CONTRAST is a puzzle/platform game where you can move between a fantastic 3D world and a mysterious shadowy universe in 2D in the blink of an eye. Delve into a dreamlike and surreal 1920s world, inspired by the performance art world of vaudeville and film noir, and cradled by a smooth and sultry jazz ambiance.
リリース日: 2013年11月15日
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Contrast 40% off for the next 48 hours!

2014年2月11日

Hey everyone - Contrast is 40% off for the next 48 hours! If you've been waiting for a deal, now's a great time to grab it. Plus, you can help us eat for the next few months.

For those who are curious, the Collector's Edition content includes:

  • Contrast
  • A 52 page art book (displayed side by side, so 26 pages on a pdf), that goes through the background of how we created Contrast
  • The soundtrack to Contrast, including two original songs sung by Laura Ellis.
If you want to chat about the game or ask us any questions, please feel free to drop by the forums.

As always, thanks for the support!
- Sam

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Russian Localization added!

2013年12月12日

Hey everyone

A small but very important update today - we've added Russian localization! You should now be able to select Russian alongside the other languages, and it should default to Russian if you system language is set to Russian too.

So, for our Russian players, Здравствуйте! I'm sorry it took so long to get this out; next time, Russian will be a much greater priority.

There are also a few minor bug fixes, and the game should be running pretty smoothly for you now.

Feel free to leave any feedback in the comments or in the forums.

Cheers!

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レビュー

“The interaction is stellar”
IGN

“It’s as if Limbo and Bioshock Infinite had a baby while watching Pan’s Labyrinth”
VENTUREBEAT

コレクターズエディション


Files will be downloaded in you Steam folder - check the access path in the system requirements.

Steam Big Picture

ゲームについて

CONTRAST is a puzzle/platform game where you can move between a fantastic 3D world and a mysterious shadowy universe in 2D in the blink of an eye. Delve into a dreamlike and surreal 1920s world, inspired by the performance art world of vaudeville and film noir, and cradled by a smooth and sultry jazz ambiance.

In this universe, where the boundaries between showmanship, magic, intrigue and deception are blurred, you play Dawn, the imaginary friend of a young girl named Didi. You have the power to slip from the 3D dreamscape into the parallel 2D shadow world bound to it. Cast light on a shadowy story by manipulating light sources in the 3D world to distort, enlarge or stretch the 2D shadow world. Manipulating and shifting between light and shadow will be the key elements that you will need to use to solve our world of shadow-based puzzles and help progress Didi's story!

Key Features
  • Shift between the physical 3D world and the 2D shadow world, at any lit wall surface
  • Create unique shadow landscapes by manipulating light sources and real world objects, and use this ability to solve mind-bending puzzles
  • Experience a new story and world, exploring adult themes through a child’s eyes
  • Immerse yourself in a lush vaudevillian world of cabaret singers, circus performers, and magic

システム要件

    Minimum:
    • OS: WINDOWS XP SP2/WINDOWS VISTA SP1/WINDOWS 7/WINDOWS 8
    • Processor: AMD/INTEL DUAL-CORE 2.3 GHz
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: 512MB VRAM, COMPATIBLE DIRECTX 9.0C AND SHADER MODEL 3.0, AMD RADEON X2600 XT/NVIDIA GEFORCE 7900 GTX
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 4 GB available space
    • Sound Card: DIRECTX 9 COMPATIBLE
    • Additional Notes: The Original Soundtrack and the Programme (Artwork, Dev. Diary) will be placed in your CONTRAST folder in the Steam Directory: ...\Steam\SteamApps\common\Contrast\CONTRAST_Programme-OST
役立つカスタマーレビュー
20 人中 19 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 1,265
68 件のレビュー
記録時間: 1.6 時間
作品性>ゲーム性が色濃く、「プレイする」というより「鑑賞する」感覚が近いゲーム。
Actionというより2D/3D Puzzle&Adventureゲームな印象。数時間のゲーム体験といった意味では個人的には楽しめた作品。

+評価
-光と影が織り成す独特な世界観
-お伽噺のような印象的なストーリー
-個性あるキャラクターデザイン
-何より特筆すべきはJazzyな音楽

アートワーク全般のクオリティは際立っており、全体的にセンスの良さを感じさせる出来。

-評価
-収集物を全て拾得しても4時間程度のボリューム、かつリプレイ性無し
-操作する楽しさが薄い

良く言えばクオリティの高いビジュアルとサウンドを併せ持ったハイセンスなPuzzle&Adventureゲーム。
悪く言えば動画や配信を一通り見れば満足出来てしまうアクションはオマケのデジタル紙芝居。

