Rage through 32 single player levels and 6 deathmatch levels of sheer terror and fully immersive sound and lighting. Arm yourself against the cannibalistic Ogre, fiendish Vore and indestructible Schambler using lethal nails, fierce Thunderbolts and abominable Rocket and Grenade Launchers.
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圧倒的に好評 (1,249 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 1,249 件中 96% が好評です
リリース日: 2007年5月31日

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このゲームについて

Rage through 32 single player levels and 6 deathmatch levels of sheer terror and fully immersive sound and lighting. Arm yourself against the cannibalistic Ogre, fiendish Vore and indestructible Schambler using lethal nails, fierce Thunderbolts and abominable Rocket and Grenade Launchers.

システム要件

    Minimum: A 100% Windows XP/Vista-compatible computer system
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圧倒的に好評 (1,249 件のレビュー)
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弓矢八幡会
0.2 hrs
投稿日: 5月6日
無料で入手した製品
自分が中学生だったころ一世を風靡した伝説のFPS。

それまで主流だったDOOMやウルフェンシュタインのような平面的なFPSから完全な3Dを表現した作品は、このクエイクが最初でいわばパイオニア的な存在である。

もちろん、20年近く昔のゲームであるため、昨今のFPSファンたちにとってはお笑いのような内容だが、当時は絶大な反響を呼んだわけだし、FPSの変遷を知りたい方は記念に購入されることをお奨めする。
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AK1
0.4 hrs
投稿日: 2015年6月28日
WolfensteinやDOOMをFPSの始まりだとすれば、このQuakeは現代FPSの始まり、父と言う事が出来ると思う。敵モデルは全て3Dになり、マウスで視点を上下左右自由に変更出来、Quakeの系譜、Sourceエンジンの祖父である、現代FPSの基礎は出来上がった。バニーホップが登場する初めてのゲームであり、マウスsensitivityの値などは現代のSourceエンジンとそのまま同じ値を使用できたりと、その面影は多分に現代にまで残っている。

武器とモンスターに関しては武器はショットガン系の武器はあまり強くなく、強力な華の武器ロケットランチャー、強力なライトニングで攻撃するライトニングボルト等がある。モンスターは強力な敵が多く、一定間隔で飛び掛ってくるFiend,Spawn、グレネードを発射してくるOgre、ライトニングで攻撃してくる強敵Shamblerなどがいる。リズムゲーム的な避け方を求める攻撃が多く、一見シビアだが慣れればよく見て攻撃を避ける事も出来る。

ゲーム全体のバランスに関してはDoomよりややヒットポイントの高い敵が多く、常にMAPを自由に走り回れたDOOMと比べるとやや爽快感にかける。が、そこで登場するのがQuadダメージというアイテムである。このアイテムの効果中は自分の武器のダメージがなんと四倍になる。ダメージが四倍になるので自爆ダメージには気をつけなくてはならないが、このQuadダメージを使って敵をバタバタと<<破砕>>(文字通り敵が粉々になる)していくのは実に爽快である。多少技術が必要となってしまうがQuadダメージにさらにバニーホップを加えMAPを走り回るというのは大変に爽快である。(技術を必要とせずに爽快感をうむDOOMはやはり凄い)

ちなみにバニーホップとは前進キー(W)を使わずに右キー(D)と左キー(A)とジャンプキーだけを使って素早く移動する技術の事である。FPSプレイヤーとしてはバニーホップの方法を知っていて損は無い。ここにバニーホップの方法を簡単に書いておきたいと思う。バニーホップの基本は前に書いたように前進キー(W)を使わずに右キー(D)と左キー(A)とジャンプだけで蛇行しながら前進するという事、詳しく書くと次のようになる。絶えずジャンプしながら左キーを押している間はマウスで視点を左に移動させ右キーを押している間は視点を右に移動させる。これが出来るようになるには少し練習が必要だと思う、習得したい方は練習してみてください。

またQuakeにはQuakeWorldと呼ばれるマルチプレイヤーモードがある。(coopも可能。)このQuakeWorldはいわゆるスポーツ系FPSというものの始まりであって、デスマッチ、その基本も現代とあまり変わりなくやはり既に完成している。しかし武器の威力があまりに高くシビアなゲームプレイを求められる。という点では原始的なゲームバランスと言える。

このQuakeは総合的にシングルプレイヤーモードではDoomを超える事が出来なかったと思う。が、クアッドダメージの爽快感は一度試してみる価値はあると私は感じている。
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yuuutu
1.4 hrs
投稿日: 2015年4月29日
これは面白かった。
DOOMとはちがい完全3Dを実現したFPSです。
大味な内容ではあるもののガンガン敵を倒して進むDOOMっぽさと
3Dのマップの融合が上手く出来ていると思います。
quakeHDというエンジンがあるのでそれで遊ぶことをおすすめします。
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Ruby_Bom
10.6 hrs
投稿日: 2015年3月1日
ポリゴンにて表現された3Dフィールドを舞台にした名作FPS。
『DOOM』シリーズと似た世界観で、ステージクリアタイプのホラーFPSとなっている。
フィールドはほぼ全てポリゴンなので、高さ、奥行きなど現代のFPSの基本は完成している。

