Braid is a puzzle-platformer, drawn in a painterly style, where you can manipulate the flow of time in strange and unusual ways. From a house in the city, journey to a series of worlds and solve puzzles to rescue an abducted princess.
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リリース日: 2009年4月10日

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レビュー

"...beautiful, entertaining, and inspiring."

— Eurogamer 10/10

Steam Big Picture

このゲームについて

Braid is a puzzle-platformer, drawn in a painterly style, where you can manipulate the flow of time in strange and unusual ways. From a house in the city, journey to a series of worlds and solve puzzles to rescue an abducted princess. In each world, you have a different power to affect the way time behaves, and it is time's strangeness that creates the puzzles. The time behaviors include: the ability to rewind, objects that are immune to being rewound, time that is tied to space, parallel realities, time dilation, and perhaps more.
Braid treats your time and attention as precious; there is no filler in this game. Every puzzle shows you something new and interesting about the game world.
Key features:
  • Newly added Steam Cloud support
    Save your in-progress game to the cloud, then play where you left off from on any Steam connected computer.
  • Forgiving yet challenging gameplay:
    Braid is a 2-D platform game where you can never die and never lose. Despite this, Braid is challenging — but the challenge is about solving puzzles, rather than forcing you to replay tricky jumps.
  • Rich puzzle environment:
    Travel through a series of worlds searching for puzzle pieces, then solving puzzles by manipulating time: rewinding, creating parallel universes, setting up pockets of dilated time. The gameplay feels fresh and new; the puzzles are meant to inspire new ways of thinking.
  • Aesthetic design:
    A painterly art style and lush, organic soundtrack complement the unique gameplay.
  • Nonlinear story:
    A nonlinear fiction links the various worlds and provides real-world metaphors for your time manipulations; in turn, your time manipulations are projections of the real-world themes into playful "what-if" universes where consequences can be explored.
  • Nonlinear gameplay:
    The game doesn't force you to solve puzzles in order to proceed. If you can't figure something out, just play onward and return to that puzzle later.

システム要件

Windows
Mac OS X
    • Operating System: Microsoft® Windows® XP / Vista / 7
    • Processor: 1.4GHz or faster
    • Memory: 768 MB or more
    • Hard Disk Space: 200 MB or more
    • Video Card: Pixel Shader 2.0
    • DirectX® Version: DirectX® 9.0c
    • Controller Support: Microsoft Xbox 360 Controller for Windows
    • OS: OS X version Leopard 10.5.8, Snow Leopard 10.6.3, or later.
    • Processor: Intel Mac 1.0 GHz or better
    • Memory: 512 MB RAM
    • Graphics: ATI Radeon(TM) 9500 or better, NVIDIA GeForce(TM) FX 5900 or better, Intel GMA 950 or better
    • Hard Drive: 185 MB free space
    • Other Requirements:
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Run
24.6 hrs
投稿日: 7月31日
非常によく出来たゲーム
メインのパズル自体の完成度も高くゲームオーバーがなくてテンポよく進められる
難易度も理不尽に難しくなく間違えても戻せるので全く苦にならない

シナリオもかなり凝っていて最後クリアの時のその謎に気づいた時はノベルゲーム
をやってるのかと思うぐらい驚いた

プレイするときは主人公がどういう存在かを意識すると:より楽しめると思う

クリア時間4時間くらい
90/100
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Raiken
0.6 hrs
投稿日: 2015年9月22日
最も重要な認識しておかなければいけないインターネットのルール。
それは、インターネットには現実世界のようなルールは無いという事である。

現実世界では、現実という審判がいる。
時間の経過に従って現実という審判が下される。
その、時間経過による現実の審判を逃れられるものはいない。


しかし、ウェブ上では違う。
一切のルールは存在せず、審判も居ない。
なんでもありのノーホールズバーである。
著作権や肖像権の侵害も誹謗中傷も俺ルールも俺縛りもなんでもありの世界である。


勝ち負けを判定する人間はいない。
つまり、インターネットは勝ち負けではないのである。
「裁判になれば貴方の負けです」という現実世界側からの判定や、「法的に言うと貴方の側に非があります」といった勝ち負けの通達や、常識論は一切が無効化される。





