Aurora, a young girl from 1895 Austria, awakens on the lost fairytale continent of Lemuria. To return home she must fight against the dark creatures of the Queen of the Night, who have stolen the sun, the moon and the stars. At stake is not only Lemuria, but Aurora’s true destiny.
ユーザーレビュー: 非常に好評 (3,783 件のレビュー)
リリース日: 2014年4月29日

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キュレーターによりおすすめされています

"With its gorgeous art, exemplary combat, and hand-crafted aesthetic, no RPG fan should miss Child of Light."
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このゲームについて

絶望のレムリア王国(ストーリー)
ブラッククイーンが太陽・月そして星を盗んでしまいました。プレイヤーはレムリア王国に魂をもたらす純粋な心を持った若きプリンセス「オーロラ」としてプレイします。光の3つの源を奪い返し、ブラッククイーンを倒し、レムリア王国を復興させるための探求に乗り出します

注目ポイント



冒険が待っている
UbiArtフレームワークを使用しUBISOFTモントリオールチームによって開発された「チャイルド オブ ライト」はおとぎ話に刺激を受けたRPGタイトルです。広大なルメリアの世界を通じて素晴らしい旅をし、神秘的な環境を探求し、あなたが見つけた新しい土地と秘密でその住人達と交流しよう

レムリアの息づく世界(ワールド)
レムリアでのあなたの経験を通して、優しいフェアリーやノームから卑劣なオオカミやダークなドラゴンまで、あなたが覚えているものたちに出会うでしょう。

モンスター、敵の神秘的なクリーチャーと闘う (ゲームプレイ)
オーロラは暗闇から、また奪われた光を取り戻すためにクリーチャーと闘う力を持ちます。アクティブタイムバトルシステムで、イグニクルとともに戦いましょう。
あなたの同盟は他のプレイヤーによってコントロールすることが出来ますので、あなたは友達と一緒に冒険することが出来ます。

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows Vista, Windows 7 SP1, Windows 8/8.1 (32/64bit versions)
    • Processor: Intel Core2Duo E8200 @ 2.6 GHz or AMD Athlon II X2 240 @ 2.8 GHz
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: nVidia GeForce 8800 GT or AMD Radeon HD2900 XT (512MB VRAM with Shader Model 4.0 or higher)
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 3 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible Sound Card with latest drivers
    • Additional Notes: Windows-compatible keyboard and mouse required, optional Microsoft XBOX360 controller or compatible
    Recommended:
    • OS: Windows Vista, Windows 7 SP1, Windows 8/8.1 (32/64bit versions)
    • Processor: Intel Core2Quad Q8400 @ 2.6 GHz or AMD Athlon II X4 620 @ 2.6 GHz
    • Memory: 4 GB RAM
    • Graphics: nVidia GeForce GTX260 or AMD Radeon HD4870 (512MB VRAM with Shader Model 4.0 or higher)
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 3 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible Sound Card with latest drivers
    • Additional Notes: Windows-compatible keyboard and mouse required, optional Microsoft XBOX360 controller or compatible
参考になったカスタマーレビュー
2,009 人中 1,928 人 (96%) がこのレビューが参考になったと投票しました
8 人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 16.3 時間
投稿日: 2014年10月8日
Dear child,

Tuck yourself in and listen to what I have to say.
It is for those too, who have doubts with Uplay.

When I first heard that a third party program needs to be installed,
I thought 'It's too much a bother to be buying this at all'.
But I was in love with the game as I was with Odin Sphere,
so I researched and researched until all doubts were clear.

It seems that Uplay has improved over the years,
as told by a friend whom I very love so dear.
After registering I instantly unravelled
that once I ticked 'auto login' it is never a hassle.
Switch Uplay to offline mode so it won’t meddle.

As confused as I was along the way,
thorough research finally made me pay
and playing this game now makes my day.

Child of Light is like a delightful bedtime story.
You play as a little girl, very cute and dandy,
though her arms are a little bit wobbly
to be carrying a sword both sharp and pointy.

