Thrills abound as the ghost-hunters from the hit TV show “Paranormal State” race to solve a terrifying Civil War haunting!
ユーザーレビュー:
総合:
ほぼ好評 (192 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 192 件中 78% が好評です
リリース日: 2013年11月26日

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このゲームについて

The Paranormal Research team from the hit A&E TV show "Paranormal State" is called in to investigate a terrifying supernatural event at Poison Spring State Park, historical site to a grisly Civil War battle. Join the team as their newest member, solve this ghostly case, and reunite two wayward spirits in this eerie Adventure game!

  • Scour over 40 locations and 20+ Hidden Object scenes of hauntingly beautiful Poison Spring State Park!
  • Enjoy detailed, hand-painted artwork, full voice-acting, and a story inspired by true events!
  • Detect spiritual occurrences with special gadgets, such as the EMF Meter, the Thermal Cam, and more!
  • Solve 30 spooky puzzles and save the state park in Paranormal State: Poison Spring!

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP Service Pack 2
    • プロセッサー: 1.6 GHz
    • メモリー: 1 GB RAM
    • グラフィック: OpenGL 1.2+ or compatible graphics card
    • DirectX: Version 9.0
    • ストレージ: 786 MB 利用可能
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: 2 GHz
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: OpenGL 1.2+ or compatible graphics card
    • DirectX: Version 9.0
    • ストレージ: 786 MB 利用可能
    最低:
    • OS: OSX 10.7 (Lion)
    • プロセッサー: 1.6 GHz
    • メモリー: 1 GB RAM
    • グラフィック: OpenGL 1.2+ or compatible graphics card
    • ストレージ: 786 MB 利用可能
    推奨:
    • OS: OSX 10.9 (Mavericks)
    • プロセッサー: 2 GHz
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: OpenGL 1.2+ or compatible graphics card
    • ストレージ: 786 MB 利用可能
    最低:
    • OS: Ubuntu 12+
    • プロセッサー: 1.6 GHz
    • メモリー: 1 GB RAM
    • グラフィック: OpenGL 1.2+ or compatible graphics card
    • ストレージ: 786 MB 利用可能
カスタマーレビュー
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総合:
ほぼ好評 (192 件のレビュー)
最近の投稿
Nemu-ko
14.5 hrs
投稿日: 7月1日
セール時に147円で購入。
Paranormal Stateというアメリカのリアリティー・ドキュドラマ?をベースにしているらしいですが、元の番組は未見なため、どの程度人物や雰囲気が似ているのかとか、そういったことは判りません。
ジャンルとしてはオカルト探偵団です。
とりあえず、全編を通して北米ドラマみたいな雰囲気がたっぷりで、(この手のゲームとしては珍しく)仲間のキャラクターがたくさん出てきて、ほぼフルボイスで喋りまくります。そういう点で、HOAゲームとしては比較的没入感が高めかもしれません。
実績あり、トレカありで、ボリュームも十分、内容も充実しており、このジャンルが好きなら楽しめると思います。

こんなゲーム
  • ジャーナルにアクティブエリア表示あり。ただし、ワープ不可。
  • おまけ編は、本編の後始末的内容でかなり短め。
  • 同じシーンを再び訪れることもあり、結構うろうろさせられた印象。
  • 本編、おまけともに夜の同じ村?が舞台なので、様々な世界を旅するようなことはないが、博物館や発掘現場、地下室など、シーンはそれなりに盛りだくさん。
  • ストーリーは、アメリカの南北戦争(The Civil War)とそれに関わったネイティブ・アメリカンの儀式などに関するオカルトネタ。興味深い部分もあって、悪くはないのだけれど、やはり南北戦争への関心や知識がないといまひとつピンとこない部分もあるかもしれない。
  • 会話は、字幕が出るものの、ドラマよろしくどんどん喋ってしまうので、英語が苦手だと会話内容を追うのが大変。
  • パズルやミニゲームはとくに難しいものはなかったような印象。
  • アイテム探しの画面で、アイテムをクリックすると対応するSEが鳴るのは、ちょっと楽しい。
  • アイテム探しの場面で、クリック判定が微妙だったり、フルスクリーンでないと正しく反応しなかったりなどの微細なバグあり。
  • ジャーナルで現在行くべき場所はわかるのだが、そこから目的地に直接ジャンプはできない。地図(看板)がある場所まで自分で移動して、そこにある地図画面からジャンプといういささか回りくどい移動方法になっている。
  • 実績は、一周でとれなくもない感じ。自分の場合は、アイテム探し1分以内クリアだけ、最初のシーンを繰り返しチャレンジして取得しました。
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Stay_Noob
13.7 hrs
投稿日: 2015年11月25日
南北戦争の激戦地に建てられた歴史博物館で発生した超常現象の調査を依頼され、現場に向った"Paranormal Research Society"(「超常現象研究会」とでも訳すのでしょうか)のメンバーが達が体験したものは!?

