Dark Shadows - Army of Evil takes you back to September 1362. A horde of monsters has been ravaging the country like a plague of locusts for over a year. While you were away doing your knightly duties of catching a runaway horse, the monsters stormed the castle, injured the king, and kidnapped Katarina, the love of your life.
ユーザーレビュー:
総合:
ほぼ不評 (115 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 115 件中 20% が好評です
リリース日: 2014年3月11日

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7月25日

Trading Cards available now

Hi everybody!

We have updated the game and have added 5 Trading Cards.

Also included: 6 Badges, 5 Emoticons and 3 Backgrounds.

5 件のコメント 詳細を見る

6月21日

Perfect gift for a friend?

Is this really one of the worst games ever?

Or would it be only the best gift ever for your friend? ;)

But maybe it will be your favorite game? :)

2 件のコメント 詳細を見る

このゲームについて

Dark Shadows - Army of Evil is a Classic Medieval Fantasy First Person - Hack and Slash Game with a kind of old school look.

Story

September 1362:

An army of evil, named "Dark Shadows", have been ravaging the country like a plague of locusts for over a year and are frightening the people with their scary get-up. Most people still think they are monsters. But they are only in disguise. While you were away these monsters stormed the castle. A woman named Katerina has been kidnapped. It is not just any woman. You are in love with her. They’ve also taken all the gold. All the taxes. And weapons! You are the only one who can help Katarina. You must hurry and follow them before they do something to her.

Gameplay

Classic Hack and Slash Game:

The player fights his way through 19 levels. Various weapons will be available. They can be found in different levels. Everything begins moderately and you need to find some keys and a sword. After the first level the game turns into a hack'n slash game. Most of the time, the player has to fight against enemies. But he has to do also other little things and must solve certain problems. You need keyboard and mouse.

Features

This game is an indie game with a kind of old school look.

It is also supporting SSAO and Bloom Shader effects.

  • 19 Levels and 18 Weapons
  • ​Single Player
  • 3D Realtime Cinematic Blood Splatter Scenes

システム要件

    最低:
    • OS: Windows XP / Vista / 7 / 8
    • プロセッサー: Intel Core 2 Duo with 2 GHz or similar
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: AMD Radeon™ 1300 / NVIDIA® GeForce™ 6600
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2200 MB 利用可能
    • サウンドカード: DirectX Compatible Sound Card
    • 追記事項: Shader Model: 3.0, Mouse: With left, right and middle button support
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: Intel(R) Core(TM) i5-2500 CPU @ 3.30GHz or similar
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: AMD Radeon™ HD 6850 / NVIDIA® GeForce® GTX 560
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2200 MB 利用可能
    • サウンドカード: DirectX Compatible Sound Card
    • 追記事項: Shader Model: 3.0, Mouse: With left, right and middle button support
カスタマーレビュー
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総合:
ほぼ不評 (115 件のレビュー)
最近の投稿
moja_nixen
13.7 hrs
投稿日: 8月5日
こんな人におすすめ

・HEXENのようなゲームが好き
・頑張って作ってある感じがあれば好印象
・昔っぽい突き放したような謎解きがむしろ好き
・剣よりも斧が好き
・動物好き


僕はこのゲーム、全然嫌じゃなかったです。
何というか「手作り感」みたいなのがあって。

珍しくUnityではなく、A7エンジンを使って作られています。

FOVの変更や視点のY軸反転がちゃんと出来ます。

意外にサウンドが良く出来ていて
環境音も音楽もしっかり作ってあると思いました。

風景は所々で雰囲気の良いものが見れますし
光と影の表現も綺麗に見えるときがあります。
ステージ途中で雨が降り出す、などのイカす演出もあります。

色々な生き物が出てきます。
蝶々、犬、馬、狐、牛、鳥、鹿などなど。

いつでもセーブ、ロードが可能です。
なのでちょっと空いた時間にちょっと遊んで進める
という事も自由ですし、バグがあるのですが
こまめにセーブしていけば回避も容易です。

大して詰まることなく遊んで
クリアまでに10時間くらい掛かりました。
1、2時間で終わってしまうゲームじゃないです。

戦闘は単調だし簡単です。ちょっと前後移動しながら
マウス左ボタン押しっぱなしで大丈夫なので。
当たり判定の小さい武器しか無い序盤は
少し手こずるかもしれません。

よくわからないのは、武器を振り続けていると腕が疲れるので
Rキーを押して武器をしまおう、みたいな事が
ヘルプに書いてあるけど、全くそんな必要なかったです
(そもそもRを押しても武器を振ってしまう)。

たまに敵が地面に沈んでいってしまい倒せなくなる
という現象が起こります。
坂になっているところで戦うと起こりやすい?ようで
頻発すると言うほどでは全然無いんですが
こまめにセーブしておくほうが無難です。

