「Anodyne」(鎮痛剤)。本作で冒険の舞台となるのは、ヤングという少年の無意識が生み出した世界。プレイヤーは大自然、都市、抽象的世界を冒険し、戦い抜いていきます。ゲームボーイカラーや 16 ビットゲーム機を彷彿とさせるビジュアルスタイルとどこか夢の世界を思わせる印象的な音楽が特徴的な本作が、ついに日本語版になって登場です。
ユーザーレビュー: 非常に好評 (668 件のレビュー)
リリース日: 2013年3月22日

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"An emotionally divergent coming of age story that takes Nintendo’s early 2d arcade RPGs as its blueprint, puzzles and all"
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2月9日

2nd Anodyne Anniversary!

Anodyne, the surreal indie zelda-like is on sale! It's the 2nd anniversary of anodyne ! 50% off! Hooray! Follow our new game Even the Ocean: http://twitter.com/eventheocean . Note: Sale won't start till normal steam sale start time.


(note: this is the 2nd anniversary of the original release, which is feb 4, 2013, not steam's initial release whichw as in march 2013)

4 件のコメント 詳細を見る

レビュー

「このゲームをプレイしていると、"喪失" としか形容できない感覚が沸き上がってくる (決して "見捨てられた" 感覚ではない) 。謎と不思議、そして懐かしさに満ちた世界で、プレイヤーはいつの間にか冒険を進めるための情報をすくい取り、歩みを進めていくのだ」
The Ambivalest

「Sean Hogan 氏と Jonathan Kittaka 氏は本作に魔法を込めたようだ。足を踏み入れるには勇気がいるが、一度入ったら外に出たくなくなる、そういう魔法を…。鮮やかさと細やかさの両立した世界、バリエーション豊かなエリアたち…。またゲーム中の音楽は、かつてドット絵のゲームが到達し得なかった雰囲気を醸し出している。まだ 2 月だが、本作からは「ゲーム・オブ・ジ・イヤー」の強烈なオーラが見える」
Mash Those Buttons - 4.7/5

「2D ゲームというフィールドで、2 人の大学生がゼルダに並ぶタイトルを作ったという事実に、とにかく驚きを禁じ得ない。本作は一部の点において、宮本茂氏よりも宮本氏的とも言える」
TruePCGaming

「Anodyne は『ゼルダの伝説 夢をみる島』に通じるような楽しさや可愛らしさも携えているが、全体的な雰囲気はより不安定で、うっすらとした悪意のようなものが感じ取れる。ちょうどインディーホラータイトル「Lone Survivor」にも似た「何かが少し妙だぞ」と感じさせる感覚だ。この世界ではすべてが移ろいゆくように見えるが、先に進むにつれてテーマとモチーフはその姿を表していく。進めるほどに、自己を見つめざるをえない気持ちにするゲームといえるだろう」
PC Gamer - 84/100

Steam Greenlight

9/4: Available in Japanese !日本語版発売!

ついに日本語版になって登場です。9/4 発売.

このゲームについて

「Anodyne」(鎮痛剤)。本作で冒険の舞台となるのは、ヤングという少年の無意識が生み出した世界。プレイヤーは大自然、都市、抽象的世界を冒険し、戦い抜いていきます。ゲームボーイカラーや 16 ビットゲーム機を彷彿とさせるビジュアルスタイルとどこか夢の世界を思わせる印象的な音楽が特徴的な本作が、ついに日本語版になって登場です。

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    OS: Win XP +
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
    OS: Win XP +
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
    OS: 10.6 +
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
    OS: 10.6 +
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: Adobe AIR 2.6 のインストールが必須です (インストールスクリプト同梱)
    その他: Linux 版は Steam Cloud 未対応です
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
    CPU:1.5 GHz、シングルコア
    メモリ:1 GB RAM
    グラフィクス:特になし
    ハードディスク:100 MB 以上の空き容量
    サウンド:特になし
    その他: Adobe AIR 2.6 のインストールが必須です (インストールスクリプト同梱)
    その他: Linux 版は Steam Cloud 未対応です
    その他: 本タイトルは高性能 GPU を必要としません
参考になったカスタマーレビュー
13 人中 12 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 10.9 時間
投稿日: 1月31日
ジャンプのできる2Dゼルダ
有名フリーゲーム「ゆめにっき」の影響を受けたというが
シュールなテキストといい、場の雰囲気といいどちらかというと「MOTHER」っぽい
2Dゼルダのゲーム性を踏襲したこのゲームだが
ゼルダよりは謎解きが単純な反面、割と高度なプレイヤースキルを要求する
とはいえ、大量のチェックポイントが存在するため理不尽すぎることはない

