Aurora, a young girl from 1895 Austria, awakens on the lost fairytale continent of Lemuria. To return home she must fight against the dark creatures of the Queen of the Night, who have stolen the sun, the moon and the stars. At stake is not only Lemuria, but Aurora’s true destiny.
リリース日: 2014年4月29日
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最新の更新 全て表示(2)

Child of Light version 1.0.31711 is now available!

6月12日

List of Changes:

  • New: Added Support for Traditional Chinese
  • New: Added Save Slots
  • New: Changed Normal and Hard mode names to Casual and Expert
  • New: Improved error messages for unsupported hardware
  • Fixed:
  1. Various crashes & minor issues
  2. Framerate issue on certain laptops with dedicated and integrated GPUs
  3. Localization bugs
  4. Some visual quality issues
  5. A rare issue with the Golem’s Plight quest

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Reddit AMA with Lead Writer Jeffrey Yohalem - TONIGHT!

5月5日

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What: Reddit AMA (Ask Me Anything)
When: Monday, May 5th 2014
Time: 6:00 PM EDT / 3:00 PM PDT

Jeffrey Yohalem, Lead Writer of Ubisoft's Child of Light will be holding a special AMA (Ask Me Anything) tonight on Reddit!

The AMA will begin over on /r/IAmA at 6:00PM Eastern Time (3:00PM Pacific) and will last approximately one hour. This is your chance to ask all your questions regarding the art, style, and story that helped shaped the world of Lemuria.

5 件のコメント 詳細を見る

ゲームについて

絶望のレムリア王国(ストーリー)
ブラッククイーンが太陽・月そして星を盗んでしまいました。プレイヤーはレムリア王国に魂をもたらす純粋な心を持った若きプリンセス「オーロラ」としてプレイします。光の3つの源を奪い返し、ブラッククイーンを倒し、レムリア王国を復興させるための探求に乗り出します

注目ポイント



冒険が待っている
UbiArtフレームワークを使用しUBISOFTモントリオールチームによって開発された「チャイルド オブ ライト」はおとぎ話に刺激を受けたRPGタイトルです。広大なルメリアの世界を通じて素晴らしい旅をし、神秘的な環境を探求し、あなたが見つけた新しい土地と秘密でその住人達と交流しよう

レムリアの息づく世界(ワールド)
レムリアでのあなたの経験を通して、優しいフェアリーやノームから卑劣なオオカミやダークなドラゴンまで、あなたが覚えているものたちに出会うでしょう。

モンスター、敵の神秘的なクリーチャーと闘う (ゲームプレイ)
オーロラは暗闇から、また奪われた光を取り戻すためにクリーチャーと闘う力を持ちます。アクティブタイムバトルシステムで、イグニクルとともに戦いましょう。
あなたの同盟は他のプレイヤーによってコントロールすることが出来ますので、あなたは友達と一緒に冒険することが出来ます。

システム要件

    Minimum:
    • OS: Windows Vista, Windows 7 SP1, Windows 8/8.1 (32/64bit versions)
    • Processor: Intel Core2Duo E8200 @ 2.6 GHz or AMD Athlon II X2 240 @ 2.8 GHz
    • Memory: 2 GB RAM
    • Graphics: nVidia GeForce 8800 GT or AMD Radeon HD2900 XT (512MB VRAM with Shader Model 4.0 or higher)
    • DirectX: Version 9.0c
    • Network: Broadband Internet connection
    • Hard Drive: 3 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible Sound Card with latest drivers
    • Additional Notes: Windows-compatible keyboard and mouse required, optional Microsoft XBOX360 controller or compatible
    Recommended:
    • OS: Windows Vista, Windows 7 SP1, Windows 8/8.1 (32/64bit versions)
    • Processor: Intel Core2Quad Q8400 @ 2.6 GHz or AMD Athlon II X4 620 @ 2.6 GHz
    • Memory: 4 GB RAM
    • Graphics: nVidia GeForce GTX260 or AMD Radeon HD4870 (512MB VRAM with Shader Model 4.0 or higher)
    • DirectX: Version 9.0c
    • Hard Drive: 3 GB available space
    • Sound Card: DirectX Compatible Sound Card with latest drivers
    • Additional Notes: Windows-compatible keyboard and mouse required, optional Microsoft XBOX360 controller or compatible
参考になったカスタマーレビュー
46 人中 35 人 (76%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 2.7 時間
2.5DアクションとRPGの新しい融合



