NaissanceE is a first person exploration PC game developed on UDK by Limasse Five with the participation of Pauline Oliveros, Patricia Dallio and Thierry Zaboitzeff.The adventure takes place in a primitive mysterious structure and the game mainly consists to explore and feel the deep and strong ambiance of this atemporal world but...
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ほぼ好評 (31 件のレビュー) - 直近 30 日間のユーザーレビュー 31 件中 77% が好評です。
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非常に好評 (735 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 735 件中 80% が好評です
リリース日: 2014年2月13日

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レビュー

“NaissanceE’s world is an interactive Carceri, powerful beyond description.”
8/10 – GameSpot

“It’s an unusual, singular game that uses the normal tools of first-person shooter design (UDK) to make something plainly weird. I’d give it some kind of gold star for just being different.”
Rock, Paper, Shotgun

“Limasse Five’s creation, NaissanceE, is loneliness. It’s an exploration of the self. It’s a test of will. It’s discovering your personal solace.”
Indie Statik

このゲームについて

NaissanceE is a first person exploration PC game developed on UDK by Limasse Five with the participation of Pauline Oliveros, Patricia Dallio and Thierry Zaboitzeff.

The adventure takes place in a primitive mysterious structure and the game mainly consists to explore and feel the deep and strong ambiance of this atemporal world but platforming and puzzles areas will also enrich the experience.



NaissanceE is a game, a philosophical trip and an artistic experience.

The game is constructed along a linear path punctuated by more open areas to freely explore, some puzzles to solves and some more experimental sequences.

Going deeper and deeper in a primitive zone from “Naissance” world, the player will meet entities or mechanical systems. Whether those entities are life forms or pure machines, they react to player presence, to light and shadow and they may open access to the following.

If most parts of the journey will require only curiosity and logic, a good control and coordination on running, breathing and jumping actions will help to go through rare but exigent sequences, as an homage to old school die an retry games.

The main idea behind the game is to make the player appreciate the loneliness, the feeling to be lost in a gigantic unknown universe and to be marvelled by the beauty of this world. A world which seems to be alive, leading the player, manipulating him and playing with him for any reason.

Imagination is an important key to enjoy and understand NaissanceE. Walking in an undiscovered abstract structure brings questions about the nature of this world, about the meaning of this trip. Evocating and symbolic, the architecture and events will lead player’s imagination to find an answer, if it only matters.

Warning! This game is not recommended for people with epilepsy.

システム要件

    最低:
    • OS: Windows XP SP3 or Windows Vista
    • プロセッサー: 2.0+ GHz multi-core processor
    • メモリー: 3 GB RAM
    • グラフィック: NVIDIA 8800 gts or similar graphics card
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
    推奨:
    • OS: Windows 7
    • プロセッサー: 3.0+ GHz multi-core processor
    • メモリー: 4 GB RAM
    • グラフィック: NVIDIA 460 gtx or higher graphics card
    • DirectX: Version 9.0c
    • ストレージ: 2 GB 利用可能
カスタマーレビュー
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ほぼ好評 (31 件のレビュー)
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非常に好評 (735 件のレビュー)
最近の投稿
No One
( 記録時間: 0.3 時間 )
投稿日: 6月15日
眼球に対する拷問に近い。ゲームの設定とモニタの輝度を最大に上げても暗いところは全く見えない。明るいところは完全な目潰し。そのような場所で周囲を凝視して進めそうなルートを探すゲーム。操作ミスで下に落ちると真っ暗な中を戻らなければならない。壮大な光景に惚れたがそこまでたどり着くことができなかった。
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_TKKC_
( 記録時間: 4.0 時間 )
投稿日: 1月14日
光と闇、巨大建造物、狂喜、自らもわからない女性がただ進む、どこに向かっているかも知らない、ここがどんな建物なのかもわからない、だが進むしか無い、後ろに道はないのだから


光と闇で彩られた謎の巨大建造物内に迷い込んだ女性が探索するゲームです。特にストーリーは無く前に進むという感じです。結構進行方向を見失うことが多いのでやる際にはご注意を。

BGMも相まって無機質ながら不気味な空間だったり気品ある神殿のような雰囲気だったりとかなり凝った作りです。凝りすぎて寄り道して迷うなんてこともちょいちょいありました。

特にストーリーがあるわけでもないのと鳥肌が立つような演出がたくさんあること、そして上記に書いたように光と闇が織りなす演出がとても多いので好みがはっきり別れると思います。後半は鳥肌が立ちっぱなしでした。

