The Human Race had advanced to the point where we could travel among the stars, we developed giant automated machines to help us colonise other worlds, but there was a fault in their programming and they turned and attacked. Forcing us to lay a trap to protect Earth and exiling the Human race to stay on Earth once again.
ユーザーレビュー:
総合:
ほぼ好評 (136 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 136 件中 74% が好評です
リリース日: 1999年7月1日

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このゲームについて

The Human Race had advanced to the point where we could travel among the stars, we developed giant automated machines to help us colonise other worlds, but there was a fault in their programming and they turned and attacked. Forcing us to lay a trap to protect Earth and exiling the Human race to stay on Earth once again.
500 Years later Kyle Brennan starts his journey by piloting an experimental ship equipped with a new piece of technology allowing it to cross vast distances on its own. However it malfunctions and traps him in a group of sectors inhabited by Aliens, hunted and with no way home, this is his story of survival... Beyond the Frontier...

X: Beyond The Frontier is the first part in the X-Universe series of games developed by Egosoft.

It tells the story of mankind's rise and fall in the universe, and the attempt by Kyle Brennan to help repopulate the stars using a new ship called the Experimental Shuttle, and how he became trapped in a closed group of sectors linked by a series of jumpgates, owing credits to an alien for helping to save him, and hunted by several people. Unknowingly, a group of secret service people are after him, a group who have tried to hide their races secret, that they are the descendants of a group of Humans who saved earth from the Terraformer fleet they created to help colonise the universe.
Now with the Truth coming out, X: Beyond the Frontier allows the player to play as Kyle Brennan on his hunt to find a way home, whilst helping a group of people find the truth about their ancestry, and continue to help save earth from the Terraformers who are now known as the Xenon.

Features

  • Trade - Trade in over 50 sectors, with over 50 different goods, upgrade you ships with dozens of upgrades available to you by 5 different races.
  • Fight - Find the location of the hostile pirates and survive against attacks by the Xenon.
  • Build - Construct stations to build your own production empire.
  • Think - Adapt your trading empire to suit the needs of each sectors local economy.

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows 95 or higher
    • Processor: Pentium II 200 MHz
    • Memory: 32 MB RAM
    • Graphics: 4 MB DirectX-compliant video card
    • DirectX®: DirectX 7.0 or higher
    • Hard Drive: 360 MB hard-disk space
    • Sound: DirectX-compliant sound card
カスタマーレビュー
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総合:
ほぼ好評 (136 件のレビュー)
最近の投稿
Slay
91.3 hrs
投稿日: 7月15日
Xシリーズの始まり。
 クソとも神とも評されるほど、人を選ぶゲーム。後の作品をプレイ済みならやめたほうが良い。やったことのない私ですら、これはひどいと思う出来だしw
 何しろゲーム時間の半分は移動時間だからね!まあ宇宙ってのは元来そういうもので、そこを誤魔化さずに表現したって点はある意味評価できなくもないけれども。
 日本語化は不可、だって英語字幕すら無いからね!会話ログも何をしろっていうメッセージもないから、ヒアリング能力必須である。私は無いけど。

 今作はどちらかと言えば「スペース経済シムのコンバットあえ」と言った感じであるため、何時間も転売を繰り返したり需要と供給を見定めて工場を運営して増えていく金を眺めるのが好きな人向けであり、せっかちや戦闘狂な肉食系プレイヤーにとっては愚にも付かぬクソゲーだと断言できる。


ストーリー
 主人公カイル・ブレナンは地球のテストパイロットである。ある日、ジャンプドライブの試験中の事故により、見知らぬ宇宙に転移してしまい、見たこともない異星人に助けられた。
 彼らは商業的な異星人であるため、無償ではなく金で返せと言われる。そんな金はないというと100cr貸してやるから稼げという。
 そうして交易を繰り返して金を稼ぎ、工場を建設しては金を稼ぐついでに地球に帰る方法がわかるかもしれない地球人に似ているらしいArgonという種族を探すために必要な身を守る装備を買うための金稼ぎの日々が始まる。

