Betrayer is a first person action adventure game that takes you to the New World at the turn of the 17th century. The year is 1604. You sailed from England expecting to join a struggling colony on the coast of Virginia. Instead, you find only ghosts and mysteries. What catastrophe blighted the land and drained it of color and life?
ユーザーレビュー:
最近:
ほぼ好評 (30 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 30 件中 76% が好評です。
総合:
非常に好評 (1,887 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 1,887 件中 83% が好評です
リリース日: 2014年3月24日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

日本語 はサポートされていません
この製品はあなたの言語をサポートしていません。ご購入される前に、対応言語のリストをご確認ください。

Betrayer を購入する

 

レビュー

“My 7 Favorite Shooters of 2014: Betrayer is a special game, one I believe everyone should play, given the chance.”
Kotaku

“this is absolutely a project worth supporting if you appreciate atmospheric first-person games.”
PC Gamer

“PAX Prime 2013 Awards: Up and Comer Award. Now for the Up and Comer award, our rising star, I'm going to have to give it to a game that dazzled me.”
FPS Guru

このゲームについて

Betrayer is a first person action adventure game that takes you to the New World at the turn of the 17th century.

The year is 1604. You sailed from England expecting to join a struggling colony on the coast of Virginia. Instead, you find only ghosts and mysteries. What catastrophe blighted the land and drained it of color and life? Where are the settlers and tribes who lived here?

Clue by clue, you must piece together the story of what befell this doomed settlement and find a way to set things right. You will be hunted by corrupted Conquistadors and ravening shadows as you explore an expansive wilderness in order to trace the brief, tragic history of the colony and search for survivors.

Key Features

  • Explore large, open environments teeming with danger and discovery. Chart your own course in search of clues and treasures.
  • Switch between two distinct worlds featuring different enemies, obstacles, and threats.
  • Wield early 17th century weaponry including muskets, bows, crossbows, and tomahawks. Upgrade your arsenal by purchasing or finding faster, deadlier, longer-ranged weapons.
  • Charge headlong into battle with guns blazing or pick enemies off quietly. A novel, movement-based stealth system lets you hide in plain sight or use the wind to mask your footsteps.
  • Equip ability-enhancing Charms to complement your play style, granting anything from extra health to faster movement to improved stealth.
  • Play with the default visual style for maximum eeriness and tension or customize the color and contrast settings to suit your tastes.

About Blackpowder Games

Our ongoing mission is to create first person action experiences that are distinctive, compelling, and memorable regardless of scope or platform. Most of the founders began this quest together over 15 years ago at Monolith Productions and have continued to refine and improve our craft as a team ever since. We expect to continue on this righteous path for centuries to come now that the Singularity is just around the corner.

システム要件

    最低:
    • OS: Windows Vista 64-bit
    • プロセッサー: 3.0 GHz dual core or better
    • メモリー: 3 GB RAM
    • グラフィック: Graphics: DirectX 9 compatible with 1GB video RAM or better (NVIDIA GeForce GTX 460/AMD Radeon HD 6850)
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 4 GB 利用可能
    • サウンドカード: Windows compatible stereo sound card
    推奨:
    • OS: Windows Vista 64-bit / Windows 7 64-bit/ Windows 8 64-bit
    • プロセッサー: 2.4 GHz quad core or better (enhanced for multi-core processors)
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: Graphics: DirectX 9 compatible with 2GB video RAM or better (NVIDIA GeForce GTX 560 Ti/AMD Radeon HD 6870)
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 4 GB 利用可能
    • サウンドカード: Windows compatible stereo sound card
カスタマーレビュー
カスタマーレビューシステムが 2016 年 9 月にアップデートされました! 詳細はこちら
最近:
ほぼ好評 (30 件のレビュー)
総合:
非常に好評 (1,887 件のレビュー)
レビュータイプ


