The master of macabre, Edgar Allan Poe, leads you on a shadowy journey to finally solve the mystery of his death. As a famed mystery writer, you’re looking for your next cold case to crack when an unexpected visitor hands you the perfect case to get your career moving again.
ユーザーレビュー:
総合:
ほぼ好評 (85 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 85 件中 77% が好評です
リリース日: 2009年9月28日

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このゲームについて

The master of macabre, Edgar Allan Poe, leads you on a shadowy journey to finally solve the mystery of his death. As a famed mystery writer, you’re looking for your next cold case to crack when an unexpected visitor hands you the perfect case to get your career moving again.

When Edgar leads you through some of his most famous works, The Raven, The Gold Bug, The Mystery of Marie Roget and The Purloined Letter, you’ll collect clues, interview witnesses and piece together the conspiracy behind the death of one of America’s greatest writers.

Who killed Edgar? And, why were such measures taken so that no one would ever know the truth? You have 24 hours and ghosts of the past to guide you through Midnight Mysteries: The Edgar Allan Poe Conspiracy!

  • Celebrate 200 years of Poe in this seek and find murder mystery
  • Hidden object adventure lets you crack a 160-year-old case
  • Guided by Poe himself, you'll collect items and clues through his most famous works
  • Solve intriguing puzzles to figure out exactly whodunit!

システム要件

    • OS: Windows Vista/XP
    • Processor: 1.0GHz
    • Memory: 256 MB RAM
    • Graphics: 64MB Video Card
    • Hard Drive: 300MB Hard drive space
    • Sound: Sound Card Required
カスタマーレビュー
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総合:
ほぼ好評 (85 件のレビュー)
最近の投稿
Stay_Noob
7.4 hrs
投稿日: 1月22日
 かつてベストセラー作家だった主人公は深刻なスランプに陥いり何も書けなくなっていた。既に世間では彼はもう引退してしまったかのように思われていた。
 ある嵐の晩、突然彼の前に幽霊が現われた。その幽霊の正体は、19世紀アメリカの偉大なる作家にして詩人、エドガー・アラン・ポーだった。その体は鎖で縛られていた。彼が語るには、自分の魂は何かによって現世に囚われてしまっていているのだとという。自らの死の謎を解き明かしてくれれば自分はこの世界から開放され、あなたは今のスランプから開放されるだろうと言う。主人公はその取引を受け入れ、ポーの暮していた19世紀のアメリカや、ポーの書いた小説の世界を旅し、ポーの死の謎を解き明かしていくことになる。

概要
 "Midnight Mysteries"シリーズの第一作目で、オーソドックスかつクラシカルなアドベンチャーゲームです。このジャンルのゲームをプレイしたことがあるなら、すんなりとゲームの世界に入っていけると思います。
 ただし、テーマとなる作家エドガー・アラン・ポー(Edgar Allan Poe)の作品やその生涯について若干の知識がないとストーリーを楽しめないかと思いますので、Wikipediaなどで事前に予備知識を得ておくほうが良いと思います。とはいえ、ストーリーがよく分からなくてもゲームは進められますので、エンディングを迎えるのは、さほど難しくないと思います。
 日本語非対応ですが、字幕が出ますのでそこそこの英語力と英和辞書があれば問題ないでしょう。

ゲームシステム
 ゲームはいたってシンプルなアドベンチャーゲームです。
 マップ上のエリア内の探索や調査、登場人物との会話などを行なうアドベンチャーパート、"Hidden Object Game"と呼ばれる一枚の絵から指定された十数種類のアイテムを拾っていくゲーム(以下、HOGと略)、鍵を外すためなどに必要なパズルゲームなどから構成されています。ただし、アドベンチャーパートではプレイヤーが選択できることはほとんどなく、HOGやパズルがメインでこれらを解くことでストーリーが進んで行きます。
 HOGはだいぶ難しいめです。まず、指定されたアイテムを選択する際の当たり判定(許容されるクリックの範囲)が狭く、カーソルの先端から数ドットずれるだけで反応しません。特に杖など細いなどは注意が必要です。探すものの形が分からない場合は、探し物の名前をクリックすると右下のランタンにシルエットが浮び上がりあます。また、他のゲームのHOGとは異なり、アイテムの縮尺がおかしい物あり探すのが難しくなっています。例えば人の背丈ほどの大きさのビンなどがあります。
 パズルはバラエティに富んでいますが比較的簡単で、ルールさえ分かれば難なくクリアできると思います。
 ヘルプシステムも用意されており、画面右下の大鴉(ポーの詩"The Raven"に登場する鳥で日本のカラスとは違う種類らしく、一般的にはそう訳されています)をクリックするとヒントを出してくれます。回数制限があり、時々画面上にいる大鴉をクリックすると補充されますが、使い切っても時間が経てば補充されます。HOGでは間違ったアイテムをクリックし続けるとペナルティが発生し、黒猫(ポーの短編小説"The Black Cat"に登場)が大鴉を追い払ってしまい、しばらくヘルプが使えなくなってしまいますので、画面を手当たりしだいにクリックしまくるという方法は使えません。

