Be fast, be first and be famous as the race returns in GRID 2, the sequel to the BAFTA-award winning, multi-million selling Race Driver: GRID.
リリース日: 2013年5月27日
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Introducing GRID Autosport

2014年4月22日

We’re very pleased today to announce GRID Autosport, the next game in the GRID series and descendant of TOCA Touring Cars.

GRID Autosport aims to move the series back in line as a more authentic racing game and below you’ll be finding out some of the ways we’ll be doing that. Hopefully, you’ll be seeing plenty of news, shiny screenshots and video on your favourite websites and in magazines on our announcement, but we thought it’d be a good time to talk directly to you about what the game is, why we’ve done it and the direction we’re headed in. Particularly as this game is, at its heart, inspired by you guys, our core community.

On release of GRID 2, I think it’s fair to say that through listening to you guys and a after a substantial amount of reflection, we hadn’t quite achieved everything we set out to do. We’re proud of the game, really delighted with some of the great reviews for it, but we’re not above admitting that we made a few decisions that perhaps we shouldn’t have, and perhaps moved some of the aspects of the game too far away from our core fanbase.

Read more about it over on the blog http://blog.codemasters.com/grid/04/introducing-grid-autosport/

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Introducing GRID: Railroad

2014年4月1日

Today we’re pleased to announce a brand new title, it’s the one you’ve all been waiting for so without further ado please let us introduce you to GRID: Railroad.

GRID: Railroad is set to take racing to a whole new level, with authentic forward, stop and go train movements we’re taking things to the next level.

Station Master mode will result in unforgettable multiplayer experiences. As you race your train along the 1,337 miles of track you’ll have to contend with members of the opposing team switching points at will. Survive the sudden track changes and make it to your destination on time.

For more info, head on over to the blog

http://blog.codemasters.com/2014/04/introducing-grid-railroad/

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Steam Big Picture

ゲームについて

Be fast, be first and be famous as the race returns in GRID 2, the sequel to the BAFTA-award winning, multi-million selling Race Driver: GRID. Experience aggressive racing against advanced AI and become immersed in the race with GRID 2’s new TrueFeel™ Handling system which powers edge of control exhilaration behind the wheel of every iconic car. The next generation of the EGO Game Technology Platform delivers genre-defining visuals and jaw-dropping damage as you prove yourself across three continents in a new, evolving world of motorsport. Earn fame, fans and fortune as you blaze your way to the top in intense, relentless races on licensed circuits, beautifully realised city streets and lethal mountain roads. GRID 2 will also set the new standard for multiplayer racing with innovative modes, an entirely separate progression system and deep integration with RaceNet, the free online extension for Codemasters Racing games.


Grid 2 Is Racing, Redefined.

key Features


  • The race comes alive with GRID 2’s TrueFeel™ Handling system for edge-of-control exhilaration
  • Prove yourself against advanced AI in aggressive, blockbuster races packed with wow moments
  • Blaze your way to the top of a new world of motorsport
  • An extensive and separate online campaign redefines multiplayer racing games plus full RaceNet integration
  • Powered by Codemasters’ EGO Game Technology Platform for jaw-dropping damage and stunning visuals, GRID 2 sets the standard for technical excellent in racing.
  • Race a handpicked selection of iconic cars that represent the best in automotive engineering from the last 40 years
  • Take on challenging licensed tracks, stunningly realised city streets and lethal mountain roads
  • Prove yourself by entering and winning events across three continents
  • Race Immersion Technology immerses you in the race like never before
  • The long-awaited sequel to the BAFTA-winning, multi-million selling Race Driver: GRID

