Dungeon of Elements is an RPG dungeon crawler with combat inspired by some of our favorite classic puzzle games like Dr. Mario or Tetris. In Dungeon of Elements (DoE), core meets casual as we combine many different styles of gameplay in a fun, immersive experience.
ユーザーレビュー:
総合:
ほぼ不評 (139 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 139 件中 38% が好評です
リリース日: 2014年6月12日

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レビュー

“Very addictive. It exceeded my expectations. Really fun. Thank you for making a quality game, Frogdice.”
LethalFrag - TwitchTV

“Everything about it is phenomenal.”
100 – Crumps - TwitchTV

“#1 New Indie Game”
100 – Cheat Code Central

このゲームについて

Dungeon of Elements is an RPG dungeon crawler with combat inspired by some of our favorite classic puzzle games like Dr. Mario or Tetris. In Dungeon of Elements (DoE), core meets casual as we combine many different styles of gameplay in a fun, immersive experience.

The fledgling Alchemy Guild of Primordiax needs you to help restore its former glory. To that end, you will:

  • Explore 3 continents and 45 different dungeons.
  • Defeat 56 different enemy types and 12 bosses.
  • Enjoy a combat system inspired by classic puzzle games like Dr. Mario and Tetris.
  • Discover hundreds of crafting recipes through experimentation.
  • Craft legendary weapons and armor.
  • Customize your character with a tremendous variety of equipment options.
  • Find and befriend pets.
  • Unlock Achievements.
  • Collect scrolls to fill your Bestiary and study your foes.
  • Progress through the story and choose your own path.
  • Compete with your friends and other players to clear dungeons or the entire game fastest.

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    最低:
    • OS: Windows XP
    • プロセッサー: Intel Core Duo or equivalent
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: onboard graphics
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: Intel i3 or equivalent
    • メモリー: 6 GB RAM
    • グラフィック: discrete video card
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
    最低:
    • OS: OS X
    • プロセッサー: Intel Core Duo or equivalent
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: onboard graphics
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
    推奨:
    • OS: OS X
    • プロセッサー: Intel i3 or equivalent
    • メモリー: 6 GB RAM
    • グラフィック: discrete video card
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
    最低:
    • OS: Any
    • プロセッサー: Intel Core Duo or equivalent
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: onboard graphics
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
    推奨:
    • OS: Any
    • プロセッサー: Intel i3 or equivalent
    • メモリー: 6 GB RAM
    • グラフィック: discrete video card
    • ストレージ: 800 MB 利用可能
カスタマーレビュー
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総合:
ほぼ不評 (139 件のレビュー)
最近の投稿
Eis
27.9 hrs
投稿日: 2014年12月29日
最初にお断りしておきますと、ネガティブ評価にはしているものの、このゲームは結構遊べます。
見たことある感じながらもしっかりしたパズルゲームになっており、独自要素もそれなりに楽しめます。
では何故ネガティブ評価なのかというと、このゲームが「結構遊べるし面白い部分もある。でも諸手を広げてお勧めしたらちょっとゲームに対するセンスを疑われかねない」というなんとも微妙なラインに位置しているためです。
心底ポジティブとネガティブの中間、「まあまあ」という表示が欲しくなる作品です。

基本システムは有名なパズルゲーム作品を組み合わせたような感じ。
「4色からランダムに選ばれた2セル結合の精霊(見た目は薬のカプセル)が画面上から降ってくるので、初期配置の敵と同色の精霊をくっつけて倒せばクリア」というドクターマリオな基本システムに、「4セル以上くっついていればどんな形でくっつけてもOK」というぷよぷよ方式を取り入れたものとなっており、非常にとっつきやすく判り易いルールとなっています。

これだけだと「堅牢な作りのパズルを組み合わせただけ」で本当に語るべきところがないのですが、このゲームはそれに加えてファンタジー要素が取り入れられています。例えば、
・武器や靴などの装備品や消費アイテムを身に着けて使うことでパズルを有利にできる
・パーツは少ないながらも主人公キャラのメイキングが出来、装備品も見た目に反映される
・一定のステージごとにそれぞれ特殊な能力を持ったボスが出現する
・敵を倒して手に入れたアイテムを合成して強化できる
・フィールドに落とし穴や障害物が存在する
など、この部分に関してはまあまあ面白いと言えます。

