Infiltrate terrorists' positions, acquire critical intelligence by any means necessary, execute with extreme prejudice, and exit without a trace! You are Sam Fisher, a highly trained secret operative of the NSA's secret arm: Third Echelon.
ユーザーレビュー:
最近:
ほぼ好評 (12 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 12 件中 75% が好評です。
総合:
非常に好評 (580 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 580 件中 87% が好評です
リリース日: 2003年2月18日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

日本語 はサポートされていません
この製品はあなたの言語をサポートしていません。ご購入される前に、対応言語のリストをご確認ください。

Tom Clancy's Splinter Cell® を購入する

このゲームが含まれるパッケージ

Tom Clancy's Splinter Cell Elite Echelon Edition を購入する

4 アイテムを同梱: Tom Clancy's Splinter Cell Chaos Theory®, Tom Clancy's Splinter Cell Conviction™ Deluxe Edition, Tom Clancy's Splinter Cell Double Agent®, Tom Clancy's Splinter Cell®

 

このゲームについて

Infiltrate terrorists' positions, acquire critical intelligence by any means necessary, execute with extreme prejudice, and exit without a trace!
You are Sam Fisher, a highly trained secret operative of the NSA's secret arm: Third Echelon. The world balance is in your hands, as cyber terrorism and international tensions are about to explode into WWIII.
  • Go Behind the Headlines into the Real World of Modern Espionage - Enter the realistic Tom Clancy universe. Suit up with the latest classified field operative gear and weapons.
  • A New Level of Stealth Action - All the best stealth action plus all new moves. Highly interactive environments giving players more gameplay options and the ability to strategize their actions.
  • Deep Environments. Unparalleled Immersion - Stunning environments driven by the Unreal™ engine. Dynamic lighting and sound effects that match reality.
  • Pulse-Pounding Action on a Global Scale - Over 20 Hours of stealth action. Diverse mission objectives that can be achieved by different means for increased replay value.

システム要件

    Minimum:
    • Supported OS: Microsoft Windows® 2000/XP
    • Processor: Pentium® III or AMD Athlon™ 800 MHz
    • System Memory: 256 MB of RAM or above
    • Video Card: 32 MB 3D video card (64
    • Sound Card: Direct X 8.1 compliant sound card (
    • DirectX Version: DirectX® version 8.1 or higher
    • Hard Disk: 1.5 GB available hard disk space
    • Multiplayer: Broadband Internet connection
    Recommended:
    • Supported OS: Microsoft Windows® 2000/XP
    • Processor: Pentium® III or AMD Athlon™ 1.0 GHz
    • System Memory: 256 MB of RAM or above
    • Video Card: 64 MB 3D video card/
    • Sound Card: Direct X 8.1 compliant sound card with surround system
    • DirectX Version: Direct X 8.1
    • Hard Disk: 2.1 GB available hard disk space
    • Note: For an up-to-date list of supported chipsets, video cards, and operating systems, please visit the FAQ for this game at: http://support.ubi.com.
カスタマーレビュー
カスタマーレビューシステムがアップデートされました! 詳細を見る
最近:
ほぼ好評 (12 件のレビュー)
総合:
非常に好評 (580 件のレビュー)
最近の投稿
GaIR
16.2 hrs
投稿日: 2015年11月10日
いろいろできて昔のゲームとは思えませんでした、キーパッドでサーモを使って前使った人の指の温度を探知するのがよかったです
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
omoeraku
12.3 hrs
投稿日: 2014年12月1日
スニーク重視のTPAゲーム。有名シリーズの一作目。
各種装備と光陰を利用したスニークゲーム。闇に紛れて敵に近づき、
気絶させる、または察知されずに通り抜ける。もしくは正面からの撃
ち合いで突破する。この3種が基本行動。闇に紛れる以外にも、敵に
わざと姿を見せたり、オブジェクトを投げて敵の注意を誘導し、その
隙を抜ける。ライトを壊して、闇を作り出すといったこともできる。

ルートは基本は一本道。部屋毎にブロック化されており、基本的には
そのブロックから敵が出てくることはない。そのブロックの中で敵は
定められた行動をする。その為、敵の行動の把握が大切になり、スニ
ークでプレイしようとするとトライ&エラーで覚えることになる。

