NaissanceE is a first person exploration PC game developed on UDK by Limasse Five with the participation of Pauline Oliveros, Patricia Dallio and Thierry Zaboitzeff. The adventure takes place in a primitive mysterious structure and the game mainly consists to explore and feel the deep and strong ambiance of this atemporal world but...
ユーザーレビュー: 非常に好評 (491 件のレビュー)
リリース日: 2014年2月13日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

NaissanceE を購入する

 

キュレーターによりおすすめされています

"A beautiful surreal first-person exploration/puzzle game with a fantastic sense of foreboding atmosphere."
ここでレビューの全文を読む

最新の更新 全て表示(6)

2月13日

Happy NaissanceE day!

One year ago was released my first game as an independent developer, NaissanceE.
To celebrate this day NaissanceE is now available at a lower price, enjoy!



Here the new price according to your currency:

USD $ 14.99
GB Pounds £ 9.99
Euros € 12.99
Rubles pуб 349
REAL R$ 27.99
Yen ¥ 1,480
Krone kr 100.00
Rupiah Rp 115,999
Ringgit RM 31.00
Philippine Peso P 419.95
Singapore Dollar S$ 15.00
Baht ฿ 315.00
Won ₩ 16,000
Lira TL 24.00
Hryvnia ₴ 79
Mexican Peso Mex$ 149.99
Canadian Dollar CDN$ 16.99
Australian Dollar A$ 16.99
New Zealand Dollar NZ$ 17.99

10 件のコメント 詳細を見る

レビュー

“NaissanceE’s world is an interactive Carceri, powerful beyond description.”
8/10 – GameSpot

“It’s an unusual, singular game that uses the normal tools of first-person shooter design (UDK) to make something plainly weird. I’d give it some kind of gold star for just being different.”
Rock, Paper, Shotgun

“Limasse Five’s creation, NaissanceE, is loneliness. It’s an exploration of the self. It’s a test of will. It’s discovering your personal solace.”
Indie Statik

このゲームについて

NaissanceE is a first person exploration PC game developed on UDK by Limasse Five with the participation of Pauline Oliveros, Patricia Dallio and Thierry Zaboitzeff.

The adventure takes place in a primitive mysterious structure and the game mainly consists to explore and feel the deep and strong ambiance of this atemporal world but platforming and puzzles areas will also enrich the experience.



NaissanceE is a game, a philosophical trip and an artistic experience.

The game is constructed along a linear path punctuated by more open areas to freely explore, some puzzles to solves and some more experimental sequences.

Going deeper and deeper in a primitive zone from “Naissance” world, the player will meet entities or mechanical systems. Whether those entities are life forms or pure machines, they react to player presence, to light and shadow and they may open access to the following.

If most parts of the journey will require only curiosity and logic, a good control and coordination on running, breathing and jumping actions will help to go through rare but exigent sequences, as an homage to old school die an retry games.

The main idea behind the game is to make the player appreciate the loneliness, the feeling to be lost in a gigantic unknown universe and to be marvelled by the beauty of this world. A world which seems to be alive, leading the player, manipulating him and playing with him for any reason.

Imagination is an important key to enjoy and understand NaissanceE. Walking in an undiscovered abstract structure brings questions about the nature of this world, about the meaning of this trip. Evocating and symbolic, the architecture and events will lead player’s imagination to find an answer, if it only matters.

Warning! This game is not recommended for people with epilepsy.

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows XP SP3 or Windows Vista
    • Processor: 2.0+ GHz multi-core processor
    • Memory: 3 GB RAM
    • Graphics: NVIDIA 8800 gts or similar graphics card
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 2 GB available space
    Recommended:
    • OS: Windows 7
    • Processor: 3.0+ GHz multi-core processor
    • Memory: 4 GB RAM
    • Graphics: NVIDIA 460 gtx or higher graphics card
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 2 GB available space
参考になったカスタマーレビュー
19 人中 18 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.8 時間
投稿日: 1月10日
・アスレチック要素が必要以上に難しい箇所が幾つかある
・人によっては狭い通路を進むシーンで3D酔いになり易い
・(ネタバレになるので詳しく言及できないが)結末がお粗末過ぎる

トレイラーやスクリーンショットを見て独特なゲームグラフィックや音楽に惹かれて購入しましたが、
上記の三点が残念でした。
しかしながらそれ以外の謎めいた巨大建造物を探索する要素はこのゲーム独自の物であり、
そこに魅力を感じて欠点を容認できる人はぜひ購入してみて下さい。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
7 人中 6 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 1.5 時間
投稿日: 3月6日
未クリアでのレビュー