では、インターネットとは何であるのか。
それは、説得である。


説得の1段階目で絶対にしてはいけない事。
それが、見下しと、軽蔑と、攻撃である。
見下されたものは根にもち、潜在的荒らし化する。
軽蔑されたものは根にもち、潜在的荒らし化する。
攻撃されたものは根にもち、潜在的荒らし化する。

その時点で荒らしと化さなくても、ブロガーが隙を見せた瞬間に彼らは表側に現れて、荒らしと化すのである。ブログには日々新規客が訪れるからして、一段階目も二段階目も無く、もしも荒らされないままコメント欄を閉鎖する事無く都合のいいブログを形成したいと望むならば、見下しと軽蔑と攻撃は厳禁である。



つまり、インターネット上では勝ちを主張し、勝ちを急いだら負けである。

世界には思慮が足りない人が大勢居る。
というよりも、思慮が足りている人はいない。
誰かしらなにか隙を持ち、誰かしら何かミスをする。
荒らしが大勢いるならば、その中から弱い相手を見つけ出すのは簡単である。

しかし、それをやってはおしまいである。
それ、即ち「弱い相手を見つけ出して指摘し、正当性と勝利を主張する」という事をやるというのは、それ以外の箇所を無視する論点ずらしに他ならない。

それがディベートであれば審判がいて、相手を論破した時点で「勝ち!」と宣言してくれるのだろうが、インターネットには審判などいないからして、「俺は負けていないよ」といったらその人は負けていない事になるのである。審判のいるインターネット外に問題を持ち出す事は、コストと労力とリターンから見て不可能に近い。


相手の弱い所には目を瞑り、もっとも中心に近いまともである点を説得して説き伏せる以外に手は無い。ブロガーは誰しもが弱点、負けるポイントを持つものである。一度やってしまうと、やりかえされてネガキャン合戦化し、一切の対話が成り立たなくなる可能性が非常に高い。地道に説得するしか無いのである。


勝てる相手は必ずいるが、それを相手にしたら負け。
そもそも、荒らしというのはその存在だけで卑怯でありアンモラルであるからして、存在からして勝ちである。それを相手にお前負けだ俺勝ちだなどやるのは馬鹿の所業に他ならない。
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kazharaguchi
7.0 hrs
投稿日: 2015年8月19日
見た目のダサさに惑わされてはいけない
良質なアクションパズルゲームです
結構難解で自力でクリアは難しいですが
YouTubeで攻略動画があったのでストレス感じることなくクリアでしました
ヘタレゲーマーですみません
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elltar
8.0 hrs
投稿日: 2015年3月4日
ティムがプリンセスを救うためにパズルを解いていくパズルアクション。
軽快なアクションと時間の巻き戻しで各ステージにあるパズルのピースを集めていくゲームだ。全てのピースを集め、絵を完成させることで最後のステージへの道が開ける。操作性は快適で、基本的にジャンプと時間巻き戻しと巻き戻し速度変更くらいのシンプル操作だが、各ステージのパズルを解くのは一筋縄ではいかない。また、アートワークはスクリーンショットを見るとごちゃごちゃした印象を受けるが、実際にプレイしてみるとクセはあるものの非常に美しく感じられる。

[レベルデザイン]
プレイヤーは任意に時間を巻き戻すことが可能であり、逆転速度も最大8倍速まで調節可能となっている。
よくある時間の巻き戻しのあるゲームは、本当に巻き戻すだけになっているものが多いが、このゲームでは、巻き戻すという操作を最大限に活用していくようにパズルはデザインされている。また、各Worldには、独自のルールが設定されておりワンパターンでは無い思考力を必要とする。レベルデザインは既存のゲームの枠に無い丁寧に調整された素晴らしいもので、柔軟な思考力が無ければ自力で全クリアは難しい。例えクリア方法を知っていたとしても、タイミングがシビアなものが多く何度かリトライが必要だ。