どちらの評価に寄るかは個々人の嗜好性、ゲームというものに何を求めるのか?次第。

オールドアメリカの現実を光(ショービジネス)と影(家庭内不和)に喩え、双方を往来できる子供(Dawn)が問題解決への鍵となるといったメタ的な見方も出来るのかなぁ?なんて勝手に思いながらも、自身の英語力不足により、ストーリーをしっかり理解出来なかった点が個人的には歯痒かった。英語力が高い人はストーリー性への理解も深まり、更に本作を楽しめると思いました。

上記+評価部分のゲーム体験に幾ら払えるか?で購入の判断をすると良いかと思います。
投稿日: 2014年1月4日
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24 人中 18 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 592
98 件のレビュー
記録時間: 12.4 時間
「君は一人でも上海に辿り着けるさ。」

Greenlight開始初期から登録されていてじわじわと投票を伸ばし通過した作品。
XBLAやPSNでも販売中

2Dと3DワールドでのパズルADVゲーム
ヒロインであるDidi以外からは見えないDAWNと言う女性を操作してストーリーを進めていくのだが
DAWNは世界に存在する影の中に入り込み影の中を自由に移動する事が出来る能力を持っている。
影から影に移る事で高所を越えたり、ガラスをすり抜けたり、時にはブロックを影の中に持ち込んで移動させる事もある。

影の住民であるDAWNはDidiの想像の世界の住人であり、Didiの見えている世界(子供でしか理解出来ないシンプルな部分)しか見ることが出来ない。
いわば、他の大人達や興味のない事はそれこそ影であり、物としてしか扱われない。
そしてプレイヤーはDAWNの視線=Didiの見えている世界でしか認識出来ないので写真や絵、影・声でしか人物を把握できない。
また、Didiもそれを理解しているため影を作るために協力したり、DAWNだからこそ出来る事を提案したりする。
(なお、この設定はゲーム中では一切触れられずコレクターエディションの中のArtbookを見ないとわからないのだが)

また光と影のパズルだけあって登場人物全員の影の部分にスポットライトが当てられる作品でもある。
ヒロインのDidiは精神の異常を疑われて児童相談所に病院に放り込まれそうになっていたり、母のKatは育児放棄の疑いでDidiを取り上げられそうになっている。
Johnnyは詐欺師紛いの運が悪すぎる男であるし、世界的マジシャンのVincenzoは借金持ちで・・・おっとこの先はゲーム内で確認して欲しい。

何故DidiにはDAWNが見えるのか、何故見えない時期があるのか、問われるプレイヤーからの疑問、最後に明かされるエンディングでの新たな疑問と答え。
秀逸な音楽と秀逸なボイスアクト、サントラも非常に秀逸であるので是非コレクターエディションを購入して欲しいところである。

実績は日本語表記だが日本語化は有志の日本語化で字幕のみだがストーリーの把握には十分なため問題はない。
完全な日本語化はXBLAかPS4で楽しもう。
2013年度やったゲームの中で指折りのお気に入りで挙げる

2014/3/8 書き直し+追記
投稿日: 2013年12月21日
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10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 754
12 件のレビュー
記録時間: 7.3 時間
影に入ることの出来る赤いほっぺのサーカスねーさんが印象的なゲーム。
ゲーム自体はTPS視点のジャンプアクションゲーですかね。
ストーリーは家庭内不和を何とかしようと娘ディディちゃんが奔走するお話。(実際に奔走してるのプレイヤー操るディディちゃんによる妄想キャラですが)
日本語なしで英語字幕は出ますが、会話にあわせてさらさらと消えていきます。しかもしかも会話量が何気に多いのでちゃんとストーリーを把握するにはそれなりの英語力は必要ですかね。自分も大雑把にしか把握できておりません。

操作性はちょっと悪いかも。背景に写りこんだ影に入って進めるという特性上、場所によっては視点が強制的にぐるぐるする上に影に入る判定ポイント、影に入っていられる判定ポイントなどもちょっとシビアです。強制的に影から出されてしまうことも多く、影移動に慣れてくるとイライラするかもしれません。
でもどの影をどう使って移動していくかなどを考えるパズル的な面白さもあり、自分で各種光源や影になる物を動かして影の場所を移動させたりするのもなかなか面白かったです。

クリアまでのプレイ時間は会話やイベントスキップなしで4時間ほど。
進行ルート探しは周囲を眺めて素直に考えればすぐにわかるし、またジャンプアクションもさほど難しくはないのでこの手の物に慣れた上手い方ならもっと早く終りそうです。
ラストはちょっとびっくり。ディディちゃんのおとーちゃん、実は…続編とか予定されてるのかな。
投稿日: 2013年12月30日
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10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 415
71 件のレビュー
記録時間: 8.7 時間
3Dパズルアクション。影の中に潜み、影の中に生きるミステリアスな女性ドーンと、そのドーンを唯一の友達とする少女ディディの物語。音楽と映像が素晴らしい芸術的な作品。

