50 以上もの「ゲームオブザイヤー」を授賞。Half-Life は 1998 年に発売され、アクションゲームの新境地を開拓しました。Half-Life: Source は、絶賛を受けたベストセラー PC ゲーム、Half-Life に新たにデジタル処理を加えたバージョンで、物理シミュレーションやより効果的なエフェクトなど、Source 独自の技術を駆使し、よりハイレベルなゲームとなっています。
ユーザーレビュー: 非常に好評 (1,706 件のレビュー)
リリース日: 2004年6月1日

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このゲームが含まれるパッケージ

Half-Life 1: Source を購入する

2 アイテムを同梱: Half-Life Deathmatch: Source, Half-Life: Source

Half-Life Complete を購入する

10 アイテムを同梱: Half-Life, Half-Life 2, Half-Life 2: Deathmatch, Half-Life 2: Episode One, Half-Life 2: Episode Two, Half-Life 2: Lost Coast, Half-Life: Blue Shift, Half-Life: Opposing Force, Half-Life: Source, Team Fortress Classic

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24 アイテムを同梱: Counter-Strike: Global Offensive, Portal 2, Left 4 Dead 2, Left 4 Dead, Portal, Team Fortress 2, Team Fortress Classic, Counter-Strike: Source, Counter-Strike, Counter-Strike: Condition Zero, Day of Defeat, Day of Defeat: Source, Half-Life 2, Half-Life 2: Deathmatch, Half-Life 2: Lost Coast, Half-Life 2: Episode One, Half-Life 2: Episode Two, Half-Life, Half-Life: Blue Shift, Half-Life: Opposing Force, Half-Life Deathmatch: Source, Half-Life: Source, Ricochet, Deathmatch Classic

 

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"Dont expect anything its Half life 1 with ragdolls and better water."
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このゲームについて

50 以上もの「ゲームオブザイヤー」を授賞。Half-Life は 1998 年に発売され、アクションゲームの新境地を開拓しました。Half-Life: Source は、絶賛を受けたベストセラー PC ゲーム、Half-Life に新たにデジタル処理を加えたバージョンで、物理シミュレーションやより効果的なエフェクトなど、Source 独自の技術を駆使し、よりハイレベルなゲームとなっています。

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux

    最低要件:1.2 GHz 以上のプロセッサ、256MB 以上の RAM、DirectX 7 レベルのグラフィックカード、WindowsXP、マウス、キーボード、インターネット接続

    推奨要件:2.4 GHz 以上のプロセッサ、512MB 以上の RAM、DirectX 9 レベルのグラフィックカード、WindowsXP、マウス、キーボード、インターネット接続

    Minimum: OS:OS X version Leopard 10.5.8, Snow Leopard 10.6.3
    Memory: 1GB RAM
    Graphics: NVIDIA GeForce 8 or higher, ATI X1600 or higher, or Intel HD 3000 or higher
    Network: Internet Connection
    Other: Mouse, Keyboard
    Minimum: OS: Ubuntu 12.04
    Processor: Dual core from Intel or AMD at 2.8 GHz
    Memory: 4 GB RAM
    Graphics: nVidia GeForce 8600/9600GT, ATI/AMD Radeaon HD2600/3600 (Graphic Drivers: nVidia 310, AMD 12.11), OpenGL 2.1
    Network: Broadband Internet connection
    Hard Drive: 8 GB available space
    Sound Card: OpenAL Compatible Sound Card
参考になったカスタマーレビュー
10 人中 9 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 39.2 時間
投稿日: 3月10日
初代『Half-Life』を『Half-Life 2』のエンジンにてエフェクト等を強化したバージョン。
内容は初代と同様。インターフェイス等は日本語化されているが、会話は英語のみ。

リメイクというわけではなく、あくまでエフェクトなどの強化に留まっているため、
既に初代をクリア済みの人には物足りないかもしれない。
また、会話部分の日本語化はされていないので、初見プレイには向いていない。
順番としては、日本語化した初代『Half-Life』を難易度ノーマルでプレイし、
今作は難易度ハードで楽しむのがお勧め。

初代、Source版、両作品ともプレイしたが、改めて『Half-Life』の作り込みは凄いと実感した。
道中が非常に長いにも関わらず、ロケーションの多様さやアクションの豊富さから飽きずに進められる。
SFホラーな世界観も良い味を出している。