シナリオについて
 ストーリーは少々複雑で、ポーの生きた時代の世界と、ポーの描いた小説の世界が舞台になっているます。主にとりあげられるのは小説「モルグ街の殺人」"The Murders in the Rue Morgue"と「黄金虫」"The Gold-Bug"で、ストーリーを理解するためには、この二作品のあらすじをWikipediaなどで確認しておいた方が良いと思います。他にストーリーには重要ではありませんが、ポーの作品があちらこちらで使われています。
 ポーの死には当初から諸説あり、当時から様々な憶測が立てらており、それをテーマとした映画「推理作家ポー 最期の5日間」"The Raven"などもあります。(個人的にはお勧めしない映画ですが……)

評価
 ゲームとしてはかなり荒削りな作品で、アドベンチャーゲームとしてはストーリーにプレイヤーがほとんど介在できず、ただイベントをクリアしていけば進んでしまうゲームになってしまっています。シナリオについては、前提知識がないとストーリーを把握するのが難しく、作中でも解説のようなものはないのでプレイする人を選びます。ただし、テーマとなる人物や時代背景、作品などについて調べながらプレイすると、なかなか興味深いゲームとなります。
 この作品は"Midnight Mysteries"シリーズの第一作で、現在までに第五作までリリースされています。第二作以降はゲームシステムもシナリオも格段に良くなっており、クオリティの高いゲームになっています。相変わらずテーマとなる人物の生涯や作品、その時代背景についての知識を要求されますが、本作を楽しめたプレイヤーなら、きっと次作以降も楽しめると思います。シリーズの各作品のエピソードは独立したものなので本作を飛しても問題はないとは思いますが、主人公の設定や小道具の懐中時計や大鴉と黒猫などは引き継がれているのでプレイしておくことをお勧めします。
 結論としては、このゲーム単体ではお勧めできませんが、これ以降の作品はストーリーもゲームシステムも格段に向上しておりとても良く出来たゲームなので、シリーズのイントロダクションとしてプレイするならお勧めです。
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yuuutu
4.5 hrs
投稿日: 2015年8月18日
部屋の中から言われたものを探すモノ探しゲーム。
それなりにストーリーがついてるようですが英語なのでよくわかりません。
でも面白かったです。初めてやったけど面白かったです。
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Ruby_Bom
9.9 hrs
投稿日: 2014年12月7日
ポイント&クリックゲームのシリーズ1作目。
エドガー・アランポーの事件について、アイテム探しをしながら謎を解いていく。
探すべきアイテムは下部に表示されており、ヒント機能も使いつつ探っていく。
画面右下にシルエットとして表示されているので、英単語がわからなくても何とかなる。

進めていくと、たまに間違い探しなどのパズルパートも出てくるので、気分転換になる。
ミステリーな雰囲気を楽しみつつ、寝る前などにじっくり遊ぶのがお勧め。
多少単調なところはあるが、BGMなどが落ち着いているので、意外とハマってしまう。
無慈悲なアクションゲームなどで疲れた心に最適なゲームではないだろうか。
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NORANA
8.5 hrs
投稿日: 2013年12月2日
英単語が表示され、その単語が示すアイテムをイラストの中から探していくアイテム探索ゲーム。
非常に地味ながらもじんわりと面白い。日本人には英単語の勉強になると言う効果も多少ある。

ゲーム全体の流れとしてはアドベンチャーゲーム風に進んで行くものの、ストーリー部分とアイテム探しのゲーム部分は分離している。例えストーリーを全て読み飛ばしてもゲーム部分をクリアーする事は出来るし、アドベンチャーゲーム要素は限り無く薄い。

ゲームシステムとしては、画面下に表示される英単語が示すアイテムを場面毎に10~20程度探していくのがメインになる。時々システムの違うミニゲーム風の場面もあるが、あくまで息抜き程度でありゲーム全体としてはアイテム探しの比重が殆ど。
アイテム探しでは何段階かのヒントが提供される。最初は単なる英単語であり、その英単語をクリックする事でアイテムのシルエットが表示される。最終的には回数制限のあるヒントを使う事で、そのアイテムの場所そのものを指し示す。回数制限と言っても数十秒間の時間経過で再び使えるようになるので、実質このゲームで行き詰まる事は無い。
ストーリー部分に分岐が存在せず、ゲーム部分ではヒントが充実してるため、難易度は低いと言うよりはほぼ無いと言って良い。

