A New Wizardry for a New Generation The universe is in the throes of violent upheaval and change. Vast and mysterious forces are preparing for the final confrontation. A small group of heroes from distant lands must plunge into the heart of the maelstrom, to uncover long-forgotten secrets, and bring about a new era.
ユーザーレビュー:
総合:
非常に好評 (291 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 291 件中 93% が好評です
リリース日: 2001年11月15日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

日本語 はサポートされていません
この製品はあなたの言語をサポートしていません。ご購入される前に、対応言語のリストをご確認ください。

Wizardry 8 を購入する

このゲームが含まれるパッケージ

Wizardry 6, 7, and 8 を購入する

3 アイテムを同梱: Wizardry 6: Bane of the Cosmic Forge, Wizardry 7: Crusaders of the Dark Savant, Wizardry 8

 

このゲームについて

A New Wizardry for a New Generation

The universe is in the throes of violent upheaval and change. Vast and mysterious forces are preparing for the final confrontation. A small group of heroes from distant lands must plunge into the heart of the maelstrom, to uncover long-forgotten secrets, and bring about a new era. Should they succeed, they will gain the powers of the gods themselves. If they fail, countless worlds will fall into the grip of darkness.

Wizardry 8 raises the standard for fantasy role-playing with a vengeance. Prepare yourself for a new level of excitement, immersiveness and depth that made role-playing games one of the best-selling, best-loved genres of all time.

Prepare to experience the culmination of a prestigious RPG series. Enter a vast world of intrigue and wonder. Unravel a gripping, non-linear storyline. Battle your way to victory using your swords, your magic, and your wits. Compete with rivals or align with allies as you struggle to ascend to the Cosmic Circle. Take the battle to the dreaded Dark Savant in Wizardry 8, the phenomenal conclusion to the Dark Savant trilogy, one of the most extensive and challenging stories ever told in classic role-playing games!

This is the legacy of Wizardry 8!

  • Explore a vast 3D world filled with action, magic and adventure. Wander through dark dungeons, lush landscapes, scorching volcanoes and even beneath the sea.
  • Create your own custom party of adventurers. Make a gnome gadgeteer, a lizardman fighter, a rawulf lord or even a faerie ninja. the possibilities are endless!
  • Choose a custom personality for each character and hear them speak over 100 lines of dialogue; Kindly or Chaotic, burly or surly-how your characters act is up to you.
  • Talk to dozens of intelligent characters. How you treat them determines whether they become powerful allies or deadly enemies.
  • Battle over 300 types of monsters in some of the most intense combat ever seen in an RPG. The unique auto-targeting system makes combat easy to learn, while the huge number of strategies adds unprecedented depth.
  • Advanced creature A.I. brings a new level of realism to RPGs. You don't just hunt the monsters-the roaming monsters hunt you.
  • Cast over 100 spells using a unique power-level system that guarantees that no spell ever becomes obsolete.

システム要件

Windows
Mac OS X
    最低:
    • OS: Windows XP
    • プロセッサー: Pentium 233MHz Processor
    • メモリー: 64 MB RAM
    • グラフィック: 8MB 3D Accelerated Video Card
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    • サウンドカード: 100% DirectX 9 compatible card or onboard sound
    • 追記事項: Sound Card and Mouse also required for the best experience
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: Pentium 333MHz Processor
    • メモリー: 128 MB RAM
    • グラフィック: 16MB 3D Accelerated Video Card
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    • サウンドカード: 100% DirectX 9 compatible card or onboard sound
    • 追記事項: Sound Card and Mouse also required for the best experience
    最低:
    • OS: Mac OS X 10.6
    • プロセッサー: Pentium 1GHz Processor
    • メモリー: 512 MB RAM
    • グラフィック: 8MB 3D Accelerated Video Card
    • ストレージ: 4 GB 利用可能
    推奨:
    • OS: Mac OS X 10.7 or higher
    • プロセッサー: Pentium 2GHz Processor
    • メモリー: 1 GB RAM
    • グラフィック: 16MB 3D Accelerated Video Card
    • ストレージ: 4 GB 利用可能
カスタマーレビュー
カスタマーレビューシステムがアップデートされました! 詳細を見る
総合:
非常に好評 (291 件のレビュー)
最近の投稿
To-Ru氏
47.3 hrs
投稿日: 5月19日
数年ぶりにプレイ。6、7からシステムは大きく変わってしまったがそれが良い方向になっている英語でも楽しめるけど日本語版もよろしくおねがいします。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
83.8 hrs
投稿日: 4月27日
ムービーや画像を観て、多くの往年のWizファンの方々はこう思うことでしょう。

