Drakensang is a third-person party-based RPG based on the pen & paper role-play rules of The Dark Eye. Drakensang is the first PC game for over 10 years to be based on Germany's most successful and popular role-play system. Drakensang builds on the pen & paper rules as applied in version 4.0.
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非常に好評 (134 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 134 件中 83% が好評です
リリース日: 2009年2月27日

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このゲームについて

Drakensang is a third-person party-based RPG based on the pen & paper role-play rules of The Dark Eye. Drakensang is the first PC game for over 10 years to be based on Germany's most successful and popular role-play system.
Drakensang builds on the pen & paper rules as applied in version 4.0. The developers have optimized the rulebook specially for the PC realization in order to make the game more accessible. But the essential qualities and the depth of the original rules have not been compromised.
Intensive tactical combat and intriguing quests, embedded in a wonderfully detailed 3D graphic presentation — these are the cornerstones of the fantasy epic.
  • Experience an exciting story within a huge campaign involving numerous main and side quests
  • Adventure groups with up to four adventurers
  • Expert character-creation mode for experienced DSA fans
  • More than 40 spells, with over 30 talents and almost 40 special abilities allow a large range of possibilities for character creation
  • Numerous and varied enemies and monsters from the DSA universe, such as linnorms, ogres, undead mules, giant amoeba and many more
  • Story by original DSA authors
  • Rule-compliant implementation of the DSA licence in the tradition of the Nordland Trilogy
  • Tactical combat system with pause function
  • Varied and flexible magic system
  • Talent-based dialogue system

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows XP / Vista
    • Processor: Pentium® IV 2.4 GHz or better processor
    • Memory: 1536 MB RAM
    • Graphics: NVIDIA GeForce 6600 GT with 256 MB RAM or similar video card
    • Hard Drive: 6 GB Hard Drive Space
    • Sound: DirectX® 9c compatible sound card
    Recommended:
    • OS: Windows XP / Vista
    • Processor: Intel® Core™ 2 Duo E8200 2.6 GHz or better processor
    • Memory: 2 GB RAM for Windows® XP, 3 GB RAM for Windows® Vista
    • Graphics: NVIDIA GeForce 8800 or similar video card
    • Hard Drive: 10 GB Hard Drive Space
    • Sound: DirectX® 9c compatible Sound Card
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おすすめ
記録時間: 173.3 時間
投稿日: 4月10日
悪女な魔術師やドラゴンを退治するため、仲間を集めながらクエストをこなすというRPG定番のストーリー。クエスト内容も適量で、じっくり楽しめました。
グラフィックやキャラクターも凝っていて、セクシーお姉さんや人間くさいオヤジたちも登場して、かなり愛着がわきました。
ドイツ製のRPGを何本かプレイしましたが、質の高さには感心させられます。
オープンワールドではないのでマップは広大ではありませんが、趣向を凝らした10ほどの町や村を巡ります。
クラフト要素も不可欠で、植物を採集したり、倒した動物から素材を収集したりできます。
NPC師匠から学んだ技能があれば、工作台で鍛冶や錬金、アイテム作成ができます。

ゲームの難易度設定が無いので、中盤までのバトルは気が抜けませんでした。
装備や武器の種類は質素だし、強化アイテムや補助魔法を上手く併せないと強ダメージが与えられません。
パーティの役割分担や協力、各キャラの技能特化がクリアのポイントになると思います。
パーティ構成は最大4人で、最終的に10人くらいは仲間に出来ると思います。
召還した動物や追従するNPCを併せて「MAX6人」になるときもありますが、イベントにより独自行動を取ることもあります。

敵は「能力数値(たぶん体力)の低いキャラ」を皆で追っかけてきます!
なので、駆け出しの魔術師だと回復魔法の途中で攻撃を受けて詠唱失敗、即ダウン・・なんてことも。
早めに召還魔法を覚えるか、軽装備にして回避(受け流し)技能を強化しておかないと、四方八方をネズミに噛まれて即死です(^^
剣士系の鉄壁キャラは必須なのでしょうが、装備が重いと「回避」できず常にダメージを受けてしまいます。
頼みの魔術師や盗賊キャラは「体格」が劣るので、追われて毒に犯されやすくなります。
ゲーム開始時の主人公キャラをどう選ぶか、どう育てるかは、自分の好みと併せて、よ~く考えたほうが良いと思います。