 故にこのゲームでは金稼ぎが主目的となり、戦闘はあまり期待してはならない。


ゲームプレイ(金儲け)
 基本は交易。まずはEnergy CellやNostrop Oilの転売で金を稼ぐ。稼いだ金でSingularity Engine Time Accelerator(SETA)を買えば移動にかかるプレイ時間を短縮できる。さらに貨物室を増やしていけば、より儲けは多くなるだろう。
 なお買取品は各施設で決まっているので、遠くの星系から珍しいものを大量購入してきても売れない。買ってくれるものとその価格をメモっておいてから買うべき。

 最終的には工場建設で稼ぐことになる。仕様について解説してる日本語サイトはないので、私の推測も含むがここに残しておく。
  • 最初は買い方に戸惑うだろう。マップで□で表示される船を雇ってから工場を買い、運んでもらう必要があるのだ。そしてMine系なら対象の小惑星を向いて、それ以外では置きたい場所で話しかけることで設置できる。
  • 大抵の工場はEnergy Cell単体か、加えていくらかの材料を必要とする。何を必要とするかは事前にわからないため、セーブして試してから決断したほうが良い。
  • 工場では材料を運ぶトランスポーターが雇えるが、材料1種につき1機しか働かないので、1種しか無い工場で複数雇っても意味は無い。護衛はぶっちゃけいらない。
  • 商品は手売りか、NPCトランスポータが来てくれないと売れない。当然他より安ければよく来るし、高ければめったに来なくて売れ残る。
  • 最初はOre Mine、Teladianium Foundryあたりがオススメ。前者はMineral Scaner(2.2万cr)を買って生産量(Yield)の高い小惑星を見つける必要があり、後者は生産も消費も早いので材料が枯渇しやすいのが難点。
  • NPCは大抵1000単位で買っていくので、1000以上は作れるだけの資金を計算して預けておけば放置可能になる。例えばOreは燃料4につき1生産なので、燃料12crで買うとすると4*1000*12+αで5.5万ほど預けておけば放置できる計算になる。
  • たくさん工場を作って供給が増えれば当然価値が下がり、それまでの平均価格ですら売れなくなる。供給過多だと全く売れなくなるので程々に。
  • 需要に関しては逐一NPC工場のinfoを見て確認しておく。複数箇所で1000を超えるような需要のある商品は、売れ筋といえる。Pranid領域におけるNostrop Oilとか。必要素材を作る工場も必要なので初期投資額半端無かったが、結果的にはNostrop Oil御殿が建てられるくらい儲かった。


戦闘
 戦闘はおまけ。いいね?
  • 自機は自分の射撃や雑魚の一撃ですら激しく揺れ、弾速の遅さもあってとにかく当てづらい。
  • 上下左右の転回は慣性がついていて、しかも逆側に舵を切ってピタリと止まるテクが使えないので、慣性の分を計算して早めに舵を戻す必要がある。でもコレはコレで慣れれば楽しい。慣れればね。あとチューンすればね。
  • 敵の大型艦は普通にやると速すぎて逃げられるので、正面から突っ込んでくるまで待ち、すれ違いざまにGammaHEPTぶっ放して倒そう。


難点
 ありすぎてどれをあげたら良いのやら…
  • キーコンフィグがあるが、登録したキーが表示されないし、ごく一部しか変えられない。それどころか説明にすら出てこない操作もある。
  • 字幕等文字による説明が殆ど無い。雰囲気を保つ役には立っているが、ゲームとしてはマイナス過ぎる。
  • 一応Pキーからの情報でやるべきことがLogとして閲覧できる。が、ほとんどは無意味なログの羅列で見づらい。とにかくUI全般に難がある。
  • セーブ方法が各ステーションで10crで売っているアイテムのみ。ドッキングにはリスクもあるのに、それをしないとセーブ出来ない。しかも自分の工場ではセーブできない。
  • ステーションから出た瞬間、目の前にNPCトランスポータがあって即死っていう事故が極偶に起こる。それで何時間無駄にしたことか…。