「こんなのWizじゃない!」

ごもっともです。移動はグリッドじゃないし、敵も3Dだし、やたらバタ臭い顔グラはついてるし。
オマケに3D化したせいで余計なエフェクトまでついてる、これはWizardryじゃなくVizardryだと。

でも、少し我慢してMonasteryを抜け、Arnikaに到達する辺りまでプレイしてみてください。
「これは…Wizなんじゃないか?」 と思い始めます。

ひりつくような1戦闘毎の緊張感、魔法一発で激変する戦況、パーティの組合せで自由に変化するスタイル。
そう、これは、Wizなんです。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
Nine Cliper
78.1 hrs
投稿日: 2月13日
Wizardryのなかでは一番好きなのは5で、あとは和製のWizは遊んだことはなくはないけどどうでもいいかなあ。
8の話でしたっけ。ターン制から脱した戦闘システムは少し戦略性がアップしているとおもう。だけどとっても時間がかかる。アニメーションをキャンセルできないからとっても時間がかかる。
あんまり暇だからスクワッドしながらやるんだけど、おかげで尻がむっちんプリンプリンになったよ。

全体的にキャラクターたちがコミカルで憎たらしくないといけなさそうな立場のやつ、ダークサヴァントまでドジでかわいらしい性格をしていて、シナリオもギャグっぽくてびっくりだ。

レビュー時現在80時間遊んでいるのか、でもまだシナリオクリアもしてない。遊び方としては慣れたプレイヤーは少人数だけをつれてトレーニング時間をひとりひとりにかけられるようにして序盤のうちにせっせと主要なスキルを90とかあげられるところまでもっていっておくらしい。

正直言うと自分は、タイトルがwizでなければ遊んでないかもしれない。だからあえてお勧めボタンは押さないです。
戦闘時間の長さはそれだけ耐えるのが難しい(モンスターに魔法「スロー」かけてみてよ、こんなの聞いてないって叫びたくなるから)。次々新しいゲームが出てくる今の時代ではほかの誘惑に克つのは難しい。尻を鍛えるチャンスではあるか。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おまんまん
121.2 hrs
投稿日: 1月1日
6、7、8とストーリーは続いているようですが、8からでも十分楽しめます。
スチームで売っている6と7は買わないほうがいいです、というか買ったらダメですw
やるならSFCの6、PSの7を。
英語なので日本の攻略サイトを参考にしました。
このゲームの悪いところは使えない職業がある、WIZの醍醐味である転職はする必要がない。
後半はせっかく強くなったのに敵があまりいないこと。
戦闘が長い(射程のある敵の弾速が遅いから)パッチを入れればある程度早くなる。
google検索「wiz8 speed mod」
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
gaggachan
234.5 hrs
投稿日: 2015年7月24日
出だしがSFチックになっていて、ちょっとびっくりしましたが中身は至って正当で重厚なRPGです。
たまーにSF要素があって中世的な武器防具と同じ世界にあっていいものか戸惑いますが・・・

日本語化MODは残念ながら、システムの都合上無理なようです
英語を読まずに進めるのは流石に無理なジャンルですが、多少不得手な人でも辞書片手にやる価値はある内容だと思います。
良くある「はい/いいえ」でNPCと会話を進めるタイプではなく、こちらから必要と思われる英単語を書いて質問したり答えたりするシステムなので全く英語を読めない場合は難しいかと思われます。

キャラメイクや育成も楽しく、転職もただ単にすればいいというものでもなく
それらの編成を考えて2度3度遊べる内容になっていると思います。
初回プレイ時、Easyモードで特に重点的なレベル上げやレアハントをせず攻略を見ないでちょいちょい迷い、100時間でクリアというようなボリュームでした。
ノーマルやハードでクリアに関わらない色々なイベントや探索もすればもっとかかるのかな

プレイしていて感じた難点は2つ
一つは戦闘が非常にテンポが悪い(こちらはMODである程度は改善できます)
(追記:戦闘テンポ改善MODは「Wiz8Fast」でググってもらえばすぐ見つかると思います。)
もう一つは攻撃魔法が中盤以降全く役に立たない事(敵の属性耐性が全色90%超えてたりざらです)
どちらも戦闘関連で、これらの事から1回の戦闘が非常に長くなります
戦闘テンポ・世界観共にWiz1~3とは全く違う別物とお考えになってください。

