In a cold, dark future dominated by mega-corporations, a small lonely planet on the edge of habitable space is the site of a shadowy research facility specializing in necrotic tissue reactivation. You are a scientist who has suddenly awoken to the realization that you are the lone survivor.
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リリース日: 2013年7月24日

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レビュー

“Teleglitch is what happens when Dark Souls takes its training wheels off (...)”
Rock Paper Shotgun

“Teleglitch is a harsh mistress, but the cruelest lessons are often the ones that truly stick with us. 90/100”
90/100 – Joystiq

“"Beneath the lo-fi visuals and simple animation is a sophisticated, thrilling, and occasionally brutal shooter.”
85/100 – PC Gamer

Steam Big Picture


このゲームについて

In a cold, dark future dominated by mega-corporations, a small lonely planet on the edge of habitable space is the site of a shadowy research facility specializing in necrotic tissue reactivation. You are a scientist who has suddenly awoken to the realization that you are the lone survivor. The rest of the facility’s personnel have all been killed – micro-chipped and reactivated as combatants by the facility’s central processing AI.

Teleglitch: Die More Edition is a roguelike top-down shooter with retro pixel graphics. Featuring procedurally generated maps that change with each play through, you will never experience the same facility twice. Clutch your gun, walk down the dark corridors and enter each new room hoping those last few rounds of ammunition will be enough. Feel the anxiety, the paranoia and the sheer terror of Teleglitch.

Key Features

  • Over 20 types of enemies to combat
  • More than 40 types of weapons and items
  • 10 levels that radically change their structure every time you play
  • 10+ hours of play time (it gets harder the further you get)
  • Detailed database with full dossiers of each monster
  • Scavenge random equipment to craft new and deadly gear like The Can Gun (empty can + nails + explosives)
  • A sinister narrative filled with greedy military corporations covert experiments
  • The risk of permanent death creates an atmosphere of fear and dread

The Die More Edition features:
  • 5 bonus levels
  • Additional items and weapons
  • Upgraded and more deadly enemy AI
  • Expanded dossiers and lore content

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS:Windows XP or later
    • Processor:3000 MHz
    • Memory:1024 MB RAM
    • Graphics:Geforce 6600 or equivalent (Direct3D/OpenGL compatible card with at least 256MB)
    • DirectX®:9.0c
    • Hard Drive:100 MB HD space
    • Sound:2D sound compatible card
    Minimum:
    • OS: OS X Mountain Lion (version 10.8)
    • Processor:3000 MHz
    • Memory:1024 MB RAM
    • Graphics:Geforce 6600 or equivalent (Direct3D/OpenGL compatible card with at least 256MB)
    • Hard Drive:100 MB HD space
    • Sound:2D sound compatible card
    Minimum:
    • OS:Ubuntu 12.04
    • Processor:3000 MHz
    • Memory:1024 MB RAM
    • Graphics:Geforce 6600 or equivalent (OpenGL compatible card with at least 256MB)
    • Hard Drive:100 MB HD space
    • Sound:2D sound compatible card
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Anbln
118.7 hrs
投稿日: 2015年12月23日
■■■■■■■□□□―10点中7点

ちょっとオープニングの部分を翻訳。

私達は、どこまでも瞬間移動する事が出来る「マスターテレポーター」に取り組んでいた。
だが何かがおかしい。私達の居る区画外で事が起こった。

初めは、私達は小さな不具合だと思った。しかし、それは瞬時に悪夢と化した。
施設管理型AIが攻撃的になり、軍用ロボットは制御不能になった。
空間は歪み始め、施設の構造がまるで何らかのパターンに続くように自らを造りかえる。

私は救助が来るまでここに引きこもることにした。
隠れてから数週間になる。だが、誰も救助に来ない。そして、非常食が尽きた。
私が生き残る唯一のチャンスは、「マスターテレポーター」まで辿り着き、地球へ戻ることだ。


「なんで真っ先にマスターテレポーターで脱出しなかったんや!」
冗談はさておき・・・。


見下ろし型ハードコアサバイバルシューター
「ミリテック社」のぼっち研究員が、辺縁の惑星「メデューサ-1C」から脱出しようという話です。
購入してから1年にもなりますが、(2015年12月現在。)未 だ にクリア出来ていません。異常に難易度が高いです。
最近、やっと通しでレベル7辺りまで来れるようになりました。

