BAFTA-受賞シリーズ続編は全ての公式ドライバー、チームや2012 FIA FORMULA ONE WORLD CHAMPIONSHIP™(FIAフォーミュラ1世界選手権)のサーキットをフィーチャリングしてお届け。
ユーザーレビュー:
Overall:
非常に好評 (945 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 945 件中 90% が好評です
リリース日: 2012年9月17日

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6 アイテムを同梱: F1 2010™, F1 2011, F1 2012 (ROW), F1 Race Stars, F1 2015, F1 2014

 

レビュー

“Amazing” “A truly immersive experience... Codemasters’ finest Formula One outing”
9/10 – IGN

“If you want to enjoy one of the most exciting racing experiences this year, you have to buy F1 2012.” ”
9.5/10 – OnPause

“F1 2012 feels like it comes from a developer that truly gets the sport and has tried not just to simulate the handling of an F1 car, but capture an insider glimpse of what it’s like to have an F1 career. And it totally nails both.”
9/10 – Machinima

“Compulsively playable”
4.5 Stars – GamesRadar

このゲームについて

コードマスターズ・レーシングが提供するF1 2012™は、2012 FIA FORMULA ONE WORLD CHAMPIONSHIP™公認でBAFTA受賞したゲームシリーズ続編です。ヤング・ドライバー・テストにて、地球上で最も優れたマシンのドライブ基礎を学び、マスターしてください。

暴風雨前線がサーキット前方を横切り、トラックの特定箇所だけをウェットにさせる次世代気象システム技術と、アメリカ・グランプリのホームサーキット、テキサス州オースティンにある新しいサーキット、サーキット・オブ・ジ・アメリカを経験してみてください。10レースだけのキャリアモード「シーズンチャレンジ」と、ベスト記録に挑戦する「チャンピオン・モード・シナリオ」の2つの新しいクイックレース・モードと、5年のキャリアモード、Co-opチャンピオンシップ、16人マルチプレイとタイムアタック・シナリオなどエキサイティングなモードを楽しみ下さい。F1 2012™を体験しよう!