ただそれ以外は(長いながらも)緊張感のある戦闘、自由度があり深く練られた世界観と満足できる物です。
フルプライスの980円でも買って損はまずないと思います。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
myles
64.2 hrs
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






参考になりましたか? はい いいえ 面白い
myles
64.2 hrs
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






参考になりましたか? はい いいえ 面白い
myles
64.2 hrs
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






参考になりましたか? はい いいえ 面白い
myles
64.2 hrs
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






参考になりましたか? はい いいえ 面白い
toron
2.5 hrs
投稿日: 2015年6月18日
Wizardry 8 が動かなかったダウンロードは、出来てます。ダブルクイックをしても応答がないです?立ち上がらない
ネットに行きappcacheファイルを消すと書いていたので削除しても、かわりは、ありませんでした
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
38 人中 35 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
11 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 64.2 時間
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
29 人中 28 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 12.6 時間
投稿日: 2015年2月18日
RPGに多大な影響を与えた事で有名な
Wizardryシリーズの第八弾。
色々外伝やら復刻系が出ていますが
実質的にはこれが最終作と言われています。

パッケージ版はとんでもないプレミア価格がついていましたが
Steamでお手頃価格で購入可能になりました。
(日本語訳は未完成ですが)

過去作とは違い、1マスずつ進む3Dダンジョン式ではなく
Doomの様なフリー移動形式に変更されていたり
敵と遭遇した位置でフォーメーションが変わるなど
色々新しいシステムが導入されています。

キャラを育成する楽しさ、未知のMAPを探索する喜びは
健在ですが昔の洋ゲーらしい理不尽さも健在。

・仲間を復活させる施設がなく、
序盤で死ぬと生き返すのが困難。
・敵がリスポーンすると主人公と同LVで復活するので
LVを上げすぎると場所によっては詰む。
・状態異常の嵐
・一部状態異常が序盤では回復不能
・道を外れると強い敵
・LVアップで火力が上がらない

緻密な計画を立てずにプレイをすると
正に修羅の世界でしょう。
しかしレトロゲームに慣れた人なら
何度かプレイをしている内に要領を掴んで、
鬼畜の世界に自然と馴染み
少しずつ探索出来ている自分がいると思います。

DOS時代に遊んだ難しいゲームの思い出に
浸りたかったらお勧めですd(´ω`*)


…まぁ、でも、客観的にみると
RPG好きの間でも相当人を選ぶ作品だと思うので、
Mな人向けと考えた方がいいです。
「軽く遊んでみるか」みたいなノリで購入すると地獄をみるでしょう。

余談ですが、古い作品なので
スクリーンショットの公開方法が特殊です。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
29 人中 25 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 9.5 時間
投稿日: 2014年1月20日
very good .(英語) ★★★★★☆

2016年追加レビュー:
2年ぶりにwiz8からプレイ。今遊んでも楽しめれた。
基本操作は単純です。キャンプをすれば回復させれますし、未鑑定(?)はビショップなどで鑑定することで使い方がわかります。攻撃はターン。もちろんオートにも可能。
PTは、盾となる近距離3・遠距離2・支援1で構成しました。
レベルが上がれば、スキルポイントを振って強く育てます。
探索や会話に関してはおもしろいです。


おすすめ。
win7(64)起動。



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
過去レビュー:

wiz6~8 の3部構成らしいです。
wizardry は、Baldur's Gate . Diablo . に並ぶ RPGの金字塔で、
日本では名作のドラゴンクエストや、最近では世界樹の迷宮・エルミナージュ・女神転生といった作品に影響を与えてます。
ダンジョンマスター風だが、wizの特徴はRPGに主に置いている感じで、
触りの部分を遊んでみてビジュアル的に、6はファミコンみたいな感じ。7はスーパーファミコン。8は3D使用のN64って感じです。

パッケ版はプレミアムが付いて、なかなか手が出せなかった方が多かったと思うですが、今回デジタル再販でGOGやsteamで、
安く手に入ることは、とてもうれしく思います。

操作や設定もハードコアな内容になってまして、このままだとBaldur's Gateのようになげだしてしまうかもしれませんが、
いつかがんばってクリアーしたいと思います。
マルチエンディングみたいですし、興味ある方はぜひ開発してみてはいかがだろうか。