ある種、超大型前衛芸術作品の中を歩き回れるようなゲームと思ったほうがいいかもしれません。まさに芸術と呼べるようなゲームでした。パズルメインでもなくサバイバルゲームでもないどうしても一般的なゲームとは違う独特な雰囲気を感じるゲームですがおすすめしたい作品です。
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SadiAlice@Frontline !
( 記録時間: 10.4 時間 )
投稿日: 2015年12月14日
アブストラクト・ワールドへ立ち入る少女のものがたり・・・
そこは森羅万象の空間かもしらない。




このゲーム、ちょっと道探しにくい
めまぐるしい・・・目が痛い・・
でも、おもしろい。
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BYE BYE SUMMER ™
( 記録時間: 0.5 時間 )
投稿日: 2015年11月26日
"BLAME!"のメガストラクチャをモロパクリした世界観のシンプルな迷路ゲーム。
とはいえ購入前のイメージとは裏腹にほぼ一本道。
アクションからの即死ありなのでストレスフリーの散歩にはならない。
回廊のでこぼこを利用した陰影が演出の重要な要素でもあり、同時に煩わしい。
PVに追いかけられてる描写があるが珪素生物みたいなのは特に出てこない。

センスは他人からぎっただけなので10点。ゲームの面白さ10点。
BLAME!の世界を超不完全ながら形にしてくれたので5点おまけの計25点。買うな。
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Shoty
( 記録時間: 9.3 時間 )
投稿日: 2015年9月20日
シドニアの騎士を書いている、二瓶勉 氏の漫画「BLAME!」が好きな人に特におすすめ。
超構造体(メガストラクチャー)の中を探索するゲームです。

敵とかは出てこないけど、ちょっとしたアクションとパズルがあります。
メガロマニアな人は是非どうぞ。
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kyou1110
( 記録時間: 6.0 時間 )
投稿日: 2015年9月14日
このゲームは雰囲気探索ゲーではなく、完全にインテリジェンスアクションゲームです。
スクショやムービーを見る限りは無機質な世界を漂うだけと思われてしまいますが
このゲームの本質は広大で果てが見えない空間にある道なき道を進むことが主になります
そこにあるのは受動的な動作ではなく能動的なプレイを求められるアクションです。
このアクションは人によっては邪魔に思えるかもしれませんが、
アクションがあることによってプレイヤー自身がいつの間にか主人公と重なり現実的な圧倒的孤独感、圧迫感、不安感を感じることができます。

無限にスクショをとってしまうような綿密で美しくも不気味なマップと
より没入感を与えるBGM、効果音。
たまに現れる開発者のおふざけ
そういうのものすべてが計算され配置されている。
本当に素晴らしいゲームです。



・・・・・びっくりするぐらいこのゲーム3D酔いするので
3Dに弱い人はげろ袋必須です・・・・
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zakuworria
( 記録時間: 4.2 時間 )
投稿日: 2015年7月10日
アクションはそこまで難しいものではないが初見殺しが結構ある。漫画家の二瓶勉さんの「BLAME!」を探検してるようでとても楽しかったが、ポリゴンショックを思い出すような演出があってそれがマイナス評価だった。
SS取りながらプレイするには良く個人的には気に入った作品でした。
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melmeki
( 記録時間: 3.1 時間 )
投稿日: 2015年6月21日
Naissanceは「ネサンス」と読む、フランス語で「誕生」の意。
超巨大構造物おさんぽシュミレーター。

良さ
・無限にスクショを撮ってしまうグラフィック
・雰囲気
・BGM、及び機械の駆動音のような効果音の数々
・マップ構成

良くなさ
・ゲームの性質上激しく動き回るのでめちゃくちゃ酔う、酔いやすい人は注意
・この手の雰囲気おさんぽゲームの割に、アクションが難しい

ゲームとしては「カジュアルでない」部類に入る。
スクショ取りながら歩きたい人におすすめだが、いかんせんアクションとパズルがだるい。
リトライを繰り返すのでクリアまでそれなりに労力がいる。
雰囲気ゲーをF12キー片手にさくっとクリアしたい人は絶対にだれる。
プレイするのにそれなりに腰を入れる必要がある。

世界観とグラフィックは突き抜けて最高。
ばかでかい建造物の壁に張り付く階段をヒヤヒヤしながら下りていったり、
謎の生活の痕跡らしきものを発見したり、
壁の向こうから聞こえる謎の駆動音に耳をすませたり。
何度も言われているがBLAME!の世界をおさんぽしたい人は買おう。

