Time has come to join the dark side. Take a trip to the other side of Teana, to the part of the world that has yet remained unseen to the royal bounty hunters.
ユーザーレビュー:
最近:
ほぼ好評 (11 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 11 件中 72% が好評です。
総合:
賛否両論 (560 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 560 件中 69% が好評です
リリース日: 2014年8月19日

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7 アイテムを同梱: King's Bounty: Armored Princess, King's Bounty: Crossworlds, King's Bounty: Dark Side, King's Bounty: Dark Side Premium Edition Upgrade, King's Bounty: The Legend, King's Bounty: Warriors of the North, King's Bounty: Warriors of the North - Ice and Fire

 

このゲームについて

Time has come to join the Dark Journey to the other side of Teana and visit a mysterious part of the world never before seen by royal bounty hunters.

For the first time in King’s Bounty series, players will be able to choose their hero’s race as well as class. Become a fearless Orcs warrior, lead and heal your troops as a Demoness, or use dark magic as a fearsome Vampire.

The world is in turmoil. After winning the battle of Tristrem, arrogant elves plunder Orcish villages, desecrate holy shrines, and massacre the innocents. Orc-Baghyr, the greatest living Orc warrior, is forced to flee with a handful of loyal followers. He vows to return with a stronger force and retake his homeland!

Armies of human knights invade the land of Atrixus. A young Demoness named Neoleene, still mourning the death of her royal father, and her small unit of devoted imps is all that stands in the way of the invading horde.

Castle of the ancient Morton clan is threatened by an army of vampire hunters. Young Daert leaves home to seek allies among the other Dark races. All must join him or perish.

Fates of the three heroes are sealed. They come together in the depths of the Black Cave, where many centuries ago races of Light imprisoned Ancient Evil. The heroes exchange vows and share antique artifacts, then gather their armies and march to fight for the very survival of their race. They must unite against the Light or face extinction!

  • New companion system (different companions for each character);
  • New battle companion;
  • New units, artifacts, and rage abilities;
  • Over 100 new quests and 15 new locations.

システム要件

    最低:
    • OS: Windows XP (SP3 required), Vista, 7, 8
    • プロセッサー: 2.6 GHz and better
    • メモリー: 1 GB RAM
    • グラフィック: nVidia GeForce 6600 with 128 Mb VRAM or similar AMD card
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 8 GB 利用可能
    • サウンドカード: DirectX 9.0c compliant
カスタマーレビュー
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最近:
ほぼ好評 (11 件のレビュー)
総合:
賛否両論 (560 件のレビュー)
最近の投稿
Sanou Bernard
60.4 hrs
投稿日: 5月8日
阴缺思婷
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gaggachan
154.1 hrs
投稿日: 2015年10月6日
今までのKing's bountyシリーズをやったことがあるかた「のみ」薦められるかな程度の評価です。
このシリーズを未プレイの方は、LegendやCrossworldから始めたほうがいいです、発売日が新しいからと言ってこれからはじめてはなりません。

~シリーズ未プレイの方に薦められない理由~

理由としましてはまずチュートリアル等が無く、製作側もシリーズをやった前提で作っていると思います。
次点で難易度がかなり高いです、特に序盤、私の選択したキャラがヴァンパイア故かもしれませんが他キャラでも決して楽ではないと思います。
光の勢力に消滅寸前まで追いやられた闇の軍団という設定どおり、戦力差も相応です。
こちらはゾンビやスケルトン数体の息も絶え絶えでクマやクモと戦うのもやっとな軍勢に対し
数も豊富に揃い、勝利目前ゆえか士気もガッツリ高い光の勢力と戦う羽目になります。
ちょっと進むとすぐパラディンと対峙することになります、基本性能の差に加えこちらは神聖攻撃に弱い軍勢という事で相性も最悪
過去作でプレイヤーが敵軍にやってきたことをそのままやられているような感覚に陥ります。
今までのシリーズで出た兵の種類や特性などがある程度共通しているので、序盤からそれらの知識を持ってる前提の難易度です。

序盤をどうにか乗り切れば多少は余裕が出てくるのですが、その余裕も過去作である程度の経験を持っている前提です。
魔法を覚えたりスキルを取得するのにクリスタルやルーンを消費するのですが
それらの資源もあまり多くない為使える魔法・使えるスキルの選別が出来てないと余裕も生まれにくいと思います。