What I really appreciate is the effort that they took
to make each and every sentence look so good.
The beautiful world of Lemuria will captivate your eyes,
with beautifully matched music as you zip through the sky.

Bottom line be told,
This game is made of gold.
I did not regret buying it a single bit,
and I’m writing this so that your path may be lit.

Godspeed.
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22 人中 21 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.8 時間
投稿日: 2014年10月15日
ぬるめの謎解きとぬるめのアクションとぬるめの敵の強さ

めんどくさいお使いクエストやlv上げが苦手な方でも大丈夫だと思う。
おとぎ話風のストーリーも解りやすくて良かった。


クリア後、スキルそのままで高難易度モードが遊べたりする。
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20 人中 19 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.9 時間
投稿日: 2014年10月30日
まるで絵本の世界にそのまま迷い込んでしまったかのように錯覚させる
ゲームエンジン「UbiArt Framework」
オーロラちゃんの髪のたなびきを見てるだけで1日が終わります
「悲」という感情をこれでもかと想起させるBGM
そんな外観とは裏腹に意外と練られたゲームデザイン
戦闘はシンボルエンカウント・それ以外は横スクロールのパズルアクション
ベイグラントストーリーやヴァルキリープロファイルといった往年の名作を思い出します

たのむっ!!このエンジンで聖剣つくってくれええぇぇぇっ!!!!!
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13 人中 12 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 15.1 時間
投稿日: 2014年11月25日
グラフィックとサウンドが素晴らしいゲーム
世界観はポポロクロイスに似てる
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11 人中 10 人 (91%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.4 時間
投稿日: 2014年10月9日
絵本っぽいビジュアルが特徴のRPG。

戦闘がいわゆるATB形式で、ホタルを使って敵の行動を遅らせたり、
キャストタイムに攻撃して妨害したり、逆に妨害されるのを避けるため防御したりといった駆け引きが楽しい。
慣れてくるとボス相手でも一方的に攻撃し続けられるようになる。(ただしノーマルに限る)

他にも特徴的なのがオキュラス(宝石)を使ったキャラのカスタマイズ。
属性攻撃、耐性付与、ステータスUPといったものを状況に応じて付け替えて戦える。
強力なオキュラスは合成して作る必要があるのだが、序盤は数に余裕が無いため
何を作るか頭を悩ませるのが楽しい。

様々な面で古き良きJRPGを思い起こさせる良ゲーである。
RPGが好きな人はきっと楽しめるだろう。

一つだけ惜しいのはクリア後の要素がないことだろうか。
せっかく舞台設定がちゃんとしてるのだから地図にある別大陸を
冒険できたりすればもっと良かったと思う。
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8 人中 8 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 14.4 時間
投稿日: 2014年12月2日
世界観、曲ともに素晴らしい作品。

敵に合わせてキャラを変えたり技を変えてみたりと工夫をすればずっと敵にターンを渡さずに攻撃できたりする、それを見つけたりするのがまた楽しい。

RPGが苦手な人でもお勧めしたい作品である。
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15 人中 11 人 (73%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 11.0 時間
投稿日: 2014年10月11日
死んだと思ったら不思議な国に召還され、元の世界、不思議な異世界を救うために
少女が冒険を繰り広げるRPGになります
戦闘要素に多少のシュミレーション要素があり敵にいかに行動させないかが重要なポイントになります
世界観は優しく、しつこすぎず水彩画のような優しい世界が続きます
さまざまな種族が登場し、古き良きJRPGを思い起こさせるようなつくりになっています
全編で10時間程度でクリアなので無駄に冗長なストーリーも続かず
すっきりとした終わりになっていると思います
謎解きも程よく頭をひねる物が多くいいバランスになっていると思います
唯一の不満点はUplayであることぐらいですかね・・・・w
ですが総評としては是非ともオススメしたい一本です
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14 人中 10 人 (71%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 35.1 時間
投稿日: 2014年10月5日
【戦闘の幅が狭い以外は良作】
私が最も好きなゲームをあげるとしたら聖剣伝説LOMなのですが、
ああいったゲーム内世界の雰囲気を大事にしている作品が好きな方おすすめです。