<注意>6~8は英語のみとなってます。8の日本語化MODは完全に日本語化されておらず、半日本語化パッチも配布終了しました。日本語化は現段階ではできません。
基本ルールさえ、わかってれば英語わからなくてもある程度いけます。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
16 人中 16 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 234.5 時間
投稿日: 2015年7月24日
出だしがSFチックになっていて、ちょっとびっくりしましたが中身は至って正当で重厚なRPGです。
たまーにSF要素があって中世的な武器防具と同じ世界にあっていいものか戸惑いますが・・・

日本語化MODは残念ながら、システムの都合上無理なようです
英語を読まずに進めるのは流石に無理なジャンルですが、多少不得手な人でも辞書片手にやる価値はある内容だと思います。
良くある「はい/いいえ」でNPCと会話を進めるタイプではなく、こちらから必要と思われる英単語を書いて質問したり答えたりするシステムなので全く英語を読めない場合は難しいかと思われます。

キャラメイクや育成も楽しく、転職もただ単にすればいいというものでもなく
それらの編成を考えて2度3度遊べる内容になっていると思います。
初回プレイ時、Easyモードで特に重点的なレベル上げやレアハントをせず攻略を見ないでちょいちょい迷い、100時間でクリアというようなボリュームでした。
ノーマルやハードでクリアに関わらない色々なイベントや探索もすればもっとかかるのかな

プレイしていて感じた難点は2つ
一つは戦闘が非常にテンポが悪い(こちらはMODである程度は改善できます)
(追記:戦闘テンポ改善MODは「Wiz8Fast」でググってもらえばすぐ見つかると思います。)
もう一つは攻撃魔法が中盤以降全く役に立たない事(敵の属性耐性が全色90%超えてたりざらです)
どちらも戦闘関連で、これらの事から1回の戦闘が非常に長くなります
戦闘テンポ・世界観共にWiz1~3とは全く違う別物とお考えになってください。

ただそれ以外は(長いながらも)緊張感のある戦闘、自由度があり深く練られた世界観と満足できる物です。
フルプライスの980円でも買って損はまずないと思います。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 111.4 時間
投稿日: 2014年1月24日
6と7はセガサターンで出たのをプレイしてましたが、8だけは日本でどのコンシューマゲーム機にも出ることはなかったので、PCパッケ版が現在も密林であの値段だったため10年近くプレイしたくてもできずにいました。
(一応当時、PC版を店頭で見かけたことはあったのだが今思えば買っておけばよかったと後悔)で、Steamで出たのをきっかけにプレイ。
現在中盤も終わりに差し掛かってる部分までプレイしてますが、とても面白い。3Dで360度どこから敵が来てもおかしくない、ある程度の戦略性を兼ねた戦闘。これは後衛は必ずしも後ろにいて安全という訳ではなく、後ろから敵が襲ってきたら後衛がまっさきに攻撃を受けてしまうという、戦闘中にも立ち位置を変えながらプレイしなければならず、フィールドを歩いている時もそれに気を配らなければならず、常に辺りに気を配って世界を旅するというのは結構しんどいですが面白いです。キャンプ中もキャンプする場所によっては敵襲もくるし、気が休まりませんw街中にも敵は出てくるのが普通のRPGと違う点でもあります。
現状日本語はないので多くの人にオススメしたくてもなかなか手が出せないというのが残念ですが、とても面白いのでオススメしたいです。一昔前の3Dポリゴンの世界でも当時でコレを出すのは相当斬新だったと思います。効果音も音楽もいいし、しっかり惑星ドミナスを探検してる気分になること間違いナシです。

15.10.31編集
ほぼ1年前ですがクリアしました。
マルチエンディングですがどのエンディングもいいですよ。隠しダンジョンとかクリアした後でもお楽しみ要素あるので色々ドミナス観光するのもいいかと。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 64.2 時間
投稿日: 2015年6月30日
10年以上前に日本語版をプレイ済み。
日本語パッケージが実家のブラックホールにて行方不明なのでsteamで英語版を購入した。
英語版に日本語化MODを適用すると不具合で進行不能になるらしいので英語版でプレイ中。
ストーリーはなんとなく覚えているので今のところ英語版でも支障はない。
結構なテキスト量なので初プレイではきついかもしれない。