難易度ハードでのプレイはかなりシビアで、体力や弾薬が常にギリギリとなる。
ノーマルではゴリ押し可能だった箇所が、じっくり攻略しないと進めないといった変化を楽しめる。

問題点は、バグがかなり多いこと。
開くはずの扉がなぜか開かなかったり、戻れないはずの場所に戻ってしまい、進行不能になったりといった現象が起こった。
対策としては、セーブをこまめにしておくか、コンソール画面で強引に修正する等いくつかある。
(Autoセーブのみで進む縛りプレイ中だったので、このバグはキツかった。)

初代『Half-Life』に比べ、水のエフェクトが格段に綺麗になっていて地味に感動してしまった。
また、バールの火花や光沢、壁に傷が付く等、確かにエフェクトの変化は感じられるため、
その辺りを楽しみながら進めるのも良いのではないだろうか。

ちなみに、今作のラスボスは、個人的に「面倒くさいラスボス」歴代1位となっている。
(難易度ハードプレイ時は半分キレそうになった。)
正攻法ではキツすぎるため、安全に倒す方法を編み出したw
(ネタバレなので、見たい方は↓の攻略メモをどうぞ)


<一言攻略メモ>

・難易度ハードでプレイ。(以下ハードモードにおける攻略メモ)
・敵が硬く、攻撃力も高い。自身の回復量がかなり少ないので慎重に。
・バールの近接攻撃はリスクが高いため、極力銃で倒そう。
・緑の雷で攻撃してくる敵にはラストまで要注意。最も危険な敵と思われる。
・敵兵士はグレネードを有効に。放り込むと意外と吹っ飛んでくれる。
・透明になるアサシンは強敵だが、設置型のセンサー付き爆弾が超有効。(ほぼこれでOK)
・自分の体力が10程度でも何とかなるので進めてみる。
・XENの温泉で常に体力回復を意識。



 (以下ラスボスに関しての攻略メモ)





・ラスボスは緑のポータル発生と弾を撃ってくるモーションの違いを把握。
・ポータルに吸い込まれると面倒臭すぎるので、可能な限り回避。
 (吸い込まれたら即リセットした方が早い場合ありw)
・とりあえず正攻法でやってみて、倒せれば良し、ダメなら以下の方法を試してほしいw

・まず壁にある3つの黄色いクリスタル(?)を破壊。
→ラスボスがポータル、もしくは弾を撃ってくるので、石壁の裏で回避。
→隠れつつできるだけ後ろへ下がる。(ラスボスの姿が石壁で見えなくなるような位置で)
→ラスボスが何回か撃ってきた後、静かになったら行動開始。
→石壁から微妙に見えるラスボスの頭辺りに弾を撃ちまくる。
 (ボウガン、ハンドガン辺りでOK。マグナムは多少残しておくと良さげ)
→ラスボスの頭が開いたら、上空へ向けて誘導型の虫を飛ばす兵器(名前は知らん)を撃ちまくる。
 (あのエイリアンの腕のような武器ですw)
→しばらく撃っていると、ラスボスの苦しみだす声が聞こえてくるので、そのまま続行。
→問題なければ、そのまま死んでくれるw
→もし命中していないようなら、意を決してジャンプ台から掃除機っぽい武器(名前は知らん)を脳内にぶち込む。
→ほぼあっけなくクリア可能!(なはずw)


※本来、こういったプレイはしない主義なんですが、ハードモード時のこいつに関しては
 あまりに面倒すぎるため、ハメて倒す方法を取りましたw
 ポータルに飲み込まれたら戻ってくるのが面倒臭すぎて萎えますので注意。
 (初代アーマードコアのラストステージかっつーの)
 頑張ってポータルから戻ってきた瞬間、一撃死したときは半分キレそうになった。

 上手くやればハードモード時でも正攻法で可能かもしれませんので、挑戦してみてくださいw
 (私はキーボードクラッシュさせそうなので遠慮しますw)
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7 人中 7 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 5.1 時間
投稿日: 7月30日
バールが一番似合う男が奮闘する。