妖精のように空を舞い探索しているだけで楽しいゲームです。
肝心の戦闘ですが仲間がいくら増えてもこちらは最大2人しか戦闘に出せません。
始まり~中盤以降常に2対3の構図で戦闘が行われます。なぜ3対3にしなかったのか謎。

戦闘自体はターン制というタグがついていますがFFのATBとアトリエシリーズのマナケミアを組み合わせたようなもの。
素早さが早いキャラほど早く動き、選んだ技でその速度が多少変わる。
敵味方ともに攻撃準備中に相手に攻撃されると行動順番が遅くなる(妨害)のが
このゲームの戦闘システムの特徴で、常に2対3という手数で負けている状態のためこの妨害をうまく使えないとクリアは出来ない。
適当にやったりすると素早さの早い敵パーティにはぼこぼこにされてゲームオーバー。
戦闘中ノーリスクでメンバー交代は出来るものの流石にだれる。
味方が覚える技の種類も少ないため戦闘の流れはワンパターン。

戦闘のダメな部分を上げましたが全体的に言えば価格と総じていい作品でしょう。
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4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.1 時間
投稿日: 3月18日
水彩アートの絵本のような世界観で繰り広げられるRPG
難易度カジュアルであれば、8-10時間程度でクリア可能。ダレずにプレイできる程よいボリュームだと思う。

ATBをベースに、敵の単体の行動をプレイヤーがある程度介入して遅くすることができる要素や
すべての技、アイテムの使用にキャストタイムが存在しそこを攻撃されると中断してしまうという要素などが組み合ってシンプルながら面白いバトルになっており、いかに敵のキャストタイムにこちらの攻撃をあわせるかなど頭を悩ませるのが楽しい。
しかし、敵によってはキャストを妨害されるとカウンターをしてくるものもいて更に悩むという

難易度に関してはカジュアルモードであればさほど高くはない。
マップを攻略していく際に敵をスルーしないで倒していけば適正レベルを維持できる。獲得経験値が多い?ようなのでレベル上げも比較的テンポよく行える。

何よりすばらしいのが、世界観やキャラクターたちの会話。
グッっときたセリフといって思い出すのは

「愛ってなぁに?」
「さよならを言う時寂しくなる気持ちのことよ」

さらっとこんな言葉が出てくる主人公に驚きつつ、なるほどなーと思わされます。

JRPGがどこかに置いてきてしまったものが、ここにはあるかもしれない。
セール時などには是非、お手にとってみてください。
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8 人中 6 人 (75%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 10.6 時間
投稿日: 2014年10月5日
1週目クリア後の感想です。システムについては他のユーザー様が書かれているので省略。
王道ファンタジーのRPGで、ホタル(愛くるしい)を使ったアクションは楽しいです。
エンディングを迎えてみて、これこそゲームだ。RPGだ。これでいい。と思わせてくれた素晴らしいタイトル。
世界は人々の活気に溢れ、闇にも負けずと立ち向かう住民や主人公達の活躍は見ていて心温まるストーリーです。
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3 人中 3 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.8 時間
投稿日: 2014年12月16日
ターンバトル系ロールプレイングゲーム
王女オーロラが主人公となり、魔女を倒し元の世界に戻るのが目的。

アニメ調のグラフィックはとても綺麗で、簡単な操作で、とても取っつきやすい。
シナリオもそんなに長いわけではないので、クリア時間も早いです。
難易度はカジュアル・エキスパートといつでも選択可能。
エキスパートはそこまで難しくはないです。
エキスパートで辛かったらカジュアルでもいいかなといった感じ。
また、オートセーブ対応なので、いつでも作業を中断可能。