良かった点
✓果てのない、無機質な光と闇で構成される世界の冒険
✓時々道が崩れていたり、世界の雰囲気も場所毎に変わり、プレイヤーの想像の幅を広げる
✓時々出てくるパズル要素やアクション要素がプレイヤーを飽きさせない
✓主人公のボイスが女性なので落下時に悲鳴を聞ける

悪かった点
✗落下や、激しい光の点滅があり3D酔いしやすい(した)
✗雰囲気ゲーだからヌルいと思っていたアクション要素が苦労させられる(時々初見殺しもある)
✗しかも死亡時の復活地点が遠かったりする
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
6 人中 5 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.3 時間
投稿日: 3月7日
際限なく無秩序に拡張された都市構造郡を練り歩く前半部分は、弐瓶勉ワールドを散歩しているようで最高に楽しい。
第一種臨界不足兵器や東亜重工製の弾体加速装置で、珪素生物の群れをなぎ倒したい衝動に駆られるが、残念ながら敵は全く出て来ませんw
しかし楽しいのは中盤まで。
後半はイライラジャンプ、ポケモンフラッシュ、意味不明のパズルに終始しうんざりさせられオチも酷い。
アクションやパズルを求める人にはまったくおすすめできませんが、SS撮りながらお散歩したいユーザーには悪くないゲームだと思います。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
32 人中 18 人 (56%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 5.2 時間
投稿日: 1月21日
最近では「シドニアの騎士」で有名な弐瓶勉(にへいつとむ)という漫画家さんの「BLAME!!」をはじめ、「バイオメガ」「ABARA」といった作品にも出てくる弐瓶勉先生独特の巨大な建築物をモチーフにしたような一人称視点アドベンチャーゲーム。プレイ動画をアップしているので参考にして頂けると幸いです。
https://www.youtube.com/watch?v=sU-XMSB-kXw
言ってしまえば雰囲気ゲーの枠を全く出ることのないゲームなのですが、独特のビジュアルやBGMをはじめ、先述した超巨大構造体、それも「ゲームでこれほどまでに広い空間を感じさせてくれる作品は今までそうそう無かった!」と思わせてくれる構造物の探索はゲームというよりはVR(拡張現実)に近い感覚を覚えさせてくれますし、弐瓶勉作品がお好きな方であれば問答無用でツボだと思います。

しかしながら後半に行けば行くほど抽象的・概念的なマップが増えてきたり、クリアまで5時間ほどでストーリーはほぼ無きに等しいまま終わってしまったり、どう見ても初見では回避不能な即死イベントがあったり、ポケモンのポリゴンショック並に目に悪いエフェクトの部屋があったりと、地味にマイナスポイントは存在します。本気で気分が悪くなったゲームは久しぶりでした。

万人にオススメできるという訳ではないのですが、例えば巨大なダムや廃ビルに美しさを覚える方であったり、弐瓶勉作品のファンの方であったり、高い所が大好き!という方には是非プレイしていただきたい作品でした。個人的にはですが、最初から最後までこのような巨大構造体の中を旅するアドベンチャーなんかを是非続編で作って貰いたいなと思います。

余談ですが、高所恐怖症の自分にとっては数々のホラーゲームを抑えて人生で最も怖かったゲームになりました。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 3.1 時間
投稿日: 6月21日
Naissanceは「ネサンス」と読む、フランス語で「誕生」の意。
超巨大構造物おさんぽシュミレーター。

良さ
・無限にスクショを撮ってしまうグラフィック
・雰囲気
・BGM、及び機械の駆動音のような効果音の数々
・マップ構成

良くなさ
・ゲームの性質上激しく動き回るのでめちゃくちゃ酔う、酔いやすい人は注意
・この手の雰囲気おさんぽゲームの割に、アクションが難しい

ゲームとしては「カジュアルでない」部類に入る。
スクショ取りながら歩きたい人におすすめだが、いかんせんアクションとパズルがだるい。
リトライを繰り返すのでクリアまでそれなりに労力がいる。
雰囲気ゲーをF12キー片手にさくっとクリアしたい人は絶対にだれる。
プレイするのにそれなりに腰を入れる必要がある。

世界観とグラフィックは突き抜けて最高。
ばかでかい建造物の壁に張り付く階段をヒヤヒヤしながら下りていったり、
謎の生活の痕跡らしきものを発見したり、
壁の向こうから聞こえる謎の駆動音に耳をすませたり。
何度も言われているがBLAME!の世界をおさんぽしたい人は買おう。

おすすめできる層は、「雰囲気ゲーが好きなアクションゲーマー」あたり。
コアゲーマーには歩くだけなのが物足りなく、カジュアルゲーマーにはアクションが重過ぎると思う。
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い