レベル10(途中分岐あり。)からなるステージを、クリーチャーに襲われながら、各ゴールとなる「テレポーター」まで進んでいきます。
ちなみに、中断セーブはレベルをクリアしないとできません。中間地点は有りますが、あるレベルに到達しないとアンロックされません。
アイテムはレベルごとに固定なので、無闇に銃を撃っているとすぐに弾切れを起こしますよ。
プレイ毎にステージ構成は変わりますが、ローグライクのようなアイテム収集を期待すると肩透かしを食らいます。(種類が全体的に少ないので。)


ゲーム世界:地下軍事施設とクリーチャー
「劣悪な環境の惑星に作られた地下施設」という設定のため、全般的に暗いです。
音楽も無く、環境音だけです。空調音や、モーター音ぐらい。
ライトの表現が素晴らしい。どこからクリーチャーが襲ってくるかわかりません。
主人公が軟弱なため、敵の攻撃が数発あたっただけで、とにかくよく死にます。
  • 数十もの「プランクトンモンスター」に襲われて。
  • 同じように、数十もの「ゾンビ」に襲われて。
  • またまた、管理AIに操られた「ガード」のショットガンに当たって。
  • そしてある時は、「ロボット」に奇襲されてマシンガンの餌食に。
  • さらには、遺伝子操作で作られた「クリーチャー」のレーザー。(しかもその時はクロスショットだった。ついてない。)
  • これらの敵を倒そうとして投げたボムで、自爆・・・。
常に警戒しながら、ひとつひとつ潰していかなければいけません。この緊張感がすごい。

施設内にあるコンソールを触れば、世界背景を読む事が出来るのが面白いです。(英語ですが。)
いつの時代もゲームに出てくる企業は、黒いですね。辞書片手にやっております。


アイテムとクラフティング
施設内で手に入れられるアイテムは、工作することが出来ます。
隠し部屋に重要なアイテムがあるので、手に入れておきましょう。
  • 「ハンドガンの弾が無くなってきたから、仕方がないネイルガンつくるか。」
  • 「ここから先はゾンビが大量に出てくるから、ボムを用意しておこう。」
  • 「強敵がいるから、アーマーが必要だ。」
組み合わせ次第で強力な武器や装備品を手に入れられますが、
さっきも書いたとおり、アイテムは有限です。
基本ナイフプレイです。レベル3まではなるべく弾を使わないようにしましょう。


面白いですが、忙しい人には向いていません。短時間では絶対クリア出来ませんから。
1プレイが、とにかく時間が掛かります。
自分は好きですが、良い意味でお勧めはしません。
ハードコアが好きなマニア向けゲームですよ、これ。
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アデリー
2.5 hrs
投稿日: 2015年10月11日
よくある毎回MAP構成が変わる見下ろし型のSTGなんですが、難易度が非常に高いです。
操作が独特なせいもあって立ち回りが難しく、1面から全力で殺しに来ます。
弾薬や回復アイテムが限られており、慎重に行動しないとあっという間にリンチにされて即死するので単純な内容のわりにシビアなゲームバランスです。
若干のクラフト要素が有り、拾い集めたアイテムで新たな武器などを制作したりできます。
また、隠し通路にアイテムが隠されているので、これらを回収できれば辛い戦いが少しだけましになるでしょう。
とは言っても、3面以降は油断すると5秒ともたずに出会い頭に瞬殺されるので初見殺しな点も多いです。
死んでしまうと最初からやり直しというえげつなさが難易度の高さに拍車をかけています。

副題の通り、兎にも角にもべらぼうに難しいので、腕に覚えがある方、もしくはマゾゲー好きの方以外にはあまりおすすめできません。
ゲーム自体は良く出来てて面白いんですがね。
これで難易度調整があればよかったんだけども(どう考えてもベリーハードくらいの難易度だし)。
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akikuni
5.6 hrs
投稿日: 2015年10月4日
うーん。フルプライスならば買うべきではないように思いました。半額でも割高だと思います。
80%オフで購入いたしましたが、得も損もしなかったかな、というのが正直なところです。

まずこのゲームはいわゆるローグライクではありません。
アイテムドロップはステージによって固定であり、MAPパーツも限られているのかやはりほぼ固定になっています。
ローグライクにありがちなターン制でもなくて、序盤は残弾の加減でシューティングでもありません。
ファミコンにあったような、レトロな見下ろし形アクションをイメージするとしっくりくるかもしれません。

