Rocksmith 2014は最速のギター習得法です。標準のフォンジャック付きのギター、ベースであればどれでも使用することが可能です。ぜひ、100万人以上が使ったRocksmithメソッドを体験してみてください。この続編は前作からーム全体が見直されていて、より豊富な内容で、プレイしやすく、より早くギターが習得できるように、ほとんど1から作り直されています。新しいモード、デザイン、テクニックが追加されいて、50曲以上の新しいヒット曲をプレイしながらギターのテクニックを上達させましょう。
リリース日: 2013年10月22日
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お知らせ: The Rocksmith™ Real Tone Cable is not included with the purchase of Rocksmith™ on Steam and must be purchased separately. Please see your local retailer or many online stores to purchase the Rocksmith™ Real Tone Cable.

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Rocksmith® Real Tone Cable

The Rocksmith™ Real Tone Cable is not included with the purchase of Rocksmith® 2014 on Steam and must be purchased separately. Please see your local retailer or many online stores to purchase the Rocksmith® Real Tone Cable.

Rocksmith™ requires a unique 1/4"-t- USB cable, that is the first of its kind, which allows users to plug any real guitar with a quarter-inch jack directly into their console or PC.
Developed exclusively for Rocksmith™, this revolutionary cable turns the guitar's signal from analog to digital, allowing it to be recognized and played through video game consoles or PC for the first time.
The use of a second Rocksmith™ Real Tone Cable allows for simultaneous split-screen cooperative play while playing Rocksmith™.

ゲームについて

Rocksmith 2014は最速のギター習得法です。標準のフォンジャック付きのギター、ベースであればどれでも使用することが可能です。ぜひ、100万人以上が使ったRocksmithメソッドを体験してみてください。この続編は前作からーム全体が見直されていて、より豊富な内容で、プレイしやすく、より早くギターが習得できるように、ほとんど1から作り直されています。新しいモード、デザイン、テクニックが追加されいて、50曲以上の新しいヒット曲をプレイしながらギターのテクニックを上達させましょう。

システム要件 (PC)

    Minimum:
    • OS:Windows Vista, Windows 7, Windows 8
    • Processor:2.0 GHz Intel® Core™2 Duo E4400 or 2.0 GHz AMD Athlon™ 64 X2 3800+
    • Memory:2 GB RAM
    • Graphics:256 MB DirectX 9 / NVIDIA® GeForce® 8600 GT or ATI Radeon™ HD 2600 XT
    • Hard Drive:12 GB HD space
    • Sound:DirectX 9.0c-compliant
    Recommended:
    • OS:Windows Vista, Windows 7, Windows 8
    • Processor:3.1 GHz Intel Core i3-540 or 3.3 GHz Athlon II X3 455
    • Memory:4 GB RAM
    • Graphics:512MB Nvidia GT 240 or 512 MB ATI Radeon HD 5670
    • Hard Drive:12 GB HD space
    • Sound:DirectX 9.0c-compliant

システム要件 (Mac)

    Minimum:
    • OS:Mac OS X v10.7
    • Processor:2.4GHz or 2.66GHz Intel Core 2 Duo processor with 3MB on-chip shared L2 cache, • 1066MHz frontside bus
    • Graphics: 256 MB NVidia GeForce 8600 GT or ATI Radeon HD 2600
    • Memory:2 GB RAM
    • Hard Drive:12 GB HD space
    Recommended:
    • OS:Mac OS X v10.8
    • Processor:3.1 GHz Intel Core i3-540
    • Graphics: 512MB Nvidia GT 240 or 512 MB ATI Radeon HD 5670
    • Memory:4 GB RAM
    • Hard Drive:12 GB HD space
役立つカスタマーレビュー
10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 318
4 件のレビュー
記録時間: 46.8 時間
前作のRocksmithと比べるとインターフェースがとてもスッキリしました。
前作では曲はアンロック式、レベル式でしたが、今作では最初から全部の曲をプレイすることが出来ます。
なお、自分のレベルに合わせた難易度は前作同様です。とてもやりやすいです。
今作では、一度チューニングを行えば変則チューニングの曲を選ばない限りチューニングしなく良くなりましたので、前作の
曲を選ぶ→チューニングする→遊ぶ→曲を選ぶ→チューニングする→遊ぶ・・・
が、簡略化されており
曲を選ぶ→チューニングする→遊ぶ→曲を選ぶ→遊ぶ・・・
となっており、曲間の煩わしさが解消されています。