終盤の木に火を付ける謎解きはさすがにもう少し
スマートにして欲しかったです。

広いエリアでカギや武器を見つける、みたいな
そういう探す要素は僕は好きなので苦ではありませんでした。

1面のキーアイテム探しは、注意深く探せば
難しくはありません。断言できます。

敵はこちらが近づくまで全く移動せず、立っているだけなのが
ただ配置されてるだけという感じで、単調さをUPさせていた
と思います。

エンディングでありえないような事が起こると
他の方のレビューに書いてあったのですが
よくわからなかったです。
アップデートで変わってしまったのかも。

確かにこれより遥かに良く出来た剣戟アクションは
だいぶ昔から色々とあるので、何で今これをやらなきゃ
いけないの?という素朴な疑問はよぎったりもするけど
もしこれを全部自分たちで作っているのならば
よくある安価でひどいUnity製ファーストパーソンゲーム
とかと一緒にしたら悪いゲームだなぁと思いました
(僕は最初そういうゲームだろうと思っていたので)。

このスタジオの新作が出れば、また買います。
頑張ってください。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
𝕄𝔾𝕄𝕀
14.2 hrs
投稿日: 2014年9月10日
http://store.steampowered.com/app/280640
Dark Shadows - Army of Evil
Burian Media Enterprises
Metascore N/A
-User Score 1.5/10
備考 Card:× Achievemen:× Multi:☓ Price :¥980
レビュー
悪夢のようなアクション作業ゲーム

このゲームは同じ面を何度も繰り返す、言わば作業ゲーの一つだがその中でも異質である
FPS視点で広大なマップの中にいるモンスターを全て倒し、かつ武器を回収するのが基本的な目標だが
1、17~19レベルは若干異なる.

他のレビュアーがこのゲームを「これは悪夢だ」と言っているが、抵抗のない人は 一瞬で悪夢に落ちるだろう

悪夢の例:
●マップがない
討伐型の作業ゲーであったとしても通常はマップに敵が表示されているが、このゲームにはマップがなく
FPS視点である為、広大なマップを迷いながら敵を討伐する事になる.
また恐ろしい事に全モンスター、マップに隠されている武器を回収して
ゴール地点に向かわなければ終わらないので、永遠と同じマップを彷徨う事になる.

●たまに敵が消える
信じられない事だが、たまに敵が地面に沈み、マップから消える場合がある.もはや正気の沙汰とは思えない
つまり埋まったモンスターを永遠と探す場合がある.
消えたモンスターを確認する手段もない上に、無駄に時間を浪費してしまう.
このゲームをやる場合はこうなる事を想定してレベルクリア直前のデータを用意しておこう.

●同じようなマップ、レベルが続く
只でさえ悪夢のようなステージだが、それが2~16まで続く.
17~19は武器が出ないので多少楽にはなるが、全モンスター討伐は変わらないので
面倒臭いのは変わらない.

●変わらないモンスター、同じような武器
まずこのSSを見て欲しい
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=312368000
色違いはあるがこのゲームにはこの二種類しか雑魚敵は登場しない
レベル19に遂に始めてのボスが現れるが、それはラスボスである

作品中に剣、斧、弓など様々な武器が登場するが
リーチの差はあるがどの武器でも雑魚敵は6発殴る必要がある(弓は溜め時間にもよる)
つまり ダメージ量は変わらないのではっきり言ってどの武器でも構わない.
と言ってもこのゲームの6割の武器は斧である為、気づいたら斧を手に持っていると思うが…

●ノーヒントのキーアイテム
まず躓くのはレベル1だと思うが、出だしから広大なマップの中から
ノーヒントで「剣を持ってこい」はいくらなんでもやり過ぎだ.
※ちなみにレベル1はまともにやったら何時間もアイテムを探す事になるような
非常に危険なステージな為、攻略動画やガイドなしは絶対にお勧めはしない


他にも死角の屋根の後に置いてあったり、木に火を付けないと門が開かなかったりと
製作者はプレイヤーを超能力者か何かと勘違いしているのだろうか?
総評私は絶対にこのゲームをお勧めしないが
最後のTHE END見た後普通のゲームではありえない現象が起こる.
それは、是非自分の目で確かめて欲しい
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
最も参考になったレビュー  全て
33 人中 31 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 14.2 時間
投稿日: 2014年9月10日
http://store.steampowered.com/app/280640
Dark Shadows - Army of Evil
Burian Media Enterprises
Metascore N/A
-User Score 1.5/10
備考 Card:× Achievemen:× Multi:☓ Price :¥980
レビュー
悪夢のようなアクション作業ゲーム

このゲームは同じ面を何度も繰り返す、言わば作業ゲーの一つだがその中でも異質である
FPS視点で広大なマップの中にいるモンスターを全て倒し、かつ武器を回収するのが基本的な目標だが
1、17~19レベルは若干異なる.

他のレビュアーがこのゲームを「これは悪夢だ」と言っているが、抵抗のない人は 一瞬で悪夢に落ちるだろう

悪夢の例:
●マップがない
討伐型の作業ゲーであったとしても通常はマップに敵が表示されているが、このゲームにはマップがなく
FPS視点である為、広大なマップを迷いながら敵を討伐する事になる.
また恐ろしい事に全モンスター、マップに隠されている武器を回収して
ゴール地点に向かわなければ終わらないので、永遠と同じマップを彷徨う事になる.