購入タイプ


言語


表示:
10 件のレビューが、上記のフィルタと一致しました ( 賛否両論)
最近の投稿
syogo
8.3 hrs
投稿日: 2015年12月20日
中世が舞台のアクションアドベンチャー

弓矢やマスケット銃で戦うFPSアドベンチャー
幽霊達の話を頼りに赤ローブの女の子の双子を探す、
といったストーリーです。

何も無いのにマップが広大で
アイテム探し幽霊探しでマップを駆け回るお使いゲーでした。
探索といっても場所は地図に書いてあり、地面にそのまま置いてあるだけ
行って帰っての繰り返しで作業感が大きかったです。
ストーリーの展開的に幽霊の話に意味があるとは思えなかったのもあります。

アクションは何箇所かは難しくてやりごたえがありますが
ADVパートがメインなのでアクション部分はそこまで楽しめません。
ステルス要素もあるようですがおまけ程度です。

英語でもOKでホラーアドベンチャーを期待するなら楽しめるかも。
ただ、それでもお使い部分はかなり面倒でオススメはできません。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
63 人中 62 人 (98%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 14.5 時間
投稿日: 2014年11月23日
■基本白黒たまに赤な画面が挑戦的なFPSアクションであり同時に探索アドベンチャー
 見るべきものは赤くそうでないものは白黒にすることで、FPSの宿命である「プレイヤーに起因する情報の見落とし」を制御しようという狙いだと思うが、グラフィックオプションで彩度をあげて普通のFPSに近づけることも出来るようになった。
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=346211057
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=346211480
■舞台背景
 時は1604年、イングランドが他国に遅れじとアメリカ大陸への入植を始めて間もない頃。史実ではこの3年後に初の入植地であるジェームズタウンが建設され、15年後には先住民と白人の対立が激化する。そんな血なまぐさい紛争の起きる寸前、時代の狭間の物語。その植民団の一員である主人公は、決して成功裏にとは言えないものの、なんとか単身目的地であるヴァージニア沿岸に流れ着いた。しかし先遣隊が居るはずの村や砦に人影はなく、ただ記憶を失った女がひとりいるばかり。一体ここでなにがあったのか、彼女は誰なのか。死者がさまよい語りかけてくる暗闇の世界と光の世界を行き来しつつ、起こってしまった悲劇を解き明かす、といった内容。

■アクションパート
 時代が時代なので武器は弓矢と投斧、銃はあるけど前装式。いずれも所持弾数がキツめで、矢のほうは拾えば再利用できるが撃ち下ろし以外で外すとどこまで飛んで行ったかまったくわからなくなる。そんなわけで一発一発を大事に戦う感じは悪くない。自動回復はないがデスペナもきつくはない。

■アドベンチャーパート
 ACT要素とADV要素は後者のほうがやや比重が大きめで、文章量自体はさほど多いわけではないが「この首飾りに見覚えは? フム、これはエヌ氏が家内に贈ったものだと証言しています。したがって貴女はその妻、エフ夫人ですね?」「そう、思い出したわ」みたいなやりとりがゲームの主軸なので全部読み飛ばしてアクション部分だけ楽しめばよしといった類のゲームでは断じてない。手がかりへは「聞く」ことで音で誘導されるので取り立てて迷うこともなく、クリアまでは10時間もかからない。個人的には日本語化されたら答え合わせを兼ねて改めてプレイし直したい感じ。

■雑感
 初代 F.E.A.R. の Creative Director / Script Writer, Lead Software Engineer, Art Director, Art Lead といった主要メンバーが Monolith Productions から独立して興した会社だそうだが、アクションゲームを盛り上げるためのストーリーでしかない向こうと比べてこっちはストーリーの断片集めを楽しませるためのアクションというような主従関係に感じる。それにこのゲーム多分ホラーじゃない。ホラーとして失敗してるとかではなくて、過去を探る方法がたまたま幽霊から話を訊くなだけでメインは謎解きなんだと思う。そういう意味でも、あれはあれ、これはこれの精神で遊んで欲しい。

