最新のシューティングゲーム、パワーパフガールズの冒険でスーパーパワーアイテムを使って、モジョジョジョの悪だくみを阻止しよう!ブロッサム、バブルス、バターカップの中から好きなキャラクターを選んでプレイしよう。パワーを取り戻すため、タウンズヴィルまで探索し、クエストでモジョの悪者ロボットをやっつけよう。
リリース日: 2014年3月14日
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Patch Notes v1.0.3

2014年3月20日

We patched up a few things in the latest update. Here's what's new in Version 1.0.3:

  • We realized the Buttercup Would Be Proud achievement might be a little too brutal, so we loosened the requirement to 5 saves instead of 3. (If you have beaten Hardcore Mode with 5 or fewer saves, and you still have that game file, you should be awarded this achievement on your next game start.)

  • Buttercup's hair needed a bit of a makeover in Classic Mode.

  • We adjusted the Classic Mode background graphics and rendering pipeline for an improved look and feel.

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Steam Big Picture

ゲームについて

最新のシューティングゲーム、パワーパフガールズの冒険でスーパーパワーアイテムを使って、モジョジョジョの悪だくみを阻止しよう!ブロッサム、バブルス、バターカップの中から好きなキャラクターを選んでプレイしよう。パワーを取り戻すため、タウンズヴィルまで探索し、クエストでモジョの悪者ロボットをやっつけよう。

主な機能:

  • 広大な「メトロイドヴァニア(探索要素の強い2Dアクションゲーム)」スタイルの冒険の世界で4つのエリアを探検しよう。
  • ブロッサム、バブルス、バターカップの中から好きなキャラクターを選んでプレイしよう。それぞれの持つ力を使って地図の新しい場所をアンロックしよう。
  • それぞれ動きや攻撃パターンが違う悪者ロボットをたくさんやっつけよう。
  • 巨大なボスとの対戦に挑戦しよう。
  • 隠されたアップグレードを見つけ、パワーアップし、新たな機能を使ってみよう。
  • パワーパフガールズ・スペシャルから最新表示を選択するか、オリジナルシリーズからクラシック表示を選択してください。
  • 「新たなゲーム」モード「モジョの冒険」では、ゲームの可能性をリミックスし、3人のパワーパフガールズがパワーアップしたゲームを再プレイできます。

システム要件 (PC)

    Minimum:
    • OS: Windows XP
    • Processor: 1.0 Ghz
    • Memory: 1 GB RAM
    • Graphics: 256 MB Graphics RAM
    • Hard Drive: 350 MB available space

システム要件 (Mac)

    Minimum:
    • OS: Mac OSX 10.6
    • Processor: 1.0 Ghz
    • Memory: 1 GB RAM
    • Graphics: 256 MB Graphics RAM
    • Hard Drive: 350 MB available space

システム要件 (Linux)

    Minimum:
    • OS: Ubuntu 10.4
    • Processor: 1.0 Ghz
    • Memory: 1 GB RAM
    • Graphics: 256 MB Graphics RAM
    • Hard Drive: 350 MB available space
参考になったカスタマーレビュー
13 人中 13 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 360
18 件のレビュー
記録時間: 17.2 時間
遊べる最低限だけをしっかり押さえたキャラゲー。私には昔Cartoon Network に釘付けだった時期があったので、懐かしくて買ってしまった。大人なあなたには、"Classic" ビジュアルスタイル + "Hard Mode" でプレイされる事を推奨する。

ゲームプレイ。
自機を上下左右移動させて小部屋を進んでいく、非強制スクロール型のサイドビューシューティングゲーム。マップは2〜8画面程の大きさの数十の小部屋に区切られており、アイテム入手や、次の部屋へのドアロック解除のために、