日本語にも完全対応。
訳がおかしいというコメントも見ましたが、気になりませんでした。

難点をあげるならば、UPlayっていうゲームポータルから起動されること。


実は、WiiU版にもあるんです。
そっちはクリアしてるので、シナリオもわかってはいるんですけどね。
DLCはこっちにしかないので、こっちもクリアしたら買ってみようかな。なんて。

カジュアルなRPGと、10時間くらいの美しい世界を楽しむ人にはおすすめ。
逆に、装備に趣向を凝らし、様々な戦い、広い世界を求める人にはお勧めしません。
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5 人中 4 人 (80%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 20.7 時間
投稿日: 1月3日
良い点
・水彩画調の絵にメルヘンな世界観で、絵本の中にいる感じ
・音楽はピアノとストリングス主体で、物悲しくも美しいメインテーマが素晴らしい。
・効果音が優しく、聞いていて心地よい。
・ターン制バトルでアクション苦手な人も安心 退屈させない工夫もある
・自由に空を飛べるようになるので、グラフィックを堪能できる
・エログロ表現とは無縁なので、よい子も安心して遊べる

悪い点

・ほぼ一本道でメインストーリーもボリュームはない
・やりこみ要素は全くと言っていいほど無い

JRPGスタイルの洋ゲー
グラフィック、音楽、効果音が素晴らしくマッチしていて、繊細な世界を描いている。
音楽は曲数が少ないものの、メインテーマが素晴らしく、これ一曲で持つレベル。
見た目はメルヘンチックだが、物語はやや悲しげな雰囲気。
キャラクターはそれぞれ愛せる個性を持っている。

ゲーム部分はターン制バトルで、フィールド上にいる敵に触れると戦闘が始まるシステム。
時間の概念があって、敵側の行動をいかに遅らせたり妨害するかが大事になる
複数いる仲間から二人を戦わせるのだが、各キャラはそれぞれ特徴的なスキルを持っていて、状況に応じた入れ替え戦略が楽しめる。

厳しい戦闘になる場面は殆ど無く、敵の数も程よい。普通に戦闘をこなしていればレベルもサクサク上がるので、
戦闘部分で困難を感じる要素は皆無。反面、やり応えはない。
また、アイテムはポーション系と、能力を上げる魔法石しかないので、やり込める要素もない。

道中には簡単な謎解き要素があるが、これも間に合わせにあるようなもので、それほどこだわりは感じない。

いわゆる「雰囲気ゲー」が好きな人やこのアートスタイルに興味を持てる人にはマストバイといえるほどオススメできるが、
ゲーム部分に深みを求める人には合わないと思う。

点数をつけるなら アート90点 ゲーム性60点
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 28.4 時間
投稿日: 1月2日
やわらかいタッチの絵柄と、雰因気に合わせたBGM
程よい難易度のリドルと、パーティを彩る愉快な仲間たち
戦闘は難しすぎず、かといってボタン連打で勝てるほど温くはない
1周目はサクサクと、2周目は手応えの増したボス達を倒して回って大体コレ(プレイ時間)位

大きすぎるRPGに疲れちゃった方なんかにお薦めですよー。
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 15.3 時間
投稿日: 3月22日
絵、音楽、ストーリー、システム全てが素晴らしい名作。絶対に買って損をすることは無い。
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126 人中 105 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.6 時間
投稿日: 2014年11月7日
Child of Light is an RPG reminiscent of the JRPG genre, but with beautiful 2D visuals. A tender and linear game with simple controls but deep systems.

(Visuals)
One of the selling points of CoL is certainly its artsy visuals, masterfully implemented on the UbiArt framework, the same from Rayman Origins and Legends. The landscapes vary from dark sceneries to rivers of lava, but one thing that remains constant is the extremely high quality of the artwork invested onto all moments of normal gameplay and battle.