 それはそうと、Melee一発でぱこーんと砕けてアイテムが飛び出す木箱を割るのは久しぶりな気がした。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
34 人中 32 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 19.3 時間
投稿日: 2014年3月27日
とりあえずクリア。
若干単調でボリュームは控えめだが、シンプルながら綺麗にまとまっており、独特の雰囲気は中々楽しめた。
敵の種類が少なく配置と物量で難易度が上がっていく感じで、ストイックなつくりでギミックなどはほとんどない。
サイレントヒルのような雰囲気重視のホラーゲームとシングルプレイのFPSが好きな人にはオススメできる。
難易度はデフォルトでプレイしたが、後半の一部以外は各個撃破を意識して丁寧にプレイすれば何度もやられるようなことはないだろう。
テキスト量がかなり多く、難しめの単語が多いしっかりした英文なので内容を追うのは結構骨が折れたが、それに基づいた謎解きはなく、読み飛ばしていっても進行そのものにはほぼ差し支えない。

重大ではないものの、フラグ関連のバグが残っているっぽい。
そういうのが気になる人は、見合わせた方がいいかも。

(2014 4/09 追記)パッチやらでバグなども解消した模様。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
19 人中 17 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 103.0 時間
投稿日: 2014年8月15日
総評: 6/10

良い所:
独特のビジュアル
時代背景を考慮した戦闘メカニック
裏切りの物語のバリエーション
オープンワールド

悪い所
バランスの悪い戦闘
会話の内容とゲームプレイが剥離している
代わり映えもしなければ、見るべきところのないマップ(現実をモチーフにしているので仕方ない、と納得はしている)

英語の勉強がてらに、馬鹿丁寧に訳しながらプレイしていたら、プレイ時間が100時間を超えていた。会話などのテキストを任意でページを送るタイプなので、英語力に乏しくてもなんとか翻訳できる。当方は今のところ、中学生の英語力程度だが、人物の会話や、ヒントなどからスジの通った物語に訳すことは出来た。但し、難しい単語や、訳し方に悩むような文章も多々ある。しかも、英語が理解できないと、ビジュアルが独特なだけの面白くもなんともないゲームである。

ビジュアルが独特で、モノトーンのコントラストのキツイ世界に、注意すべきものに赤い色が付いているか、輝いているかしている。モノトーンは任意で変えることが出来、筆者はサチュレーションを0.2でプレイするスタイルが好きである。(こうすると、昼の世界ではそれなりに色がつき、夜の世界では赤色以外は完全にモノトーンとなる)

戦闘メカニックに関しては、基本的に飛び道具が主力の武器となる。近接武器はデフォルト装備のナイフのみ。限られた弾数で一発一発を大事にする感じ。威力、レンジ、装填速度、騒音等を考慮して武器を選び戦う、それなりに考えられている戦闘メカニズム。敵の索敵範囲が広く、こちらが認識できる距離だと、敵もこちらを認識して襲ってくる感じである。但し、屈んでいればだいぶ近くにまで近寄れ、背後から近寄ればバックスタブを決めることが出来る。なお、動いていると更に発見されやすい。海外のゲームらしく被ダメが大きく、多勢に無勢であっさり死ぬ。戦闘難易度の上げ方が、敵の数を増やせば良いという典型的にバカの一つ覚え的な作り方なのが残念ではある。因みに、爆弾を持っていれば投げることができるが、ゲームパッドの場合十字キー(アナログスティックではない)の右を押下で投げれるのだが、そんなところにキー設定されてもハッキリ言って使えない。

物語については、徐々に謎が紐解けていく作りではない。裏切り者の話が多岐にわたるが、本編には人物としても物語としてもほとんど関係がない。ワールドマップが8つのエリアに区切られており、そのうちの2つ(FORT HORP,FORBIDDEN WILD)でのみ、本編が語られると考えてよい。(一つはチュートリアル)