アイテム探しに使われる英単語は殆どが有り触れた単語なので、英語の勉強を大きく期待すると期待外れかもしれない。ただ一部見慣れない単語もあり、辞書を用意してプレイすれば理解が深まる。
辞書を使う為にウインドウ状態でのプレイも可能だが、画面解像度によっては画面が小さくなりすぎてしまい、アイテム探しが困難になる。
英単語の理解という意味では、単語を読み上げてくれると非常に勉強になったが、このゲームには一切の音声が無いのは残念。

凄く楽しいゲームと言う事もないが、特に行き詰まる点もストレスになる点も無い。軽い英単語の勉強もかねてと言った気分でプレイするならそれなりに楽しめる。プレイ時間は非常に短く2-3時間程度でクリアー出来る。
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最も参考になったレビュー  全て
7 人中 7 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 8.5 時間
投稿日: 2013年12月2日
英単語が表示され、その単語が示すアイテムをイラストの中から探していくアイテム探索ゲーム。
非常に地味ながらもじんわりと面白い。日本人には英単語の勉強になると言う効果も多少ある。

ゲーム全体の流れとしてはアドベンチャーゲーム風に進んで行くものの、ストーリー部分とアイテム探しのゲーム部分は分離している。例えストーリーを全て読み飛ばしてもゲーム部分をクリアーする事は出来るし、アドベンチャーゲーム要素は限り無く薄い。

ゲームシステムとしては、画面下に表示される英単語が示すアイテムを場面毎に10~20程度探していくのがメインになる。時々システムの違うミニゲーム風の場面もあるが、あくまで息抜き程度でありゲーム全体としてはアイテム探しの比重が殆ど。
アイテム探しでは何段階かのヒントが提供される。最初は単なる英単語であり、その英単語をクリックする事でアイテムのシルエットが表示される。最終的には回数制限のあるヒントを使う事で、そのアイテムの場所そのものを指し示す。回数制限と言っても数十秒間の時間経過で再び使えるようになるので、実質このゲームで行き詰まる事は無い。
ストーリー部分に分岐が存在せず、ゲーム部分ではヒントが充実してるため、難易度は低いと言うよりはほぼ無いと言って良い。

アイテム探しに使われる英単語は殆どが有り触れた単語なので、英語の勉強を大きく期待すると期待外れかもしれない。ただ一部見慣れない単語もあり、辞書を用意してプレイすれば理解が深まる。
辞書を使う為にウインドウ状態でのプレイも可能だが、画面解像度によっては画面が小さくなりすぎてしまい、アイテム探しが困難になる。
英単語の理解という意味では、単語を読み上げてくれると非常に勉強になったが、このゲームには一切の音声が無いのは残念。

凄く楽しいゲームと言う事もないが、特に行き詰まる点もストレスになる点も無い。軽い英単語の勉強もかねてと言った気分でプレイするならそれなりに楽しめる。プレイ時間は非常に短く2-3時間程度でクリアー出来る。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 7.4 時間
投稿日: 1月22日
 かつてベストセラー作家だった主人公は深刻なスランプに陥いり何も書けなくなっていた。既に世間では彼はもう引退してしまったかのように思われていた。
 ある嵐の晩、突然彼の前に幽霊が現われた。その幽霊の正体は、19世紀アメリカの偉大なる作家にして詩人、エドガー・アラン・ポーだった。その体は鎖で縛られていた。彼が語るには、自分の魂は何かによって現世に囚われてしまっていているのだとという。自らの死の謎を解き明かしてくれれば自分はこの世界から開放され、あなたは今のスランプから開放されるだろうと言う。主人公はその取引を受け入れ、ポーの暮していた19世紀のアメリカや、ポーの書いた小説の世界を旅し、ポーの死の謎を解き明かしていくことになる。

概要
 "Midnight Mysteries"シリーズの第一作目で、オーソドックスかつクラシカルなアドベンチャーゲームです。このジャンルのゲームをプレイしたことがあるなら、すんなりとゲームの世界に入っていけると思います。
 ただし、テーマとなる作家エドガー・アラン・ポー(Edgar Allan Poe)の作品やその生涯について若干の知識がないとストーリーを楽しめないかと思いますので、Wikipediaなどで事前に予備知識を得ておくほうが良いと思います。とはいえ、ストーリーがよく分からなくてもゲームは進められますので、エンディングを迎えるのは、さほど難しくないと思います。
 日本語非対応ですが、字幕が出ますのでそこそこの英語力と英和辞書があれば問題ないでしょう。

