シュールな"アーケードタワーディフェンス」と60年代ロック。 、癒す巨人テスラを振るう、タレット、頭部内またはトレンチで、ソロストーリーキャンペーンや生協を展開する、植物の木をかわいいロボットを制御します。
ユーザーレビュー: 非常に好評 (55 件のレビュー)
リリース日: 2014年9月5日

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キュレーターによりおすすめされています

"This is a tower defense game with some twists. You play a robot who can carry all sorts of towers around on his back, and can choose to plop them down.."
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レビュー

“McDroidは今まであなたのビデオゲームのレーダーを欠場するための最も騒々しいとユニークなタワー防衛タイトルです。”
The Australia Time

“McDROIDは、私が長い時間でプレーした二つの最も想像力タワーの防衛ゲームの一つです”
The Videogame Backlog

“これは、FSMのろわれた時間吸血鬼だ。”
Linux Game Cast

このゲームについて



必死の"アーケードタワーディフェンス」、その後徐々にMcDROIDあなたは、ロボットクモ-犬のようにマルチタスクとして優しくあなたのトリガーフィンガーと知恵があなたの挑戦をCA開始します。実行している、撮影、ベース建物Ngonの、制御、ヒーリング、収穫、修理、植栽、アップグレードそして研究 - すべて同時に。

彼らは変異する破損として、シャトルCUA狂った外来種の多様性に対する地面を守るか、あなたに対してCUAクロッパーちゃんにしてください。上にロード、ソロキャンペーンを再生したり、サバイバルアリーナで3人」次第で参加し、敵に戦いを取る。それはCUA守備の周囲長の後ろにあまりにもクレイジー、カメを取得した場合は砲塔の直接制御を想定しています。

彼らの故郷の惑星に不時着、兄と彼女のアーティストのシャトルがあまりにも静かなすべてを見つけるMcDROIDロボットは、彼らの知覚力プラネット求める邪悪な何かによってロボトミー手術を受けた、今ミュートです。彼らはさまざまな出会い奇妙な生き物とPHAIをチョン、彼女のアーティストの心を癒すための探求に合弁会社として創造的な戦略としては、使用して...植える木はMA。

特徴:
[リスト]
  • 各レベルは新しいゲームメカニックや研究青写真、とどこで惑星を癒すのuncoversストーリーキャンペーン。
  • ハードネイルサバイバルなどの永続性を持つレベル:あなたの塔や経済が、残念ながら、死に死からあなたと一緒に滞在するだけでなく、爆弾の木です。
  • 持続的研究。あなたの最初のレーザーの改善に焦点を当てたり、木々の至福エンジンの研究へ登るように分岐するのですか?
  • でドロップ/コープをドロップ:あなたは、単一のキャンペーンで圧倒している場合は

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS: XP
    • Processor: core 2 duo
    • Memory: 2048 MB RAM
    • Graphics: nvidia 660 Ti
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only
    Recommended:
    • OS: 7
    • Processor: i7
    • Memory: 4096 MB RAM
    • Graphics: nvidia 7800 GT
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only
    Minimum:
    • OS: 10.7
    • Processor: core 2 duo
    • Memory: 2048 MB RAM
    • Graphics: nvidia 6800 GT
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only
    Recommended:
    • OS: 10.8
    • Processor: i7
    • Memory: 4096 MB RAM
    • Graphics: nvidia 7800 GT
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only
    Minimum:
    • OS: Ubuntu 12.04
    • Processor: core 2 duo
    • Memory: 1024 MB RAM
    • Graphics: nvidia 6800 GT
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only and Gamepad not supported
    Recommended:
    • OS: Ubuntu 12.04
    • Processor: i7
    • Memory: 2048 MB RAM
    • Graphics: nvidia 7800 GT
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 1024 MB available space
    • Additional Notes: QWERTY only and Gamepad not supported
参考になったカスタマーレビュー
1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 17.7 時間
投稿日: 5月6日
McDroid Is a very fun and addictive game that is in its own category. It is part Tower defense, part 3rd person shooter, part RTS. It has good graphics with good game mechanics as well. You can play for any period of time to either kill some time or just go BALLZ OUT and just destroy everything and everyone to see how far you can get within the levels. The best part of this game is that it is actually very challenging.

Each level has its own style and you have to find that sweet spot just to clear it. of course you will never be happy on how you did on the previous level, so you'll want to retry it yet again and do a different build. And the best part is, each level has a challenge level and a nightmare level where you get to play from where you left off at in your previous playthrough instead of starting from scratch. So if you end up getting your butt kicked (and you will) you can go back and redo the easier mode to set yourself up better in the harder difficulties.