アドバイス
  • まず必ずすべきは、スマホや漫画など暇つぶしできる何かを用意すること。長い移動時間をどう過ごすかでゲームを続けられるかが決まると言ってもよい。
  • できるだけ早くSETAとSETA Boosterを買うべし。移動時間が短縮できる。ちなみに前者はJキー、後者はShift+Jで使う。Boosterはエンジンチューンを13以上にすれば動きが安定する。
  • Docking Computerもできるだけ早く手に入れるべき。これはロックオンさえできればワンボタンで即時ドッキングできる(15km先のステーションにすら!)という、この作品随一の便利装置。…風情はなくなるけどね。
  • Ecliptic Projector:F5キーでグリッドを表示する。自分の角度や向きやゲートの方向が分かりやすくなる。
  • Motion Analysis Relay system:他の船に自動でついていける装置だが必要ない。
  • 公式のパッチをあてるとnoSteamになる。すると加速ツールAlquadeも効くように!まあ気づいたのはクリアした後だったけどね…。
  • 急ぐな!クリアを目指すな!クリアを目指せば全てが苦行にしかならなくなる。金ためてるうちに結果的にクリア出来るようになってた、くらいが精神的に一番良い。
  • マップ
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
Mr.Shinshi
0.4 hrs
投稿日: 2013年1月2日
Xシリーズの一作目。
古いゲームなのでとりあえずの起動確認。
Win7の64Bitだがプレイは出来そうである。
Soundで音楽が上手く再生されなかったのでその辺りは要調整か。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 91.3 時間
投稿日: 7月15日
Xシリーズの始まり。
 クソとも神とも評されるほど、人を選ぶゲーム。後の作品をプレイ済みならやめたほうが良い。やったことのない私ですら、これはひどいと思う出来だしw
 何しろゲーム時間の半分は移動時間だからね!まあ宇宙ってのは元来そういうもので、そこを誤魔化さずに表現したって点はある意味評価できなくもないけれども。
 日本語化は不可、だって英語字幕すら無いからね!会話ログも何をしろっていうメッセージもないから、ヒアリング能力必須である。私は無いけど。

 今作はどちらかと言えば「スペース経済シムのコンバットあえ」と言った感じであるため、何時間も転売を繰り返したり需要と供給を見定めて工場を運営して増えていく金を眺めるのが好きな人向けであり、せっかちや戦闘狂な肉食系プレイヤーにとっては愚にも付かぬクソゲーだと断言できる。


ストーリー
 主人公カイル・ブレナンは地球のテストパイロットである。ある日、ジャンプドライブの試験中の事故により、見知らぬ宇宙に転移してしまい、見たこともない異星人に助けられた。
 彼らは商業的な異星人であるため、無償ではなく金で返せと言われる。そんな金はないというと100cr貸してやるから稼げという。
 そうして交易を繰り返して金を稼ぎ、工場を建設しては金を稼ぐついでに地球に帰る方法がわかるかもしれない地球人に似ているらしいArgonという種族を探すために必要な身を守る装備を買うための金稼ぎの日々が始まる。

 故にこのゲームでは金稼ぎが主目的となり、戦闘はあまり期待してはならない。


ゲームプレイ(金儲け)
 基本は交易。まずはEnergy CellやNostrop Oilの転売で金を稼ぐ。稼いだ金でSingularity Engine Time Accelerator(SETA)を買えば移動にかかるプレイ時間を短縮できる。さらに貨物室を増やしていけば、より儲けは多くなるだろう。
 なお買取品は各施設で決まっているので、遠くの星系から珍しいものを大量購入してきても売れない。買ってくれるものとその価格をメモっておいてから買うべき。