* 敵を全滅させたり
* 特定のオブジェクトを破壊したり
* 障害物を特定の能力で除去したり

しなければならない。敵の種類はわりと豊富。マップの作りからして、メトロイドや、2D版ゼルダの伝説のようなゲームが意識されている。難易度は低く冒険心のない作りになっており、少し冗長で新鮮味が無い部分もある。率直に言うと、キャラクターは別に Power Puff Girls でなくても良い感じがした。キャラクター操作はスナップ感があり特にダッシュをするときが楽しかったが、少し慣性が残るため位置取りや弾除けが不必要に難しかった。自機には、3キャラクター×3能力の切替とタメ攻撃が備わっている。能力切替とキャラクター切替がとっさに出来ないキー配置には不便を感じるが、プレイヤーはゲーム中盤から弾をパンチで消せるようになり、敵の攻撃に合わせて殴り続けるごり押し戦略が可能になった事点から爽快な殴りゲーが始まるため、戦闘中の切替なんぞ意識しなくても良くなった。難易度は Easy, Normal, Hardcore の3段階。Normal モードは難易度が低く、Hardcore モードでは Normal と別次元で難易度が高い。ゲーマーは Hardcore で始めよう。ゲーム攻略にかかる時間は短く、3時間ぐらいで Normal を一周クリアできる。実績が欲しくてやり込む場合でも、8時間ぐらいで制覇可能ではないだろうか。

ミュージック。
ノリのいいピコピコサウンドで、雰囲気はインディーゲームである「VVVVVV」や「Super Meat Boy」に近い。悪くはないがバリエーションは少ない。

グラフィック。
べたっとした絵で、アニメーション枚数は少なく、やはり、レトロゲームを模したインディーゲームに近い。初期状態のキャラクタービジュアルは、2014年にリニューアルされたもので見慣れたものではないが、オプションにて「Visual Style」 を 「Classic」にすることで旧シリーズのビジュアルに戻せる。これが結構重要で、私は、初めてプレイするときから Classic にしてプレイすることを強く薦めたい。ビジュアルが変わるだけで印象ががらっと変わる。

まとめ。
コンテンツに今イチ足りない感があるが、キャラゲーシューティングと定義すると、よくまとまった、ノスタルジックになれる良ゲームだった。がっかりしたのは、チュートリアルや解説が不足しており初回プレイヤーが迷う点があることと、ストーリーが事実上存在していなくかつカットシーンのアニメーションが止め絵であったため、きゃーきゃーわーわーぷるぷるした感じが皆無であったことぐらいだった。(模範になりそうなゲームを挙げると、「The Binding of Isaac」がある。そちらの主人公の方がずっと人間味がある表現をもっており、キャラクターにもより感情移入できるだろう。)
投稿日: 2014年3月18日
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15 人中 11 人 (73%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 371
18 件のレビュー
記録時間: 4.8 時間
緑の娘が丸顔で2ボタンで左右打ち分けるSTG、
つまりこれはデススマイ(ry
(本作では緑の娘が考えなしに敵に突っ込んで殴ります)

メトロイド風ダンジョン探索+デスマ風自機操作
プレイ感覚はSTGに近い

ゲームとしちゃ自機キャラがヌルヌル動いて欲しい気もするけどPPGじゃなくなるのが辛い
投稿日: 2014年3月15日
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5 人中 5 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 243
5 件のレビュー
記録時間: 2.6 時間
キャラゲーとしてならまあまあおすすめ。クリアするだけなら2~3時間程度、コンプリート狙うならもう1~2時間くらいは遊べるのかな? 難易度はかなり易しめ。パワーをアンロックすると壊せる壁が増えるとかそいういう程度で、「メトロイドヴァニア」というほど探索要素はない感じ。
投稿日: 2014年3月16日
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 117
25 件のレビュー
記録時間: 12.2 時間
クレイグ・マクラッケン原作のアニメーション作品、パワーパフガールズを題材にしたゲーム作品。過去にPC向けの作品は幾つかリリースされてはいたが、Steam向けに発売されたのはこれが初と思われる。ゲームの雰囲気としてはメトロイドヴァニアスタイルのゲームとなっている

