Hell is an experiment you can't survive in Outlast, a first-person survival horror game developed by veterans of some of the biggest game franchises in history. As investigative journalist Miles Upshur, explore Mount Massive Asylum and try to survive long enough to discover its terrible secret... if you dare.
ユーザーレビュー: 主に好評 (13,242 件のレビュー)
リリース日: 2013年9月4日

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キュレーターによりおすすめされています

"Perverse, genuinely frightening, and uncompromising in its horrific scenarios, an indie horror game that isn't just YouTube bait."
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レビュー

“Easily one of the scariest games I've ever played”
9.5/10 – Bloody Disgusting

“"...what (Outlast) can definitely claim to be is a great game... It’ll also intrigue, terrify and surprise you. Outlast is not an experiment in how games can be scary, it’s an exemplification...”
Rock Paper Shotgun

“Outlast is the perfect nightmare. ...it's absolutely petrifying. I love it”
4.5/5 – Joystiq

このゲームについて

Hell is an experiment you can't survive in Outlast, a first-person survival horror game developed by veterans of some of the biggest game franchises in history. As investigative journalist Miles Upshur, explore Mount Massive Asylum and try to survive long enough to discover its terrible secret... if you dare.

Synopsis:

In the remote mountains of Colorado, horrors wait inside Mount Massive Asylum. A long-abandoned home for the mentally ill, recently re-opened by the “research and charity” branch of the transnational Murkoff Corporation, the asylum has been operating in strict secrecy… until now.

Acting on a tip from an anonymous source, independent journalist Miles Upshur breaks into the facility, and what he discovers walks a terrifying line between science and religion, nature and something else entirely. Once inside, his only hope of escape lies with the terrible truth at the heart of Mount Massive.

Outlast is a true survival horror experience which aims to show that the most terrifying monsters of all come from the human mind.

Features:

  • True Survival Horror Experience: You are no fighter - if you want to survive the horrors of the asylum, your only chance is to run... or hide
  • Immersive Graphics: AAA-quality graphics give players a detailed, terrifying world to explore
  • Hide and Sneak: Stealth-based gameplay, with parkour-inspired platforming elements
  • Unpredictable Enemies: Players cannot know when - and from where - one of the asylum’s terrifying inhabitants will finally catch up to them
  • Real Horror: Outlast’s setting and characters are inspired by real asylums and cases of criminal insanity

Warning:

Outlast contains intense violence, gore, graphic sexual content, and strong language. Please enjoy.

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows XP / Vista / 7 / 8 - 64 bits *
    • Processor: 2.2 GHz Dual Core CPU
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: 512 MB NVIDIA GeForce 9800GTX / ATI Radeon HD 3xxx series
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 5 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible
    • Additional Notes: * 32 bits systems are not officially supported, but should work if configured to provide 3Gb of user-mode address space. See http://msdn.microsoft.com/en-us/windows/bb613473 or http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=175801311
    Recommended:
    • OS: Windows Vista / 7 / 8 - 64 bits
    • Processor: 2.8 GHz Quad Core CPU
    • Memory: 3 GB RAM
    • Graphics: 1GB NVIDIA GTX 460 / ATI Radeon HD 6850 or better
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 5 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible
参考になったカスタマーレビュー
17 人中 13 人 (76%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.6 時間
投稿日: 6月29日
「キ○ガイしかいない精神病院に単身潜入し、愉快なキ○ガイたちに追い回されながら、
そこで起きた出来事を調べる」という一人称ACT・ADVです。
主人公はビデオカメラしか持っていない丸腰なので、敵に会っても逃げるか隠れるかしかできません。
敵も主人公と同等程度の速さで迫ってくるため、追いかけっこは非常に怖いです。
病院内はかなり暗く、ビデオカメラの暗視機能に頼ることになります。
このシステムも怖さの表現としてはとても良いものです。
はようキ○ガイまみれになろうや。
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17 人中 12 人 (71%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.9 時間
投稿日: 6月28日
ホラゲーというかグロゲー
最初の1時間はちょっと怖いけど慣れたらちんこ丸出しの変態達から逃げるだけになる
高難易度じゃなければかなりゴリ押せるのでステルス苦手でも余裕でクリアできる
かたつむり兄貴ありがとうDLCは送らないでね
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6 人中 5 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.4 時間
投稿日: 11月25日
※ノーマルで本編クリア