ですが、なんというか小粒なのです。
なまじ良く出来たパズルゲームをベースとしているために、独自要素があくまで添え物レベル。
また武器を使って画面内の好きな位置を攻撃できるためか、常識的なドクターマリオルールではまずありえない(普通にパズルで消すのが非常に困難な)位置に敵が配置されることがままあり、この点は「攻撃して倒せるからいいよね?」という甘えによるバランス調整の放棄と感じられます。純粋にパズルゲームとして評価するならば非常に大きなマイナスです。

他にも高難易度では雑な装備だとまともにパズルできないレベルになるため、
・大量に装備があるのにほぼ装備品が固定される=折角見た目を変えられるのに活かせていない
・強装備の合成レシピを見つけるためにお金や素材を稼ぐプレイを強いられる
といった不満点が沸いてきます。
他にも前半ステージで多く見られる、雑魚を際限なく呼び出す系のボスが凄まじく強化されており、大軍勢を形成するため半ば運ゲーの様相を呈してくるのも恐ろしいところ。逆に後半に多めの単騎で特殊能力に特化した系のボスは、高難易度では最早癒されるレベルです。たまに凄く面倒くさいのもいるけど。

とかなんとか言いながら、折角なら最高難易度まで全部クリアするかーと遊んでいたらプレイ時間が20時間を越えていたり、大量にある実績が次々と開放されていくのがちょっと楽しかったりするのも事実。
その為総評として、「そこそこ遊べるし面白いところもある。でも全然お勧めできない」となるのでした。

ちなみに私がこのゲームを購入したのは、凄く面白いゲームである「Dungeon of the Endless」が欲しかったのに、夜中に頭が回っていない状態で他のゲームとあわせて大量購入したため、良く似たタイトルの本作を間違って選んだことに気付いていなかった、という非常に残念な経緯によります。
特にパズルゲームは好きではないのにこれだけ遊ばせてくれた(遊ばされてしまった)という点では、まあある意味凄いゲームと言えます。
もしかして私、このゲームが結構好きなんじゃないかしら。
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katoma_3rd
6.2 hrs
投稿日: 2014年12月8日
カプセルがドクターマリオを連想させるが、同じ色4つで消えるなど「ぷよぷよ」に近い。障害物や落とし穴がありブロック落下時に余計な気を使わなくてはいけないのはイライラする。基本的におじゃまぷよな敵は宙に浮いてるのでそれもイライラする。落ち物パズルゲームでアイテムや装備品、錬金などRPGの要素があるのは斬新。だが肝である連鎖の爽快感がないのでおすすめできない。
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NORANA
7.2 hrs
投稿日: 2014年12月7日
システムに捻りが無く単純につまらない。パズル要素もあるRPGと言うよりは、RPG風のシステムが一部にある単純なパズルゲーム。

パズル部分は最初に配置された駒を、ぷよぷよやドクターマリオ的に落ちてくる二色の自駒で消していくと言うルールになっている。RPG的な演出があるとすれば駒がモンスターになってると言うだけで、中身はとてつもなく単純なパズルゲームでしか無い。

RPG部分では敵を消す事によって得られるアイテムを装備したり合成して新たなアイテムを作ったりする事が出来る。しかしアイテムで出来るのは指定の駒を消す、駒の落ちてくるスピードを落とすのほぼこれだけしか無いので、単純なパズル部分を面白くする様な物では無い。

RPG要素やスクリーンショットにある大きく表示された自キャラなど、一見ただのパズルゲームでは無い様に演出されているが、実際には単純で一本調子のパズルゲームでしか無い。このゲームにあるのは用意された駒をひたすら消していく事それだけであり、それ以外を期待してプレイする事は出来ない。
致命的なバグやバランス調整の失敗がある訳ではないものの、お勧め出来る内容とは言い難い。
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最も参考になったレビュー  全て
38 人中 35 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 27.9 時間
投稿日: 2014年12月29日
最初にお断りしておきますと、ネガティブ評価にはしているものの、このゲームは結構遊べます。
見たことある感じながらもしっかりしたパズルゲームになっており、独自要素もそれなりに楽しめます。
では何故ネガティブ評価なのかというと、このゲームが「結構遊べるし面白い部分もある。でも諸手を広げてお勧めしたらちょっとゲームに対するセンスを疑われかねない」というなんとも微妙なラインに位置しているためです。
心底ポジティブとネガティブの中間、「まあまあ」という表示が欲しくなる作品です。

基本システムは有名なパズルゲーム作品を組み合わせたような感じ。
「4色からランダムに選ばれた2セル結合の精霊(見た目は薬のカプセル)が画面上から降ってくるので、初期配置の敵と同色の精霊をくっつけて倒せばクリア」というドクターマリオな基本システムに、「4セル以上くっついていればどんな形でくっつけてもOK」というぷよぷよ方式を取り入れたものとなっており、非常にとっつきやすく判り易いルールとなっています。