[ストーリー]
このゲームはWorld1からではなくWorld2から始まる。World6までクリアして初めてWorld1をプレイすることが可能となる。World1では、パズル自体は簡単だが何かおかしい。時間巻き戻しの操作をしなくても巻き戻っている。BGMも逆再生だ。障害を乗り越えプリンセスのいる部屋へと辿りつく。しかし、部屋のドアは開かない。仕方ないので時間を巻き戻すと・・・。
World1を最後に持ってきたことでプレイヤーにどういうストーリーなのかを考えさせミスリードさせるだけでなく、最後の最後まで時間を巻き戻すというゲーム性をストーリーにはめ込んだのは素晴らしい。プリンセスに救うために必死で障害物を乗り越えてきたことが、時間を巻き戻すことで視点さえ逆転させる。プレイヤーは時間を巻き戻しながら、ただただ見ていることしか出来ない。

パズルアクションとして、時間を巻き戻すということを最大限に生かしたパズルとそのゲーム性をストーリーに融合させたゲームは、このゲーム以外は無いだろう。文句無しの名作であり一度はプレイする価値のあるゲームだ。
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seseli
6.4 hrs
投稿日: 2014年11月30日
9/10

パッと見はマリオのようなジャンプアクションに見えますが、その実、非常にパズル的な要素が強く、ひらめき、そしてトライ&エラーを繰り返す忍耐力が求められるゲーム。

プレイヤーは自由に時間を巻き戻すことができ、そのシステムを使ってパズルを解いていく事になります。
いつでも時間を戻すことができるので、ゲームオーバーもありません。
ミスったら戻せばいいだけ。
この時間の流れを使った仕掛けが、どれもこれも非常によく練られていて素晴らしい。
しかも無茶苦茶難しい程でもなく、解いた時に心地よいカタルシスが得られます。

ストーリーはあまり前に出てきません。
基本は時々表示される日記の断片から推測されるくらい。
しかし非常に意味深なメッセージや演出、そして最後のステージで、前述した時間の流れを使った衝撃的な展開が待っています。
このシステムを巧みに使った演出は、ゲームでしか味わえない感動をもたらしてくれるはずです。

グラフィックは見ての通り美しいですが、音楽も美しい。
総じて文句の付け所がないゲームです。
Steamゲーの例に漏れず値段も安いので、多くの人にプレイしてもらいたい傑作。
パズルが嫌いじゃなければ、是非手にとってみてください。
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kou
8.4 hrs
投稿日: 2014年11月1日
横スクロールアクションパズル
パズルがそんなに得意じゃないけどクリア出来ました
ストーリーもしっかりしていてアクションパズルの中では名作
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最も参考になったレビュー  全て
36 人中 26 人 (72%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 7.9 時間
投稿日: 2014年1月23日
「うまくいったな」誰かが近くで言った。
「これで俺達はみんなクソッたれだ」と、別の誰かが言った。――Braidより引用

"It worked." ――ロバート・オッペンハイマー研究所長
"Now we are all sons of b itches." ――ケネス・ベインブリッジ物理学教授

冒頭の言葉は、本作に登場する重要な場所での文章を引用したものである。
そして、次の英文は人類最初の核実験であるトリニティ実験時の有名な言葉である。
※汚い言葉は伏せ字になるのでスペース入れました。

/////////////////////////////////////

遅ればせながら、名作とうたわれる本作をプレイするに至った。
本作はXBOX360版が2008年に、Steam版が2009年に発売された。発売から筆者がプレイするに至るまで、実に5年が経過している(遠い目)。
プレイしたきっかけは、実に単純。
時間を戻せる面白いアクションがあるというレビューと、steamにてセール中だったというだけだ。

実際はまさにその通りで、実質ゲームオーバーがないプレイフィールは面白い。例えばジャンプの着地に敵に触れてミス……となれば、時間を戻し、ジャンプの直後からやり直して着地を調整したっていいし、ジャンプする前に戻ってジャンプをやり直してもいい、といった具合だ。時間を元に戻すアクションは、マップごとに違ったギミックが用意されていて、異なった使い方を要求されるので、飽きのないプレイが可能。この辺のマップの工夫の仕方は実に見事だ。

本ゲームは初見でも早くて3~4時間ほどでクリアしてしまうボリューム。
……なのだが、情けないことに一部のパズルにおいて筆者はどん詰まりしてしまったのと、物語の意味を掴みたくてあちこちうろちょろしながらプレイしていたら、クリア時点で6時間以上経過していた。