久々のレビューとなります
以前よりとても楽しみにしてました

小一時間程プレイさせて頂いたレビューなので
ゲーム内容として皆様の参考になるかは謎ですが
システム周りを重点的に書かせて頂きます

ストーリーとしては王道に位置する部類かと思います

悪者を倒して世界を平和にする的なアレです


全体を通してみると基本は字幕となります
物語の随所に音声による物語のナレーションが入り
メリハリがしっかりしてます

ゲームはアクションパートと戦闘パートで分かれてます
マリオで言えばクリボーと接触したら踏んで終わりではなく
そこからファイナルファンタジー的な戦闘が始まる感じです

戦闘もアクティブタイムゲージがあるのですが
そのゲージもホタルと呼ばれるサブキャラみたいな子がいまして
そのホタルを操作する事で相手のゲージを遅らせたり
自分を回復させたりと戦闘でもアクション要素が強いです

戦闘がここまで忙しく考えさせられるゲームも今時珍しいかと思います
ホタルの使い方で相手のゲージを上回り有利に戦闘が進められるのですが
ホタルも常時相手の妨害や主人公のオーロラの回復が出来るわけでもなく
この辺りのバランスが非常にうまいと思いました
ホタルを乱用すればその分しっぺ返しがきて
一気に形成が不利になったりします
これは実際プレイしてみて感じてもらえるといいかも

戦略と忙しさが気持ちいいバランスになってます
逆に戦闘はサクっと終わらせたいという方には不向きだったりします


アクションパートはTRINEの様な2.5Dの水彩画チックなグラフィックで構成されています
奥行もあり平坦な道でさえも背景に目を惹かれる事がしばしばあります
巨人が奥で歩いていたりすればズシンズシンと揺れたりSEが聞こえたり

アクションパート時は横スクロールとなりますが
随所に謎解きがあるのでパズルアクション好きな方にはお勧め出来ます
難易度はまだ序盤なので差ほど悩む事はありませんが
ホタルを使ったアクションパズルだったり
Vesselの様なパズルアクションだったりと
ただ進むだけではなく オーロラの成長に合わせて
一緒に考えるという没入感がしっかり組まれています

パーティーもオーロラ以外にも仲間がいて
戦闘は仲間が増えればそれだけ忙しくなり
戦略の幅が大いに広がります

装備に付与できるエンチャントシステムもあります
このエンチャントに使う宝石も合成して更に強い物を作ったり
別の属性の宝石を組み合わせて新しいエンチャントを施したりと
武器、防具によって同じ宝石でも効果が変わるので
自分に合わせたエンチャントでオーロラの戦い方も変わってきます

スキルシステムはLVUP時に取得できるスキルポイントで
自分の育てたい方向性にアンロックしていくツリー方式です

戦士系 魔法系 サポート系と分かれていますが
仲間によってその特色(火力主体、援護主体等)は変わりますので
全員魔法系だったりという事も出来るかと思います


その他雑感として
戦闘時のオーロラの仕草も可愛かったりします
敵からダメージ受けると王冠を落としてそれを拾う仕草
アクションパート時の髪の揺れ方等
細かいとこまで演出されているので
是非そういう細かいとこも見てあげて欲しいと思います

数十分もプレイすれば空を飛べるようになるのですが
不思議とこれが気持ちいいです
マリオ3のシッポマリオ時で空飛ぶより気持ちいいです

ただ上空には強い敵もいたりしますので
調子に乗ってると敵シンボルに激突して戦闘→死亡もあります


長くなりましたが最後に・・・

このゲームは弱くてしょっぱい女の子の冒険です
そこからプレイされる皆と一緒に強くなって見守るゲームです

生まれた時 誰しも持っていた物
それがChild of Light だと思います
投稿日: 4月30日
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30 人中 23 人 (77%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 13.7 時間
ちょっとプレイした感想
ストーリー 絵本のようなグラフィックと同じくどこかの絵本のような優しさがある。目新しさはないが、暗いストーリーが多いなかこういうのはかえって新鮮だった。
システム
戦闘はアクティブバトルだが、コマンド時には止まるようになっており、相手の行動ギリギリに攻撃できると相手の順番遅らせることができる。
相手もこちらの順番を遅らせてくるので、スキルの行動スピードを考えて行動する必要がある。
仲間の蛍を使って相手の行動を遅らせることができ、回数も有限なのでいつ遅らせるかの戦略も面白い。
不満点
ワールドマップでホタルを使って回復できるが回復速度が遅いのでイライラする。
ワールドマップでの光集めによる回復量が少なく回復が大変。
投稿日: 4月30日
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17 人中 15 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 8.9 時間
JRPGの影響を受けて制作された
おとぎ話風のターン制RPG。
完全に日本語化されています。