おすすめできる層は、「雰囲気ゲーが好きなアクションゲーマー」あたり。
コアゲーマーには歩くだけなのが物足りなく、カジュアルゲーマーにはアクションが重過ぎると思う。
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日月 明日
( 記録時間: 0.4 時間 )
投稿日: 2015年5月24日
 ヴィジュアルは綺麗ですけれど謎解き?にいらいらして途中でやめました。残念ですが現在の状態では、購入しないことをお勧めします。改善を期待します。
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tom77
( 記録時間: 9.7 時間 )
投稿日: 2015年3月26日
未来的な都市、人類滅亡後の世界などに魅力を感じる人に特におすすめです
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最も参考になったレビュー  全て
34 人中 33 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 4.6 時間
投稿日: 2014年12月23日
Pros
+全てが画になる造形
+歩いている感

Cons
-失敗すると即ゲームオーバーになる場面
-オートセーブの位置がわからない
-結末

光と影によるパズルとプラットフォームがゲームとしての主な内容になるが、核となるのは巨大な建造物が彼方まで続き途方も無く広い世界をひたすら歩いて探索するところにあるだろう。

どの場所に立っていても視界に映るものが全て画になるようなレベルの造形にはただただ圧倒される。主人公の足音、呼吸音、視界の揺れが絶妙で実際にその場を歩いている感がよくできていると感じた。光を使ったプレイヤーを迷わせることなく自然に目的地へと誘導する作りも巧い。

ただ、あるふたつの章で一度でも失敗すると即ゲームオーバーになる内容が長く続く箇所があり(そのうえ序盤のみで説明されて問題の箇所以外では明確な使い道のない特殊な操作が要求される)、それらの場面をプレイするのは苦痛に感じてしまった。自身のプレイでのゲームオーバーはほとんどがそれらによるものだった。同じ場面で何度もリトライをさせられてしまうのは、それまでに感じたこのゲームの設計ともあっていないようにも思えた。

物語やゲームの終わり的な体験はほぼ無い。特に結末は正直に言ってあまりにも酷く、呆気にとられてしまうようなものである。

しかし、世界を延々と歩いているだけでも強く惹かれるものは確かにあった。ビジュアルを見て惹かれるものを感じたら実際に歩いて体験してみてほしい。
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31 人中 27 人 (87%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.1 時間
投稿日: 2014年5月6日
間違いなくこのゲームは人を選ぶ。それも極端に。
距離感を失うほど無限に広大な超構造体と精神世界を彷徨い歩くADV。

世界観の設定などは考察するだけ無駄なのだろう、ただ前へと進むのみ。
無機的な構造物、光と影の調和、圧倒的な時間の蓄積を感じる光景。
『BLAME!』という漫画に心躍ったことのある人ならば気に入るかもしれない。

パズル要素は多少存在するがメイン要素として考えるには足りない。
やはりこのゲームの主題には無機的で語りがたい精神世界を彷徨う一点なのだろう。
圧倒的な“世界”というものに呑まれていく、押し潰されていくゲームなのだろう。
例えようのない不思議な世界を持ったゲームだ。

カオス化し無意味に無秩序に、そして無限に広がる超構造体。
幻想的でそして狂気的で悪夢的な精神世界。

ハマる人にはとことんこの世界は符合するだろう。

自分は終盤襲いかかる精神世界において、常に鳥肌の立つ体験をした。
囚われ続ける世界、無機的故に狂気を感じる世界に鳥肌の立つ体験をした。

『BLAME!』のように探索者たちが歩いた世界を夢想するに最適の作品だった。
数時間程度のボリュームとほどよくまとまっていて、金額に比して短め。
何度も書いてあるようによほど波長の合う人以外にはオススメできないゲーム。
極一部の人にしか合わないゲームではあるが、自分は大変気に入った作品だった。
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21 人中 20 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 8.3 時間
投稿日: 2015年1月10日
・アスレチック要素が必要以上に難しい箇所が幾つかある
・人によっては狭い通路を進むシーンで3D酔いになり易い
・(ネタバレになるので詳しく言及できないが)結末がお粗末過ぎる

トレイラーやスクリーンショットを見て独特なゲームグラフィックや音楽に惹かれて購入しましたが、
上記の三点が残念でした。
しかしながらそれ以外の謎めいた巨大建造物を探索する要素はこのゲーム独自の物であり、
そこに魅力を感じて欠点を容認できる人はぜひ購入してみて下さい。
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18 人中 18 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 7.7 時間
投稿日: 2014年7月28日
アドベンチャー。雰囲気ゲー。
ただひたすらに没入感が楽しめるゲーム。
大体3~4時間程度で終わる。

パズル要素もあるが、Kairo等とは違い世界観を壊さない程度にゲームに合った感じで、またさほど難しくない。
アクションはちょっと難易度が高いところもあり、周りの景色を楽しむ余裕が無くなるかも。