シングルモードのみプレイ済だが適度に厳しめな難易度で楽しめた。
弾薬と体力が常に際どい状態で、途中の補給で何とか進めるレベルだった。
敵にしても全体的に高火力で動きが素早く、ジャンプを駆使するパズル的要素もあるため、
難易度的には『DOOM』シリーズより高いと感じた。

steam版だとBGMが流れないため、少々味気ない。
(外部パッチを当てると導入可能とのこと)

ゲーム的には洗練されており、FPSとしても快適に進めた。
高さの概念はあるが、中盤のスイッチを撃つ場面まで操作に気付かなったため注意。
(マウスホイールを押すと、照準の角度を変えられる)

この手のFPSにありがちだが、ラスボスは一風変わった攻略が必要で、苦戦させられた。
ほぼ偶然のクリアとなったが、よくよく見ると「なるほどー」とわかる仕掛けだった。
『Wolfenstein 3D』、『DOOM』後に『Quake』をプレイすると、進化の軌跡がわかって感動できる。


<一言攻略メモ>

・マルチプレイは未プレイ。
・敵が強いので、慎重に撃破。特にグレネードを飛ばす敵は厄介。
・照準の角度調整可能なので、索敵&高い位置の敵を倒しながら進むと良い。
 (デフォルトだとマウスホイール押し込み)
・困ったときはネイルガン連射が強い。
・ラスボス戦は、落ち着いて周囲観察。怪しいと思ったら色々探ってみるべし。
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Umimi
1.8 hrs
投稿日: 2015年1月18日
幼稚園児の時からやっていた思い出あるゲーム。父親とも対戦し、フルボッコにされたのは良い経験になったw
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Ouka_Ocelot
1.8 hrs
投稿日: 2012年1月22日
作りは古いがしっかりした作りのFPS、ただエピソードを追うごとに難易度が高くなりダレてくる。
個人的には今はじめるなら最低難易度でサクサクやった方が飽きずに爽快プレイ可能だと思う。
ついでに敵怖いしキモい。
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moriman
0.0 hrs
リリース前のレビュー
投稿日: 2011年12月28日
狭い空間にいきなり出現するShamblerに怯えるゲーム
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Senpukukun
38.2 hrs
投稿日: 2011年12月26日
FPSというジャンルの最高峰にして最終形
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enuze
0.1 hrs
リリース前のレビュー
投稿日: 2011年9月26日
この作品を世に生み出した2人の天才。後に2人は別れ、1人はFPSの父の称号を得た。1人はワゴンセールで埃を被った自分の作品の如く、人生が荒んでいった。
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23 人中 23 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
4 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 0.4 時間
投稿日: 2015年6月28日
WolfensteinやDOOMをFPSの始まりだとすれば、このQuakeは現代FPSの始まり、父と言う事が出来ると思う。敵モデルは全て3Dになり、マウスで視点を上下左右自由に変更出来、Quakeの系譜、Sourceエンジンの祖父である、現代FPSの基礎は出来上がった。バニーホップが登場する初めてのゲームであり、マウスsensitivityの値などは現代のSourceエンジンとそのまま同じ値を使用できたりと、その面影は多分に現代にまで残っている。

武器とモンスターに関しては武器はショットガン系の武器はあまり強くなく、強力な華の武器ロケットランチャー、強力なライトニングで攻撃するライトニングボルト等がある。モンスターは強力な敵が多く、一定間隔で飛び掛ってくるFiend,Spawn、グレネードを発射してくるOgre、ライトニングで攻撃してくる強敵Shamblerなどがいる。リズムゲーム的な避け方を求める攻撃が多く、一見シビアだが慣れればよく見て攻撃を避ける事も出来る。

ゲーム全体のバランスに関してはDoomよりややヒットポイントの高い敵が多く、常にMAPを自由に走り回れたDOOMと比べるとやや爽快感にかける。が、そこで登場するのがQuadダメージというアイテムである。このアイテムの効果中は自分の武器のダメージがなんと四倍になる。ダメージが四倍になるので自爆ダメージには気をつけなくてはならないが、このQuadダメージを使って敵をバタバタと<<破砕>>(文字通り敵が粉々になる)していくのは実に爽快である。多少技術が必要となってしまうがQuadダメージにさらにバニーホップを加えMAPを走り回るというのは大変に爽快である。(技術を必要とせずに爽快感をうむDOOMはやはり凄い)