また、オンラインに対応しており曲のスコアを知らない人たちと競い合うことも出来ます。
ミニゲームも種類が増えており、初心者がどうやって弾いたらいいのかわからないためのムービーも付属しています。
セッションモードが新しく追加されており、これは自分の引いてる速度、スケールに合わせて
ドラム、ベース、シンセ等が自動で演奏を行ってくれるというものです。
今作では洋楽DLCだけでなく、邦楽も追加されています。洋楽とか分からん!!!日本語でおk!!って人でもDLCを買えば楽しめます。
(現在は、ONE OK ROCK、ゴールデンボンバー、斉藤和義、B'z、布袋)

一番オススメしたいところは、私のような色弱でもノートの色がわかりやすく設定でかえれるところです。
前作では5弦と3弦、1弦と4弦が非常にわかりづらく、設定でも変更することが出来ませんでしたが、
今作からは色弱、色盲のための設定が変更できノートがかなり見やすくなっています。
それと、レイテンシーを詰めなくても遅延がほぼなくなっています。
前作では詰めても、若干遅延が気になっていましたが、今作ではデフォルトのままでもほとんど遅延が気になりませんでした。
しかし、これは人にもよりますのでもしかしたら遅延する方もいらっしゃると思いますが、
公式ではレイテンシーの所を弄ってるようなので、前作よりは遅延が少なくなっているはずです。

ギターを持っている人は是非買ってみてはいかがでしょうか?とてもいいゲームですよ。
ただ、エレアコの方はフレット数が足りないと思うので、エレキギターを買いましょう。
高いギターとかいらんのです。安いやつでええんです。


人によって評価の別れるゲームですが、おすすめです。

買い。
投稿日: 2013年12月22日
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488 人中 472 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 224
11 件のレビュー
記録時間: 149.0 時間
This game is fantastic and is a must-buy if you play guitar. If you don't play guitar and are curious, it's actually good enough that I'd still recommend getting it. It is far and away the best music game on the market.

Be warned that it's more of a guitar practice tool than a game. But that's exactly what it should be: a practice tool that has just enough game-y design to keep it interesting, but not so much that it gets in the way of practicing. The only linear progression the game has is in the form of "missions" along the side of the menus that encourage you to try different things. You can ignore them entirely if you want, but sometimes they are very helpful (especially the ones associated with the Session mode, which teach you bits of relevant music theory). It's a well-designed experience.

The interface is very slick and the game has no loading time or lengthy transitions between browsing and playing songs. This is great news because the interface was the main flaw in Rocksmith 1. "Riff repeater" phrase rehearsing options are integrated into the pause menu, so you can drop into them on the fly while playing songs.

The soundtrack is excellent. It has hits (Knights of Cydonia, Paranoid Android, etc), more obscure music with fun guitar parts, and even a few tracks from small indie bands I have never heard of. The song Stay In by Jaws is one of the indie songs that stuck out to me. And it's very worth it to import Rocksmith 1 songs -- they have had their tabs updated to fix inaccuracies and to use new features in the new game (RS1 DLC songs have be updated as well).

The game has a Session mode, where you can load backing instruments, jam, and have them follow along with you. It works surprisingly well. If you want to jam but don't want to fiddle with drum machines, or you don't have musician friends that can come over, it's a pretty good substitute. It has many different types of drums, guitars, basses to choose from, you can set any key to use, the tempo, and how structured the jam is (no structure, 12 bar blues, etc).

There are also a number of Guitarcade mini-games that focus on various guitar techniques. They are a distraction for when you're bored with performing songs, but some of them are pretty amusing. There is even a House of the Dead 2 spoof where you play chords to shoot zombies.


