Creeper World 3 is what happens when cellular automata takes over a strategy simulation. Instead of discreet units that attack your base, a fluid-like substance spreads over the terraformable terrain. Your base, your weapons, your strategy... you must adapt them all.
リリース日: 2014年3月27日
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CW3 Version 2.08 now Live!

6月21日

Version 2.08 is now live. Bug fixes with snipers, and a few visual issues have been addressed. Carry on the fight against the Creeper!

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Creeper World 3: Abraxis Web Game

5月22日

CW3:Abraxis has been released on Kongregate.com. It has 12 free and new missions. What better way to bring even more commanders into the fleet? Head on over and vote 5 stars and help build the Creeper Nation!
CW3:A @Kongretate

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レビュー

“I find this game to be extremely, extremely addictive...”
quill18

“All in all, Creeper World 3: Arc Eternal is a brilliant addition to an already fantastic series.”
Dad's Gaming Addiction

“Creeper World III - The Most Insane Tower Defense Game Ever Created?”
Awesome Robo

ゲームについて

Creeper World 3: Cellular automata takes over a strategy simulation.

Instead of discreet units that attack your base, a fluid-like substance spreads over the terraformable terrain. Your base, your weapons, your strategy... you must adapt them all.

Creeper World 3 bends what it means to be a strategy title.


Instead of heavily scripted A.I., players find themselves engaging an enemy with theoretically predictable behavior yet which is shockingly interesting to engage. Players can build fortifications and stick around forever. Players can go for domination, quick strategic kills, or amass huge stockpiles of resources. Some play for speed, others to create art. Tiny maps, large maps, five minute missions, five day missions... the simulation scales to handle all of these scenarios.

User generated content is critical and supported at multiple levels in Creeper World 3.

Dial up worlds using the DMD (Dial Map Device) and tweak dozens of constraints. Then, play and share the addresses via an on-line database. Create your own maps using the built-in map editor and upload and share on-line. Or, join with thousands of other players and peruse the databases of worlds created by others. Want to create a new weapon, a unit, an enemy, or an effect? Use the built in scripting language to create what you dream. Hundreds of engine commands are exposed and examples abound on the forums and grow daily. You can even take the built in story maps and make your own. In fact, all of the built in story missions were written using the built-in editor and the CRPL scripting language.

Some of the high level features are:

  • Thermodynamic/fluid physics based play.
  • Billions of total missions.
  • Story arc with insane and unique enemies.
  • Explore hundreds of star systems with thousands of worlds in Prospector missions.
  • Hundreds of hand crafted missions in the Alpha Sector.
  • Dial up your own mission worlds using the 'Dial Map Device' and share the address.
  • Create your own maps using the included map editor.
  • Play on maps of variable size, dimension, and shape.
  • Script your own enemies and effects using the built in scripting language.
  • Terraform the landscape during missions to take the higher ground.
  • Discover experimental weapons that devastate the enemy.
  • Share thousands of unique maps with an established, enthusiastic on-line community.
  • Features a unique, original, and awesome soundtrack.

システム要件 (PC)

    Minimum:
    • OS: Windows XP
    • Processor: Single Core 2 GHz
    • Memory: 1 GB RAM
    • Graphics: Shader Model 2.0 or better
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 500 MB available space
    Recommended:
    • OS: Windows 7 or later
    • Processor: Dual Core 2Ghz
    • Memory: 4 GB RAM
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 1 GB available space

システム要件 (Mac)

    Minimum:
    • OS: OS X 10.6
    • Memory: 1 GB RAM
    • Hard Drive: 500 MB available space
    Recommended:
    • Memory: 4 GB RAM
    • Hard Drive: 1 GB available space

システム要件 (Linux)

    Minimum:
    • Memory: 1 GB RAM
    • Hard Drive: 500 MB available space
    Recommended:
    • Memory: 4 GB RAM
    • Hard Drive: 1 GB available space
参考になったカスタマーレビュー
41 人中 39 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.9 時間
ストーリー曰く
主人公は50億年の眠りから目覚めたが、自分の他に人類は見当たらず、宇宙の片隅で事務的なAIと二人きり
自身の過去と人類の痕跡を求めて訪れる惑星で人類を消失へと追いやった謎の敵Creeperと相対する事になる。