プレイヤーはドーンを操作して、ディディの願いを叶えるべく、彼女と共に夜の街を探索する。ドーンは影の世界と現実の世界を行き来できる。影の世界に入ると、壁などに映しだされた影を足場にして移動できるようになる。建物や物、時には動き回る人の影に乗り、現実世界では行けないような場所へたどり着く。

戦闘はなく、アドベンチャーゲーム的な要素が強い。物語が進むに連れ、ディディの家族関係や、ドーンの謎めいた素性も次第に明らかになっていく。

ゲーム本編の他に収集アイテムの要素はあるものの、プレイ時間は3~4時間ほどと短く、ストーリー分岐などもないため、ゲームのボリュームはあまりない。しかし、ジャジーな音楽、不思議な世界、クセのあるキャラクター、謎めいたストーリー、といった雰囲気、そして「影に乗る」という今までにない技術により、とても印象に残る作品となっている。プレイする人を選ぶとは思うが、個人的にはこういう「雰囲気ゲー」は大好物なのでもっと増えて欲しい。

ストーリーが重要なので、セリフが分からないとちょっともったいない。有志が作った日本語訳があるので日本語でプレイしたい方は探してみるとよいかも。
投稿日: 2014年3月26日
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6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 366
23 件のレビュー
記録時間: 4.8 時間
影絵と聞いて思い出すのはなんだろう。

親指、中指、薬指の腹の部分をつける。そして、人差し指と小指をぴんと張る。
現実世界では何でもない指の体操めいたことも、影絵という白と黒のコントラストの中では、その手の形は立派なキツネとして息づき始める……。

本作は、そうしたいわゆる影絵の要素を巧く取り入れる事で面白さを出そうとしたゲームである。
プレイヤーは、その影の世界と現実世界を行ったり来たりできる存在となって、少女"Didi"を助けるのである。

少々陰鬱としたレトロな世界観(1950年代ヨーロッパ風味?)で、少女"Didi"は唯一の救いのような存在である。
醜い大人達に振り回されながらも、物語の随所で見られる"Didi"の少女らしい純真さ、無垢さに、プレイヤーは気持ちを温かくさせられるだろう。
もしかしたら題目の"Contrast"とは、光と影を指している他に、少女と大人の純真さと醜さの暗喩も含まれているのかもしれない。

道中、影絵を巧みに利用したストーリー演出や、光と影の"Contrast"を利用したギミックが非常に独創的。
ギミックがレトロな世界観にマッチしているのもグッド。
作中で流れるジャズはサウンドトラックとして非常に優秀であり、ギミック以上に本作を代表する要素となっている。

ゲームは操作性にやや難があり、後半のアクションが多めになる部分では多少の躓きもあるかもしれない。
ただ、ヒントはよく分かるようになっているので、躓くことはあっても転んで起き上がれないということはないだろう。

総プレイ時間は全実績取得も含めて4時間ほど。
残念ながらリプレイ性はない。もしリプレイするとしても、二度とやりたくないパズル要素が有る。
それをやり応えとみるか、面倒くさいと思うかは人それぞれかもしれない。

実績の要素もそれほど多くなく、1度目のプレイで石橋を転ばぬ先の杖で叩いて叩いて、かつ雨だれが穿たれない石橋の上に三年いられる方にとっては、1週目ですべての実績を獲得することが出来るだろう。
つまり何が言いたいかというと、急いでゴール地点へ向かえと指示されているのに、冷静にマップの隅々まで探索するような方や、分かれ道を曲がった先に次のフロアへの階段を見つけたりすると、きびすを返してもと来た道と反対の道に進んで宝箱を回収するような人は、実績に困らないということだ。

総括するに、影絵をアクションのギミックとして成立させた独創性は評価できるものの、その部分だけで絶賛してオススメすることは出来ない。
さらに、このボリュームでUSD14.99$はさすがに高いと感じざるを得ない。
プレイするならばセール時をオススメする。

そして、もしプレイする段になったら、是非、少女"Didi"を温かい目で見守って欲しい。
ゲーム中、壊れた海賊アトラクションを直すシーンで、

Didi "Captain on the deck ! Avast there first mate! Anchors away ! "
(意訳:船長がデッキに上がる! 作業はそこまでだ一等航海士! 錨を上げろ!)

Didi "Let's heave ho , and hoist the mainsail ! "
(意訳:そら、えんやこーら! でもって主帆を揚げろ!)

そんなごっこ染みた遊びをする少女"Didi"に、ほんわかした気分にさせられるだろうから。
投稿日: 2014年1月10日
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受賞リスト

"E3 Best Indie Game" - IGN
"E3 Best Indie Game" - Jeuxvideo.com
"E3 Best Indie Game" - EGM