基本的にプレイヤーの行動は逃げるか隠れるかの2択。
隠れる方法のバリエーションも少ない。
少し単調だけど、ゲーム自体がそこまで長くないので中だるみは感じなかった。
怖さは驚かせる演出が主体で、なかなか怖い。
ただし終盤は慣れてきて怖さは無くなる。
価格も低く、一周が短いので週末サクッと遊ぶにはもってこい。





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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.2 時間
投稿日: 10月27日
ひたすら敵から逃げて隠れるゲーム
主人公は一切攻撃や反撃が出来ないのでひたすら逃げるのみです
ビデオカメラの暗視モードをうまく使いながら進めていきますが、暗視モードの燃費がかなり悪いので道中拾えるバッテリーが唯一の頼みです。
そして真っ暗な所などを進んでいくこともあり、バッテリーの残量を気にしながら進めないといけないので中々の緊張感があります。
でもやっぱりキチガイ要素が多めなのがこのゲームの特徴だと思いますね。
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 13.0 時間
投稿日: 6月30日
女子トイレの鍵壊れてました
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 22.6 時間
投稿日: 11月29日
----備考----
DLC所持。
実績コンプリート済み。
最高難易度クリア済み。

----ストーリ----
フリージャーナリストのマイルズ・アップシャーの元に匿名の人物から謎めいたメールが届く。 そのメールによると、マーコフ・コーポレーションという会社が慈善事業として運営している精神病院で、非人道的な手段を用いて莫大な利益を得ているという。 早速愛用のハンディカムと共にアメリカ コロラド州の山頂にそびえる巨大な隔離施設「マウントマッシブ精神病院」を訪れたマイルズだったが、彼を待っていたのは血と暗闇と狂気の支配する地獄だった・・・。 ここで何が起こったのか? ここで何が行われていたのか? そして畏れと共に囁かれる言葉「ワールライダー」とは・・・?
// wikipediaより転載, 2014/11/30

----ゲーム内容----
単純に説明すると「完全な逃げゲー」である。
Outlastは敵を撃退する手段は一切存在せず、とにかく「逃げる」か「隠れる」以外に対策は存在しない。
序盤は怖くても、武器を入手するにつれて後半は完全アクションゲームになるホラーゲームが後を絶たない昨今だが、そういったゲームと真っ向から対立する完全逃げゲーなのが、個人的には一押しポイントである。
この主人公はあくまでも一般人であり、タレコミを聴いて駆けつけただけのジャーナリストである。
ゾンビをカメラで撮影する軍事経験のあるジャーナリストでも、敏腕レーザーでもないのである。
マップ各所でドキュメントやメモを集めるアイテム収集要素もある。
カメラで重要なものを撮影すると主人公がメモを残すため、死体置き場や臓物や丸ノコなど、いろいろなものをぜひ記録に残してもらいたい。
しかし少々気になったのが、主人公が病院内で行うイベントが、「バルブを回す」「鍵を探す」「レバーを引く」くらいしかなかった点だろうか。もう少し行動にバリエーションがあっても良かったと思う。

----登場人物----
登場する主要人物、モブすべてイかれた思考の人物が多い。
良くも悪くも個性的な人物ばかりで、キャラクターデザインも独特である。
マップの各所で手に入るドキュメントで、登場人物の事情や、性格なども判明できる。

----操作性----
抜群の操作性。必要なキーの数もさほど多くなく、操作やキーの入力に苦しめられることは無かった。
イベントシーン中に発生するQTEも程よい頻度で、判定や要される入力も適切なモノになっており好印象である。

----アクション面----
リーンが存在したり、ゆっくり扉を開けたりなど、痒いところに手が届く。
走りながら首だけ後ろを向いて敵との距離を確認したり、足場から足場へ飛び移る時に、主人公が落下しそうになってしがみつくなど、人間味のある動作をしてくれる。
ホラーゲーム定番のロッカーや机の下に身を潜めたりも出来る。
また、アクションとして身を潜める以外にも隠れる手段はあるため、敵の回避方法には困らない。
追跡された先が行き止まりだったとしても、意外と回避できる物があるため、焦らず周囲を見回すとなんとかなったりもする。

