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