I've only played guitar for about a year and a half, so I'm definitely still learning. It's thanks to Rocksmith that I've kept up with practicing as frequently as I have. When learning an instrument it's easy to get bored when it turns into a grind and you don't know what music to try. You need some structure. Rocksmith is that structure, and more.
投稿日: 2013年11月26日
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 43
2 件のレビュー
記録時間: 19.0 時間
面白すぎて指先出血寸前です。

ファーストインプレッションですが、誰かに勧めたいゲームだと久々に思いました。

一般的な音ゲーとは違い、流石にモノホンのギター使うだけあって慣れるのに大変時間がかかります(個人差は大きいと思いますが)。
私の場合ギターは所持していましたが、ちょっとしたコードが押さえられる程度の実力だったのでほぼ初心者と言っても過言ではありません。
ゲームシステムは非常に良く出来ていて、こんな私でもスムーズに進行できるような難易度調整が行われます。
レッスンシーンも丁寧で、とても分かりやすいものでした。

今まで何度も挫折してきましたが、これなら楽しく続けられると確信を得ました。
ギターやベースに興味がある人や、既にバリバリ弾いてる人でも十分に楽しめる仕上がりになっていると思うので、
気になる方は購入を検討してみてはいかがでしょうか。


p.s.
よく遅延の問題が深刻だと見かけますが、現在問題なくプレイ出来ています。
OS:Windows 7 Ultimate 64bit
RAM:8GB
(リアルトーンケーブルはPCケース前面のUSBポートへ接続しています)
投稿日: 2013年12月27日
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 87
2 件のレビュー
記録時間: 37.6 時間
多数用意された練習曲のどれかは気に入るので教本のみで練習するより効率良く音ゲー感覚で楽しく練習できる。
習熟に合わせて弾く音の数が原曲に近くなっていく(難度が上がる)のだけど、音が増えて難しくなったリフの運指は自分で工夫して覚える方法を取らせており、演奏出来るまでのあらゆる過程をフォローしてくれるものではない。
音出し成否の判定はかなり甘めなので時々実際にアンプから音を出してみると出来ている事と出来ていない事などの補強ポイントが確かめられていいかもしれない。
エントリーモデルのギター一式と専用ケーブルとソフトを買うと最低でも2万円程度は払う事になるが元は確実に取れると思う。
投稿日: 2014年1月2日
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 74
3 件のレビュー
記録時間: 190.6 時間
STEAM REVIEW始動と聞いて来ました。
初めてレビューします。

以下でイロイロ書いてますが、Rocksmith 2014は、
「ギターゲーム」(本物のギターベースを使ってプレイするゲーム)
として、また、ギター練習ソフトとしてのコストパフォーマンスを見ても、
現行の最有力候補の一つだと思います。
(というより、これと競合するジャンルのタイトル自体、まだ数が少ないです)

あと、ベースモードもあるので、ベーシストの方にも安心。


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以下に、ゲームモード別に所感を書いてみます。
(*で始まる行は、前作である初代RSとの比較です)


[LEARN A SONG]
好きな曲を選んでプレイ。
最初は簡単な譜面で始まり、プレイヤーの習熟に合わせて難易度が上昇していきます。
難しいパートを繰り返し練習したり、インターネットランキングへの投稿も可。
*SONGSにRIFF REPEATERが統合されて、ゲーム⇔パート練習の移動が簡単にできるようになりました。
*また、SCORE ATTACKモードが追加され、
*コンボの演出やミスによるゲームオーバー、スコアのネットランキング投稿など、よりゲームっぽく遊べます。


[SESSION MODE]
ベースやドラムなど、楽器を追加したら、後は自由に演奏。
こちらの演奏に合わせて他のパートが伴奏を変えてくれます。
*RS2014より追加。
*技術的にはすごいと思うのですが、
*アドリブも暗譜もできない俺には、このモードは無用の長物です。カナシー


[NONSTOP PLAY]
プレイ時間、ギターパート、プレイする曲目を選択することで、
シャッフルされた選択曲を、文字通りノンストップで演奏します。
*RS2014より追加。
*曲を問わずにとにかく弾きまくりたい時に便利。いちいち曲を選択する手間がありません。
*個人的に非常に便利で、一番よく使ってるモードです。


[LESSONS]
動画と練習曲を交えて、ギターを弾く上でのキホンを勉強できます。
あと、やや高難度なテクニックも一部カバーしています。
*レッスンの量が初代からさらに充実しています。
*英語モードで挑戦すると、ちょっとした英語のお勉強にもなります。