この影を利用したスニーク、定められた行動しかしないAIと合わさっ
て、時には呆れるほど杜撰だと感じることがある。闇に紛れていれば
かなり近いところまで接近しても気付かない、敵のすぐそばを通って
背後を取れる。
といっても、決して簡単なゲームというわけではなく、マップ・敵の
配置や行動・光陰の設置加減が絶妙で模索しながらも自分で組み立て
る楽しみを味わえる作品だった。なお、DLCの2ステージはSteam版
には収録されていない。日本語化不可。Uplayは必要ない。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
akaba_in_end
22.7 hrs
投稿日: 2014年3月21日
今となってはかなり有名になったSplinter Cell シリーズの第一作目
ゲームジャンルはステルス・スニーキングの為、日本で有名なメタルギア・ソリッド(以後、MGS)シリーズと比較されることが多い。

ゲームシステムは敵に存在を知られないように目的を達成するというもの。
このゲームでは敵に存在を知られないようにする方法は3つある。

1.敵に発見されない為に隙を探しこそこそと移動する。
2.敵を見つけたら死角から襲い、気絶させる。
3.銃器などを用いて射殺する。(大抵の武器にはサプレッサーが付いているので簡単には気づかれない)

これらの方法を組み合わせて主人公、サム・フィッシャーは任務を遂行する。
ただし、MGSやその他のスニーキングゲームと異なる点は、ただ物陰に隠れ、敵の死角に潜むだけでなく、暗闇に紛れることが彼には可能というところだ。
具体的に言うと、明かりが付いている部屋の照明を銃器などで破壊する若しくはスイッチを切ることで暗闇を作り出し、そこに隠れることができる。
ただし、敵がいるところの照明を露骨に消すなどすると、怪しまれる。

このゲームの悪い点を挙げていくと、敵AIの行動が少しおかしいということ。
例えば完全な暗闇のはずなのにこちらに向いて歩いてきたりする。
他には拘束することができる距離が今ひとつなこと。
具体的には、相手の背後に気づかれずに忍び寄ることで後ろから羽交い締めにできるのだが、その背後にいると言う距離の判定がとても微妙で失敗することがしばしばあり、ストレスがたまる時がある。
あとはロックされた部屋のパスコードを探せす必要がある場面が多々あるのだが、非常に分かりにくかったりしたので、
http://www.game-damashi.com/pc/splinter-cell/gameguide.htm
のサイトなどで詰まったら攻略を見ることを少しオススメする。

こちらの環境で発生したことだが、サーマルゴーグルを装備するとクラッシュしたり、なぜか解像度の関係か、ディスプレイに表示されている照準とゲーム内で処理される照準の位置にズレがあった
ようで、正確なエイムを必要とされる場面で少し困った。

これらのマイナスな点を踏まえても独特の雰囲気を持つステルスゲームでとても面白かった。
是非次回作もプレイしようと思う。
なお、なぜか2作目のPandora TomorrowはPCで出ていない様…
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
tomochan25
11.6 hrs
投稿日: 2014年2月21日
サムおじさんのデビュー作である。
いろんな所に潜入し、工作を行う。
この時期から股割りジャンプができていたとは

UBIロゴが青い丸じゃない時のゲームなので
・ムービーが汚すぎる
・何すればいいのかわからなくなる
・敵の目が良すぎる
・フラグ管理が甘く、たまに詰んでしまう(英語フォーラムを読んでなんとか打開できたが)

等、苦労する部分が多い。
そんな苦労もこの面白さの前には霞んでしまうのだ。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
14 人中 14 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 12.3 時間
投稿日: 2014年12月1日
スニーク重視のTPAゲーム。有名シリーズの一作目。
各種装備と光陰を利用したスニークゲーム。闇に紛れて敵に近づき、
気絶させる、または察知されずに通り抜ける。もしくは正面からの撃
ち合いで突破する。この3種が基本行動。闇に紛れる以外にも、敵に
わざと姿を見せたり、オブジェクトを投げて敵の注意を誘導し、その
隙を抜ける。ライトを壊して、闇を作り出すといったこともできる。