概要
 オーソドックスというかクラシカルなシステムのアドベンチャーゲームです。ホラー要素はテーマの割にはそれほどでもなく、万人にお勧めできる内容だと思います。
 全編英語、字幕あり。日本語非対応。
 このゲームには原作があるようで、" Paranormal State"というテレビ番組だそうです。大学生たちが作った、この"Paranormal Research Society"が様々な超常現象を解明するというようなお話みたいですが、原作は知らなくてもゲームのプレイには問題はないと思います。主人公はこの研究会の新入りのメンバーで、リーダーを含め5人のメンバーがいますが、この手のゲームの通例に違わず何でも一人で解決していくことになります。
 全編英語ですが、字幕があります。分り易く、聞きとり易い英語で話してくれますので、難易度は高くないと思いますが、字幕は止ってくれませんので、私はストーリーを完全に把握するためには二周しました。ゲームは全てオートセーブなので、聞き逃した台詞を再度聴くには、もう一度最初からプレイするしかありません。とはいっても、さほど難しいストーリーではないので、なんとなくで分かると思います。

ゲームシステム
 ゲームはいたってシンプルなアドベンチャーゲームです。マップ上のエリア内の探索や他のキャラクターとの会話のアドベンチャーパート、"Hidden Object"と呼ばれる一枚絵から指定されたアイテムを拾っていくゲーム(以下、HOGと略)、鍵を外すためなどに必要なパズルゲームなどから構成されています。
 画面の表示方式は、いわゆる紙芝居方式でで場面毎に絵が切り替わります。FPSのような3Dの移動方式ではなく、ムービーなどもありませんので、比較的低スペックのマシンでも問題ないと思います。(でも、何故か私の環境ではCPU使用率が100%に張り付いてしまっていますが)
 HOGはそれほど難易度は高くありませんが、複数の物を組み合わせてようやく1アイテムになるというものが幾つかあります。数ステップかかる複雑な手順が必要な場合もありますが、クリックをするとヒントが出ますので、それほど難しくはないと思います。行き詰まったらヒントボタンを押せばヒントを貰えます。またスキップボタンを押してクリアしたことにして先に進むこともできます。
 パズルゲームもそれほど難しくないです。一部、操作方法が分かりづらいところがあるのが難点。こちらもスキップできます。
 主人公は几帳面な性格らしく、どんな状況でも常に手帳にメモしています。ストーリーのこれまでの状況や、やらなくてはならないこと(ToDoリスト)、これまで行ったことのある場所の地図が記入されています。地図にはイベントの発生する場所がどういう仕組みかわかりませんがチェックされていますので、何をすべきか分からないときは参照しましょう。もうひとつ、"Strategy Guide"という項目がありますが、ネタバレレベルのほぼ完全な解き方が書かれていますので見ないほうが良いでしょう。
 難点として、一部に操作性の悪い所があります。物を置くときや使うときに、アイテムをクリックして、目的の場所に合せて再度クリックするのですが、当たり判定というか、許容されるエリアが意外と狭かったりします。やりたいことは正しいと思っていても、やろうとしていることが間違っているのか、それとも操作が正しくないのか頭を悩まされる箇所が幾つかありました。これはちょっと減点材料です。

シナリオについて
 思ったより分量があります。クリアには、だいたい5~6時間くらいかかると思います。物語の発端から解決を迎えるまで飽きさせないように良く考えられて作られていますので、退屈することはないと思います。途中のHOGやパズルゲームも、程々の難易度でストーリーを妨げることもありません。

評価
 個人的には思ったよりも楽しめたゲームです。ストーリーも申し分なく、HOGもパズルも簡単過ぎることもなく、ゲームの進行も妨げる程の難しくもない丁度良いくらいのバランスなので好感が持てます。
 最大の難点は、人物のグラフィックが気持ち悪いこと。まるで実写のように細密に描かれたCGは妙にリアルで、非常に雑なアニメーション(まばたきしたり、体をカクカク動かす)をするので、慣れるまではちょっと辛いものがあります。
 時々、セール対象になったりしているようなので、英語が苦手でなければお勧めです。私は確かバンドルで買ったような気がするのですが、意外な掘り出し物でした。
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syogo
8.3 hrs
投稿日: 2015年10月18日
少しホラーなクリックアドベンチャーゲーム

海外版の脱出ゲームとしては要点を抑えていてとても良く作り込まれています。
この手のゲームではホラー要素があることは珍しくないのですが
このゲームではプレイヤーに向かって襲いかかる演出があるので
時々ビックリさせられます。(なので子供用には不向きでしょう)
でも、苦手な人でも大丈夫な許容範囲内です。