----AI----
奇怪な挙動などは特に見受けられなかった。
扉をこじ開ける、主人公の足音、扉を閉める音に反応するなど、逃げゲーのAIとしてはおおむね良好。

----グラフィック----
現在のFPSゲームと比較すると見劣りするところはあるが、恐怖を演出をするには十分すぎる綺麗さ。
光と影の描写も素晴らしく、特に影の描写が敵の位置を探す際の重要な要素であるため、これらの描写がしっかりしている点は非常に好印象である。
またこのゲームには非常にグロテスクなシーンがあり、目を背けたくなるシーンも鮮明に描写してある。
某TPSホラーアクションゲームと違いこちらは完全一人称視点で自分の胴体や足もしっかり見える。自分の"指"も見える。

----難易度----
建物の構造、敵の回避ポイントと巡回ルートさえ把握すれば攻略は容易。
無限に走られる上、走り続ければ追いつかれることが無い点も難易度を下げている。
最高難易度とそのひとつ下でなければある程度は攻撃に耐えられるため、敵の真横を走り抜けたりも出来るため、思いのほかゴリ押しが効く。
バッテリーも適度に探索すれば枯渇することは無いため、難易度は低め。
難しいと感じたのは、しいて言えば足場から足場へ飛び移る時の判定がややシビアな点くらいだろうか。
もし最高難易度に挑戦するのであれば、一番注意するべきは足場であることを忘れないほうが良いだろう。

----音声周り----
音はホラーゲームで非常に重要なものだが、Outlastは音を恐怖演出に巧みに取り入れているといえる。
敵の位置を探すことにも、逆に自分の位置を晒すことにも使える要素である。
大音量のサウンドで驚かすといった使い古された手法は、Outlastには存在せず、適切な音楽と効果音が適切に割り当てられているのが非常に好印象である。
主人公の息切れや息遣い、敵が近くにいるときの呼吸の乱れなども非常にリアルで、恐怖演出に一役買っているのもgood。
また、登場人物のセリフはすべて英語だが、聞き取り易い早さで演技も悪くない。

----UI周り----
公式で日本語字幕、UIに対応している。
訳はやや違和感を感じる場面もあるが、ストーリーを理解するには十分であり、雰囲気を壊さない程度なため特に問題ではない。

----オプション設定----
過不足ない程度であるため問題は無い。

----不具合----
特に目立った不具合に遭遇しなかった。

----その他----
特になし。

----総評----
値段以上の価値は十分にある。
昨今のホラーゲームの皮をかぶったアクションゲームに飽き飽きしている方にぜひ手に取っていただきたい作品である。
特に空気感の表現に関しては他のホラーゲームの追随を許さない出来だと感じている。
一人称視点であることを恐怖演出のために最大限に活用できている貴重な作品でもある。
日本製ホラーゲームとはベクトルの異なるホラーゲームだが、よくあるびっくりホラーにとどまることのない独特な雰囲気を持っている。

また、DLCのWhistleblowerもOutlastの世界観を補完するに十分な価値を放っている。
そちらは本編の主人公に情報を流した内通者が主人公のストーリーとなっており、舞台も同じだが、巧みにクロスしており、本編をクリアしてからDLCをプレイするとさらに楽しめるものとなっている。
もしOutlastを買うのであれば、DLCもぜひ購入して通してプレイしてもらいたい。
ただし、ゴア表現に関しては本編以上に慎むことを知らないため、ゴア表現に耐性がない方は注意が必要である。
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 0.9 時間
投稿日: 12月8日
心臓が持ちません・・・
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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.1 時間
投稿日: 8月16日
現在、私はホラゲーの経験は、バイオ1・2、クロックタワー1・2、SIREN未クリアといった程度しかありません。
そんな私がまともにプレイできるか心配でしたが、なんとか完走できたので軽くレビューします。


本作は、変人だらけの精神病院の実態を撮影しながら脱出を試みるという内容です。

深夜の暗い病院を暗視カメラを頼りに探索するのですが、その中での暗闇や効果音・音楽の演出は恐怖をより一層深めてくれます。
とくに、このゲームの暗闇の演出は最高です。初見だと本当にに震えましたw
暗くて何も見えない場所は、カメラの暗視機能を使わないといけないのですが、その暗視機能にもバッテリーの制限があり、それがさらにプレイヤーの焦りを煽り、普通にプレイしてたら電池切れに陥ることは滅多にないですが、私のようなチキンは電池切れを起こして絶望することでしょう。
(電池切れしてもロードし直したら電池2個になってるのはナイショ・・・・・・)