○良いか悪いか分れるだろうところ。
・難易度はかなり高く、キーボード操作や、レトロな操作性も相まってライトユーザーには辛くなっています。
・レトロなグラフィックは、古い人には安心感が、若い人には古くさい感じがあるかもしれません。
個人的にはそういうレトロな部分は懐かしくて、古臭く感じつつも憎めなく感じてはいました。

○良いところ。
・操作自体限られているのもあって、英文に強くなくてもとっつきやすいでしょう。
・見下ろし型なので、視覚的な情報量としては多いです。流行の主観視点が苦手な方にはいいかもしれません。
・敵がかなり強く、大量に出るため、探索のドキドキ感はあるように思います。

○悪いところ
・ステージごとに同じ構造の繰り返しなので、ローグライクを期待して買うと、単調だと感じます。
・敵を倒すメリットがほぼないため、単なるストレス要因になっています。逃走もほぼ不可能です。
・暗いMAPだと即死地帯が見分け辛く、事故死することがあって、個人的にはかなりのマイナスでした。
(音声をあげると少しは改善されると思いますので、個々人の環境によるとは思うのですが)
・戦闘。色んな意味で古いかなと思います。

総評としては、「ファミコンのゲームを久しぶりにやっているような感覚」でした。
レトロな感覚を残しながら、細部を現代風に整形してあれば、もっと素敵だったように思います。
どこか懐かしい感じを除けばやはりただただ古くて、若い人には勿論、そうでない人にもおすすめはしません。残念。




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muu
39.0 hrs
投稿日: 2015年6月29日
ゾンビパニックになった時、空き缶の可能性がわかる。
このゲームはそれを教えてくれます。
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最も参考になったレビュー  過去 30 日以内
4 人中 4 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 43.5 時間
投稿日: 9月5日
『トリガーハッピーは生き残れない!!』

レビューが好評なので買ってみて、最初の2時間「なんか予想より面白くない気がするナ~。さすがに地味すぎない?」
弾薬節約、エイムが大事ということがわかって「3面からがキツいけどちょっと面白いナ~」
5面まで行けるようになって「これ立ち回りゲーだったんや!」
初めて大型ボスと対峙した時「なんじゃあこりゃ無理ゲーか!??!」
初めて大型ボスを撃破した時「うおおおおおおおうおおおおおおおおおおおおおお(白熱)」

面白くなるまでのハードルがさすがに高いので間違っても万人向けとは言えないけど、面白さを見出すとドップリいっちゃう感じですね。「難しすぎてクソゲー」呼ばわりされる一歩手前、ギリギリのところを攻めてる感じですが、操作のレスポンスは良く、ゲームバランスも『かなり』厳し目ですがプレイングで対処できるレベルに調整されてます。(上手い人の立ち回りを動画で見るとわかります)

あえて他のメジャーなタイトルと比較するならば Hotline Miami などが挙がると思うのですが、死に→リプレイの繰り返しで進んでいくのではなく、死んだら最初からなので、プレイスキルの積み重ねでワンプレイの深度を高めていくタイプのゲーム性です。ランダムマップ・死んだら初めから、このへんがローグライク要素でしょうか。(フロアごとに落ちているアイテムは敵のドロップを除いて固定で、そこは純粋ローグライクと大きく異なりますが、固定アイテム故の戦略性があります)
洋ゲーの見下ろし型シューターは「派手!」「大味!」な感じのが多くそこが難点でもあるんですが、このゲームは完全にその対極、ストイックの極みといった感があります。

しかしながらかなり人を選ぶ難易度そして雰囲気ですので、とにかく歯応えのあるゲームがやりたい人向きだと思います。個人的には3面以降、銃撃してくる敵・硬い敵が出現してからの立ち回りと銃器の使い分け、インベントリの取捨選択などがこのゲームの真価というか一番面白くなるところだと思うんですが、最初は2面までもキツく、面白くなる3面に辿り着く頃には弾薬やヘルスが残ってないということになりがちで、なかなか面白さを見出しにくいんですよ。

あとゲームの性質上、特に中盤以降は慎重なプレイングが要求されるためワンプレイが結構長く、1ステージ30分くらいかかることはザラで、通しでプレイするのは(面白さ故とはいえ)かなり精神的に消耗する気がします。自分は集中力がもたないため1ステージ毎に休憩を挟んでしまいます。(ステージ間のみ中断セーブあり)

