Assume the role of a mighty (and mighty evil) Dungeon Lord and create your own diabolical demesnes underground. 10 different classes of heroes dare to enter your dungeon where 15 different monsters lurk in the dark.
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賛否両論 (329 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 329 件中 45% が好評です
リリース日: 2011年2月10日

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このゲームについて

A mighty hero stalks through a dark, dank dungeon making life miserable for hordes of pitiable monsters as he steals anything and everything not bolted to the floor. Been there, done that - about a thousand times? Then it is definitely time to switch sides and show that hero just who's who in the dungeon!
Assume the role of a mighty (and mighty evil) Dungeon Lord and create your own diabolical demesnes underground. Dim-witted goblin workers tremble as they await your orders and dig corridors and rooms into the rock at your command.
Heroes will visit your dungeon in search of battle and treasure.
Naturally, you could always just annihilate them with a snap of your fingers. But isn't it more entertaining and deliciously evil to watch them attain their heart's desire - and then take take it ALL away?
So throw them a few treasures and some equipment, give them a couple of fights for entertainment and cherish and look after them. And once they are finally happy enough - it's time for the "harvest". For happy heroes have more valuable soul energy for you to gleefully extract from them in your prison or torture chamber!
But even though these self-proclaimed warriors for the good are not much more than an excellent source of resources for you, you still should not underestimate them. If you've beaten up too many of their friends, the powerful and vindictive Champions will occasionally make their way to your Dungeon. Perhaps a small sum could persuade them to forget their moral and ethical principles for once?
In addition to the heroes, you should also always keep an wary eye on the underground. For the competition never sleeps, and other Dungeon Lords would like to claim your territory for themselves. As if that were not enough, another Dungeon Lord lives one level below you who, to top it all off, is also your boss and bombards you with useless tasks! Of course, it goes without saying that malicious and sneaky beings such as yourself are already hard at work trying to take his place!

Story


The game revolves around Deimos, foremost of all Dungeon Lords. He falls victim to a devious plot hatched by his vile, nasty, thoroughly vicious ex-girlfriend Calypso, and suddenly finds himself at the bottom of the hierarchy and the top of the dungeon once again.
As the story proceeds Deimos tries to regain his old place and have his well-deserved revenge on Calypso. First, however, he will have to deal with his new bosses. On the one hand , there's the Zombie King, who is about as intelligent as your average undead zombie is likely to be, and on the other there's hot-blooded Minos, who likes to solve problems using violence or, alternatively, more violence.

Key features:

  • Be insidious! Three different Boss Monsters await in order to give you a real hard time. Get rid of them to become the one and only Dungeon Lord!
  • Get ready for a fight! 10 different classes of heroes dare to enter your dungeon where 15 different monsters lurk in the dark
  • The 17 campaign missions demand your whole cunningness as evil dungeon lord. If you manage to survive them there's still the custom game waiting for you.
  • In a dungeons there's only one way: going down. 3 different levels wait to be conquered by you.
  • Prison cells and torture chambers are ready for your command and await “customers”
  • Create the dungeon of your dreams with 50 different objects
  • Wimpy goblin workers await your commands and create the dungeon after your wishes.

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows 7/Vista/ XP SP2
    • Processor: 2.0 GHz Dual Core
    • Memory: 2 GB
    • Graphics: 256 MB DirectX 9.0c Graphics card with Shader Model 3.0
    • Hard Drive: 2 GB free HDD
    • Sound: Windows-compatible Soundcard
カスタマーレビュー
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総合:
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1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 7.6 時間
投稿日: 2014年6月21日
悪側の視点でダンジョンを築き、勇者や冒険者といった連中を迎え撃つシミュレーション。
だと思っていると痛い目を見る。

同種のゲームとしてダンジョンキーパーがあるが、雰囲気や世界観はもろパクリもいいところ。
ただし、ゲーム性はだいぶ違う。
ダンジョンキーパーはあくまで真面目に侵入者を撃退していたが、Dungeonsでは「侵入者という名のお客様を楽しませる」ということが必要になる。
ダンジョンキーパーでも敵の経路を絞ったり足止めしたりといった用途で宝物を置いたりはできたが、それはあくまで倒すための手段であり、別にそれがなきゃいけないわけではなかった。
しかしDungeonsにおいては、それが必要な行為であり、入ってきた奴を片っ端からぶっ殺してはいけない。