主人公は戦う手段を持たないので、襲いかかってくる患者たちその他からはひたすら逃げたり隠れたりすることしかできません。
この「逃げる恐怖」はクロックタワーを思い出しますね。
暗闇から何の前触れもなく現れるので「うわッ!」っと声をあげたくなります。

J( 'ー`)し「うるさいよ! (ガチャ)」
俺「うわああ!!! (ビクビク)」

敵と出会った時は、逃げるのか、隠れるのか、それらの選択を間違えると氏にます。
ここが本作の醍醐味でしょうか。敵が邪魔で先に進めないこともしばしばあるので大変です。
上手くやればメタルギアみたいに何事もなくスルー出来るのでしょうが、なかなかうまくはいきませんでした。

攻撃してくる敵以外にも、普通の患者や人が突然現れて脅かされることもしょっちゅうで、プレイ中ビビりっぱなしでした。


以上がいい点でしたが、不満を一つだけ。

それは後半、あんまり怖くないんです。
ネタバレになるので詳しく書きませんが、慣れとかではなくて、後半の演出はあんまり私の恐怖を煽ってくれませんでした。

すいません、私個人の勝手な不満でしたね。
エンディングは予想外で面白かったんですよ。
でも、もっと怖がらせて欲しかったです。


あと、私は現時点でDLC未購入です。
なんでも、DLCの内容の方がスゴイと紹介されていたので、次回のセールが来たらプレイする予定です。


このゲームは確実に良ゲーです。
おススメです。買って損はないでしょう。

以上、駄文失礼いたしました。
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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.0 時間
投稿日: 9月7日
隠れんぼホラーFPS

ジャーナリストになって精神病院に潜入し秘密に迫っていく内容。
カメラ片手に追跡者たちをやり過ごしながら進むことになる。
暗闇などではカメラの暗視機能を使っていくことになるのだが、バッテリーの消費が激しく使う用途を考えなければならない。
FPSの特性をよく捉えてると思う。

ストーリーの途中でカメラを失った時の心細さ、そして照明の暖かさ・・・。


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4 人中 3 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.1 時間
投稿日: 6月28日
セールで安かったからいいかなと思い開発した。正直、後悔してます。

PVはすごく怖い編集してて期待したんですが、実際は最初の30分程度で恐怖感が無くなりました。
音と突然のドッキリ系なんですぐ慣れちゃうんですよ。
敵に見つかって追いかけられても怖くない。反撃手段無しで隠れてやり過ごせるかは運になっちゃう。
ぶっちゃけ見つかる・追いかけられる・隠れる・ドキドキっていう流れがずっと同じなんで単調で面倒に感じちゃう。

そして最悪なのが暗視カメラの仕様。
ほとんど暗闇で構成されてるゲームなのに、必要不可欠な暗視が有限。
余計な所や移動に時間食ってるとあっという間に電池切れになり真っ暗闇。

簡潔にまとめるとお化け屋敷で電池を探しながらついでにレポート拾って鬼ごっこ。
あぁ・・・テクモの「零」シリーズは偉大だと実感したよ。
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6 人中 4 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.8 時間
投稿日: 9月2日
怖い
声出してびっくりしたw
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6 人中 4 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 4.0 時間
投稿日: 10月5日
【あらすじ】
ジャーナリストのマイルズは、非人道的な実験を行っているらしいという匿名のタレコミを元に、マウントマッシブ精神病院に潜入するが・・・・

【感想】
とにかく怖い。スプラッタ、血、ホラーが苦手な方にはおすすめできない。
敵の化け物に対して、一切の攻撃手段が無いので、とにかく逃げて隠れてやり過ごすしかない。
闇の中は手持ちのビデオカメラの暗視スコープで進むが、バッテリーに限りがあるので上手く進まないと詰む。