ゲーム内容としてはマップを探索しながら、エリア内にいる敵を殲滅したり、アップグレード可能なアイテムを入手してキャラクターを強化しながら最終的にはボスと戦うことになる。キャラクターはブロッサム、バブルス、バターカップの三人からなるパワーパフガールズを操作することになる。各キャラクターには固有の攻撃手段を持っており、これらは謎解きや敵の攻略の難易度を左右する。キャラクターはリアルタイムで入れ替えが可能なのでここぞという時に切り替えながらゲームをプレイしていくことになる

ゲームモードは二つあり、最初はDefenders of Townsville、所謂ストーリーモードがプレイ可能。初めはバターカップしか使用できず戦闘能力も低い状態から始まるが、色んな場所を探索してパワーアップアイテムを集めながらキャラクターを強化しつつも、ブロッサムとバブルス、市長を救出し、最終的にはモジョ・ジョジョを倒すことが目的となる。ストーリーモードをクリアするとMojo's Key Quest(モジョの冒険)が解禁される。こちらはストーリーモードとは構造が異なるマップを探索するモードで、各所に配置されている鍵を集めていくことになる。鍵は謎解きやボスの攻略などで入手出来、10本集めることでゲームクリアとなる

ゲームの難易度についてはEasy,Normal,Hardcoreの三段階構成。Normalくらいなら初見でも難なくクリア出来るので物足りないと感じたらHardcoreの出番。実績コンプリートを目指すなら最高難易度攻略が必須となる

グラフィック面についてはレトロゲーの雰囲気が漂う言わばインディーズものに近い感じ。初期のビジュアルは2014年にリニューアルされた馴染みの少ない仕様になっているが、クラシックに変更すれば旧来のビジュアルでもプレイできる。初めてプレイするなら、クラシック表示がおススメ

総評としてはボリューム不足が否めない感はあるものの、キャラクターもののゲームとしてはよくまとまっているし、ゲームシステムに癖がなく遊びやすかった。ただ個人的にはアニメーション不足な面が多かったのが残念である。プレイ中もカットシーンでももう少しアニメーションがあったらなぁと思うところが多かった。でも海外アニメが好きな人やこの作品のファンならプレイする価値は十分あると思っているし、お値段もそれなりにお手頃、定価で買っても悪くない

因みに自分はバブルス派(中の人がMLP:FiMの某ユニコーンと同じなので)
投稿日: 2014年6月30日
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
アカウント内の製品数: 1,302
2 件のレビュー
記録時間: 15.2 時間
「ここはおなじみタウンズヴィル!(CV:小堺一機)」で日本ではおなじみのパワーパフガールズのシューティングアクション。
基本的には新作のデザインだが、一昔前にCARTOON NETWORKで本作を見ていた自分のような人にもおなじみのグラフィックに変更出来る点が嬉しい。

ゲーム難易度は初見ハードコアモードで丁度良い程度に控えめ。
メトロイドのようなマップ一面探索型で、徐々にアップグレードを入手してPPGたちが強化されていく仕様になっている。
マップも謎解き要素というよりは敵を全滅させたり、ガールズそれぞれの固有の能力によって先に進めたりするようなシンプルなもの。
5時間程度でサクっとクリアできるゲームなのでPPGのファンでなければ物足りないと感じるかもしれない。実績もほとんどプレイの流れで取得できるので全実績解除も苦労しなかった。

ゲームのプレイ感をあえて他ゲーの似ているもので挙げると(やっている事に違いはかなりあるが)PixelJunk Shooterに近い感じなので
ああいうストイックなハードコア要素が薄いゲームをまったり楽しみたいのならそこそこ楽しめるかもしれない。

定価も安いのでボリュームに不満も特になし。ゲーム自体も充分楽しめました。
ファンでなければ6/10くらいのゲームかと思いますが、ファン目線から見ると8.5/10くらいは普通に付けれるゲームでした。
投稿日: 2014年3月25日
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