やたらとスケールのでかい話しに若干置いていかれそうになるが、ストーリーを理解しなくてもゲームは充分に楽しめるので英語が苦手な人でも楽しめると思います。
ただストーリーマップ序盤はチュートリアルもかねているので、マップ開始時に会話の中にギミックの説明もまぎれていたりするので流し見程度には補足しておくといいかもしれません。
本当に重要なものはゲーム開始時にテキストで説明されるので大丈夫だと思いますが。

一見タワーディフェンスのようなゲームに見えるが、どちらかといえばお互いの領土を押し合いする陣取りゲームのような内容で、
タワーディフェンスは限られたリソースでいかに効率良く自軍をアップグレードしてどう敵を捌いていくかが面白さの主軸になっているが、
このゲームのリソースはほぼ無尽蔵、序盤のリソースの増やし方に制限はあるものの時間をかければひたすらにリソースを補充し
「戦いは数だよ、兄貴」と言わんばかりに膨大な量の補給ラインとタレットで敵を押しつぶすのが主なゲームの流れだ。

敵のCreeperはコアとなる部分から水をこぼした様に広がっていき自分のテリトリーを拡大していくのだが、高低差の概念があり水のような性質のCreeperは高い場所にすぐには上がってこれない、
他にも砲台のようなものを使用してきたり、Creeperの進行が早くなるガーゼ状の地形やこちらの設備をスタンさせてくるお邪魔虫など様々なギミックが用意されているようだ。
そういった要素を踏まえつつ、スタート時点でマップを把握しどこに防衛ラインを引くか見極めまずはCreeperの侵攻を食い止めながら、補給ライン構築やリソース確保などのインフラ設備に勤めよう。
このまずは防衛、そして攻勢にという流れが実によく出来ていてチマチマと陣地を拡大していくのに夢中になってしまう。

筆者は現在10時間ほどプレイしているがストーリーマップの1/3も終わってないように思える、
タレットなども全てアンロックは出来ていない、
正直これは自分がクリアの目処がついても延々と自陣の拡大にはまったりしていたせいだと思われるが、
それでも尚かなりの量のマップが残されているのは確かなようだ、なんせストーリーマップクリア後には新たにチャレンジングな3つのマップセットがアンロックされる上にユーザーメイドのマップも既に膨大な量が上がっている、
はっきり言って全てを遊び尽くすのは無理なんじゃないかというボリュームである。

オプションなども設定出来る項目は多くUI周りも不備はない、ちなみにCreeperはデフォルトで水のようにブルーカラーに設定されているがこれも自由にカラーを選ぶ事が出来る。

ユニークなゲーム戦略、圧巻のボリューム、どちらもプレイヤーを充分に満足させる内容となっているが
個人的にはCreeper World 3最大の魅力は別にある。

なんというか、美しいのだこのゲームは
幾何学的に広がる補給ネットワークを血流のごとく流れる物資
アメーバのように広がるCreeperの侵略を休む事なく迎撃し続ける砲台と戦闘機
コア破壊時の高鳴るチャージ音にはカタルシスさえおぼえる
その全てが生態系のような循環を感じさせ、マップクリア時には一つの世界を創造したような気分にさせてくれる。

いささか大げさな言い様だが、こういった感覚は開発者も理解しているようで、マップクリア後もそのままゲームを続けて自分の構築した世界を堪能できるようになっている。
けして美麗なグラフィックでもないため見た目で敬遠してしまう人もいるかもしれないが、是非一度は触ってほしい作品である。
投稿日: 6月24日
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8 人中 8 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 28.7 時間
非常に密度の濃い陣取りRTS
トレイラーを見る限り後々アクション性のあるゲームも解禁される?ただしアンロックするにはかなりやりこむ必要があるかも

