Play as the daemon-hunter Baron Dashforth in a side-scrolling co-op brawler set entirely on the grand spectacle of a theatre stage that rewards performance over pummeling. Perform shattering takedowns and reversals!
ユーザーレビュー:
総合:
非常に好評 (498 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 498 件中 84% が好評です
リリース日: 2013年9月18日

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レビュー

“The best beat 'em up since Castle Crashers.”
Northernlion

“...one of the most charming action games of the year...”
9/10 – Gaming Nexus

“One hell of a performance.”
8.1/10 – IGN

このゲームについて

Play as the daemon-hunter Baron Dashforth in a side-scrolling co-op brawler set entirely on the grand spectacle of a theatre stage that rewards performance over pummeling. Perform shattering takedowns and reversals! Electrify the audience with devastating linked attacks as you have a friend join as sidekick Scampwick and use every stage-trick you know to bring the house down! Play out the most spectacular moments of the Baron’s life; improbable beasts, astonishing villainy and, at the heart of it all, the mysterious Foul Play!

Supporting Cast


  • 22 Incredible Acts: From the deserts of Cairo to the depths of Atlantis
  • Over 50 hideous enemies drawn from the Baron's recollections
  • Learn 12 Electrifying stage-tricks to bring the house down
  • Have a friend join as sidekick Scampwick in Local & Online Co-op modes
  • Beautifully animated scene changes re-create the Baron's adventure
  • Never before seen 'Daemon Diary' charts the discovery of Daemonology

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP with SP3, Windows Vista / 7 / 8
    • プロセッサー: 3GHz Intel or AMD CPU
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: GeForce 6200 / ATI Radeon X600 w/ 256 MB
    • 追記事項: Wired Xbox 360 Gamepad Recommended
    最低:
    • OS: OS X 10.6
    • プロセッサー: Duel Core Intel Core i5
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD Graphics 4000
    • 追記事項: Wired Xbox 360 Gamepad Recommended
    最低:
    • OS: Ubuntu 12.04
    • プロセッサー: 3GHz Intel or AMD CPU
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: GeForce 6200 / ATI Radeon X600 w/ 256 MB
    • 追記事項: Wired Xbox 360 Gamepad Recommended
カスタマーレビュー
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総合:
非常に好評 (498 件のレビュー)
最近の投稿
Wisdom
5.4 hrs
投稿日: 2015年8月14日
――君は悪魔という存在を知っているかね?

このゲームは悪魔学者のバロン・ダッシュフォードと弟子のスキャンプウィックが
悪魔に憑りつかれた人々を相手に激しい戦いを繰り広げていく、という物語を元にした
舞台劇2Dアクションゲームです。一人プレイだとバロンのみ使用できます
スキャンプウィックは2P側で使用できます。


物語は舞台を模したステージで、横スクロール形式で進行していきます。
プレイヤーは各シーンで華麗なアクションを決めることで観客を盛り上げることが出来、
盛り上がりの度合いはメーターによって表されます。これはHPの代わりであり、
メーターの針が左に振り切れてしまうとゲームオーバーになってしまいます。
敵からの攻撃を喰らったり、コンボが切れた状態で逃げ回ってばかりいると
どんどん減っていきますが、敵に攻撃を当てることで回復させられるので
積極的に攻撃していきましょう!
またメーターの度合いに応じてスコアボーナスが付きます。スコアボーナスは、コンボ
を繋ぐことで加算されていくスコアの量を増やします。スコアを稼ぐことで★がもらえ(最大5つ)、
ますが、ステージの評価程度のものです。興味がある方は狙ってみてもいいでしょう。


技についてですが、技はプレイヤーキャラがレベルアップすることで新しい技を
使えるようになります。初めは「パリィ」(敵の攻撃を弾くと同時に掴む)
「通常攻撃1」(前方の敵に向かって杖を振る)「通常攻撃2」(杖を振り上げ敵を
宙に浮かせる)を組み合わせて戦うことになります。
序盤は「パリィ」で掴んでから「通常攻撃1」でコンボを繋ぎ最後に敵に向かって投げる
というコンボを多用することになると思います。