ついでに2015年10月現在、日本語化MODなども出ていないはずです。
これらの理由から、このシリーズ初めての方には絶対に進められません。


~シリーズ経験済みの方へ~

今までのシリーズをやった方ならば結構手ごたえのある難易度が楽しめるんじゃないでしょうか
後半以降も敵の数がこちらの倍は当たり前、酷い相手だと10倍の兵力差があったりしますが
今回はヒーローがLv80まで上がることもあり、ヒーローの能力でどうにかそういう相手とも渡り合えます。

クエストは他の方のレビューも言及していましたが、なんと言うかお使いの水増しが多いです
今までですと目的地の上に目立つマーカーが出ましたが、今回はそれも有ったり無かったり、有っても何の反応も無かったり・・・
クエストログもかなり不親切です、「△△の為に○○を取ってくる」←○○って何!?何処にあるのそれ?状態
かなり文章量は多く、闇側ヒーローの人々とのやり取りは結構見てて楽しいのですが読み飛ばすと上記の理由で何処に行けばいいかわからなくなります。
お前ら闇の悪モンなんだからもっと強引にいけよ!なに律儀に回りくどい事してんだよ!と思う場面もあればドン引きするくらい悪い事をしたりと楽しいのですが、目的地がわからずしらみつぶしに歩く羽目になるのが大変しんどいです。
それと過去作と同じグラやシステムの使い回しのように見えるのですが、LegendやCrossworldに比べて動作がやや不安定です、稀に何の前触れも無く落ちるのでセーブはこまめに。

デーモンやゾンビや真っ黒な騎士を揃え、敵には見た目麗しいエルフの軍団や聖騎士を据える戦闘で今までと立場が逆転して燃えるものは有ります。
他に上げる良い点として、割と早い段階から本拠地が設立されワープが自由で大抵の兵種はそこで揃うようになるので
兵の補充の為に色んな大陸を駆け回るという今までの面倒がなくなったのは非常に良い点と感じました。
参考になりましたか? はい いいえ 面白い
けのいOGiii
56.0 hrs
投稿日: 2015年7月2日
キングスバウンティシリーズが好きな人なら楽しいと思う。
ダークサイドの名のとおり、今まであまり使う機会のなかったデーモンやアンデットをメインとした編成が
最序盤から組める点はとてもいいです。

ですがクエストの量が多いというかクエスト自体の水増し感がどうしても否めない。
主人公「敵の城を落とそう、でもバリアがある。相談しよう」
仲間『城の周りにいる護衛を倒せばバリアがはがれるはずだよ』
主人公「よし、バリアが剥がれた。どう攻め込むか相談に行こう」←ここ重要
仲間『正面から殴りこもう』

みたいな正直いらないだろうって動作がどのクエストにも必ずといっていいほどぶち込まれてるんですよ。
A島のクエストなのにB島でやることやらないと進まないクエストが多かったり、いろんな所をたらい回しにされてるのがとても苦行。

面倒なクエストが多い上に文字量が多いので適当に流しがちになるんですけど、
クエストの説明文に何すればいいか大雑把にしか書いてなくて、くっそ長い会話の中に大事なことが書いてあるのもダメ。


光の軍団に故郷滅ぼされた闇の軍団が姫様や英雄を次々闇堕ちさせて復讐するってシナリオと
かわいい女の子ユニットをたくさん使って戦えた点はとても満足でしたが、
グラフィック、音楽の使いまわし。そもそも2014年とは思えないグラフィック。
多すぎるたらい回しなんかが引っかかって人にはあまりお勧めできないゲームですね。

日本語化されてないし。

これ買うならクロスワールドを買おう。
ただ僕は好きなのでおすすめします。
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最も参考になったレビュー  全て
14 人中 14 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
2 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 154.1 時間
投稿日: 2015年10月6日
今までのKing's bountyシリーズをやったことがあるかた「のみ」薦められるかな程度の評価です。
このシリーズを未プレイの方は、LegendやCrossworldから始めたほうがいいです、発売日が新しいからと言ってこれからはじめてはなりません。

~シリーズ未プレイの方に薦められない理由~

理由としましてはまずチュートリアル等が無く、製作側もシリーズをやった前提で作っていると思います。
次点で難易度がかなり高いです、特に序盤、私の選択したキャラがヴァンパイア故かもしれませんが他キャラでも決して楽ではないと思います。
光の勢力に消滅寸前まで追いやられた闇の軍団という設定どおり、戦力差も相応です。
こちらはゾンビやスケルトン数体の息も絶え絶えでクマやクモと戦うのもやっとな軍勢に対し
数も豊富に揃い、勝利目前ゆえか士気もガッツリ高い光の勢力と戦う羽目になります。
ちょっと進むとすぐパラディンと対峙することになります、基本性能の差に加えこちらは神聖攻撃に弱い軍勢という事で相性も最悪
過去作でプレイヤーが敵軍にやってきたことをそのままやられているような感覚に陥ります。
今までのシリーズで出た兵の種類や特性などがある程度共通しているので、序盤からそれらの知識を持ってる前提の難易度です。