決してストーリーやパズルアクションを求めて買うゲームでは無い。
ストアページで見られるPVやSSにハマり、そのままの雰囲気をもっともっと沢山見てみたい眺めてたい、そんな人向け。
特異な景色や世界観を眺めてる歩いてるだけで満足、そんな人向け。
それ以外の人には絶対に向かない。

終わり良ければすべて良しと言いますが、その点で考えるとこのゲームは全くもってダメです。
どんなエンディングでも許容できるぐらいにそれまでの過程を楽しみましょう。
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20 人中 18 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 0.8 時間
投稿日: 2014年2月14日
2014年2月14日 17.99USD (19.99USD -10%) で購入

某漫画を彷彿とさせる超構造物群の中で光を追い求め走り廻る"アクションアドヴェンチャー"
「綺麗な某漫画風のARPG」なんだろうと思ったがストーリーどころか読み物もなく「子供が熱を出した時に見る夢」と表現したほうが嵌る。
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12 人中 12 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 3.1 時間
投稿日: 2015年6月21日
Naissanceは「ネサンス」と読む、フランス語で「誕生」の意。
超巨大構造物おさんぽシュミレーター。

良さ
・無限にスクショを撮ってしまうグラフィック
・雰囲気
・BGM、及び機械の駆動音のような効果音の数々
・マップ構成

良くなさ
・ゲームの性質上激しく動き回るのでめちゃくちゃ酔う、酔いやすい人は注意
・この手の雰囲気おさんぽゲームの割に、アクションが難しい

ゲームとしては「カジュアルでない」部類に入る。
スクショ取りながら歩きたい人におすすめだが、いかんせんアクションとパズルがだるい。
リトライを繰り返すのでクリアまでそれなりに労力がいる。
雰囲気ゲーをF12キー片手にさくっとクリアしたい人は絶対にだれる。
プレイするのにそれなりに腰を入れる必要がある。

世界観とグラフィックは突き抜けて最高。
ばかでかい建造物の壁に張り付く階段をヒヤヒヤしながら下りていったり、
謎の生活の痕跡らしきものを発見したり、
壁の向こうから聞こえる謎の駆動音に耳をすませたり。
何度も言われているがBLAME!の世界をおさんぽしたい人は買おう。

おすすめできる層は、「雰囲気ゲーが好きなアクションゲーマー」あたり。
コアゲーマーには歩くだけなのが物足りなく、カジュアルゲーマーにはアクションが重過ぎると思う。
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10 人中 10 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 5.3 時間
投稿日: 2014年7月12日
ストアページの動画を見ると雰囲気ゲームなりantichamberみたいなパズルゲームだと勘違いしてしまうかもしれませんが違います。

NaissanceEはアドベンチャーゲームです。色合い、形ともに洗練されたNaissanceE世界で奇怪な冒険が出来るでしょう。
個人的にはantichamber以上に不思議な体験が出来ました。
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11 人中 10 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.5 時間
投稿日: 2015年3月6日
未クリアでのレビュー

良かった点
✓果てのない、無機質な光と闇で構成される世界の冒険
✓時々道が崩れていたり、世界の雰囲気も場所毎に変わり、プレイヤーの想像の幅を広げる
✓時々出てくるパズル要素やアクション要素がプレイヤーを飽きさせない
✓主人公のボイスが女性なので落下時に悲鳴を聞ける

悪かった点
✗落下や、激しい光の点滅があり3D酔いしやすい(した)
✗雰囲気ゲーだからヌルいと思っていたアクション要素が苦労させられる(時々初見殺しもある)
✗しかも死亡時の復活地点が遠かったりする
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9 人中 8 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 6.3 時間
投稿日: 2015年3月7日
際限なく無秩序に拡張された都市構造郡を練り歩く前半部分は、弐瓶勉ワールドを散歩しているようで最高に楽しい。
第一種臨界不足兵器や東亜重工製の弾体加速装置で、珪素生物の群れをなぎ倒したい衝動に駆られるが、残念ながら敵は全く出て来ませんw
しかし楽しいのは中盤まで。
後半はイライラジャンプ、ポケモンフラッシュ、意味不明のパズルに終始しうんざりさせられオチも酷い。
アクションやパズルを求める人にはまったくおすすめできませんが、SS撮りながらお散歩したいユーザーには悪くないゲームだと思います。
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15 人中 11 人 (73%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 9.3 時間
投稿日: 2015年9月20日
シドニアの騎士を書いている、二瓶勉 氏の漫画「BLAME!」が好きな人に特におすすめ。
超構造体(メガストラクチャー)の中を探索するゲームです。

敵とかは出てこないけど、ちょっとしたアクションとパズルがあります。
メガロマニアな人は是非どうぞ。
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