ストーリーをざっくり説明すると、宇宙にはドラゴンボールが3つ存在し、
その3つのボールを集めアセンションすると魔法のペンで過去や未来、宇宙の法則まで書き換えられる
神のような存在になれるという内容。
WIZ6は魔法のペンを巡る物語でラストでしかるべき場所にペンが戻った。
WIZ7はドラゴンボールのうち1つを巡る物語でラストでダークサヴァントとかいう、いかにも悪そうな奴に奪われた。
そのダークサヴァントを追って不時着した惑星ドミナスにてWIZ8の物語は始まる。
ちなみにダークサヴァントの正体はちょっと意外。
一応WIZ6~8の三部作だが、
ストーリー上はWIZ6、7ともに前哨戦に過ぎないので、8から始めてなんら問題はない。
そもそも今更WIZ7をプレイしても、難しすぎて投げ出すだけだろう。

パーティー構成はWIZの基本であるFFTPPM(ファイター、ファイター、シーフ、プリースト、プリースト、メイジ)
もしくはFFTPMMでなんら問題はないが、あえて記憶を頼りに強キャラで固めてみた。

ファイター
種族をMOOKにしてジャイアントソードを装備することで、モンスターの後衛も倍打&気絶させることができる。
しかも硬い。優遇されすぎ。

ローグ
他のWIZでは罠解除専門のシーフがローグに昇格。
バックスタブで常時倍打。
罠解除、カギ解除も得意。
ステルスを上げればモンスターの目の前で睡眠してても気づかれない。

ヴァルキリー
ロードの上位互換。
死んでも神のご加護とかですぐさま復活。
公式チートクラス。

レンジャー
常時探索、錬金術、遠距離も近距離も得意。
いいスキルが揃ってるクラス。

バード
パーティー専用演奏家。
楽器をひたすら演奏するだけだが、序盤の要。
忍者に転職してcane of corpusという最強の杖を装備させたかった為、フェアリーで作ったが、
スタミナが低くて失敗。

メイジ
WIZといえばメイジ!
中盤までは戦闘の要。

この6人PTでやっているが序盤はローグが脆いのと同じく序盤は回復魔法が心もとない
のが弱点。

陣形は前衛にファイター、ローグ、左右にレンジャーとヴァルキリー
中心にバードとメイジで壁を背にして戦っている。
この陣形というシステムは他のWIZにはないもので、いろいろと陣形を考え試してみるだけで面白い。
また武器や魔法にもそれぞれレンジと適用範囲が決められており、どうやって戦うか考えるのが面白いゲームである。
WIZ8独自の戦闘システムを面白いと思うか否かでこのゲームの面白さは変わるだろう。
個人的に戦闘システムはターン制RPGで1,2を争うほどよく出来ていると思う。
ただし、モンスターの数次第では1回の戦闘で30分かかったりする。

難易度は攻略サイトや攻略本を見なくてもなんとかクリアできる難易度。(ただし日本語版での感想)
初プレイで英語版だと難易度が跳ね上がるかもしれないが、
英語テキストに拒否反応がない人はぜひやってみて欲しい。

それと、このゲームにはmylesというNPCが出てくるのでぜひ仲間にしてみてください。






このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 83.8 時間
投稿日: 4月27日
ムービーや画像を観て、多くの往年のWizファンの方々はこう思うことでしょう。

「こんなのWizじゃない!」

ごもっともです。移動はグリッドじゃないし、敵も3Dだし、やたらバタ臭い顔グラはついてるし。
オマケに3D化したせいで余計なエフェクトまでついてる、これはWizardryじゃなくVizardryだと。

でも、少し我慢してMonasteryを抜け、Arnikaに到達する辺りまでプレイしてみてください。
「これは…Wizなんじゃないか?」 と思い始めます。

ひりつくような1戦闘毎の緊張感、魔法一発で激変する戦況、パーティの組合せで自由に変化するスタイル。
そう、これは、Wizなんです。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
12 人中 5 人 (42%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 0.2 時間
投稿日: 2013年12月29日
日本語パッケ版はプレミアが付いて大変な事になってますがSteam版はセールもちょくちょく来ます。
ウィザードリィ好きなら買い。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
2 人中 0 人 (0%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 53.4 時間
投稿日: 2014年12月5日
神ゲー。
最高。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
2 人中 0 人 (0%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 10.7 時間
投稿日: 2014年4月26日
スクショをみてDungeonMasterみたいなのを期待したのだけれど・・・

Wizardryという名前で、俺みたいに買ってしまう奴がいるのだるな・・・
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い