ダンジョンキーパーでも味方モンスターの要求に応えてやる必要はあったが、それはあくまで味方のため。
Dungeonsでは敵にそれをやらなければならない上、撃退よりもむしろ要求に応えてやることがメインになってくる。
侵入者はそれぞれが「金が欲しい」だの「いい装備を手に入れたい」だの「強い敵と戦いたい」だのややこしい欲求を抱えている。
これを解消してやらないと各侵入者はダンジョンコアへまっしぐら。その勢いは激しく、まず破壊されることになる。
かといって、欲求を解消してやると今度は出口へまっしぐらなので、楽しませたらその後は迅速に討ち取らねばならない。
くわえて各ステージに設けられた小目標的なものがあり、一定時間内にクリアせよとかいくら稼げとかあれこれ要求される。
これが非常に面倒くさい。
要するに、このゲームはテーマパーク運営シミュレーション、もしくはクレーマー対応シミュレーションなんである。
別にそのジャンルがつまらんとは言わないけれど、ダンジョンキーパー的世界観には正直合わないなと感じた。
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6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.6 時間
投稿日: 2013年8月2日
プレーヤーがダンジョンロードとなり地下世界にダンジョンを構築していき
自分の支配領域を広げていくストラテジー(シミュレーション?)ゲーム。
名作(?)ダンジョンキーパー(日本語版もでているので既知の人も多いと思う)のオマージュ作品。
オマージュといってもゲーム性は大幅に変わっているのでDKファンの方は注意が必要。

基本的なゲームの流れとしては、
未開の地を掘りスペースを作りそこにオブジェクトを設置してダンジョンを作っていきます。
このダンジョンには騎士や魔法使いといった敵が侵入してくるので撃退していくのですが、
ただやっつければいいというものではなく、お宝や装飾品を設置しまず侵入者を楽しませなくてはいけません。
最終的に侵入者を倒したときに彼らの満足度によってポイントが得られ、このポイントでさらにダンジョンを充実させていきます。
さら侵入者のLVも徐々に上がっていくので、自身や手下のクリーチャーも強化していかなければいけません。

DKファンの視点から大きな相違点をいくつか挙げると、
開拓していく土地はあらかじめ設置されている通路や部屋がけっこう多く、ダンジョン構築の自由度は低めです。
呼び出せる手下のクリーチャー達はあまり強くなく、代わりにダンジョンロードが(自キャラ)非常に強いので
敵の討伐は自身が走り回ることになります。
罠や、クリーチャーをうまく配置しての敵の殲滅をメインとしたゲーム性はほぼなくなっています。
とはいえ1人で全部の敵を殲滅できほど敵は弱くないので、サポートとしてクリーチャーを使うことになります。

独特なゲーム性が肌に合えば十分楽しめると思います。
「数多あるFPSやRTSは好きだけど少し飽きてきたな」なんて人は触ってみると良いかもしれません。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 12.2 時間
リリース前のレビュー
投稿日: 2014年6月22日
非常に残念なことにシリーズものとしてこのゲームに期待した場合、それは残念な結果になるだろう。Dungeon Keeper1,2作目のように召喚したモンスターを働かせたり、サボってるモンスターをつまんで激戦地に放り込んだり、やってきた冒険者を拷問台に送り調教して手下に加えたり・・・。といった魅力的な要素は失われてしまった。主人公が1キャラとしてダンジョンを無様に走っているのには哀愁すら感じる。DUNGEONは冒険者達の遊び場であり、プレイヤーは死なないように彼らの欲求を満たすための奴隷のようなものだ。
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 20.9 時間
投稿日: 2014年2月11日
ひたすら悪名高い迷宮を作るお仕事ができます。鬱陶しい上司のご機嫌をとりつつ、各地で復讐の段取りを行います。
ヒーロー様達をもてなす準備も怠らず、やれ金貨を箱詰めにしたり、やれ魔法の知識を集めたり、やれ装備を作ったり
ご機嫌になったヒーロー様をお帰りなされるまえに、対価としてご機嫌になった魂をいただくというシステムです。
ヒーロー様の欲求があまりにもかなわない時は、クレーマーとなって迷宮の核を壊しにきます。
もちろんクレームをつけるだけのヒーロー様もいるので気が抜けません
(簡単な雑務は下僕のゴブリンが勝手にやります。)

上司にはパワハラされ、ヒーローには時に満足して対価を支払われずに帰られたり、クレーマー対応に追われたり
癒しは下僕のゴブリンが癒しですね。臭いですが、非常に臭いですが

デモ版も日本語化できるので、アルバイト魔王になることもできます。
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4 人中 2 人 (50%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 0.2 時間
投稿日: 2013年1月4日
ダンジョンキーパーを期待したらテーマパークだった。
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5 人中 1 人 (20%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 32.2 時間
投稿日: 2013年2月13日
TDに近い『Dungeon Keeper』と違ってむしろテーマパーク経営ゲームに近い。プレイヤーを動かしまくる必要があるのとダンジョン建設の拡張性が低すぎるのは大きな減点。
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