ちなみにバニーホップとは前進キー(W)を使わずに右キー(D)と左キー(A)とジャンプキーだけを使って素早く移動する技術の事である。FPSプレイヤーとしてはバニーホップの方法を知っていて損は無い。ここにバニーホップの方法を簡単に書いておきたいと思う。バニーホップの基本は前に書いたように前進キー(W)を使わずに右キー(D)と左キー(A)とジャンプだけで蛇行しながら前進するという事、詳しく書くと次のようになる。絶えずジャンプしながら左キーを押している間はマウスで視点を左に移動させ右キーを押している間は視点を右に移動させる。これが出来るようになるには少し練習が必要だと思う、習得したい方は練習してみてください。

またQuakeにはQuakeWorldと呼ばれるマルチプレイヤーモードがある。(coopも可能。)このQuakeWorldはいわゆるスポーツ系FPSというものの始まりであって、デスマッチ、その基本も現代とあまり変わりなくやはり既に完成している。しかし武器の威力があまりに高くシビアなゲームプレイを求められる。という点では原始的なゲームバランスと言える。

このQuakeは総合的にシングルプレイヤーモードではDoomを超える事が出来なかったと思う。が、クアッドダメージの爽快感は一度試してみる価値はあると私は感じている。
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13 人中 12 人 (92%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 0.2 時間
投稿日: 5月6日
無料で入手した製品
自分が中学生だったころ一世を風靡した伝説のFPS。

それまで主流だったDOOMやウルフェンシュタインのような平面的なFPSから完全な3Dを表現した作品は、このクエイクが最初でいわばパイオニア的な存在である。

もちろん、20年近く昔のゲームであるため、昨今のFPSファンたちにとってはお笑いのような内容だが、当時は絶大な反響を呼んだわけだし、FPSの変遷を知りたい方は記念に購入されることをお奨めする。
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2 人中 2 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
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おすすめ
記録時間: 10.6 時間
投稿日: 2015年3月1日
ポリゴンにて表現された3Dフィールドを舞台にした名作FPS。
『DOOM』シリーズと似た世界観で、ステージクリアタイプのホラーFPSとなっている。
フィールドはほぼ全てポリゴンなので、高さ、奥行きなど現代のFPSの基本は完成している。

シングルモードのみプレイ済だが適度に厳しめな難易度で楽しめた。
弾薬と体力が常に際どい状態で、途中の補給で何とか進めるレベルだった。
敵にしても全体的に高火力で動きが素早く、ジャンプを駆使するパズル的要素もあるため、
難易度的には『DOOM』シリーズより高いと感じた。

steam版だとBGMが流れないため、少々味気ない。
(外部パッチを当てると導入可能とのこと)

ゲーム的には洗練されており、FPSとしても快適に進めた。
高さの概念はあるが、中盤のスイッチを撃つ場面まで操作に気付かなったため注意。
(マウスホイールを押すと、照準の角度を変えられる)

この手のFPSにありがちだが、ラスボスは一風変わった攻略が必要で、苦戦させられた。
ほぼ偶然のクリアとなったが、よくよく見ると「なるほどー」とわかる仕掛けだった。
『Wolfenstein 3D』、『DOOM』後に『Quake』をプレイすると、進化の軌跡がわかって感動できる。


<一言攻略メモ>

・マルチプレイは未プレイ。
・敵が強いので、慎重に撃破。特にグレネードを飛ばす敵は厄介。
・照準の角度調整可能なので、索敵&高い位置の敵を倒しながら進むと良い。
 (デフォルトだとマウスホイール押し込み)
・困ったときはネイルガン連射が強い。
・ラスボス戦は、落ち着いて周囲観察。怪しいと思ったら色々探ってみるべし。
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おすすめ
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2015年4月29日
これは面白かった。
DOOMとはちがい完全3Dを実現したFPSです。
大味な内容ではあるもののガンガン敵を倒して進むDOOMっぽさと
3Dのマップの融合が上手く出来ていると思います。
quakeHDというエンジンがあるのでそれで遊ぶことをおすすめします。
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おすすめ
記録時間: 38.2 時間
投稿日: 2011年12月26日
FPSというジャンルの最高峰にして最終形
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おすすめ
記録時間: 1.8 時間
投稿日: 2012年1月22日
作りは古いがしっかりした作りのFPS、ただエピソードを追うごとに難易度が高くなりダレてくる。
個人的には今はじめるなら最低難易度でサクサクやった方が飽きずに爽快プレイ可能だと思う。
ついでに敵怖いしキモい。
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おすすめ
記録時間: 1.8 時間
投稿日: 2015年1月18日
幼稚園児の時からやっていた思い出あるゲーム。父親とも対戦し、フルボッコにされたのは良い経験になったw
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投稿日: 2011年12月28日
狭い空間にいきなり出現するShamblerに怯えるゲーム
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リリース前のレビュー
投稿日: 2011年9月26日
この作品を世に生み出した2人の天才。後に2人は別れ、1人はFPSの父の称号を得た。1人はワゴンセールで埃を被った自分の作品の如く、人生が荒んでいった。
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