狭い陣地でぬくぬく内政を整えて逆転勝利というパターンが好きな人におすすめ
キャンペーンだけで不慣れなうちは1ゲーム20分は軽くかかるうえにステージが50以上ある模様
カジュアルそうにみえて結構がっつりめなゲームです。やりすぎて遅刻にご注意

※-7/4追記
アクション性のあるゲームはCreditでプレイ可能でした。ただし1ステージっぽいのでミニゲーム感覚でしょう
キャンペーンのステージは25ステージ程でした。しかし攻略後に膨大なステージが出現するので
ある意味そこからが本番でしょう
投稿日: 7月1日
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12 人中 10 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 14.6 時間
タワーディフェンスとRTSのいいとこどりをしたようなシステムで、
気が付くと1時間か2時間は経ってる魔性のゲーム
ゲームの面白さはグラフィックじゃないよね!

$15は高いようにも思えるが、ボリューム的にも妥当な値段と思われる
一本道タイプのTDじゃなくて、Sanctum的な配置フリーのTDが好きな人は
安売りしてたらマストバイ

なお某人気ゲームの自爆キャラとは全く関係ない模様
投稿日: 4月1日
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6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.2 時間
見事なまでの時間ドレインゲー。気づいたら10時間近く経過、これはヤバイ。

■ゲームの概要■
Creeperと呼ばれる敵を駆逐していく面クリア型RTS・TD(タワーディフェンス)ゲーム。
ガントレットやInfested planetをTDにした感じ、というとかなり近い気がする。


■特徴■
敵であるCreeperは、なんだか液体に近い挙動。MAP上の発生源から、放射状に広がっていく。
ただ広がるだけでなく、高いところから低いところへ優先的に流れていく。

自分の兵器は意外と種類自体は少ない。砲台は3-4種類位しかないし、
補助タワーも同じくらいのバリエーション。
航空兵器も今のとこ3種類、うちひとつは飛び地への輸送機なので攻撃機能はない。
そのほか非攻撃タワーが8種類(リソースの回収など)。
こちらの兵器の最大の特徴は、HQ(本陣)にリソースタワーを介して接続しておかないと、
建設自体ができないし、仮に建設が出来ても、攻撃用の物資が必要なのでやはり接続が必須。


■なんかアリの巣の近くに昆虫を落っことした時みたいな夢中度■
正直言ってそこまで革新的なゲームでもないような気がするし、
見栄えは正直そうでもない、音楽や効果音は結構爽快感や没入感があっていいが・・。

が、なぜか面白い。次のステージ、次、次と先に進みたくて仕方が無い。
MAPひとつひとつがよく考えられていて、パズル的な楽しさがあるからだろうか。
難易度曲線や、ステージデザインが絶妙だからか。
なんだかんだ考えていたが、どうも見てるのが楽しいと言うことに気づいた。

上述したように、各種タワーを建てたり利用したりするにはリソースを
輸送する必要があるが、それが全て可視化されている。
なんだかよく分からん丸っこい建築物資や、恐らく弾薬かなんかだろう、
赤い球状の何かがタワーとタワーの間をギュンギュン飛び交っているのだ。

なんだかコレを見ていると、まるで人の体内を見てるような、なんともいえない楽しさがある。
(トレイラーにあるので check it!)
ジワジワと広がってくる粘っこい液体のようなCreeperと、ミニミニしい砲台たちが
ちょこまかギュンギュン飛び交う物資で戦う・・・。
そんなものを眺めていると夜になっているのだ。不思議。


■総評■
よっぽどストラテジーゲームが嫌いな人で無い限りは損しない。
特にちょこちょこちっちゃいのが動き回ってるのが好きな人は、マストバイ。
自分で言うのもなんだが本当に
・なんかアリの巣の近くに昆虫を落っことした時みたいな
感覚を味わえる。
ちなみに坑道を探検したり、クラフトしたり、家建てたりはできません。
それはただの病気です。
投稿日: 6月27日
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ
6 人中 4 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 26.8 時間
エネルギーを回収、分配して君だけの基地を作ろう!

音楽と効果音がかっこいいぞ
投稿日: 6月25日
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