システム要件

    Minimum
    • OS: Windows Vista, Windows 7, Windows 8
    • Processor: Intel Core 2 Duo @ 2.4Ghz or AMD Athlon X2 5400+
    • Memory: 2 GB RAM
    • Hard Disk Space: 15 GB HD space
    • Video Card: Intel HD Graphics 3000 / AMD HD2600 / NVIDIA Geforce 8600
    • DirectX®: 11
    • Sound: Direct X compatible soundcard
    • Additional: Broadband Internet connection
    • Additional Supported Graphics Cards: Intel HD Graphics 3000, Intel HD Graphics 4000, Intel Graphics 5200.
      AMD Radeon HD2600 or higher, HD3650 or higher, HD4550 or higher, HD5000 Series, HD6000 Series, HD7000 Series.
      NVIDIA GeForce 8600 or higher, 9500 or higher, GTX220 or higher, GTX400 Series, GTX500 Series, GTX600 Series: AMD Fusion A8 or higher.
    Recommended
    • OS: Windows Vista 64 Bit, Windows 7 64 Bit, Windows 8 64 bit
    • Processor: Intel Core i7/AMD Bulldozer
    • Memory: 4 GB RAM
    • Hard Disk Space: 15 GB HD space
    • Video Card: Intel Graphics 5200 / AMD HD6000 Series / Nvidia GTX500 Series minimum 1GB RAM
    • DirectX®: 11
    • Sound: Direct X compatible soundcard
    • Additional: Broadband Internet connection
参考になったカスタマーレビュー
13 人中 9 人 (69%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 44
24 件のレビュー
記録時間: 1.7 時間
日本の道路(奥多摩・峠)が走れる!それだけで買ってしまったのであった。日本語の看板、日本らしい自然の景色・・・。イイネ!レースは下手だけど、次世代的なグラフィックの景色が楽しめるし、TDUでは乗れない車種がたくさん乗れてそれだけで満足。ゲーム内の車ALLアンロックDLCと合わせて買いました。セールで安かったから大満足。たった1000円くらいでこのグラフィック。ゲームも音声合わせてすべて日本語でお得すぎる・・・Steamありがとー!!
投稿日: 2014年2月17日
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8 人中 6 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 38
11 件のレビュー
記録時間: 3.0 時間
厳しい評価をさせてもらったけどレース好きの立場として書かせてもらう。
このゲームは一般人向けゲームであってレース好きのため(特にリアルさを求めてる人)ゲームでは無いです。

最初プレイして、何コレ!?カーブをノーブレーキでアクセル全開で曲がれるっていうおかしな挙動。
少々オーバースピードで突っ込んでも強引に曲がれるとかプレイしてると、どういうふうに操作していいのか分からなくなる。
車の音もすべて同じっぽいし(まだ4台ぐらいしか持ってないけど)
レース自体も敵車にぶつけて押しのけながら走る感じ。
ドリフト操作メインの作りしてるみたいだけど、なんかやりづらかった。正直ドリフトやりたいならDirt3の方が良いかと思う。

人それぞれ好みはあると思うけど、リアル志向の人は絶対面白くないから買わないほうがいいよ。
投稿日: 2014年6月25日
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55 人中 28 人 (51%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 857
23 件のレビュー
記録時間: 3.6 時間
タイトル画面の無いゲームは糞である。いや、下痢便である。
普通のゲームに何故タイトル画面があるのかというと、それは、生きている脳細胞が一つでもある人間は、プレイ前にコンフィグを確認するからだ。適切な音量は環境に依って大幅に異なるし、グラフィックスや操作も――まあ、そういうことである。これを説明することは、知性を侮辱することに等しい。
だが、本作では起動した直後から、文脈なくレースに参加させられる。そのレースが終わると、チュートリアルが始まる。
ただ犬の糞が道に落ちているだけならちょっとムカつくだけだが、自分の顔の上で犬に下痢便を垂れ流されたらどんな気分になるか……そんな簡単なことすら分からない奴らが作ったのが、本作である。
下痢便である。

なぜ本作はタイトル画面なしで、いきなりゲームを始めるのか? 何故なら、本作は「スタイリッシュ」だからだ。この下痢便が考えているのは「スタイル」だけで、プレイヤーのことなど鼻くそほどにも思っていないのだ。
タイトル画面は「スタイリッシュ」じゃないから、いきなりゲーム開始してプレイヤーのPCや耳を破壊する。セーブ/ロードは「スタイリッシュ」じゃないから、一つのオートセーブだけで遊ばせる。「スタイリッシュ」じゃないから、車のチューニングはさせない。「スタイリッシュ」だから、画面を点滅させて癲癇の発作を起こさせる。

ストーリーも意味不明である。
開始直後に主人公は音声だけのクソガキに雇われ(?)、彼がトーナメントを主催するためにYouTubeのサブスクライバ―を増やすことになる。そのためには、主人公の走りっぷりをYouTubeにアップロードすることが必要……というもの。
疑問符を付けたのは、彼が主人公に報酬を支払っているとは思えないからだ。というのも、主人公は彼に雇われる(?)前から車を持っているし、スポンサーという概念があるから、レースに参加するための旅費を彼が払っているとも思えないのだ。なぜ主人公は彼の言いなりになっているのか? それを説明するとレーティングがMになってしまうから、仔細を隠しているのか?
それはまあ良いとして、主人公のファンを増やさないとトーナメントを主催できない、というのはあまりにも非論理的である。トーナメントというからには出場者が主人公だけなはずはないのだから、主人公の人気など不要である。カネさえあれば、既に有名な参加者を集めて主催できる筈だ。カネが無いのなら、有名人の愛人だからというだけでは、トーナメントなど主催できない。本作のライターは一体どんなヤクをやっていたのだ?
下痢便である。