主人公:ゴードン・フリーマン 工科大卒。ブラックメサ(以後BM)という研究施設に勤務している
ゴードンはBMに出勤するところからゲームがはじまる。
出勤して早々、新しい実験をするために防護服を着せられる。
実験場に向かう途中にもトラブルがいくつかあったのかもしれない。
実験が始まる。だがいきなり実験装置が暴走し始めた。
ゴードンはいつの間にか映画でしか見たことの無い異次元に飛ばされている感覚に陥った。
しかしこれが現実の出来事であると気づくのはしばらく後になる。
実験結果は、結局異次元とBMをつないでしまった。また多くの犠牲者も出た。
それによりBMには異形のモンスターがあふれた。
ゴードンはBMを脱出するために動き始めるが、ほかの研究員たちは助けを待つことしかできなかった。

ゴードンはBMに溢れたモンスターを倒しつつ地上へ脱出する。
武器は大概FPSだとナイフだったりするが何と「バール」。
銃火器だとハンドガン、ショットガン、アサルトライフルと一般的。
ただ弾薬が少ない為節約しつつ敵を倒していかなければならない。

オリジナル版はGoldSourceと言うエンジンを使用し、今作は2で搭載したSourceEngineを使用している。
そのお陰で水の表現はとても美しかったり箱やドラム缶を運んだりできる。
キャラの複雑な表情を表現できるフェイシャルシステム。そしてHavok社製の物理エンジン。

日本語化可能…と思いきや残念ながら現状できない。
ブログによると「旧版の日本語化MODをコンパイルしただけだと
サウンドファイルに割り当てられているID名が異なっているため、
効果音部分の字幕しか出ない状態」ということらしい。
新たなIDを割り当てればできる可能性があるがIDが見つからなかったり
サウンドIDが欠落していたりと結構大変そうだ。
http://d.hatena.ne.jp/BCC/20130928/p2

なのでSourceエンジンのHalf-lifeが体験したいならお勧めだが、
ストーリー部分をちゃんと知りたかったらオリジナル版買っておいたほうが良い。
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6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 17.9 時間
投稿日: 7月25日
Half-Lifeのsourceエンジン版です。
自分がSteamを導入した時点でもうこちらがでている状態でした..
その後のセールでValve Complete Pack購入したので
初代と一緒にこちらもついてきましたが..

通常のHalf-Lifeをプレイしてもよかったのですが
大差はないのでせっかくなのでこちらでプレイすることにしました。

かつて3D慣れしなかった時には最初の移動シーンだけで頭クラクラして
3D酔いした記憶がありましたが再プレイするころには
L4Dシリーズで鍛えた成果もありそこまでひどくならなくなりまけどね..
ちなみに日本語MODもあったので普通に導入してプレイ..

いろんな人が名作だと評価するだけあって
かなり楽しくプレイできました。
CGなどは今の作品に比べて見劣りしますが
ゲーム性は高いと思います。

ちょっと目標が判らなくなることもありましたが
そこは素直に攻略情報利用しました。
未プレイなら一度はプレイすることをお奨めします。
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380 人中 346 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 41.3 時間
投稿日: 4月11日
Half-Life vs Half-Life: Source

Feature Half-Life Half-Life: Source
Half-Life Mods Many -
Half-Life: Source Mods - not many
Soundtrack free DLC Yes -
usable in Garry's Mod - Yes
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110 人中 78 人 (71%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 2.5 時間
投稿日: 5月5日
Original review from 30 Jul, 2012 @ 12:58pm --- This is more of a comment; Half-Life Source is Half-Life upgraded onto the source engine and with some minimal graphic enchanments. There really is no difference between this and Half-Life other than chapter selecting, gmod compatibility, and source enging modding and editing etc.

Edit:

With the current EA release of Black Mesa it made me think. A bunch of people on the BM forums are complaining about how it's a paid mod and all that junk, but really BM is a giant remastering, a complete overhaul built from the ground up in a whole new light, and yet Half-Life: Source still lingers around and has no real fresh thing about it other than it's simply on the source engine and there is no mod community for it at all.

People should be getting ♥♥♥♥♥♥ off at this than BM, because this has more reason for it. If BM was released by Valve, or just suddenly popped up without anything previously knowing about it, it would have no hate whatsoever.

Half-Life: Source should not be sold separately because it has nothing to it that's worth a full 10 dollar price tag on it's own. It should just be bundled and sold with the original Half-Life.
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