[GUITARCADE]
レトロなアーケードゲーム風筐体で、コードやスライドなど、
ギターテクの練習ができます。
*練習できることは初代RSとあまり変わっていません。
*主観ですが、RS2014のGUITARCADEのほうが、遊んでて楽しいです。


[MULTIPLAYER]
ギター/ベースを2台接続し、友人や家族と一緒にプレイ。
俺は、家族はおろか、彼女もいっしょに遊んでくれる友人もいないのでレビュー不可です。
*初代RSとあまり変わってないのではなかろうか。


[TONE DESIGNER]
ギタートーンをカスタマイズして自分好みのサウンドを作れ、る?
ろくに試したことが無いので分かりません。
*初代RSでもあったような気がするが、そちらでも触ってないのでやはりレビュー不可。

[SHOP]
DLCコーナー。追加曲を購入し、各モードでプレイできます。
調子に乗って購入していると、ソフト本体の額を余裕で超えます。ご利用は計画的に
*初代RSで登場しなかった邦楽が、RS2014で提供されるようになりました。
*現時点ではB'zと布袋寅泰だけですが、今後拡充予定らしい。
*また、初代RSの曲も購入でき、購入済みの初代RS曲は、1000円ほどでまとめて引き継ぎ可です。
*ただし、一部引き継げない曲もあります。


[UPLAY]
UBISoftのウェブサービスにとぶ、のでしょうか。選択したことがありません。
*RS2014では、プレイに際してuplayへの登録が必要です。
*起動時もuplayが一枚かむようになってます。
*Steam→RS2014選択→uplayランチャー起動→RS2014
*自動ログインにしていれば大して手間ではありませんが、正直、イリマセン。


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以下、もっと頑張ってほしいポイントです。

■ソート機能
曲選択時は、50音順やアーティスト名でソートできますが、
初代RSやRS2014の曲ごとにソートしたり、
チューニングごとのソートからさらに基準音ごとにソート、
などやりたいところです。


■基準音の変更
初代RSでもあったのかもしれませんが、RS2014では、
「チューニングはEだけど基準音が違う」という曲があり、
そういう曲では、全弦のチューニングが必要になります。
これを、「曲側の基準音をA=440hzに合わせる」オプションがあると、
楽に弾きたい派の俺はチューニングの手間が省けて大喜びです。
邪道ですが。


■キャリブレーション回り
キャリブレーションをパスしているのに、
ギターの音が小さすぎるとかで正常に音が認識されない場合があります。
で、ゲーム起動後のタイトル画面あたりで、Windowsのサウンドのプロパティを見ると、
Rocksmith USB Guitar Adapterの音量が自動的に小さく設定されてしまいます。
ゲーム側が、毎回音量調整をしてくれているのかもしれませんが、
このままキャリブレーションすると後々問題になるので、手動で音量を上げています。


■ゲームの安定性
プレイ中、プログラムが無応答になったり、
ロード中状態から先に進まなくなるなど、
再起動が必要になることが多いと感じます。
と言っても、俺は放送しながらプレイすることが多いので、
放送ツールや、ゲーム中のフォーカス切替が影響しているだけかもしれません。


■UIについて
RIFF REPEATERが非常に多機能になり、
複数パートの繰り返しプレイなど、きめ細やかな設定が可能になりました。
一方で、パート範囲の選択など、画面操作が直観的ではないと感じています。
また、これは俺だけかもしれませんが、
曲選択メニューでも、現在どの曲が選択されているのか、
しばらく分かりづらく感じていました。
*それでも、初代RSに比べると、RS2014のメニューはだいぶ分かりやすくなりました。


■Playlist機能を用意してほしい
NONSTOP PLAYで遊んでいると、これが異常にほしくなります。
ある曲はチューニングを変えて次の曲ではEスタンダードに戻して・・・
とやってると、あまりノンストップにならなくなります。
なので、「Eの曲」や「ドロップDの曲」など、プレイリストに曲を登録し、
それを選択できるようにしてくれると非常にありがたいです。
「今日はドロップDで攻めるZE」
みたいな。


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たくさん書いてますが、10年ほどギターを所持しながらロクに練習しなかった俺が、
RS2014のおかげで、毎日1時間はギターで遊ぶようになりました。
その点だけでも、このソフトは非常にありがたい存在です。
投稿日: 2013年11月27日
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