また、ゲーム・モードの設定も意味不明である。
Faceoff――Face OffでもFace-offでもなく。デザイナーの辞書は、洟が糊になって開かないようだ――というモードは、接触が許された公道レースである。本作のデザイナーは一体どんなヤクをやっていたのだ?
本作では崖に向かって高速で突っ込んでいってドリフトで曲がる、ということが必須である。やらなければ負けるからだ。
だが、Faceoffでは、コーナーで曲がる際に敵が後ろに張り付いていた場合、その敵は主人公の横っ腹に突っ込んできて崖から突き落とそうとしてくるのだ。しかも、それはルールによって推奨されている。
どう見ても道路が封鎖されているから合法なレースだと思うのだが、こんな殺人レースが合法で行われているというのはあまりにも莫迦げている。そもそも、非合法レースであれば、「YouTubeで有名になってトーナメントを催す」という目的と整合性が取れていない。もし有名になったら、治安維持組織に追われて空港に近付くことすらできなくなるからだ。本作のデザイナーの頭蓋には一体なにが詰まっているのだ?
下痢便である。
設定などどうでも良い、と思われるかもしれない。だが、それはおかしい。こういう頭のおかしい設定のモードを導入したいのなら、写実的なヴィジュアルにすべきでないからだ。
マリオカートが殺人レースだから莫迦げている、なんてことを言う奴はいない(高二病患者以外は)。何故なら、カートゥーン風のヴィジュアルだからだ。写実的なヴィジュアルにするのなら、現実的な設定でなくてはならない(何らかの芸術的意図がある場合は別だが、本作と芸術はスペクトラムの両極端である)。

しかも、Faceoffはゲームとしても全然面白くない(Faceoff以外も、別に面白くはない)。
前述したように、敵が回避不能な攻撃を仕掛けてくるからだ。
しかし、一つだけ安定して回避する方法がある。クォンタム・リープである。攻撃されたら時間を巻き戻して、攻撃されたれるだろう瞬間に微妙にハンドルを切り、攻撃がなかったタイムラインへと移動する――何の意味があるのだ? クォンタム・リープなしでは攻撃を避けられないのなら、AIに攻撃させなければいいだけではないか。時間の無駄だし、プレイヤーをムカつかせるためだけの仕様だとしか思えない。
いや、そうではない。巻き戻しの演出が「スタイリッシュ」だから、何度も見せつけようとしているのだ。
下痢便である。

また、本作は中々新しいコースや車をアンロックせず、何度も何度も同じコースと車でのレースを強要させてくる。
これは何かというと、本作は如何に自分の下痢便が「スタイリッシュ」かをプレイヤーに理解させるために、隅々まで下痢便を眺めることを強要しているのだ。
……と思っていたが、車の選択画面に行くと真実が明らかになった。選択画面にはDLC車が山ほどリストされていたのだ。つまり、DLCを買わないのであればひたすらグラインドしろということだ。
F2Pである。

本作は、アンインストールしても、死にかけの老人の小便よろしく1.4GBのゴミをCドライブに残して逝った。立つ鳥跡を濁さずと言うが、本作は下痢便をそこら中に撒き散らしたまま去ってゆくのだ。床にこびりついた下痢便を拭きとるのは、「スタイリッシュ」じゃないから。
私は、このタダで手に入れたゲームに別れを告げない。排水管へと回転しながら吸い込まれていく糞に別れを告げないように。
投稿日: 2014年6月21日
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7 人中 1 人 (14%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 24
1 件のレビュー
記録時間: 25.6 時間
最低
投稿日: 2014年6月2日
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14 人中 4 人 (29%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 97
4 件のレビュー
記録時間: 5.6 時間
DLC商法たいがいにせい。
投稿日: 2014年3月4日
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アカウント内の製品数: 208
2 件のレビュー
記録時間: 8.5 時間
結構酷評されてたのでどんなもんかと思ったものの、思ったよりは良い出来。
もちろん様々なところで酷評されている残念な部分があり、レース部分ではコックピットビューがないのを筆頭として、リプレイのカメラワークが残念だとかいろいろと散見される。
グラフィックは綺麗だし、GRIDの時のような面倒な設定をせずにLogicool(Logitech) Formula Force GPを使えたのは良かった点。
まだプレー時間が短いのでもっとプレーしていくうちに評価は変わってくるかも。
投稿日: 2014年1月1日
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