最近の、ホラーゲーというにはあまりにもアクションゲーなゲームばっかりで、近頃恐怖を感じてないなぁ・・・という方に、
是非、真夜中に部屋の電気を消してヘッドホンでプレイして欲しいと思う。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.6 時間
投稿日: 9月4日
DLC購入前の復習にもう一周してみたところ、
いつの間にか公式ローカライズが、機械翻訳モドキからまともな日本語になっていました。
非公式パッチがあてられなくなって以来、絶望視していましたが、これは嬉しい。

ゲームは中盤以降、かなりマンネリ気味に感じます。
初見だとカメラ構えっぱなし=ノイズの走った画面ばかりになるのも、少々引っかかりました。
ジャーナリストだから、というのを強調したかったのかもしれませんが、自発的にシャッターを切ったりや録画をするわけではありません。
「これなら暗視じゃなくてフラッシュライトくれよ(どうせ同じ電池だし)」というのが率直な思いでした。
光で敵に気づかれる演出も出来ますし、何より綺麗な画面のままプレイできますから。

プレイ時間は初見で5時間強。
購入は…セールなら買って損は無い、とだけ。
DLCの方が評判が良いようなので、どうせなら安いときに纏めて買うことをオススメします。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 18.3 時間
投稿日: 6月24日
結論言うと面白いです。

本編ストーリーは企業が秘密裏に進めている実験の全容を調べに潜入するという内容です。
ま~よくある内容ですね。
ただ恐怖演出はホラーゲーム中でもトップクラスでしょう。
追加コンテンツは本編後のストーリーと言った内容で、実験現場からの脱出と言った感じで本編と逆の内容となってます。

双方、面白いですが多少の時間を置かないとマップ自体は使い回しなので新鮮味に欠けるのが残念ですね。

ホラー好きで、興味があれば迷わす購入しても損は無いと思いますよ。
ちなみにPC版はCERO規制は入ってない様なのでゴア表現もバリバリで、日本語も対応してます。

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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.4 時間
投稿日: 6月25日
「う~精神病院精神病院」

今、マウントマッシブ精神病院を求めて車で全力疾走している僕は
フリージャーナリストの一般的な男の子
強いて違う所をあげるとすれば
この精神病院を運営する会社が不正な利益を得てるっていうタレコミを受け取ったって事かナ────
名前はマイルズ=アップシャー。

そんなわけでコロラド山頂にそびえ立つ精神病院に潜入しにやってきたのだ───




イカれた精神病院にホイホイ潜入取材しちゃったマイルズ君が
釘バット持ったオッサンに追いかけられたり、ハート様みたいなオッサンに追いかけられたり
全裸のセクシーな兄弟に追い掛け回されたり、イカれた医者とお医者さんごっこするゲーム

グロ耐性必須
主人公は基本的に逃げるか隠れるかしかできない
難易度最低のノーマルであればある程度ゴリ押しが効くが、結構難易度は高め(主に暗すぎて道がわからなくて追い詰められたりで