And just when you thought you had a good strategy and build, you unlock and upgrade more and more towers and weapons, which is awesome, but is also like throwing a wrench in the gears, because you have to rethink everything you have just learned. But its all good, that is a great feeling and adds so much more to the game.

I would recommend this game to anyone who has just the slightest interest in Tower Defense, Challenging games, building games, cutesy games, ect. This game may not look like much, but it has more than you can imagine. Try it, buy it, get involved. Lets get this game on the map and hope for a sequel.
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31 人中 29 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 60.2 時間
投稿日: 2014年9月5日
4人COOPが出来る見下ろしアクション+タワーディフェンス

タレットも壊されちゃうので配置を入れ替えたり修理して回ったり、
自キャラのドロイドくんもタレットをひとつだけ背負って動けるので
ヘイトを稼いで自分を狙わせることでベースのシャトルを守ったり、
アクション要素で多少の戦略の不備はカバーできる感じのゲーム

装備購入に使う通貨のイチゴは畑に種を植えて収穫して得るため
敵を放置してでも促成栽培に勤しむ方が結果的に楽だったりする

なぜかトレカやプロフ背景にスチ子ちゃんが居ますが
みんなが買ってくれても僕は一銭も儲かりません
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29 人中 26 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.2 時間
投稿日: 2014年11月2日
コンセプトは良いがトータルのクオリティは残念なアクションTD

ロボットを操作しながら、敵の襲来から宇宙船を守るディフェンスゲーム。TD+TPSがOrcs Must Die、TD+FPSはSanctumのように例えると本作はTD+見下しアクションとなるが、プレイ感としては戦略などを考える要素や時間が少なく、ディフェンスゲームというより忙しないアクションに近い。

レビューをおススメしないに設定しているとはいえ、本作には誉めようと思えば数多くの光る部分が存在する。ディズニーのWALL-E、BorderlandsのClaptrapにインスパイアされたような愛らしいロボットキャラクターや世界観は良く出来ているし、ステージのカラフルな色使いや世界観にマッチした音楽等も質は高い。自分自身がタワーを持ち運べて移動式砲台になれる点やバラエティに富んだタワーの機能性、デザインも楽しい。消費アイテムを利用すれば任意でタワーを設置できる柔軟性もあるし。オンラインCOOP対応にも対応している点も最近のTDのポイントを確り押さえていると言える。では何故おススメ出来ないのか?一言で言えば各種バランスが悪い。以下ポイントを絞って残念な点を中心にレビュー。

バランスの悪さについて

敵が異常に固い
序盤のステージで堅い雑魚敵を例に挙げると、敵を倒す際にずっと集中攻撃し続けた上で数分かかる。別の例では終盤のボスの場合、2人COOPで集中攻撃しても敵を倒すまでに約10分は要した。敵を撃破する際の動きとしては、自機を囮に敵のターゲットを取りながら、設置した周囲の砲台も利用して敵の周囲を延々とグルグル回るだけ。数分と聞くと短くも聞こえる可能性はあるが、単調でつまらない作業なだけに本当に長く感じた。

被ダメージソースのバランスが悪い
本作では至る所で溶岩が噴出していたり、地表の割れ目から溶岩が覗いている場所がある。それらに触れるとダメージを受けるが、そもそもこの当たり判定は分かり辛い。敵が溢れていると更に見え辛くなる。加えて溶岩はDOTダメージな為に地味に効くし、いつの間にか多くのダメージを負っている事も多くフラストレーションが溜まりやすい。個人差はあるだろうが本作で自機が受けたダメージの8割程度は溶岩からだった。これは通常の敵からの被ダメが少ないという事も意味している。実際に敵種類は少なく、AIも単調。スピードも遅い為、攻撃回避が容易な点もマイナスポイント。

宝石の使途について
宝石とはプレイ中に入手できるアイテム。用途が2つあり一つがタワーのアップグレード購入、もう一つが消費アイテムの購入となる。他ゲームでは報酬を用いてタワーのアップグレードを実施するのが一般的だが本作の問題はタワー強化と消費アイテム購入の原資が同一な点。長期的に見てタワーを強化したい場合、消費アイテムは控えざるを得ない。逆に短気的にステージクリアを優先したい場合は消費アイテムを多く買わざるを得ない。宝石が各ステージで大量に入手できる、もしくはアップグレードや消費アイテムの価格が安価ならばアリなシステムかもしれない。しかし序盤~中盤では数多くの宝石を入手する事は困難かつタワーアップグレードはかなりの高額となる。これではせっかくのタワーアップグレードも消費アイテムも意味が半減する。