この解き方で間違いないはずなんだよ、途中までは絶対にあってるんだよ、おっかしいなぁ……なんてたかをくくりながらプレイしていたら実は違っていて、もっと前の段階でひとひねり必要だった、なんていうのもあった。恥ずかしながら、筆者の想像力、応用力が劣化しているだけでなく、頑迷固陋さ加減に気がつかされるのもいい経験なのである。

本作は、優れたアクションゲームとして諸手で歓迎できる出来である上に、ストーリー部分にも面白さがある。
ストーリーは基本、本に書かれた物語の断片を追っていくことで理解していく方式。しかし、ステージの順番ごとにプレイしていっても、一見、物語に整合性は感じられない。物語の断片が、まるで一人の人間の物語ではない、複数の人物による違った視点からのエピソードのように感じられるのだ。
本作"Braid"とは、英語で"お下げ髪"または"三つ編み"という意味の名詞。その三つ編みの部分は、本作のストーリーにおいて、三つ視点の物語が複雑に絡み合っていることを意味しているのではないだろうか。そういった点を含めても、本作は一気にクリアした方がいいだろう。
一気に通してプレイして、最後に全体を客観的に眺めてみて、霧が晴れるとまでは行かないが、方向がつかめるようになる感覚。物語の驚きの結末もさることながら、美しい手書きの世界の中に、テーマ性がこれでもかと巧みに内包されている……そのなんとも言えない奇妙な感覚を感じて欲しい。
そして、気になった方はいろいろと考察してみるのもいいかもしれない。

冒頭の言葉に関連し、一例を取るなら、ステージクリアごとに揚がる旗。
それが国際手旗信号図であるとすれば、一番最後の旗をのぞき、その意味は"進行方向に対して危険を促す意味"をもつことになる。それが、ラストの驚きの結末につながっていく。

他にも、ピースを集める要素があるのだが、完成したパズルにはどんな意味があるのか?
本作の開始時に現れる燃えるような世界は、物語と一体何の関係があるのか?
度々現れるマリオブラザーズのオマージュも何か意味があるのか?

筆者の思考の及ばないところで何かテーマに関連しているのかもしれない。
もしかしたらまだ気がついてさえいないところで……。

そんな風にして"Braid"という世界は、アクションゲームであること以上に深遠に広がっていく。
久しぶりに知識欲というのを刺激させられたオススメできる傑作である。

最後に、前述した一番最後の旗の意味が、もしも国旗を意図するのであるならば、2010年までのリビアの国旗がそれに該当する。そして、そのリビアは2003年に"すべての化学・生物・核兵器を放棄"した国として有名である。
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10 人中 9 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.8 時間
投稿日: 2014年6月16日
 スクロール式時間操作アドベンチャー。
 セール中なら買うべきでしょう。無駄のない「時間パズル」を楽しめます。
 このゲームは時間を巻き戻したり、ゆっくり流れさせたりすることで主人公をある地点まで到達させることを目的とするゲームです。(ポータルが空間ならこのゲームは時間をパズルにしている)移動手段が高度の低いジャンプと柵やハシゴ登りなどと非常に限られている中、上手く時間操作や踏みつけジャンプなどを駆使して地図中にあるパズルの破片を拾います。
 面白いのは、ゲームの中には巻き戻しが効かない足場や数秒前のフラッシュバックを具現化するマップ、さらにはマップそのものが主人公が進むと時間が進み、戻ると時間が戻るなど、様々な特殊効果が道具や敵に付随し、それらを全部上手く使わないと、画面上のパズル破片を拾えません。そして解決法はほぼ1通りしかありません。
 パズルゲームは重複する解決パターンが多くなりがちですが、このゲームは重複するネタが少なく、新しいステージには必ず新しいアイデアが必要とされるように作りこまれています。非常に手の込んだゲームです。作者に脱帽せざるを得ません。
 最初は難しいと思うステージでも、行動の排除法を使ったり、分からないマップは飛ばしたりすると、後々ヒントを得られるので、案外サクサク進みます。
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7 人中 7 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 4.1 時間
投稿日: 2015年11月6日
すごい難しいです。
ふつう最初のほうの面はらくらくクリアできるもんだと思うんですが、
コイツは手強すぎます。