気になった点としてはストーリーの進行によって
オブジェクトの反応が変わることです。
一度通った場所も再度何かをする必要が出てくることがよくあるので
マップに載っている「何かあるマーク」はチェックしておく方がいいです。

難易度ノーマルでやってみましたが
謎解きやモノ探しでイジワルな要素は少なかったと感じました。

日本語未対応で英語字幕は出ますが自分のペースで読めないので
得意でないならストーリーの理解は諦めたほうがよさそうです。
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DekaDowa
7.3 hrs
投稿日: 2014年4月28日
高解像度のアイテム探し。
アイテム探しシーンの絵のクオリティーはかなり高く、
使い回しも少ないため、ちょっと贅沢な印象すら受けます。
使われている英単語には捻ったところはなく、素直に遊びやすい。

1つだけよくわからないパズルがありましたが、
基本的にはあまりストレスを感じずに、どんどん進行できる内容になっています。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
Pastel
4.7 hrs
投稿日: 2014年4月26日
run of the mill point and click hell with mystical native american magic
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最も参考になったレビュー  全て
4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 13.7 時間
投稿日: 2015年11月25日
南北戦争の激戦地に建てられた歴史博物館で発生した超常現象の調査を依頼され、現場に向った"Paranormal Research Society"(「超常現象研究会」とでも訳すのでしょうか)のメンバーが達が体験したものは!?

概要
 オーソドックスというかクラシカルなシステムのアドベンチャーゲームです。ホラー要素はテーマの割にはそれほどでもなく、万人にお勧めできる内容だと思います。
 全編英語、字幕あり。日本語非対応。
 このゲームには原作があるようで、" Paranormal State"というテレビ番組だそうです。大学生たちが作った、この"Paranormal Research Society"が様々な超常現象を解明するというようなお話みたいですが、原作は知らなくてもゲームのプレイには問題はないと思います。主人公はこの研究会の新入りのメンバーで、リーダーを含め5人のメンバーがいますが、この手のゲームの通例に違わず何でも一人で解決していくことになります。
 全編英語ですが、字幕があります。分り易く、聞きとり易い英語で話してくれますので、難易度は高くないと思いますが、字幕は止ってくれませんので、私はストーリーを完全に把握するためには二周しました。ゲームは全てオートセーブなので、聞き逃した台詞を再度聴くには、もう一度最初からプレイするしかありません。とはいっても、さほど難しいストーリーではないので、なんとなくで分かると思います。

ゲームシステム
 ゲームはいたってシンプルなアドベンチャーゲームです。マップ上のエリア内の探索や他のキャラクターとの会話のアドベンチャーパート、"Hidden Object"と呼ばれる一枚絵から指定されたアイテムを拾っていくゲーム(以下、HOGと略)、鍵を外すためなどに必要なパズルゲームなどから構成されています。
 画面の表示方式は、いわゆる紙芝居方式でで場面毎に絵が切り替わります。FPSのような3Dの移動方式ではなく、ムービーなどもありませんので、比較的低スペックのマシンでも問題ないと思います。(でも、何故か私の環境ではCPU使用率が100%に張り付いてしまっていますが)
 HOGはそれほど難易度は高くありませんが、複数の物を組み合わせてようやく1アイテムになるというものが幾つかあります。数ステップかかる複雑な手順が必要な場合もありますが、クリックをするとヒントが出ますので、それほど難しくはないと思います。行き詰まったらヒントボタンを押せばヒントを貰えます。またスキップボタンを押してクリアしたことにして先に進むこともできます。
 パズルゲームもそれほど難しくないです。一部、操作方法が分かりづらいところがあるのが難点。こちらもスキップできます。
 主人公は几帳面な性格らしく、どんな状況でも常に手帳にメモしています。ストーリーのこれまでの状況や、やらなくてはならないこと(ToDoリスト)、これまで行ったことのある場所の地図が記入されています。地図にはイベントの発生する場所がどういう仕組みかわかりませんがチェックされていますので、何をすべきか分からないときは参照しましょう。もうひとつ、"Strategy Guide"という項目がありますが、ネタバレレベルのほぼ完全な解き方が書かれていますので見ないほうが良いでしょう。
 難点として、一部に操作性の悪い所があります。物を置くときや使うときに、アイテムをクリックして、目的の場所に合せて再度クリックするのですが、当たり判定というか、許容されるエリアが意外と狭かったりします。やりたいことは正しいと思っていても、やろうとしていることが間違っているのか、それとも操作が正しくないのか頭を悩まされる箇所が幾つかありました。これはちょっと減点材料です。