注意点として、足音など効果音がかなりプレイに重要なゲームなので音を大きくして遊びたいところなのですが、効果音に耳障りな音が多く、音量もマチマチというか耳障りな音に限ってデカいところだけが個人的に難点です。(バリバリ、ズゾゾゾみたいなノイズ系の音から、大型ボスの発する耳をつんざくような金属音、あるいはTELEGLITCHのタイトルに現れている通り、レコード針を飛ばしたようなグリッチノイズなど)
銃撃や跳弾の音は雰囲気ありますし、耳障りな音も演出上しかたがないものではあるんですが…(設備の駆動音がうるさくて敵の足音が聞こえないせいで不意打ちをくらった!という状況を避けて敵の接近を察知するためになるべく静かな場所に陣取る、などはむしろ臨場感の範疇と思います)

合う合わないがかなり分かれそうなゲームではあり、あとどうもPVから受ける印象と実際のプレイの印象が違う感じでしたので、買う前にデモやったりプレイ動画見ると雰囲気が少しわかると思います。
PVはこのゲームの戦闘の中でも特に派手な部分だけ切り取った感じで、実際は探索・モブ処理など地味なパートが圧倒的に長いです。地味とはいえモブ相手でも雑なプレイではあっという間に体力を持っていかれるので緊張感がすごく、地味=退屈というわけではないです。

読み返してみると難点だらけなようで実際そうなんですが、すっごい面白いです。なんとかクリアしてやるって気にさせられます。
「遮蔽物に隠れる!」「精確に狙って撃つ!」「敵に合わせてすばやく武器を持ち替える!」「連続で・集団で襲ってくる敵に的確に対処する!」このへんが綺麗に決まった時に「ヤバい!俺ゲームうまい!」ってなって脳汁が出るんでしょうね。不思議なゲームです。
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最も参考になったレビュー  全て
33 人中 32 人 (97%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 79.3 時間
投稿日: 2014年8月2日
地球から遥か彼方の惑星で事故に巻き込まれた貴方は、ミュータントやゾンビ・ガードロボットが蔓延る施設をたった一人で戦い抜きながら、安息の地である地球へ帰るためのマスターテレポーターを目指す事を決意する――。
というドットグラフィックなトップダウンシューター。
ストーリーや世界設定など英語表記がかなりあるが全部すっ飛ばしても十二分に楽しく遊べます(経験談)

テレポーター(スタート地点)からテレポーター(ゴール)を目指し、全10ステージを攻略していく。
なーんだ意外とボリュームないんだなと思うかもしれないが、ステージが進むごとにマップは広くなっていき、プレイ毎にマップパターンと敵の配置が変わったり、途中でいくつかステージ分岐もあったりと実際に遊んでみるとボリュームは多く感じられると思います。

マップパターンがランダムな一方で、拾える武器・銃弾・回復アイテム・素材の数はステージ毎に固定となっている。
お金やショップ・主能力強化なんてものはなく、あるのはアイテムを合成するという行為のみ。
敵のドロップアイテムなど例外はあれど1プレイ毎に最初から最後までほぼ決まった資源をやりくりながら先へと進みクリアを目指すことになるのだが、これがまた辛くもあり本作の面白さを引き立てているとも思う。
使いやすい武器ばかり使っているとあっという間に弾薬は0になるので満遍なく武器を使っていく必要があるし、無駄撃ちは極力しないように・無駄な被弾はしないよう・ランダムマップのためパターンも組みにくく、即興性やストイックなプレイスタイルが求められる。

始めこそ敵は弱く数も多くないため簡単であるが、中盤から銃火器を持った敵が出現し始め加速度的に銃弾や回復剤の消費量が増えていく。
自身が予想していなかったタイミングでの接敵・微か聞こえる敵の足音やドアの開く音に身構えたり、自身の足音を敵の足音と勘違いして驚いたりと、グラフィックはシンプルではあるがプレイしてる時の恐怖感は結構あって楽しい。
そのため少しずつ少しずつ安全圏を確保しながら先に進んでいく事になるのだが、探索範囲を広げていき最終的にステージを突破した時の達成感は何物にも代え難いだろう。