RPGに慣れている方なら
全体的にヌルめの難易度かもしれません。

戦闘はグランディアをアレンジした様なシステムで
特定のタイミングで攻撃を当てるとスタン効果。
仲間は二人しか設置出来ませんが、ノーリスクで即交代できるので
戦況に合わせてチェンジする事で戦略が生まれます。

マウスor右スティックでホタルを動かして
敵に重ねるとスロー状態にできたり、味方に合わせて回復したり
中々考えられた戦闘システムだと思います。

装備関連は、宝石を合成して武器に取り付けたり
アクセサリとして身につける事で様々な能力を発揮します。
LVアップすると、簡単なスキルツリーを弄って
成長を楽しむ事ができます。

サブクエストも充実していますし、
割と良くできたRPG…と言いたいのですが、
どうにも世界観が優等生過ぎる印象で、プレイをしていてワクワク感がありません。
RPGなのにLimboのような地味なアクションを強いられるのも少々面倒。

海外の作品で個人的に感じる事が多いのですが
ゲームとしての作風ではなく、アート的な要素に拘り過ぎている様に感じます。
幻想的・芸術的、そっちの要素が強いのは長所と言えるのかどうか…
ゲームというか本当に絵本を読んでいるみたいです。

値段相応のボリュームはあるので
ターン制RPGが好きなら候補に入れても良いと思います。
投稿日: 5月2日
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9 人中 8 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 30.6 時間
ディズニーアニメのような世界観が特徴的なRPG。絵柄が受け入れられるなら買い。

キャラ操作が快適で、戦闘以外でも楽しめる。
日本語音声、字幕完備。日本語環境としてはストレスフリー。
トレーラー動画を見ての通り、操作性は2Dアクションゲームのそれ。
敵・味方共に、攻撃態勢(CAST)になったときに被弾すると、行動がスキップされるというのが非常に面白い。
どのタイミングで攻撃をすれば良いか考えさせられるため、作業感の少ない戦闘といえる。

主人公と仲間たちそれぞれに専用のスキルツリーが用意されている。
そのキャラクターをどういう用途で使いたいかによってスキルの取り方を変えることができるのが面白い。
ただし、さほどビルドにバリエーションが持てるほどではない。
ストーリーの進展により、スキルツリーが拡張されるものの、多くても1キャラあたり2、3パターンというところだろう。

アイテム収集要素は皆無。宝石を加工して装備できる点で多少のクラフト要素はある。
クリアまでの時間は推定10~15時間程度か。GW期間中の手持ち無沙汰解消にいかが。
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○追記
一度ゲームをクリアすると、能力・スキル・アイテムを持ち越した状態で、
強くてニューゲームが選択可能。敵もきちんと強化されるので、序盤の難易度も適正なものになる。
宝箱や星屑の回収状況はリセットされるため、アイテム類は再度回収可能になる。
ストーリーラインやイベントについて、周回プレイをすることで変化することはない。
投稿日: 4月30日
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8 人中 7 人 (88%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 10.2 時間
はじめに:
数年ぶりにゲームを予約購入しました、DLCはGolem's Plight, Light 及び Dark Aurora Packを適用。
Lightの追加衣装は某風の谷の姫様、Dark衣装はおそらくICOのヨルダがモチーフ、髪色も変わります。

良い面:
絵本のような世界観、アートワーク、音楽などはとても素晴らしく、現実を忘れさせてくれます。
キャラクターのデザインやアニメーションもとても気を使って作られている印象です。
操作もシンプルかつ解り易く、ゲームプレイそのものにおいてストレスを感じる事は少ないでしょう。

悪い面:
発売日から山と撒かれたDLCが折角の夢の世界から、現実世界に引き戻してくれます…
Oculi Packはこのゲームでの装備に相当するオキュライを現金で買ってねというもので、
Stardust Packは基礎ステータス向上、DQでいうところの○○のたね系の詰め合わせです、
シングルプレイRPGをPay2Winにしてどうしようというのでしょう…
また、uPlay自体はさほど嫌いではないのですが、UBIらしくuPlay経由での起動を強制されます。

総合:
幸い、DLCを導入せずとも問題なくプレイできるように調整されてはいると思います。
もしICOか、あるいはポポロクロイス物語のようなゲームが好きであれば
DLCを特に導入せずともこの世界観に浸るだけで十分に楽しめるはずです。

追記:
敵はシンボルエンカウントで無限湧きしますし、オキュライは割と高確率でドロップします。
少なくとも通常難易度においてはオキュライDLCを導入する必要性は全くなさそうです。
Stardust(星屑)の数は限られていますが、これもプレイ中に手に入る分で十二分でしょう。
投稿日: 5月1日
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