ELbab(エルバブ)は無限に続く図書館をモチーフにした、ピクセルアート系ローグライトゲームです。マス目を選択し進んでいくダンジョン系ゲームのような進行で、ハクスラのビルド設計ツールをプレイするといったプレイフィールになっています。戦闘は全てオートバトルなので、コーヒーを飲みながら、動画を観ながら、はたまた他のゲームをプレイしながら、ビルド構築を楽しんでください。

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早期アクセスに近日登場

このゲームの開発者は、開発中の作品としてリリースし、プレイヤーのフィードバックを取り入れながら開発を進める予定です。

注:早期アクセスのゲームは未完成であり、これから変わることも変わらないこともありえます。現段階でこのゲームのプレイに満足できないと思われる場合は、 開発がさらに進捗するまで待つことをお勧めします。詳細はこちら

開発者からの注意書き:

早期アクセスにした理由

“プレイヤーからのフィードバックを元に、より良いゲーム体験、バランスを実現できると考えているため。
また、なるべく早くリリースした方が開発モチベーションも長続きするため。

大体どのくらいの期間このゲームを早期アクセスにする予定ですか?

“早期アクセス期間は半年~1年ほどを目途に考えています。”

早期アクセスバージョンと計画されているフルバージョンの違いは?

“継続的改善として、UXの改善、バランス調整、スキルブックの追加、ユニークブックの追加を考えています。さらに追加要素として、ダンジョンクリア後の追加戦闘コンテンツ、ダンジョンに様々なオプションをプレイヤーが選択し、自分好みのダンジョンを作り上げるコンテンツの追加を検討しています(いつでも本を強化できる、ショップのリロールのon/off等)。”

早期アクセスバージョンの現状はどうなっていますか?

“基本的なダンジョンの踏破、3人のプレイアブルキャラクターの選択、130冊を超えるユニークブック、5段階ある難易度の選択、エンディングブックの閲覧、などゲームを一通り楽しむためのコンテンツは用意しています。 概要欄などのゲーム説明文に書いてある機能やスクリーンショットに映っている機能は、すべて早期アクセス版で実装しています。”

早期アクセス期間中と期間後ではゲームの価格は変わりますか?

“価格変更の予定はありません。”

コミュニティは開発プロセスにどのように関わることができますか?

“様々な形でフィードバックを貰えたら、可能な限り対応したいと思います。 翻訳に関しても意見と取り入れてより良いものにしていきたいです。
現状でもすでに、遊んでもらっているプレイヤーからのフィードバックを元に様々な機能改修が行われています。
XやBlueskyのアカウントからご連絡いただくか、Steamのレビューに書いていただければ参考にさせていただきます。”
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このゲームはまだSteam上でリリースされていません。

リリース予定日: 2025年12月

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このゲームについて

ELbab(エルバブ)は無限に続く図書館をモチーフにした、ローグライト・オートバトルゲームです。

1ゲーム30m~1.5hを想定しています。

マス目を選択し進んでいくダンジョン系ゲームのような進行で、ハクスラゲームのビルド設計ツールをプレイするといったプレイフィールになっています。

戦闘自体はオートバトルになっているため、プレイ時間の大半をビルド設計に使う事を想定しています。

「オートバトル」 x 「マウスのみで操作可能」という二つの要素から、ながらプレイにも最適です。コーヒー飲みながら、動画を観ながら、他ゲームをしながらELbab(エルバブ)をプレイ出来るようになっています。ESCキーをマウスボタンに割り当てると更に快適です。

難易度は高めに設定しているつもりです。しかし、まだELbabがα版という立ち位置である事と一人で開発しているため、敵の多様さや全体的なバランス調整は完璧とは言えないかもしれません。

よくある質問

Q. バランス調整イマイチすぎない?
A. 確かに、まだ調整が甘い所が多いと思います。継続的にバランス調整を行う事と、スキルの追加や、敵スキルの修正などで対応していきたいです。

Q. インベントリ狭すぎない?
A. 狭いと思います。しかし、現状だと取捨選択も一つのゲーム性かなと考えてこの数にしています。

Q. 筋力・知性・器用などの能力値の要求が厳しすぎませんか?
A. デモ版及び初級図書館(図書館未クリア状態)だと二層までしか登れません。その後、四層まで図書館が用意されているため、二層までだとキツく感じるかもしれません
また、キャラクターによって出現しやすい能力値に差があるため、そのキャラクターに適した能力値の本を強化していくのがセオリーです。

Q. 部屋の価値に差がありすぎない?
A. いくつかの部屋をピックアップして回答します。
「覚醒の部屋」はビルド方針に計画を持たせられるくらいのユニーク本を並べたいと基本的には考えてます。通常のRPGでいうジョブ等の方向性に該当します。バランス調整でこの辺りも今後は変わってくると思います。
「宝箱の部屋」は、本+インクが報酬として貰えるのですが、インクの貰える量を調整する必要があるかもしれません。もしくは、インクが貰える事に気づかないUXになっている可能性も高いため修正が必要かもしれません。
「変換の部屋」は、ノーマルブックについてるMODによって変換できるユニークブックの種類が確率で変動するため、ある程度ユニークブックを狙って出現させられる可能性があります。

Q. 刻石ポイントの振り直しがしたいのですが…
A. 現状だと、ある程度の「後悔」を演出するために実装していません。後述しますが、今後考えている図書館カスタム機能(仮)で対応する可能性はあります。

Q. スキル本が滅多に手に入らない or 初期スキルで踏破するのがつまらないA. 今後、複数のイベントをトリガーにしてサブスキルが発動する仕組みを考えています。その時に今よりもっと多くのスキル選択肢が提供されると思います。そもそも、スキルブック自体の実装も随時していく予定です。

Q. マップの部屋のランダム性がいまいちなのは何とかなりませんか?
Q. 本の強化がいつでもできるようになりませんか?

A. 上記二つのQは合わせて回答します。
まず、ランダム性の調整は今後も続けていきたいです。(アルゴリズムが難しくて…)
それとは別の方向性として、今後、図書館カスタム機能(仮)を考えています。永続通貨であるパピルスを使って、図書館を自分好みにカスタマイズしていく機能です。
例えば今だと全員が出来る「ショップのリロール」もオプショナル化したり、刻石の部屋が出現するマス目を固定化したり、本の強化がいつでもできるようになったり、等です。
最後にこれは内緒話なのですが、早期アクセスのα版という事もありキーボードの「R」を押すことでゲームをリセットすることが出来ます。あまりにも初期マップが酷い場合は押してみましょう。

Q. ビルド構築ツールにあるようなCalcs(詳細数値確認)機能が欲しい
A. はい、私も欲しいです…。これを実装するためには、様々な戦闘コンディションを設定するConfiguration機能が必要になるため、難易度が極めて高く実装できずにいます。現状は、一旦DPSという結果だけを確認できる機能でお茶を濁しています。すみません。

システム要件

    最低:
    • OS: Windows 10 (64-bit)
    • プロセッサー: Intel Core i3 or equivalent
    • メモリー: 2 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD Graphics 4000 or better
    • DirectX: Version 11
    • ストレージ: 200 MB の空き容量
    • サウンドカード: DirectX compatible sound card
    推奨:
    • OS: Windows 10 (64-bit)
    • プロセッサー: Intel Core i5 or equivalent
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: Intel HD Graphics 5000 or better
    • DirectX: Version 11
    • ストレージ: 400 MB の空き容量
    • サウンドカード: DirectX compatible sound card
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