パリィをするには敵が攻撃しようとする時に稲妻のようなマークが3本敵の頭上に
現れるので、ある程度近づいて「パリィ」ボタンを押すと掴むことが出来ます。
雑魚Mobはマークが現れた瞬間に「パリィ」ボタンで掴むことが出来ますが、ボスはマークが
現れても攻撃を弾くことはできますが掴めません。また、マークの出現から攻撃に移るまでに
ラグがあり、攻撃が当たる瞬間に「パリィ」しないとダメージを受けてしまうので注意して下さい

※一部のボスには「パリィ」不能の技を使ってくるものがいます


以下は良かった点と気になった点になります。

<良かった点>
・アクションがスタイリッシュ

・シーンが変わる際に背景を運んでいる足が見えたり、倒した敵が幕の裏に掃けたり
など、今いる場所が舞台で自分は主役だという雰囲気を味わうことが出来る。

・ステージの所々に演出家が登場して役者に指示を出したり、やられた敵の一部が、
寝たままで居なければいけないところを、起き上がってキョロキョロ辺りを見渡して
「あっ、タイミング間違えた……とりあえず寝ておこう」という作者の遊び心のようなものを
感じることが出来る

・ストーリー中で博識のバロン・ダッシュフォードがスキャンプウィックに
こういう時はどうするかという類の問いかけに対してスキャンプウィックが
どこかずれた答えをするという場面が多々あり、そのちょっとしたやり取りが
良いアクセントになっていた。

・日本語に対応している(所々怪しい部分はあるが、ストーリーを理解するのに大きな影響はない)

<気になった点>
・舞台の手前側に建物の一部が設置されているシーンがあるが、そこで戦う際に
敵の『パリィ」可能の合図が見にくい

・サクサク進められただけにボリュームが少なく感じた


<総評>
セールで222円で購入しましたが、値段以上に楽しめる作品だと思うので
オススメします!
悪魔学者と弟子の物語を是非体験してみてください!
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
erowiz
6.2 hrs
投稿日: 2014年12月30日
荒ぶるじいさん!
ボコボコにされる悪魔!
舞い上がる観客の帽子!
単純ベルトアクションゲーム!

アクションゲームが苦手な方も
かんたんにプレイでき、尚且つしっかりとしたストーリーあり!
ただ、マルチが・・・

彼はモノポリーおじさんではない
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
Elim Garak
3.3 hrs
投稿日: 2014年2月27日
ベルトスクロールアクションは好みではないのだが
魅せ方次第で魅力的にかわるんだなと思わせてくれた作品。

ストライダーと違い、起動しタイトルでの音楽を聞いただけでわくわくしてきた。
曲調に田中公平的な熱さを感じたんだ。

演劇の舞台で物語は進行。
物語に沿って出てくる敵の攻撃を避け、掴み、投げ、コンボを華麗に決めていくと
客のボルテージも上がり、大歓声そして帽子が乱れ飛ぶ。

場面にそってチープっぽい演出で背景が変わり、興奮した客からの声援に答える形で敵を倒す。
たった一面で心鷲掴みにされた。
遊んでいけば楽しくなるかな、ってゲームを直近で経験してたけど、
面白い作品は最初から面白いんだよ。

この面白さが最後まで持続するならば名作。
15ドルは手が出しにくいけど、今のこの価格なら買い。

あ、ふつーに日本語あります。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
52 人中 39 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.3 時間
投稿日: 2014年2月27日
ベルトスクロールアクションは好みではないのだが
魅せ方次第で魅力的にかわるんだなと思わせてくれた作品。

ストライダーと違い、起動しタイトルでの音楽を聞いただけでわくわくしてきた。
曲調に田中公平的な熱さを感じたんだ。

演劇の舞台で物語は進行。
物語に沿って出てくる敵の攻撃を避け、掴み、投げ、コンボを華麗に決めていくと
客のボルテージも上がり、大歓声そして帽子が乱れ飛ぶ。

場面にそってチープっぽい演出で背景が変わり、興奮した客からの声援に答える形で敵を倒す。
たった一面で心鷲掴みにされた。
遊んでいけば楽しくなるかな、ってゲームを直近で経験してたけど、
面白い作品は最初から面白いんだよ。

この面白さが最後まで持続するならば名作。
15ドルは手が出しにくいけど、今のこの価格なら買い。

あ、ふつーに日本語あります。
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16 人中 16 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
3 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.4 時間
投稿日: 2015年8月14日
――君は悪魔という存在を知っているかね?