ゲームプレイとしても面白みが少なく、殆どが関連アイテムを拾い集めるて、会話をするだけである。これは文字通りマップに点在するアイテムを拾ってくるだけ。そして、会話で語られる物語が、ゲームプレイとして遊べるわけでもなく、本当に話を聞くだけに終始する。これが最初から最後まで、同じパターンで続く。因みに、ゲームパッドの場合、十字キー(アナログスティックではない)の下を押下で重要アイテムの方向が、音と画面上部に表示されているコンパスでわかるようになっている。

マップに関しては、関連アイテムとやりこみ要素のアイテムを見つける以外に見るべきところはなく、歩き回っていても退屈なだけで、ゲームプレイが盛り上がる何かを発見できるわけでもない。
その他にも、キーボードでのプレイではジャンプ(特に使わない)ができるがゲームパッドでは出来ないなども。(キーボード&マウス操作向きだが、ゲームパッドでも、特に問題なくプレイはできる)

エンドロールを見ると、オープンワールドのゲームにしては開発規模が小さいので、そういうものだと思うが、もう少し物語とゲームプレイとの一体感が欲しいところである。個人的には10ドル以下なら買ってもいいかなといった印象。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
57 人中 38 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
23 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 4.7 時間
投稿日: 2015年3月8日
文章量が多い上に、ローカライズも日本語化MODも無いため、幼稚園児並みの英語力しか無い私にはプレイが不可能ではないか?
初めはそう考えたが雰囲気が良さげだったので頭を切り替え、船が難破し岸にたどり着いたのは実は人間ではなく高度な知能を持ったチンパンジーだった!という独自設定によるロールプレイングを行うことにした。

開始当初はそこら中に散らばっているアイテムを回収しつつ、ややシビアな戦闘をこなして探索するのは結構楽しかった。敵の攻撃力が高めのため一度に複数を相手にするのは厳しく、スニークや狙撃により慎重に敵を排除していくのはなかなか楽しかった。リロードがアホほど長いマスケット銃で一撃必殺を狙ったり、接近してトマホークをぶつけてやるのも爽快だった。猿を舐めるなよ。

しかし楽しかったのはやはりここまで、チンパンジーは飽きやすいのだ。
会話や文章量が多すぎてなにを言ってるかわからないよりも、広くて変化に乏しくで洞窟の一つもないフィールドをしらみつぶしに探索し、アイテムを回収したりベヘリットを開放する、恐ろしく単調な作業がだんだんと苦痛になってきたからだ。ひとつのエリアに廃墟が幾つかあるものの家屋などには入れず、大抵のアイテムはそこら辺に投げやりな配置されており、探索がアホらしくなってくる。

そんな訳で私は4つ目のエリアの途中でベヘリットを開放し、大量の敵にリンチされたところでやめました。やはりチンパンジーには無理だったよ。

ロケーションがいまいちの為、お散歩ゲーとしては楽しくないです。ある程度の英語力だけではなく、アクションの腕と忍耐力がある人ならば冒険を楽しめるかもしれません。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
13 人中 13 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 27.5 時間
投稿日: 2014年7月2日
【クリア後の感想】フィールドが狭いと言われているがスカイリムの2/5くらいはサイズがあると思う。(ダンジョンはないのでフィールドだけのサイズとして)システムはスカイリム。雰囲気はキングスフィールド。マップに洞窟や自然のオブジェを活かしたクエストらしものは無い。(実在の場所なので仕方ないか…)デフォルトは白黒世界だが、メニューから色味を調整出来て、コントラストや着色の濃度を変更可能。但し、このゲームは「昼の世界」と「夜の世界(裏世界?)」があり色があるのは昼の世界のみ。
弓の遠投とちまちまステルスがメイン。マスケット銃やピストルもあるがリロードが遅く、音で敵に位置が知られる為緊急用。序盤でファストトラベルが使えるので移動はラクだがクエストはほぼお使いやトレジャー探しでバリエーションは少ない。敵の攻撃は基本めっちゃ痛い。
リプレイ性は低く実績の敵を倒した数を埋める程度だが総評だと、セールで$5以下なら買い。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
13 人中 10 人 (77%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.2 時間
投稿日: 2014年3月11日
雰囲気, グラフィックともにつくりこまれていて言いようの無い不安を煽られます. ただしゲーム性はシビアな上いらいらするところが多いです. それと目標が音で示されるため7.1chサウンドを推奨します。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 14.8 時間
投稿日: 2015年10月17日
17世紀。新大陸に流れ着いた主人公が、無人と化したヴァージニアの植民地を探索するという、ホラーFPS。
ロアノーク植民地消失事件をモチーフにしているとのことだが、ストーリーラインとの関連性は薄い印象。