その他の残念な点

-考えるべき要素、時間が無く雑な荒いプレイになりがち=クリアしてもバタバタした印象だけが残り達成感や納得感が低い
-敵の数が大量過ぎるステージがある
-COOP前提とも思えるほど妙に高い難易度(難度がゆるやかになるよう調整が実施された後でも高い)
-ステージが13しかなくノーマルクリアまで約7時間程度のボリューム(マップ使い回しのチャレンジは有)
-$20と他ゲームと相対的に比較すると高い価格

前述したように評価できる点が多いゲームでもあり、TD+アクションというコンセプト自体は好みのゲームなだけに残念。一風変わったディフェンスゲームがしたい人であれば75%オフかバンドルに入った時に購入を検討しても良いかも知れない。
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.5 時間
投稿日: 2014年12月23日
アートワークは非常によいですがゲーム自体はつまらないです。
結論を言うとおススメはできません。

アクション+タワーディフェンスがコンセプトらしいですが、
アクションの爽快感はないしタワーディフェンスの配置の試行錯誤もできない。
料理で例えると良い素材を2つ仕入れたけど、
味付けを間違えてすごいまずいものが出てきちゃった感じです。
でも見た目がすごいよく出来てるのでなんとも言えないという・・・

ゲームの方も敵を釣りながらタレットを交換修理してと防衛戦ばっかり・・
盛り上がりの無いひたすらしょっぱい試合を長い時間やらされます。
高校野球の県予選でいうなら強豪高相手にアウトがとれずに延々守りをやらされるとか、
サッカーなら相手のコートに攻めれずにいつまでもボール回しされるあの感じ。

武器を揃えて強くなればいいのでしょうけど、そのためにまたしょっぱい試合を
やらなきゃいけないと思うと、気分が落ち込んでしまうんですね。
まあそういうわけでカードを出した後に引退を決意しました。


2014ウィンターオークションにて入手
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.5 時間
投稿日: 2014年11月23日
TowerDefence。窓化可能。日本語化不可。
小さいロボットを操って奇妙な生物たちから自分の船を守るゲーム。
シングルは序盤までプレイ、Coopはラストステージまでプレイ。

+良
 ・Coop対応。
 ・雰囲気がとても良い。光の使い方も優れている。
 ・Towerが持ち運びできるのでTD系でありがちな詰み"配置"が実質ない。
 ・Playerの強化とTowerの強化両方がそれなり強いので個人個人違ったBuildが楽しめる。
 ・草(自陣)の概念があり、その上だと様々な恩恵が受けれるため配置にも気を使う必要がある。
 ・Resourceがイチゴとダイヤで、自分で拾って本陣に持って帰らないといけないため、TD特有の見てるだけの時間が少ない。
 ・ダイヤはイチゴと違い持ち越すことができ、ダイヤ専用の建造物を建て、戦況を有利に進めることができる。
 ・チャレンジモードでは隕石落下のランダムイベントが有り、一気に戦況が変わるため通常よりハラハラ感がある。

-悪
 ・Towerの種類が少ない。
 ・SE、Effect含め爽快感が少ない。いかにも従来どおりのTDといった感じ。
 ・要素開放に使うダイヤが貯まりづらく、また前述のとおり防衛でも使うので要素が中々開放されない。
   →つまり高火力のTowerなどはそもそも"所持していない"ので、どれほどイチゴが余ってもUpgrade出来ない。
 ・ステージ難易度が後半になればなるほど加速度的に上昇し、何度もやり直すことになる。
 ・チャレンジモードの難易度も非常に高いので、詰んでしまうと既存のステージでダイヤ集めするしかなくなる。
 ・ダイヤ集めしたからクリア出来るかといえばそういうものでもなく、ストレスが溜まりやすい。
 ・Coopマップとシングルマップが同じため、Coopでやるにはマップが狭くやれることが少ない。
   →タワー管理係、Resource回収係(兼任可)がいればあとは敵を釣ってグルグル回り、時間稼ぐぐらいしか無い。

=総評
 雰囲気やゲームシステム自体は面白いが、如何せんそれを活かしきれていないイメージがある作品。
 クソゲーというほどでは全くないが、惜しい部分が多く見受けられる。
 爽快感のなさやTowerの種類の少なさは、最近のTD系ゲームとしてはかなり微妙で、
 一度OrcMustDieシリーズなどをプレイしてしまうと物足りなく感じてしまうかもしれない。
 ただし、Updateは頻繁に行われているため、雰囲気が好きなら買う選択肢もあり。
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