これだけだと「堅牢な作りのパズルを組み合わせただけ」で本当に語るべきところがないのですが、このゲームはそれに加えてファンタジー要素が取り入れられています。例えば、
・武器や靴などの装備品や消費アイテムを身に着けて使うことでパズルを有利にできる
・パーツは少ないながらも主人公キャラのメイキングが出来、装備品も見た目に反映される
・一定のステージごとにそれぞれ特殊な能力を持ったボスが出現する
・敵を倒して手に入れたアイテムを合成して強化できる
・フィールドに落とし穴や障害物が存在する
など、この部分に関してはまあまあ面白いと言えます。

ですが、なんというか小粒なのです。
なまじ良く出来たパズルゲームをベースとしているために、独自要素があくまで添え物レベル。
また武器を使って画面内の好きな位置を攻撃できるためか、常識的なドクターマリオルールではまずありえない(普通にパズルで消すのが非常に困難な)位置に敵が配置されることがままあり、この点は「攻撃して倒せるからいいよね?」という甘えによるバランス調整の放棄と感じられます。純粋にパズルゲームとして評価するならば非常に大きなマイナスです。

他にも高難易度では雑な装備だとまともにパズルできないレベルになるため、
・大量に装備があるのにほぼ装備品が固定される=折角見た目を変えられるのに活かせていない
・強装備の合成レシピを見つけるためにお金や素材を稼ぐプレイを強いられる
といった不満点が沸いてきます。
他にも前半ステージで多く見られる、雑魚を際限なく呼び出す系のボスが凄まじく強化されており、大軍勢を形成するため半ば運ゲーの様相を呈してくるのも恐ろしいところ。逆に後半に多めの単騎で特殊能力に特化した系のボスは、高難易度では最早癒されるレベルです。たまに凄く面倒くさいのもいるけど。

とかなんとか言いながら、折角なら最高難易度まで全部クリアするかーと遊んでいたらプレイ時間が20時間を越えていたり、大量にある実績が次々と開放されていくのがちょっと楽しかったりするのも事実。
その為総評として、「そこそこ遊べるし面白いところもある。でも全然お勧めできない」となるのでした。

ちなみに私がこのゲームを購入したのは、凄く面白いゲームである「Dungeon of the Endless」が欲しかったのに、夜中に頭が回っていない状態で他のゲームとあわせて大量購入したため、良く似たタイトルの本作を間違って選んだことに気付いていなかった、という非常に残念な経緯によります。
特にパズルゲームは好きではないのにこれだけ遊ばせてくれた(遊ばされてしまった)という点では、まあある意味凄いゲームと言えます。
もしかして私、このゲームが結構好きなんじゃないかしら。
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8 人中 8 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 7.2 時間
投稿日: 2014年12月7日
システムに捻りが無く単純につまらない。パズル要素もあるRPGと言うよりは、RPG風のシステムが一部にある単純なパズルゲーム。

パズル部分は最初に配置された駒を、ぷよぷよやドクターマリオ的に落ちてくる二色の自駒で消していくと言うルールになっている。RPG的な演出があるとすれば駒がモンスターになってると言うだけで、中身はとてつもなく単純なパズルゲームでしか無い。

RPG部分では敵を消す事によって得られるアイテムを装備したり合成して新たなアイテムを作ったりする事が出来る。しかしアイテムで出来るのは指定の駒を消す、駒の落ちてくるスピードを落とすのほぼこれだけしか無いので、単純なパズル部分を面白くする様な物では無い。

RPG要素やスクリーンショットにある大きく表示された自キャラなど、一見ただのパズルゲームでは無い様に演出されているが、実際には単純で一本調子のパズルゲームでしか無い。このゲームにあるのは用意された駒をひたすら消していく事それだけであり、それ以外を期待してプレイする事は出来ない。
致命的なバグやバランス調整の失敗がある訳ではないものの、お勧め出来る内容とは言い難い。
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おすすめしません
記録時間: 6.2 時間
投稿日: 2014年12月8日
カプセルがドクターマリオを連想させるが、同じ色4つで消えるなど「ぷよぷよ」に近い。障害物や落とし穴がありブロック落下時に余計な気を使わなくてはいけないのはイライラする。基本的におじゃまぷよな敵は宙に浮いてるのでそれもイライラする。落ち物パズルゲームでアイテムや装備品、錬金などRPGの要素があるのは斬新。だが肝である連鎖の爽快感がないのでおすすめできない。
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