(Systems)
The battle system is a very strong point of this game. Typical strategies from JRPGs are present, with strength or defense buffs and elemental weaknesses, but there is a huge focus on timing here. In a system similar to the ATB from classic Final Fantasies, allies and enemies need to wait until their icon reaches the casting bar to choose an action. The interesting part is that while the character is casting, its action can be cancelled by hitting it with an attack. Making the system even more deep, you can slow one or the other enemy by keeping your mouse pressed on it, to adjust things to your favor. This battle system demands a lot of focus and strategy to optimize your performance, and that is why I liked it so much.

(Story)
The story is told in a very poetic way, and I consider it very soothing.
The narrative is made in form of poems: every single dialog in the game rhymes. It seems that bothered some people, but that didn't happen to me.

(Conclusion)
Its best points are the very well executed art style and the battle system, but the rest has close to no flaws too. If I had to name a flaw, I would say that CoL lacks the learning of new skills to expand the explorability of the overworld, like in a metroidvania game.
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81 人中 70 人 (86%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 0.3 時間
投稿日: 2014年12月31日
-
Click for Gameplay Trailer
-
>>>>>>>>>>This is my review account, because the low playtime.<<<<<<<<<<<
Graphics:
+ affects thanks to watercolor art style as a work of art
+ varied levels
+ characters are perfectly integrated in the world
+ chic lighting effects in the fight
- areas within a section repeat

Atmosphere:
+ fairytale game world
+ sumptuous backgrounds
+ imaginative enemy design

Sound:
+ unobtrusive background music
+ atmospheric background noise
- dialogues only in text boxes

Balance:
+ two levels of difficulty
+ alternately exploration and combat
+ a few crisp bosses
- generally too easy

Story / Quests:
+ good story
+ interesting characters
- no side quests

Character System:
+ several classes
+ character development through skill tree
+ unlockable skills
+ improve existing skills
- for rpg professionals to low draft

Combat System:
+ memorable round- and time-based fighting system
+ required tactical thinking
+ challenging bosses
- usually very easy to defeat standard opponents

Items:
+ skills-upgrading
+ crafting collected by crystals
+ improve produced oculi offensive and defensive values
- no cosmetic items

Game Size:
+ much to discover
+ skills system
- a few sections look the same
- solo playtime around 10 hours (quite short for an rpg)

Picturesque landscapes, interesting Skills and crafting system as well as exciting fights - the Rayman graphic scaffold UbiArt Framework and the Far Cry 3 - makers impressively demonstrate that they can role play games. Although Child of Light ailing something about the lack of variety - the watercolor role-playing game with Japanese influence is worth the download.

Every action, whether attack, defense or magic, requires from the selection a certain time before it is executed. The preparation of opponents we use therefore, in order to interrupt with a weak but quick offensive action. The time advantage gained turn to leave Finn rain down his elaborate monsoon spell on one of the Hydra heads.
Brings us to the point of "knowledge": the fiery skull reacts namely extremely allergic to water, lightning skull on earth magic. Each type of enemy can withstand an attack type particularly bad, is it against others almost resistant. This applies to the Hydra as well as for all other adversaries.

Did you get the hang out again, the opponent - apart from large intermediate and final bosses like the three-headed hydra - on the difficulty level of "normal" not a big challenge. So who's been roleplaying tried out, selected at the beginning of difficulty hard.

Even if we can not equip himself Aurora and Co, there are some ways to influence their development.
For example, using the skills system in which we improve on three trees the skills of a character. This strengthens example Auroras evasive reflex, her magic values or manhandle their flash-attack to a new level.
In addition, we equip our characters with collected crystals, which then increase about us the maximum SP values, or add a melee attack lightning damage. We merge three crystals to a "oculi" even more jumps out for us.

The Art of Design Child of Light is fantastic. The hanging clouds in the background, the occasional rain and withered flora give the game a sleepy melancholy that is broken here and there by more vivid trees or other objects. Simply beautiful!