システム要件

    最低要件:
    • OS:Windows Vista or Windows 7
    • プロセッサー:Intel Core 2 Duo @ 2.4Ghz あるいは AMD Athlon X2 5400+
    • メモリ:2 GB RAM
    • グラフィック:AMD HD2600 あるいは NVIDIA Geforce 8600
    • DirectX®:11
    • ハードディスク空き容量:15 GB 以上
    • サウンド:Direct X 対応のサウンドカード
    • その他用件:ブロードバンドインターネット接続
    • 追加:サポートされたグラフィックカード: AMD Radeon HD2600 以上、 HD3650 以上、 HD4550 以上、 HD5000 シリーズ、HD6000 シリーズ、 HD7000 シリーズ。 nVidia GeForce 8600 以上、 9500 以上、 GTX220 以上 GTX400 シリーズ、 GTX500 シリーズ、 GTX600 シリーズ。 Intel HD Graphics 3000 以上、 AMD Fusion A8 以上。
    推奨要件:
    • OS:Windows Vista or Windows 7 64 bit
    • プロセッサ:Intel Core i7/AMD Bulldozer
    • メモリー:4 GB RAM
    • グラフィック:AMD HD6000 シリーズ/Nvidia GTX500 シリーズ最低 1GB RAM
    • DirectX®:11
    • ハードディスク空き容量:15 GB 以上
    • サウンド:Direct X 対応のサウンドカード
    • その他要件:ブロードバンドインターネット接続
    • 追記:サポートされたグラフィックカード: AMD Radeon HD2600 以上、 HD3650 以上、 HD4550 以上、 HD5000 シリーズ、 HD6000 シリーズ、 HD7000 シリーズ。 nVidia GeForce 8600 以上、9500 以上、 GTX220 以上、 GTX400 シリーズ、GTX500 シリーズ、GTX600 シリーズ。Intel HD Graphics 3000 以上、AMD Fusion A8 以上。
参考になったカスタマーレビュー
38 人中 30 人 (79%) がこのレビューが参考になったと投票しました
35 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 4.9 時間
投稿日: 3月13日
Dark Souls with wheels
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 22.9 時間
投稿日: 4月16日
best racing game ever!!!
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4 人中 2 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.1 時間
投稿日: 3月23日
El último F1 decente que Codemasters pudo hacer. El balance entre los que juegan con teclado, controller o volante es muy reñido, por lo que hace que el juego sea competitivo. El lag es casi inexistente.. a diferencia del 2013; 14 y 15...
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13 人中 12 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 26.2 時間
投稿日: 2013年8月16日
F1 2011と比較して、周回数の選択肢が3パターンしかなくなっていたり、降水確率が全く役に立たなかったりするけれども、全体的には良くなったと感じられます。シムを謳っているのでF1のレギュレーションに忠実だと感じるのですが、先行している車両がDRSが使えないというルール上の誤りがあり、またフリー走行が1回しか選べません。(現実と前作は3回。)
細かいところですが、マーシャルがちゃんと旗を振ってくれていたり、DRSポイントが正確に再現されています。特に挙動面では、アシストを切った時に2011ではリアが理不尽にスピンしていたのが、2012ではそれが自然なレベルまでトラクションのコントロールが可能となったのが個人的に高評価でした。
前作まではF1知らない奴はお断り仕様だったのとは打って変わって、今回は初心者を積極的に取り込んでやろうという姿勢が感じられます。それはF1講座(?)的な新モードヤングドライバーテストを採用したことからも明らかでしょう。しかし、それを終わらせて、キャリアモードに行くわけですが、現実の25%の周回数からしか設定できないので、長い距離を走らなければいけないので初心者にやさしいしようとはいえません。(初戦はオーストラリアで周回数25%で決勝15周走らなければいけません。同じコードマスターズのGRIDシリーズは序盤は短いコースを3周というのが多いです。)救済措置として、おなじみのフラッシュバック機能が使えますが、最大で4回しか使えません。あとAIの速さの調整もDiRTシリーズやGRID並に細かく選択できると良かったと思います。
ダメな要素として、挙げられるのがAIのお粗末さです。前作から指摘されていたことですが、周回遅れの車両が相変わらず道を譲るのが下手すぎでオーバーテイクするときは予想外の動きで困惑させられます。特にコーナー進入時がそれが顕著に現れていています。またスタートがやたらと遅いので、スタートから第1コーナーまでに5台くらいごぼう抜きできちゃいます。他にもフルウェットのなのに頑なにインターミディエイトタイヤを履いたり、公式予選ではセッションを飛ばした時と時間いっぱい飛ばさずに普通に走った時のAIのタイムが1周あたり1~2秒くらい後者が速いという理不尽機能が搭載されています。さっさとタイムを出して、セッションを飛ばしたほうが明らかに順位が良くなります。
F1 2012のコンセプトであった熱心なF1ファンと初心者が両方楽しめるという難題をある程度は実現できていると思います。F1シムとして、明らかな過ちはないし、初心者にはヤングドライバーテストでF1の走行やルールを丁寧に日本語で教えてくれます。
しかし前述したように随所にクソな要素が散りばめられていますし、初心者向けと歌う割にはまだちょっと敷居が高いとおもいます。
F1シムとしては、出来はいいほうなのでF1好きな人で細かいことは気にしない方は買って損はないかなというのが私の意見です。
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 17.4 時間
投稿日: 2013年8月5日
F1を題材としたゲームといったらこのシリーズだろう。まず買いである。
F1レギュレーションの大きな変更点だったKARSやDRSも搭載し、
ドライバーたちの一年を、同じ舞台に立ちながら味わうことができる。

すごく楽しいので、後は気になった部分だけ書いてレビューを締める。
レースの長さを現実と同じ~3週までと選べるのだが、
15週程度のレースの場合、摩耗しやすいソフトタイヤを使用しても
一度もピットせずに使い続けることが出来てしまうのだ。
これではタイヤ戦術も何もなく、なんだかなぁといった印象である。

しかし一度走り始めれば面白いことに変わりはないので、ぜひ一緒に走ろう。
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