序盤をどうにか乗り切れば多少は余裕が出てくるのですが、その余裕も過去作である程度の経験を持っている前提です。
魔法を覚えたりスキルを取得するのにクリスタルやルーンを消費するのですが
それらの資源もあまり多くない為使える魔法・使えるスキルの選別が出来てないと余裕も生まれにくいと思います。

ついでに2015年10月現在、日本語化MODなども出ていないはずです。
これらの理由から、このシリーズ初めての方には絶対に進められません。


~シリーズ経験済みの方へ~

今までのシリーズをやった方ならば結構手ごたえのある難易度が楽しめるんじゃないでしょうか
後半以降も敵の数がこちらの倍は当たり前、酷い相手だと10倍の兵力差があったりしますが
今回はヒーローがLv80まで上がることもあり、ヒーローの能力でどうにかそういう相手とも渡り合えます。

クエストは他の方のレビューも言及していましたが、なんと言うかお使いの水増しが多いです
今までですと目的地の上に目立つマーカーが出ましたが、今回はそれも有ったり無かったり、有っても何の反応も無かったり・・・
クエストログもかなり不親切です、「△△の為に○○を取ってくる」←○○って何!?何処にあるのそれ?状態
かなり文章量は多く、闇側ヒーローの人々とのやり取りは結構見てて楽しいのですが読み飛ばすと上記の理由で何処に行けばいいかわからなくなります。
お前ら闇の悪モンなんだからもっと強引にいけよ!なに律儀に回りくどい事してんだよ!と思う場面もあればドン引きするくらい悪い事をしたりと楽しいのですが、目的地がわからずしらみつぶしに歩く羽目になるのが大変しんどいです。
それと過去作と同じグラやシステムの使い回しのように見えるのですが、LegendやCrossworldに比べて動作がやや不安定です、稀に何の前触れも無く落ちるのでセーブはこまめに。

デーモンやゾンビや真っ黒な騎士を揃え、敵には見た目麗しいエルフの軍団や聖騎士を据える戦闘で今までと立場が逆転して燃えるものは有ります。
他に上げる良い点として、割と早い段階から本拠地が設立されワープが自由で大抵の兵種はそこで揃うようになるので
兵の補充の為に色んな大陸を駆け回るという今までの面倒がなくなったのは非常に良い点と感じました。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
10 人中 9 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 56.0 時間
投稿日: 2015年7月2日
キングスバウンティシリーズが好きな人なら楽しいと思う。
ダークサイドの名のとおり、今まであまり使う機会のなかったデーモンやアンデットをメインとした編成が
最序盤から組める点はとてもいいです。

ですがクエストの量が多いというかクエスト自体の水増し感がどうしても否めない。
主人公「敵の城を落とそう、でもバリアがある。相談しよう」
仲間『城の周りにいる護衛を倒せばバリアがはがれるはずだよ』
主人公「よし、バリアが剥がれた。どう攻め込むか相談に行こう」←ここ重要
仲間『正面から殴りこもう』

みたいな正直いらないだろうって動作がどのクエストにも必ずといっていいほどぶち込まれてるんですよ。
A島のクエストなのにB島でやることやらないと進まないクエストが多かったり、いろんな所をたらい回しにされてるのがとても苦行。

面倒なクエストが多い上に文字量が多いので適当に流しがちになるんですけど、
クエストの説明文に何すればいいか大雑把にしか書いてなくて、くっそ長い会話の中に大事なことが書いてあるのもダメ。


光の軍団に故郷滅ぼされた闇の軍団が姫様や英雄を次々闇堕ちさせて復讐するってシナリオと
かわいい女の子ユニットをたくさん使って戦えた点はとても満足でしたが、
グラフィック、音楽の使いまわし。そもそも2014年とは思えないグラフィック。
多すぎるたらい回しなんかが引っかかって人にはあまりお勧めできないゲームですね。

日本語化されてないし。

これ買うならクロスワールドを買おう。
ただ僕は好きなのでおすすめします。
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