 最終的には工場建設で稼ぐことになる。仕様について解説してる日本語サイトはないので、私の推測も含むがここに残しておく。
  • 最初は買い方に戸惑うだろう。マップで□で表示される船を雇ってから工場を買い、運んでもらう必要があるのだ。そしてMine系なら対象の小惑星を向いて、それ以外では置きたい場所で話しかけることで設置できる。
  • 大抵の工場はEnergy Cell単体か、加えていくらかの材料を必要とする。何を必要とするかは事前にわからないため、セーブして試してから決断したほうが良い。
  • 工場では材料を運ぶトランスポーターが雇えるが、材料1種につき1機しか働かないので、1種しか無い工場で複数雇っても意味は無い。護衛はぶっちゃけいらない。
  • 商品は手売りか、NPCトランスポータが来てくれないと売れない。当然他より安ければよく来るし、高ければめったに来なくて売れ残る。
  • 最初はOre Mine、Teladianium Foundryあたりがオススメ。前者はMineral Scaner(2.2万cr)を買って生産量(Yield)の高い小惑星を見つける必要があり、後者は生産も消費も早いので材料が枯渇しやすいのが難点。
  • NPCは大抵1000単位で買っていくので、1000以上は作れるだけの資金を計算して預けておけば放置可能になる。例えばOreは燃料4につき1生産なので、燃料12crで買うとすると4*1000*12+αで5.5万ほど預けておけば放置できる計算になる。
  • たくさん工場を作って供給が増えれば当然価値が下がり、それまでの平均価格ですら売れなくなる。供給過多だと全く売れなくなるので程々に。
  • 需要に関しては逐一NPC工場のinfoを見て確認しておく。複数箇所で1000を超えるような需要のある商品は、売れ筋といえる。Pranid領域におけるNostrop Oilとか。必要素材を作る工場も必要なので初期投資額半端無かったが、結果的にはNostrop Oil御殿が建てられるくらい儲かった。


戦闘
 戦闘はおまけ。いいね?
  • 自機は自分の射撃や雑魚の一撃ですら激しく揺れ、弾速の遅さもあってとにかく当てづらい。
  • 上下左右の転回は慣性がついていて、しかも逆側に舵を切ってピタリと止まるテクが使えないので、慣性の分を計算して早めに舵を戻す必要がある。でもコレはコレで慣れれば楽しい。慣れればね。あとチューンすればね。
  • 敵の大型艦は普通にやると速すぎて逃げられるので、正面から突っ込んでくるまで待ち、すれ違いざまにGammaHEPTぶっ放して倒そう。


難点
 ありすぎてどれをあげたら良いのやら…
  • キーコンフィグがあるが、登録したキーが表示されないし、ごく一部しか変えられない。それどころか説明にすら出てこない操作もある。
  • 字幕等文字による説明が殆ど無い。雰囲気を保つ役には立っているが、ゲームとしてはマイナス過ぎる。
  • 一応Pキーからの情報でやるべきことがLogとして閲覧できる。が、ほとんどは無意味なログの羅列で見づらい。とにかくUI全般に難がある。
  • セーブ方法が各ステーションで10crで売っているアイテムのみ。ドッキングにはリスクもあるのに、それをしないとセーブ出来ない。しかも自分の工場ではセーブできない。
  • ステーションから出た瞬間、目の前にNPCトランスポータがあって即死っていう事故が極偶に起こる。それで何時間無駄にしたことか…。


アドバイス
  • まず必ずすべきは、スマホや漫画など暇つぶしできる何かを用意すること。長い移動時間をどう過ごすかでゲームを続けられるかが決まると言ってもよい。
  • できるだけ早くSETAとSETA Boosterを買うべし。移動時間が短縮できる。ちなみに前者はJキー、後者はShift+Jで使う。Boosterはエンジンチューンを13以上にすれば動きが安定する。
  • Docking Computerもできるだけ早く手に入れるべき。これはロックオンさえできればワンボタンで即時ドッキングできる(15km先のステーションにすら!)という、この作品随一の便利装置。…風情はなくなるけどね。
  • Ecliptic Projector:F5キーでグリッドを表示する。自分の角度や向きやゲートの方向が分かりやすくなる。
  • Motion Analysis Relay system:他の船に自動でついていける装置だが必要ない。
  • 公式のパッチをあてるとnoSteamになる。すると加速ツールAlquadeも効くように!まあ気づいたのはクリアした後だったけどね…。
  • 急ぐな!クリアを目指すな!クリアを目指せば全てが苦行にしかならなくなる。金ためてるうちに結果的にクリア出来るようになってた、くらいが精神的に一番良い。
  • マップ
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 0.4 時間
投稿日: 2013年1月2日
Xシリーズの一作目。
古いゲームなのでとりあえずの起動確認。
Win7の64Bitだがプレイは出来そうである。
Soundで音楽が上手く再生されなかったのでその辺りは要調整か。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い