ちなみにホラーといっても、不意打ちの演出でワッと脅かすタイプではなく、じわじわと精神を削りにくる系。
基本設定だとモノクロ画面で、敵やアイテムなどゲーム進行に関係するオブジェクトのみ赤で表示されるというアートワークも、なかなか狂気を孕んでいて良い。

ゲームとしては「お使いクエスト主体の組み立て」、「どれも代わり映えしない武器」、「イマイチなAI」などと苦しい要素もあるが、ゲーム世界への没入感が強く充分にオススメできる。
ただし、真面目にプレイして10時間ちょっとのボリュームなので、セール推奨。

なお前回のセールではステルスゲームに分類されていたが、オープンスペースで基本的に遮蔽物のないマップのため、敵が自分の方を見ていない間にヒタヒタと距離をつめ、敵がこっちを見たら草むらにしゃがむという、だるまさんが転んだ的な展開になりがち。
そもそも武器が充実する中盤以降は、ある程度のゴリ押しが効くなど、ステルス成分は低い。



エンディングに関しては、ほぼ全員が「えっ!?」という反応になるようで、良い意味で期待を裏切る演出。
気になる方はGoog...ではなく、最後まで頑張ってみよう。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
23 人中 12 人 (52%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 2.3 時間
投稿日: 2014年12月3日
正直あまり面白くないです・・・
だだっ広いマップを歩き回ってたまに戦闘するだけ
探索ゲーとしてもFPSとしても少々中途半端
よくある一見面白そうだけどやってみると微妙というゲーム

NPCのダイアログはちょっと懐かしい感じ(数字キーで選択可)
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
13 人中 5 人 (38%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 2.2 時間
投稿日: 2015年6月18日
ひたすら歩き続けるものさがしゲーム。FPSシューター要素もあるけど、それが面白いかっていわれると別におもしろくない。なんの手がかりもなしに広いマップを探索するのは苦痛でしかない。ひたすらマップをうろうろしつづけて、敵に見つかったら倒して、調べられるオブジェクトや落ちてるアイテムなどを探して、たまに人と会話する。そんだけ。つらい。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 9.8 時間
投稿日: 2015年6月14日
セールも頻繁に行われ,バンドルにもよく入っている作品
ゲームスタイルはFPS視点のホラーアクション
ゲーム始まってからのチュートリアルの雰囲気がよく,ダークな雰囲気が好きな人におすすめできます
かつて住んでいたスペイン人や現地のネイティブアメリカンの亡霊と戦いつつ,
さびれた村の村人が過去に犯した「裏切り」の物語を紐解いていきます
日本語に対応していないので,ストーリーを読みこむためには英語の読解が必要です
戦闘は割とシビアで,油断すると後ろからばっさりやられてしまいます
武器や位置移動を駆使して複数の敵をさばかなければならずアクション性を感じます
プレイヤーは周囲を散策し亡霊と会話するために昼と夜の世界を行き来することになりますが,
夜の暗闇の中で敵の亡霊を呼びこんでしまうトーテムポールにに遭遇したときは,
その恐ろしさにカタルシスを感じることができるでしょう
デフォルトですべてのオブジェクトが記されたマップを所持しているので迷うことがないのもよい印象です
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い