ゲームシステム
 ゲームはいたってシンプルなアドベンチャーゲームです。
 マップ上のエリア内の探索や調査、登場人物との会話などを行なうアドベンチャーパート、"Hidden Object Game"と呼ばれる一枚の絵から指定された十数種類のアイテムを拾っていくゲーム(以下、HOGと略)、鍵を外すためなどに必要なパズルゲームなどから構成されています。ただし、アドベンチャーパートではプレイヤーが選択できることはほとんどなく、HOGやパズルがメインでこれらを解くことでストーリーが進んで行きます。
 HOGはだいぶ難しいめです。まず、指定されたアイテムを選択する際の当たり判定(許容されるクリックの範囲)が狭く、カーソルの先端から数ドットずれるだけで反応しません。特に杖など細いなどは注意が必要です。探すものの形が分からない場合は、探し物の名前をクリックすると右下のランタンにシルエットが浮び上がりあます。また、他のゲームのHOGとは異なり、アイテムの縮尺がおかしい物あり探すのが難しくなっています。例えば人の背丈ほどの大きさのビンなどがあります。
 パズルはバラエティに富んでいますが比較的簡単で、ルールさえ分かれば難なくクリアできると思います。
 ヘルプシステムも用意されており、画面右下の大鴉(ポーの詩"The Raven"に登場する鳥で日本のカラスとは違う種類らしく、一般的にはそう訳されています)をクリックするとヒントを出してくれます。回数制限があり、時々画面上にいる大鴉をクリックすると補充されますが、使い切っても時間が経てば補充されます。HOGでは間違ったアイテムをクリックし続けるとペナルティが発生し、黒猫(ポーの短編小説"The Black Cat"に登場)が大鴉を追い払ってしまい、しばらくヘルプが使えなくなってしまいますので、画面を手当たりしだいにクリックしまくるという方法は使えません。

シナリオについて
 ストーリーは少々複雑で、ポーの生きた時代の世界と、ポーの描いた小説の世界が舞台になっているます。主にとりあげられるのは小説「モルグ街の殺人」"The Murders in the Rue Morgue"と「黄金虫」"The Gold-Bug"で、ストーリーを理解するためには、この二作品のあらすじをWikipediaなどで確認しておいた方が良いと思います。他にストーリーには重要ではありませんが、ポーの作品があちらこちらで使われています。
 ポーの死には当初から諸説あり、当時から様々な憶測が立てらており、それをテーマとした映画「推理作家ポー 最期の5日間」"The Raven"などもあります。(個人的にはお勧めしない映画ですが……)

評価
 ゲームとしてはかなり荒削りな作品で、アドベンチャーゲームとしてはストーリーにプレイヤーがほとんど介在できず、ただイベントをクリアしていけば進んでしまうゲームになってしまっています。シナリオについては、前提知識がないとストーリーを把握するのが難しく、作中でも解説のようなものはないのでプレイする人を選びます。ただし、テーマとなる人物や時代背景、作品などについて調べながらプレイすると、なかなか興味深いゲームとなります。
 この作品は"Midnight Mysteries"シリーズの第一作で、現在までに第五作までリリースされています。第二作以降はゲームシステムもシナリオも格段に良くなっており、クオリティの高いゲームになっています。相変わらずテーマとなる人物の生涯や作品、その時代背景についての知識を要求されますが、本作を楽しめたプレイヤーなら、きっと次作以降も楽しめると思います。シリーズの各作品のエピソードは独立したものなので本作を飛しても問題はないとは思いますが、主人公の設定や小道具の懐中時計や大鴉と黒猫などは引き継がれているのでプレイしておくことをお勧めします。
 結論としては、このゲーム単体ではお勧めできませんが、これ以降の作品はストーリーもゲームシステムも格段に向上しておりとても良く出来たゲームなので、シリーズのイントロダクションとしてプレイするならお勧めです。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 9.9 時間
投稿日: 2014年12月7日
ポイント&クリックゲームのシリーズ1作目。
エドガー・アランポーの事件について、アイテム探しをしながら謎を解いていく。
探すべきアイテムは下部に表示されており、ヒント機能も使いつつ探っていく。
画面右下にシルエットとして表示されているので、英単語がわからなくても何とかなる。

進めていくと、たまに間違い探しなどのパズルパートも出てくるので、気分転換になる。
ミステリーな雰囲気を楽しみつつ、寝る前などにじっくり遊ぶのがお勧め。
多少単調なところはあるが、BGMなどが落ち着いているので、意外とハマってしまう。
無慈悲なアクションゲームなどで疲れた心に最適なゲームではないだろうか。
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おすすめ
記録時間: 4.5 時間
投稿日: 2015年8月18日
部屋の中から言われたものを探すモノ探しゲーム。
それなりにストーリーがついてるようですが英語なのでよくわかりません。
でも面白かったです。初めてやったけど面白かったです。
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