But really diverse the world is not. Although the sections differ from one another, within the areas but is that hardly since much repeated too many corners look the same. The enthusiasm over the ornate style flies so the more you see of the game.
The most fun Child of Light makes for two: We consult, plan the next attack tactics. Even the occasional emergent puzzle - usually it comes to project light through a mask to the right place - we solve them together. Only Child of Light is also entertaining, but then motivated if the time somewhat monotonous levels and compared to other RPGs a little small geratenen skill trees are not quite so much.

Child of Light is a fabulous 2D RPG that you have to like easy! The loving design, the beautiful watercolor style and tailor-made for characters make the title a visual highlight.
The time-based combat system I really like, just like the idea of the little Helpers Igniculus. That is also the reason why I recommend Child of Light in co-op mode. Couple can actually be more overlook the few shortcomings of the download title. Only when you play with a buddy the game unfolds the full potential of fun.

Score: 84 / 100
gamestar.de

Sorry for my bad english.
Thanks for reading! If you Like my Review, give me a Thumbs up in Steam.
Your help is greatly appreciated :)

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86 人中 68 人 (79%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 50.0 時間
投稿日: 2014年11月24日
Child of Light is exactly what the creators at Ubisoft Montreal intended it to be. It is a beautiful piece of gaming, with amazing visuals courtesy of the UbiArt engine, a soundtrack that can only be described as haunting, and the storybook tale of a young girl named Aurora, trying to return to her father, an Austrian Duke. The land of Lemuria, where Aurora finds herself, is fantastical and a blast to explore, and all of the dialogue in the land is completely in poetic verse. Every RPG player who has even a little bit of childlike wonder left in them should definitely take the game for a spin. But beware, a fairy tale story is just that: a fairy tale. Don't expect epic character development or combat.

That being said, Child of Light doesn't need to be epic to succeed. Aurora's journey is one of simplicity; she does not wish to defeat a great evil, nor fight for a crown — she simply wants to see her father again. To do so, she must rescue the moon, sun, and stars — apropos goals for this type of adventure. Throughout her journey, she meets plenty of allies who fit the fairy tale mold; a circus performer looking to join her troupe and an anthropomorphic archer mouse who wishes only for the heart of his beloved are some of the first to join the party. Each and every character speaks in a rhyming verse, and while this is certainly engaging to read, I can't help but think that some of the lack of character development comes from the unique structure. While all of the characters have their moments, many seem to lack depth beyond simple quips that carry the meter.

Still, this young girl's journey is one that is worthwhile, and it's backed by some of the best 2D visuals I've ever seen combined with a brilliant score. To say that Ubisoft Montreal has created a visual masterpiece wouldn't be hyperbolic; the watercolor-like portraits and sweeping vistas are complemented by a strong artistic vision. Environments like dark forests and the innards of a giant golem kept me exploring, but I wanted to see what I could do around every corner. Each place Aurora visited made me sit up and listen to the music.

Beauty does come with danger, however, as fire, spikes, and other danger await Aurora as she flits about the 2D landscapes. While Aurora can fly almost immediately upon entering Lemuria, some of the platform elements are frustrating. I've never been a fan of damage or status effects being inflicted outside of battles, something that frustrated me to no end in Bravely Default, and I died without ever entering combat more than once. To be completely fair, some of this was simply a lack of care on my part, but I never felt like these sections provided anything to the journey. Had I simply solved a puzzle or continued along, the experience would have been almost identical.

The combat is more satisfying, with its combination of elements from Final Fantasy X and Grandia. If you've ever picked up GameArts' Grandia games, combat will feel like second nature: a gauge runs the bottom of the screen which displays when characters will act. Once a command is selected, the icon runs through the cast section until execution. Depending on the power or type of attack, the cast time might be incredibly brief or very long, but commands of both friend or foe can be interrupted if they are attacked while casting. In Grandia, timing often felt a bit random, but Child of Light improves it with the use of Aurora's firefly companion, Igniculus. Controlled with the right analog stick (or a second player), activating him on enemies will slow them down, allowing the chaining of interrupts. His power isn't infinite, though; it must be recharged either with items or by moving him to plants that exude energy to absorb.