ルートは基本は一本道。部屋毎にブロック化されており、基本的には
そのブロックから敵が出てくることはない。そのブロックの中で敵は
定められた行動をする。その為、敵の行動の把握が大切になり、スニ
ークでプレイしようとするとトライ&エラーで覚えることになる。

この影を利用したスニーク、定められた行動しかしないAIと合わさっ
て、時には呆れるほど杜撰だと感じることがある。闇に紛れていれば
かなり近いところまで接近しても気付かない、敵のすぐそばを通って
背後を取れる。
といっても、決して簡単なゲームというわけではなく、マップ・敵の
配置や行動・光陰の設置加減が絶妙で模索しながらも自分で組み立て
る楽しみを味わえる作品だった。なお、DLCの2ステージはSteam版
には収録されていない。日本語化不可。Uplayは必要ない。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
9 人中 6 人 (67%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 11.6 時間
投稿日: 2014年2月21日
サムおじさんのデビュー作である。
いろんな所に潜入し、工作を行う。
この時期から股割りジャンプができていたとは

UBIロゴが青い丸じゃない時のゲームなので
・ムービーが汚すぎる
・何すればいいのかわからなくなる
・敵の目が良すぎる
・フラグ管理が甘く、たまに詰んでしまう(英語フォーラムを読んでなんとか打開できたが)

等、苦労する部分が多い。
そんな苦労もこの面白さの前には霞んでしまうのだ。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 22.7 時間
投稿日: 2014年3月21日
今となってはかなり有名になったSplinter Cell シリーズの第一作目
ゲームジャンルはステルス・スニーキングの為、日本で有名なメタルギア・ソリッド(以後、MGS)シリーズと比較されることが多い。

ゲームシステムは敵に存在を知られないように目的を達成するというもの。
このゲームでは敵に存在を知られないようにする方法は3つある。

1.敵に発見されない為に隙を探しこそこそと移動する。
2.敵を見つけたら死角から襲い、気絶させる。
3.銃器などを用いて射殺する。(大抵の武器にはサプレッサーが付いているので簡単には気づかれない)

これらの方法を組み合わせて主人公、サム・フィッシャーは任務を遂行する。
ただし、MGSやその他のスニーキングゲームと異なる点は、ただ物陰に隠れ、敵の死角に潜むだけでなく、暗闇に紛れることが彼には可能というところだ。
具体的に言うと、明かりが付いている部屋の照明を銃器などで破壊する若しくはスイッチを切ることで暗闇を作り出し、そこに隠れることができる。
ただし、敵がいるところの照明を露骨に消すなどすると、怪しまれる。

このゲームの悪い点を挙げていくと、敵AIの行動が少しおかしいということ。
例えば完全な暗闇のはずなのにこちらに向いて歩いてきたりする。
他には拘束することができる距離が今ひとつなこと。
具体的には、相手の背後に気づかれずに忍び寄ることで後ろから羽交い締めにできるのだが、その背後にいると言う距離の判定がとても微妙で失敗することがしばしばあり、ストレスがたまる時がある。
あとはロックされた部屋のパスコードを探せす必要がある場面が多々あるのだが、非常に分かりにくかったりしたので、
http://www.game-damashi.com/pc/splinter-cell/gameguide.htm
のサイトなどで詰まったら攻略を見ることを少しオススメする。

こちらの環境で発生したことだが、サーマルゴーグルを装備するとクラッシュしたり、なぜか解像度の関係か、ディスプレイに表示されている照準とゲーム内で処理される照準の位置にズレがあった
ようで、正確なエイムを必要とされる場面で少し困った。

これらのマイナスな点を踏まえても独特の雰囲気を持つステルスゲームでとても面白かった。
是非次回作もプレイしようと思う。
なお、なぜか2作目のPandora TomorrowはPCで出ていない様…
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 16.2 時間
投稿日: 2015年11月10日
いろいろできて昔のゲームとは思えませんでした、キーパッドでサーモを使って前使った人の指の温度を探知するのがよかったです
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い