クリアまでだいたい5~6時間中だるみが無いキャンペーンではあるが、終盤は人によっては(゚Д゚)ハァ?ッて感じかもしれない
リプレイ性は薄く、1回クリアすると二周目は実績集めの作業しかない
定価だとボリューム不足を感じるかもしれないがセールになっていれば問題なくオススメできる逸品
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.7 時間
投稿日: 7月1日
主人公がカメラを持って精神病院を徘徊する一人称視点のホラーゲーム
雰囲気で怖がらせるようなタイプではなく、どっちかというとドッキリさせるような仕掛けの多いタイプでした。
日本語に対応しており、ストーリーの理解などができるものの、なんというか文章が怪しくて結構読むのが大変でした。この点は日本語化MODの方が良かったと思います。
クリアまでそんなに時間はかからないが、その短い間に恐怖がかなりつめ込まれています。ホラーゲームが好きな方は買って損はないでしょう。
DLCもやることは基本同じですが、これまた本編に劣らない強烈なキャラたちと出会えますよ
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.1 時間
投稿日: 7月17日
一本道ゲーで主人公の武器はカメラとバッテリーのみ
ビデオカメラ内臓のナイトビジョンが無いと真っ暗 本当に見えない 怖い
敵に対して成す術が無い。逃げるしか手段が無い 序盤は本当に怖くて曲がり角を曲がるのすら躊躇するんだけど
中盤ぐらいまで進むと人間って長い事同じ状況が続くとその場に慣れちゃうんだよね 基本的のAIが馬鹿だから遊んじゃったりする
ストーリーは、、、うん、、、まぁやってみて 9ドルの価値はあるだろうから。
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3 人中 2 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.9 時間
投稿日: 9月28日
Amnesiaの対抗馬の鬼ごっこゲー(*かくれんぼ要素はかなり低い)。グロイ表現に注意。ランタンではなくカメラの暗視装置とバッテリーで暗闇を進む。主人公は鉄の心と体を持ってる模様で、SAN値設定は無く、通常なら死ねるダメージにも耐える。敵にわざと見つかって、位置を確認しながら障害物を利用して前後を入れ替える作業が多々。袋小路とわかりにくい脱出口など、プレイヤーが慌てて追い詰められ死ぬ要素満載、難易度が低いと体当たりで楽に敵を越えられてしまう。だいたい走っていれば追いつかれないので、敵を視界に入れた方が安心できる仕様。似たような展開過ぎて後半少しだれるが、鬼ごっこ脅かし共に満足できる恐さのゲームだった。DLC版は食人鬼や人間解体などグロイシーンが満載、弱い方は注意。日本語付きの親切設計、誤訳率がかなり高いが。激しいグロと鬼ごっこが体験したい方にオススメ。安売りぐらいがちょうどいい。
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5 人中 3 人 (60%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 0.3 時間
投稿日: 12月2日
ウルトラマンが拉致されて
腹筋ボコボコにパンチ食らって
胸のランプが点滅すると
あと3分で力尽き果てる
その時のウルトラマンの苦しむ姿にドキドキするって
ヒーロー凌辱だぜ!
仮面かぶった拓也ゎ前見えねぇし
息ゎ苦しいし
ウルトラマン最後の3分間ゎ30分以上にわたり
絶対負けるはずのないウルトラマンが倒れる
そんなのあり得ない!
力尽きたウルトラマンが犯される
マヂ苦しい
酸欠で死にそう
力が入らなくなったウルトラマンの股が大きく開かれて
ウルトラマンコにデカマラが容赦なく突き刺さる

脳天まで突き上げるファックに苦しみ喘ぐ息もマスクで塞がれて
最初ゎキュウキュウ締め付けていたウルトラマンコも
酸欠で意識が薄れてくると
最後ゎあの痙攣がやってくるウルトラマンだって死ぬときゎ射精するんだよ
「あー!!イク!! 」
ウルトラマンコにビクビクと弾丸が撃ち込まれると同時に
ウルトラマンも意識がぶっ飛び射精
そのあとピクピクと痙攣したまま動かなくなった

ウルトラマンの夢枕に現れたのゎ
あの、ターミネーター
「日本のウルトラマンは弱いな!!オレを見ろ!!絶対死なないぞ」
(あっ…あっ シュワちゃんだ)
「シュワッチ…シュワッチ!!」
「おいおい、気安く呼ぶなよ!!一応同盟国だから来てやったんだぜ!尖閣守ってやらねーぞ!!」
シュワちゃんから強力なバワーをもらって帰ると
ウルトラマンの星で家族会議が始まった
やっぱり
シュワッチゎ変えた方がいいかな
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2 人中 1 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 4.6 時間
投稿日: 9月24日
精神病院で行われている怪しい実験を明るみにするために、潜入する主人公・・・みたいなかんじのゲーム。

物語なんて頭に入らないよ!
病院に詰め込まれている患者は、その怪しい実験によって狂暴化してたり、頭おかしくなってたり・・・。
狂暴化してるやつは追いかけてくるのだが、主人公が取れる対抗策は、ただ一つ、
「逃げるだけ」
ただひたすら走って、「ベッド」の下に隠れたり、「ロッカー」に隠れたり、これだけしかできない。

さらに、病院内は常に薄暗く、場所によっては真っ暗。
そのために用意されているのが、調査内容を記録するために用意されたハンドカメラに搭載されている「暗視機能」なのだが、これがまた役に立たない。
いや、役に立つのだが・・・こあいんだよ!
なんでなんか若干、ノイズ感というか、余計に恐怖感をあおるような仕様になってんだよ!

最後まで恐怖と堪えながらクリアしたけど・・・二度とこのゲーム、起動しねえよ!
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