That's not the only depth in the combat, though, as only two party members can be on the battlefield at any time. When it's any character's time to act, they can swap with another one of the various party members. Elemental weakness is important in Lemuria, so going up against a group of fire enemies means you'll probably want to switch to the characters with water-aligned abilities. The battle system is entertaining enough, though I did start becoming tired of it after a while.

To take advantage of the different elements, planning outside of battle is important. Different gemstones, called oculi, provide unique bonuses and elements when they are equipped, and I made sure to have a character on hand with fire, water, and lightning as their primary attack elements. Some gems have less traditional bonuses, like being able to manipulate the action gauge. Three gems of the same type can be combined to create more powerful versions. This, alongside the three-pronged skill tree for each character, provides enough customization to make each character feel sufficiently unique.

It's very clear just how much care and thought went into the development of Child of Light. It might not be a vanguard experience for fans of the genre, but there's enough depth to keep veterans interested. The charming story lacks a bit of depth, but with enough going on to tug at the heartstrings, it's easy to recommend Child of Light. As long as you can remember a time in your childhood where everything felt new and beautiful, there's an enjoyable experience to be had.


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1,658 人中 1,060 人 (64%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 9.7 時間
投稿日: 2014年10月5日
***YOU HAVE TO CREATE AND REGISTER A UPLAY ACCOUNT TO PLAY THIS GAME. ONCE YOU LOG IN YOU CANNOT TRANSFER YOUR LICENSE TO ANOTHER ACCOUNT. IF YOU WANT TO DELETE YOUR ACCOUNT YOU HAVE TO WAIT WEEKS FOR SUPPORT TO FULFILL YOUR REQUEST. YOU HAVE TO PLAY ON UPLAY SERVERS. THIS MEANS IF UPLAY SERVERS ARE DOWN, YOU CANNOT PLAY THIS GAME.***

If you are ok with all of that, by all means enjoy. But since they don't explain that on the store page, just hope you are lucky enough to see this. It is also not listed under system requirements, even though you cannot play the game without a uplay account (seems like a requirement to me). F*** Uplay.
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47 人中 41 人 (87%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
記録時間: 18.8 時間
投稿日: 2014年12月5日
Beautiful art with a hand painted look
like it was taken right from a children's book.

Fantastic music sets the tone
while our princess tries to regain her throne.

And while the story might be simple
its as cute as a childs dimple.

The battle system is quite well done
making every fight a lot of fun.

Attack, magic and even defense!
Using tactics just makes sense.

Though if you dislike my rhyming tone
then I would leave this game alone.
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32 人中 30 人 (94%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 7.7 時間
投稿日: 1月10日
+ Simple, intuitive controls (I used an XBOX 360 controller)
+ Narrator has a lovely voice and does a fantastic job with her lines
+ Stunning hand-painted visuals
+ All dialogue rhymes; very clever way to tell a story
+ There are some subtle attempts at comedy (some better than others); my favorite being a certain character that cannot rhyme, and other characters become frustrated and correct her wording to better fall into the rhyming structure
+ Beautiful, melodic and heartfelt soundtrack that really pulls you into the game's atmosphere
+ The addition of your firefly friend makes combat feel interactive in more than the usual sense, and adds depth to your encounters
+ Interruption mechanic makes timing very important; this does well to add another refreshing layer of challenge to encounters
+ It cannot be said enough that the story is both charming and engaging
+ Cut-scenes and injections of dialogue serve to complemet the pace of the game, rather than break it up unevenly

- This title requires uPlay
- This title requires uPlay
- This title requires uPlay
- 'Puzzles' are scarce, and are alarmingly easy; they may as well have not been included in the final product

If you enjoyed this review, please follow my curator page. Also, feel free to join my group, LockeProposal's Big Day Out for discussion and announcements. Thanks for reading!
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