このゲームは悪魔学者のバロン・ダッシュフォードと弟子のスキャンプウィックが
悪魔に憑りつかれた人々を相手に激しい戦いを繰り広げていく、という物語を元にした
舞台劇2Dアクションゲームです。一人プレイだとバロンのみ使用できます
スキャンプウィックは2P側で使用できます。


物語は舞台を模したステージで、横スクロール形式で進行していきます。
プレイヤーは各シーンで華麗なアクションを決めることで観客を盛り上げることが出来、
盛り上がりの度合いはメーターによって表されます。これはHPの代わりであり、
メーターの針が左に振り切れてしまうとゲームオーバーになってしまいます。
敵からの攻撃を喰らったり、コンボが切れた状態で逃げ回ってばかりいると
どんどん減っていきますが、敵に攻撃を当てることで回復させられるので
積極的に攻撃していきましょう!
またメーターの度合いに応じてスコアボーナスが付きます。スコアボーナスは、コンボ
を繋ぐことで加算されていくスコアの量を増やします。スコアを稼ぐことで★がもらえ(最大5つ)、
ますが、ステージの評価程度のものです。興味がある方は狙ってみてもいいでしょう。


技についてですが、技はプレイヤーキャラがレベルアップすることで新しい技を
使えるようになります。初めは「パリィ」(敵の攻撃を弾くと同時に掴む)
「通常攻撃1」(前方の敵に向かって杖を振る)「通常攻撃2」(杖を振り上げ敵を
宙に浮かせる)を組み合わせて戦うことになります。
序盤は「パリィ」で掴んでから「通常攻撃1」でコンボを繋ぎ最後に敵に向かって投げる
というコンボを多用することになると思います。

パリィをするには敵が攻撃しようとする時に稲妻のようなマークが3本敵の頭上に
現れるので、ある程度近づいて「パリィ」ボタンを押すと掴むことが出来ます。
雑魚Mobはマークが現れた瞬間に「パリィ」ボタンで掴むことが出来ますが、ボスはマークが
現れても攻撃を弾くことはできますが掴めません。また、マークの出現から攻撃に移るまでに
ラグがあり、攻撃が当たる瞬間に「パリィ」しないとダメージを受けてしまうので注意して下さい

※一部のボスには「パリィ」不能の技を使ってくるものがいます


以下は良かった点と気になった点になります。

<良かった点>
・アクションがスタイリッシュ

・シーンが変わる際に背景を運んでいる足が見えたり、倒した敵が幕の裏に掃けたり
など、今いる場所が舞台で自分は主役だという雰囲気を味わうことが出来る。

・ステージの所々に演出家が登場して役者に指示を出したり、やられた敵の一部が、
寝たままで居なければいけないところを、起き上がってキョロキョロ辺りを見渡して
「あっ、タイミング間違えた……とりあえず寝ておこう」という作者の遊び心のようなものを
感じることが出来る

・ストーリー中で博識のバロン・ダッシュフォードがスキャンプウィックに
こういう時はどうするかという類の問いかけに対してスキャンプウィックが
どこかずれた答えをするという場面が多々あり、そのちょっとしたやり取りが
良いアクセントになっていた。

・日本語に対応している(所々怪しい部分はあるが、ストーリーを理解するのに大きな影響はない)

<気になった点>
・舞台の手前側に建物の一部が設置されているシーンがあるが、そこで戦う際に
敵の『パリィ」可能の合図が見にくい

・サクサク進められただけにボリュームが少なく感じた


<総評>
セールで222円で購入しましたが、値段以上に楽しめる作品だと思うので
オススメします!
悪魔学者と弟子の物語を是非体験してみてください!
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.2 時間
投稿日: 2014年12月30日
荒ぶるじいさん!
ボコボコにされる悪魔!
舞い上がる観客の帽子!
単純ベルトアクションゲーム!

アクションゲームが苦手な方も
かんたんにプレイでき、尚且つしっかりとしたストーリーあり!
ただ、マルチが・・・

彼はモノポリーおじさんではない
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い