そしてステージの作りこみが恐ろしく高い
探索ゲームのお手本といっても過言ではないすばらしいステージデザインである

このゲームに興味を持ったならいかなるプレイ動画も見ずにプレイしてほしい
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13 人中 8 人 (62%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 1.1 時間
投稿日: 4月14日
ゲームボーイ時代のゼルダ感覚で遊べそうだと期待して購入しました。
操作性、ギミックに関しては期待通りの出来だったのですが、
ゲームを進めるモチベーションとなる導線が全くないため
制作者の自己満足を押し付けられているような感じがしました。
悪の大魔王をやっつけるぞ!という単純明快な目的なら楽しめたと思います。
ひたすら説明不足で、無駄に何かありそうな感じを臭わせるばかりで
ストレスを感じてきたのでプレイを止めました。

「私は何歳でしょう?」と聞かれて「〇歳」と答えたら、
「さあ、幾つでしょうね?」返されるような、そんな感覚のするゲームでした。

あくまで個人的な意見で、ゲームの内容そのものは悪くないと思うので
向き不向きがありそうだという程度に受け取っていただければ幸いです。
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9 人中 8 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 9.1 時間
投稿日: 3月11日
If you like good 2D adventure action games... this fits the bill with higher than average production values.

Enjoyable romp for any and all gamers.
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 32.9 時間
投稿日: 4月13日
I haven't finished the game yet but so far I really I like it, it is reminding my a lot of the Zelda's, which in my opinion is a good thing and I do not belive that they are copying Nintendo at all however it is pretty similar to Zelda. Defintly a real good game and very fun.
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
記録時間: 6.4 時間
投稿日: 3月23日
Anodyne feels like an homage to The Legend of Zelda: Link's Awakening, but everything is just very... strange. Just like the classic Zelda game, it's played from a top-down perspective and many of the enemies are even based on similar enemies from the Zelda series. Some of the dialog is even a direct reference to Link's Awakening.

Young, the character you play as, wields a trusty broom instead of a sword. Sometimes the broom must be used to push around piles of dust in order to solve simple puzzles. These puzzles never feel to be the main focus, though, and there's an unexpected amount of jumping obstacles in many of the dungeons. You discover a few add-ons for your broom throughout the game, but that's the limit of the items you can use.

You travel through varied environments and have many odd encounters. Throughout the game, the mood shifts between being slightly "off" to very wrong. It's hard to explain, but here's an example: in one dungeon, there are inexplicably a bunch of identical-looking men that just wander the screen. You can't speak to them or attack them, but they stop your movement and you can push them out of the way. Whenever these men are on screen, there is a creepy sound effect. At another point in the game, you walk down a dock to a fisherman. When you press the button to try to talk to him, Young instead pushes him into the lake and he drowns in a bloody whirlpool. Even later, you must kill a bunch of townspeople so a guy will let you into his house. It's some very odd stuff, and much of it is accompanied by a somewhat creepy atmospheric soundtrack without much of a melody.

As a big fan of classic 2D Zelda games, I was excited to try out Anodyne. It's definitely a unique experience. Gameplay-wise, it never feels as well-polished as your typical Zelda game, but I did enjoy my time with it for the most part. There were a few times when I got lost and had to consult some maps online, though. At the very end of the game, I found that I had to get 36 of the hidden "cards" to progress. Fortunately I had gotten most of them while playing through, but it could have been particularly frustrating if I hadn't been collecting them throughout my game.
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