ここまで書いておいて今更ではあるがDie More Editionの名の如く難易度は高めであり、状況が悪いと体力が満タンでも3秒と持たずに死んでしまう。
初めて到達したステージでおっかなびっくり歩み始めたらドアが3つあり、どこから進もうか悩んでたら全部のドアから銃を持った敵が出てきて蜂の巣にされて即死。
アイテムも尽きかけてきた折にアイテムボックスを発見して喜んで飛びついたらその脇にあるパイプからロボットがわんさか飛び出てきてあたふたしてる内にタコ殴りにされて死亡。
などなど楽しい死に方が貴方を待ってます。オススメ。
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21 人中 20 人 (95%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.8 時間
投稿日: 2015年7月18日
死にゲー 短気な人には絶対お勧めできない
文字の絵の実績あるよ
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19 人中 17 人 (89%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 28.2 時間
投稿日: 2014年11月3日
タグに「難しい」が入ってるだけあって、むちゃくちゃ難しい!でもむちゃくちゃ面白い!!
新しい階に進むたびにこんな難易度クリアできるんか?ってなる。でも繰り返してるうちにクリアできるようになる。
弾が少ないから先進んじゃおっかな~…でも見てない部屋に回復アイテムあるかもしれんしな~って悩むのがまた楽しい。
何が言いたいかと言いますと、ローグライク嫌いじゃなくてアクションに自信のある人は是非遊んでみてください!
そして5面のクリアのコツを教えてください。
みなさんのクリア報告をお待ちしております。
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13 人中 13 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 79.7 時間
投稿日: 2015年1月17日
名前通りの死にゲーです。かなりハードな難易度で、100回くらい死ねます
シビアなローグライクが好きな人にオススメ
キャラじゃなく、プレイヤーが成長するタイプのゲームです
英語が出来なくても、チュートリアルとか大体読み飛ばしてOKです。ただし、Cでのアイテム合成は忘れずに
セーブは硬派にも中断セーブのみ。先のステージに進めば、以前のステージから開始できるようになります

ステージは毎回自動生成される不思議のダンジョン的システム。トップビューの画面で、3Dでのドットアートが新鮮でした。
設定でLightをオンにすると、光源設定が反映されて、暗くなって雰囲気が出ます(自分の環境では起動時にリセットされるのが難点)。


地味な小技として、マップでドアの開閉が確認できるので、敵の位置が大雑把にわかります
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12 人中 12 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 31.0 時間
投稿日: 2014年6月1日
DeadSpaceのイメージに非常に近いサバイバルホラー+ローグライク。
エリアに落ちているアイテムの種類は固定だが限られたアイテムをどうやりくりするかで生死が決まる。

ローグライクらしく死んだら後戻りできないなか、いつどこから敵が現れるかビクビクしながらクリアリングしていくのが面白い。
1プレイの時間がかなり長い(おそらく2-3時間?)+ステージクリア時しか途中セーブできない点を除けばかなり遊べる。

どれだけ準備しても一瞬の油断で敵(特に銃もちやロボット)が体力をごっそり持っていくので相当難易度は高い。埋もれた良作。買い。
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10 人中 9 人 (90%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 1.3 時間
投稿日: 2015年2月21日
ハードコアローグライクゲーマーにもれなくおすすめのゲーム
弾がなかなか手に入らないのでダメージを喰らわないようぐるぐる回りながらゾンビを処理することを覚えたり、いろんな武器の組み合わせを試して新しいのを試し撃ちしたりするのが楽しい
ハードなゲームを探してるあなたにピッタリ
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6 人中 6 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 2.7 時間
投稿日: 2015年4月29日
見下ろし型のローグライクTPSです。
アイテムを拾ったり組み合わせたりして敵を倒しながらダンジョンを進んでいく。
ステージ分岐とかあるしシークレットもいっぱいあるので面白そうなんだけど
ものすごい難しいので全然出来ない。
いつかやり直したいと想います。
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7 人中 5 人 (71%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめ
記録時間: 14.3 時間
投稿日: 2015年10月19日
Hotline Miamiのような見下ろし型のシューター。ドM向け。
崩壊した再生技術研究施設から単身脱出を試みるといったSFモノ。

上述したようにこのゲームの特徴はやはりその難易度。通常の敵も非常にパワフルで数も多い。特定の階層に現れるボスはまさに初見殺しに近い強さ。
入手できる弾薬・回復が非常にシビアなので、無計画な消費は命取りとなる。しかし、敵毎に有効な武器・戦法があり、それを熟知することがゲームを進める上で重要。

様々な所に潜んでいる敵、ちょっとした罠など非常にスリリングなゲームだと思った。
地形が様々なので戦闘がマンネリ化せずに楽しめたのが良かった。(でもやはり引き撃ち・出待ちが最強かもしれない)

メインストーリーが全10階層(途中分岐あり)で、ボリュームはそれほど無いが死にゲーに近くやりごたえはあるので気にならないと思う。次作が待ち遠しい
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8 人中 5 人 (63%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 9.1 時間
投稿日: 2015年10月6日
もっと死ぬエディション
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