【ゲーム性について】
武器の強さ「1D(ダイス)+5」というように、ダイス(サイコロ)を転がしてダメージ値を決定するようです。
クリア時の経験値はLV.17、主キャラの基本特性で「強さ(ST)」=19がMAXというように、関係する数値幅はタイトです。
レベルアップ時に、戦闘や魔法の「技能値」を上げるべきか、強さなどの「特性値」を上げるべきか、けっこう悩みました。
アイテム数が少ない分、修得した技能が劣らぬよう「適正」な防具を選び備える必要があります。
戦闘前には手持ち武器を「武器香油」で手入れして「打撃値」を高めたり、補助魔法で防壁や特性強化を施しておく必要があります。
何も考えず殴りこむのは無謀です(^^
戦闘ポーズを上手く使って、敵の数や特性を見極めて布陣し、戦局を判断して攻撃しましょう。
戦闘中も、ダメージを受けた仲間を「回復」したり、機を見て接近から遠隔へと攻撃方法を変えたりしないと厳しい場面があります。

【マップについて】
小さな村から始まりメインクエストを追って城を目指しますが、サブクエストは訪れた村や町の「中だけ」で完結します。
むやみに次の町へ進むと受けていたサブクエストは失敗し、元の町に戻ることが出来なくなるので注意です。
城に到着したら、砦を根城にして出かけていくことが出来るようになります。

【日本語化】有志による日本語化が可能。(主に機械翻訳)
・メニューやHUD&MAP、アイテム名の翻訳は、バッチリ問題なし
・ジャーナル内容(クエスト確認)は、ちょっと不思議部分あり
・ショップほか一般NPCとの会話は、機械直訳のため「文意」が掴み辛いかも
※重要NPCとの会話の際は、注意!(事前セーブをお奨めします)
 会話の選択により、分岐(または失敗)やイベントに突入する場合あり

【操作系】コントローラ対応なし
・マウスのみでゲームプレイ可能(腱鞘炎覚悟なら)
・フィールド指示やバトル指定などは、マウスでらくちん操作
・「Tab」キーで、パーティのキャラクターを選択(切替)できる

※マウスでしかできない操作(たぶん)
・インベントリ内の整理、アイテムの装備
・採取/取得したアイテムの、取捨選択
・習得したスキル&スペルの、ショートカット登録
・「走る」「歩く」「忍び足」の切替指定

【視点変更】
・「Q」or「E」で、水平回転(左&右)
・「Shift」キーと「W]or「S」で、上下の見下ろし
・「マウスホイール」で、選択キャラへの遠近(FOV視野)
・「右マウス」を押したまま「ドラッグ」で、フリー視点変更
・「すべて選択」キーを押すと、全キャラ選択後、ニュートラル視点に自動変更

【コントローラの使い方】
「JoyToKey」等を使ってキーを割り当れば、ゲームプレイ可能
・コントローラ:移動および視点の変更、戦闘ポーズ、マップ切替など
・マウス:アクションの決定やインベントリ等の操作など
(コントローラ片手にマウス操作・・っていう感じでしょうか)

【よくない点】
視点変更が、ちょっと良くなかったです。
壁面や樽近くの狭いポケットに込んだりすると、強制的に始点を変更させられます。
また、視点の水平は調整されませんので、ダンジョン内の坂道などで左右いずれかに振りかぶってしまうと、三半規管の居心地の悪い感じです。
また狭いダンジョン内だと、壁面内空間が狭すぎて視点がうまく取れず、戦闘時のパーティ全体を見渡せないことがありました。
コントローラ右スティックの視点変更フリーな他ゲームに慣れてしまっていたので、マウスやキー操作による微調整は余計に苦労したのかもしれません。
完成度が高いだけに、今回の視点調整はちょっと苦労しました。
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おすすめ
記録時間: 86.6 時間
リリース前のレビュー
投稿日: 2011年10月26日
おっぱい! あ、日本語化どうなったんだろ
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