ただ、ものすごく練られたゲームなので、
1つ1つクリアするのが面白いです。
ぼくはたまに攻略ビデオを見ちゃいますが、
これを自力でクリアしてる人たちって、すごいなあ。

パズル好きならプレイすべき。


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おすすめ
記録時間: 6.5 時間
投稿日: 2014年3月6日
アイデアに脱帽。
時間を巻き戻す事が出来るというのも珍しいシステムですが、そこに驚いた訳ではありません。
「時間を巻き戻す」事を上手くどんでん返しに使ったストーリーにびっくりしました。

ゲームオーバーが無いので簡単なゲームかと思いきや、全てのピースを集めて絵を完成させる為には
時間の操作を巧みに利用してパズルを解くことが要求されます。
僕は頭が良くないので滅茶苦茶苦労しました。という訳でゲームとしてのボリュームも結構なものです。

(Steamではギフトで貰いましたが、クリアしたのはXbox版でした)
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1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.8 時間
投稿日: 2015年10月13日
時間を動かして謎をとき、ピースを集めてパズルを完成させよう。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.0 時間
投稿日: 2013年12月24日
思い出を追いかけるように
このゲームも色あせず金字塔として建っている
アクションゲームでこれを超える面白さと斬新さを持っているものは
この先もしばらく出ては来ないだろう

2013年の今やってもすごく面白いゲーム
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.0 時間
投稿日: 2014年11月6日
パズル系2Dアクションゲーム

時間を巻き戻し能力を使ってピースを集めてパズルを完成させるゲーム。
ワールドごとに新しいギミックが違って面白い!



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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.4 時間
投稿日: 3月19日
今さら勧める時間を操るマリオ。アクションよりもパズル寄りで失敗しても巻き戻しで復活します。
この巻き戻しが肝で「巻き戻しの間でも変わらず動くオブジェクト」や「巻き戻しても一度受けた影響は覆らないオブジェクト」などがあり、その特性を利用しつつ、あるいは翻弄されつつクリアを目指します。
何度も何度も考えてやっぱり分からないものを、とりあえず置いて先に進んでる道中「こうすればよかったのか!」とひらめいた時の快感がたまらないです。またそのパズルの難易度が絶妙で、しっかりずっと考えれば解けるようになってるのです。
「時間」をテーマにしたストーリーも一見。独自の操作やストーリーをもったゲームは度々目にしますが、システムとストーリーがこうまでかみ合ったものはなかなかお目にかかれるものではありません。
「うまく作ったなこいつ!」って感じのゲームが好きな方にオススメです。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.3 時間
投稿日: 2012年6月15日
時間を巻き戻す能力を使ってピースを集めるアクションパズルゲーム。TAS気分。
パズルも難しいがアクション部分がやけに難しい。解法が分かっても実行するのに苦労することうけ合い。
多分World4が一番難しい。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.7 時間
投稿日: 2014年2月22日
アクションパズルゲームが好きだったのでXbox360版を発売日に購入。パズルゲームとしてのギミックの面白さ、深いストーリー、幻想的なアートワーク、心に染入る音楽、最終ステージの驚き、その全てに興奮した。MSXの時代からパズル系のゲームを多く遊んできたが、こんなに面白く深い作品に出会った事は無かった。自分が死ぬときにベスト1のゲームを聞かれたらBraidの名をあげるだろうと思う。

その後Steam版が出たので改めて購入。もう一度記憶を追いかけるように遊んでみて、本当に良く出来たゲームだと感じた。そしてゲームに流れるテーマを考察サイト等で知るにつれて、なぜ日本はBraidのようなゲームを生み出せなかったのかと恥ずかしい気持ちになった。そして海外のインディーズゲームの底知れない力を感じ始めたのもこのゲームだった。

こんなに素晴らしいゲームなのに、日本での知名度が低いのが物凄く悲しい・・・マリオのパクリだとか主人公がオッサンでキモイと思われてしまうようだが、その奥には完成された美しいゲームシステムが凝縮されているので、是非食わず嫌いせずに遊んで欲しいと思う。特に日本のゲーム業界の人はこのゲームを一度遊ぶべき。今の日本のゲーム業界が忘れてしまった何かがあると思う。
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