シナリオについて
 思ったより分量があります。クリアには、だいたい5~6時間くらいかかると思います。物語の発端から解決を迎えるまで飽きさせないように良く考えられて作られていますので、退屈することはないと思います。途中のHOGやパズルゲームも、程々の難易度でストーリーを妨げることもありません。

評価
 個人的には思ったよりも楽しめたゲームです。ストーリーも申し分なく、HOGもパズルも簡単過ぎることもなく、ゲームの進行も妨げる程の難しくもない丁度良いくらいのバランスなので好感が持てます。
 最大の難点は、人物のグラフィックが気持ち悪いこと。まるで実写のように細密に描かれたCGは妙にリアルで、非常に雑なアニメーション(まばたきしたり、体をカクカク動かす)をするので、慣れるまではちょっと辛いものがあります。
 時々、セール対象になったりしているようなので、英語が苦手でなければお勧めです。私は確かバンドルで買ったような気がするのですが、意外な掘り出し物でした。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 7.3 時間
投稿日: 2014年4月28日
高解像度のアイテム探し。
アイテム探しシーンの絵のクオリティーはかなり高く、
使い回しも少ないため、ちょっと贅沢な印象すら受けます。
使われている英単語には捻ったところはなく、素直に遊びやすい。

1つだけよくわからないパズルがありましたが、
基本的にはあまりストレスを感じずに、どんどん進行できる内容になっています。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 4.7 時間
投稿日: 2014年4月26日
run of the mill point and click hell with mystical native american magic
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 8.3 時間
投稿日: 2015年10月18日
少しホラーなクリックアドベンチャーゲーム

海外版の脱出ゲームとしては要点を抑えていてとても良く作り込まれています。
この手のゲームではホラー要素があることは珍しくないのですが
このゲームではプレイヤーに向かって襲いかかる演出があるので
時々ビックリさせられます。(なので子供用には不向きでしょう)
でも、苦手な人でも大丈夫な許容範囲内です。

気になった点としてはストーリーの進行によって
オブジェクトの反応が変わることです。
一度通った場所も再度何かをする必要が出てくることがよくあるので
マップに載っている「何かあるマーク」はチェックしておく方がいいです。

難易度ノーマルでやってみましたが
謎解きやモノ探しでイジワルな要素は少なかったと感じました。

日本語未対応で英語字幕は出ますが自分のペースで読めないので
得意でないならストーリーの理解は諦めたほうがよさそうです。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 14.5 時間
投稿日: 7月1日
セール時に147円で購入。
Paranormal Stateというアメリカのリアリティー・ドキュドラマ?をベースにしているらしいですが、元の番組は未見なため、どの程度人物や雰囲気が似ているのかとか、そういったことは判りません。
ジャンルとしてはオカルト探偵団です。
とりあえず、全編を通して北米ドラマみたいな雰囲気がたっぷりで、(この手のゲームとしては珍しく)仲間のキャラクターがたくさん出てきて、ほぼフルボイスで喋りまくります。そういう点で、HOAゲームとしては比較的没入感が高めかもしれません。
実績あり、トレカありで、ボリュームも十分、内容も充実しており、このジャンルが好きなら楽しめると思います。

こんなゲーム
  • ジャーナルにアクティブエリア表示あり。ただし、ワープ不可。
  • おまけ編は、本編の後始末的内容でかなり短め。
  • 同じシーンを再び訪れることもあり、結構うろうろさせられた印象。
  • 本編、おまけともに夜の同じ村?が舞台なので、様々な世界を旅するようなことはないが、博物館や発掘現場、地下室など、シーンはそれなりに盛りだくさん。
  • ストーリーは、アメリカの南北戦争(The Civil War)とそれに関わったネイティブ・アメリカンの儀式などに関するオカルトネタ。興味深い部分もあって、悪くはないのだけれど、やはり南北戦争への関心や知識がないといまひとつピンとこない部分もあるかもしれない。
  • 会話は、字幕が出るものの、ドラマよろしくどんどん喋ってしまうので、英語が苦手だと会話内容を追うのが大変。
  • パズルやミニゲームはとくに難しいものはなかったような印象。
  • アイテム探しの画面で、アイテムをクリックすると対応するSEが鳴るのは、ちょっと楽しい。
  • アイテム探しの場面で、クリック判定が微妙だったり、フルスクリーンでないと正しく反応しなかったりなどの微細なバグあり。
  • ジャーナルで現在行くべき場所はわかるのだが、そこから目的地に直接ジャンプはできない。地図(看板)がある場所まで自分で移動して、そこにある地図画面からジャンプといういささか回りくどい移動方法になっている。
  • 実績は、一周でとれなくもない感じ。自分の場合は、アイテム探し1分以内クリアだけ、最初のシーンを繰り返しチャレンジして取得しました。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い