●たまに敵が消える
信じられない事だが、たまに敵が地面に沈み、マップから消える場合がある.もはや正気の沙汰とは思えない
つまり埋まったモンスターを永遠と探す場合がある.
消えたモンスターを確認する手段もない上に、無駄に時間を浪費してしまう.
このゲームをやる場合はこうなる事を想定してレベルクリア直前のデータを用意しておこう.

●同じようなマップ、レベルが続く
只でさえ悪夢のようなステージだが、それが2~16まで続く.
17~19は武器が出ないので多少楽にはなるが、全モンスター討伐は変わらないので
面倒臭いのは変わらない.

●変わらないモンスター、同じような武器
まずこのSSを見て欲しい
http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=312368000
色違いはあるがこのゲームにはこの二種類しか雑魚敵は登場しない
レベル19に遂に始めてのボスが現れるが、それはラスボスである

作品中に剣、斧、弓など様々な武器が登場するが
リーチの差はあるがどの武器でも雑魚敵は6発殴る必要がある(弓は溜め時間にもよる)
つまり ダメージ量は変わらないのではっきり言ってどの武器でも構わない.
と言ってもこのゲームの6割の武器は斧である為、気づいたら斧を手に持っていると思うが…

●ノーヒントのキーアイテム
まず躓くのはレベル1だと思うが、出だしから広大なマップの中から
ノーヒントで「剣を持ってこい」はいくらなんでもやり過ぎだ.
※ちなみにレベル1はまともにやったら何時間もアイテムを探す事になるような
非常に危険なステージな為、攻略動画やガイドなしは絶対にお勧めはしない


他にも死角の屋根の後に置いてあったり、木に火を付けないと門が開かなかったりと
製作者はプレイヤーを超能力者か何かと勘違いしているのだろうか?
総評私は絶対にこのゲームをお勧めしないが
最後のTHE END見た後普通のゲームではありえない現象が起こる.
それは、是非自分の目で確かめて欲しい
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 13.7 時間
投稿日: 8月5日
こんな人におすすめ

・HEXENのようなゲームが好き
・頑張って作ってある感じがあれば好印象
・昔っぽい突き放したような謎解きがむしろ好き
・剣よりも斧が好き
・動物好き


僕はこのゲーム、全然嫌じゃなかったです。
何というか「手作り感」みたいなのがあって。

珍しくUnityではなく、A7エンジンを使って作られています。

FOVの変更や視点のY軸反転がちゃんと出来ます。

意外にサウンドが良く出来ていて
環境音も音楽もしっかり作ってあると思いました。

風景は所々で雰囲気の良いものが見れますし
光と影の表現も綺麗に見えるときがあります。
ステージ途中で雨が降り出す、などのイカす演出もあります。

色々な生き物が出てきます。
蝶々、犬、馬、狐、牛、鳥、鹿などなど。

いつでもセーブ、ロードが可能です。
なのでちょっと空いた時間にちょっと遊んで進める
という事も自由ですし、バグがあるのですが
こまめにセーブしていけば回避も容易です。

大して詰まることなく遊んで
クリアまでに10時間くらい掛かりました。
1、2時間で終わってしまうゲームじゃないです。

戦闘は単調だし簡単です。ちょっと前後移動しながら
マウス左ボタン押しっぱなしで大丈夫なので。
当たり判定の小さい武器しか無い序盤は
少し手こずるかもしれません。

よくわからないのは、武器を振り続けていると腕が疲れるので
Rキーを押して武器をしまおう、みたいな事が
ヘルプに書いてあるけど、全くそんな必要なかったです
(そもそもRを押しても武器を振ってしまう)。

たまに敵が地面に沈んでいってしまい倒せなくなる
という現象が起こります。
坂になっているところで戦うと起こりやすい?ようで
頻発すると言うほどでは全然無いんですが
こまめにセーブしておくほうが無難です。

終盤の木に火を付ける謎解きはさすがにもう少し
スマートにして欲しかったです。

広いエリアでカギや武器を見つける、みたいな
そういう探す要素は僕は好きなので苦ではありませんでした。

1面のキーアイテム探しは、注意深く探せば
難しくはありません。断言できます。

敵はこちらが近づくまで全く移動せず、立っているだけなのが
ただ配置されてるだけという感じで、単調さをUPさせていた
と思います。

エンディングでありえないような事が起こると
他の方のレビューに書いてあったのですが
よくわからなかったです。
アップデートで変わってしまったのかも。

確かにこれより遥かに良く出来た剣戟アクションは
だいぶ昔から色々とあるので、何で今これをやらなきゃ
いけないの?という素朴な疑問はよぎったりもするけど
もしこれを全部自分たちで作っているのならば
よくある安価でひどいUnity製ファーストパーソンゲーム
とかと一緒にしたら悪いゲームだなぁと思いました
(僕は最初そういうゲームだろうと思っていたので)。

このスタジオの新作が出れば、また買います。
頑張ってください。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い