Hints of Little Red Riding Hood combine with Japanese folklore and illustrated in Spicy Horse's unique dark fantasy style, "Akaneiro: Demon Hunters" is an action-roleplaying game (ARPG) that lets players hunt mythical monsters in Edo-era Japan.
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ほぼ不評 (243 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 243 件中 38% が好評です
リリース日: 2014年11月25日

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レビュー

“There's life in the movements of the characters on the screen and real appeal in the combat even though it's from the dungeon-grinder school that I'm normally very fatigued by.”
Massively by Joystiq

“Akaneiro: Demon Hunters is a free to play action online RPG from Shanghai-based Spicy Horse. The game takes on the mix of Little Red Riding Hood – a European fairy tale- and The Lost Wolves of Japan -a book about Japanese history, literature and folklore.”
8.9/10 – MMOHUT

“Akaneiro provides players with a free to play ARPG of depth, blended seamlessly with the speed and intensity of a pure action title.”
3/5 – Bloody Disgusting

Starter Pack

Akaneiro is available for FREE on other platforms (like SpicyWorld and Kongregate), but not on Steam. Why?

On Steam we offer the game for sale with a Starter Pack that includes items and currency worth much more than the purchase price. If you don't wish to spend money to try Akaneiro, head over to a platform where it's offered for free. You can then decide for yourself if paying for it here on Steam in order to access the Starter Pack is worthwhile.

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  • Exclusive Steam Necklace. Boosts all base attributes.
  • Exclusive Raging Steam Blast Katana.
  • 25,000 Karma Shards. Karma Shards are the raw currency formed from the blood of the fallen Yokai.
  • 300 Karma Crystals. Karma Crystals are the highly valued currency refined from Karma in its most pure state.
  • 20 Shinigami Scroll consumables. Used to revive and smite surrounding enemies.
  • 3 Sea Urchin Sushi consumables. Boosts base Power stat
  • 3 Kagami Mochi consumables. Boosts base Skill stat
  • 3 Dorayaki consumables. Boosts base Defense stat
  • 3 Fugu Tempura consumables. Boosts Movement Speed
  • 3 Sukiyaki consumables. Boosts Critical Chance
  • 3 Sochu consumables. Boosts XP earned from monsters.
  • 3 Awamori consumables. Boosts loot drop quality.
  • 3 Hojicha Tea consumables. Boots Energy regeneration rate.
  • 3 Chrysanthemum Tea consumables. Boosts health Regeneration rate.
  • 10 Large Health potions. Recover 800 Energy per second for 10 seconds
  • 10 Large Energy potions. Recover 1600 Health per second for 5 seconds

このゲームについて

Hints of Little Red Riding Hood combine with Japanese folklore and illustrated in Spicy Horse's unique dark fantasy style, "Akaneiro: Demon Hunters" is an action-roleplaying game (ARPG) that lets players hunt mythical monsters in Edo-era Japan.

Planned Key Features:

  • Materials: June will see the introduction of material drops from enemies and significant drops from the Area bosses, with the chance and quality increasing with the difficulty of the Mission.
  • Crafting: With Materials dropping that means the Crafting vendor will open his doors, allowing players to upgrade the Element, Enchant and Gem attributes on the items.
  • More Areas: The Melon Fields (Area 7) will be releasing in the coming month with following planned content updates to include Temple Depths (Area 8), Survival Pits (horde style waves), as well as the Raid missions especially created for multiplayer.
  • Multiplayer: We have begun working on the multiplayer aspect of the game with internal testing expected in July.
  • Social: In-game Chat and Leaderboards to compare with the other Hunters out there.
  • Abilities and Masteries: More Abilities and Masteries to train based off of your base Discipline stats. Choosing your Discipline stats on level up will define your character in more meaningful ways.
  • Helpers: Easy access and use food and drink plus updates to Spirit Helpers through adding a leveling system to increase their effects on the player once summoned.
  • New Mission Types and Enemies: Expanding existing areas with new mission types over the next coming months to create a more broad experience for the player.
  • Achievements: Track your progress and show off your achievements with pride

システム要件

Windows
Mac OS X
SteamOS + Linux
    Minimum:
    • OS:Windows XP or newer
    • Memory:1 GB RAM
    • Hard Drive:700 MB HD space
    Recommended:
    • Memory:2 GB RAM
    • Hard Drive:1 GB HD space
    • Other Requirements:Broadband Internet connection
    Minimum:
    • OS:Mac OS 10.6 or newer
    • Memory:1 GB RAM
    • Hard Drive:700 MB HD space
    Recommended:
    • Memory:2 GB RAM
    • Hard Drive:1 GB HD space
    • Other Requirements:Broadband Internet connection
    Minimum:
    • OS:xUbuntu 12.04
    • Memory:1 GB RAM
    • Hard Drive:700 MB HD space
    Recommended:
    • Memory:2 GB RAM
    • Hard Drive:1 GB HD space
    • Other Requirements:Broadband Internet connection
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6 件のレビューが、上記のフィルタと一致しました ( 賛否両論)
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13 人中 13 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
3 人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめしません
記録時間: 4.7 時間
投稿日: 2015年6月25日
Diabloライクゲームだが色々と酷い。

・設定で変えられる項目が非常に少なく解像度すら変更不可能。
・ソロでやりたくてもオンライン接続でpingが高い。
・バグも強制終了も多い。
・ザコ敵の種類が非常に少ない。 しかも、狼やウェアウルフ。魔法を使う犬 サムライウェアウルフ等・・・わんわんゴリ押し状態。
・死んでも3秒程待てば無償で復活できる。その為死亡を繰り返して無理やり突破するも可。
・敵の火力が急にインフレする。そのくせレベルは上がり難い。

良い点を挙げるなら、海外のゲームにありがちな中国と混同した日本の世界観は殆どない。
そりゃ開発が中国だから・・・

総評
色々と未完成だがこの状態で正式サービスらしいのでお手上げ。課金要素があるが利用した人がいたら同情する。
何故ソロでプレイしたいのにPingが高くラグが酷い状態で遊ばなくてはならないのか、本当に理解に苦しむ。
このゲームのタイトルの「Akaneiro」は、おそらくPingが真っ赤だという事を示しているに違いない。
もしくは、苛々するプレイヤーの顔の色を暗示しているのかも。
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6 人中 5 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 6.5 時間
早期アクセスレビュー
投稿日: 2014年4月10日
個人的には面白いですがPINGがどうやら高くてカクカク。数字が出るので恐らくPINGでしょうが500とかいきます最低でも100以上ちょっとアクションゲームにはきついかな。周回ゲーですが面白いだけに残念です。ちょちょくやりますけどね
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1 人中 1 人 (100%) がこのレビューが参考になったと投票しました
1人がこのレビューが面白いと投票しました
おすすめ
記録時間: 32.2 時間
投稿日: 4月30日
今しがた全実績解除したので「AKANEIRO~妖怪ハンター」のレビューを書くよ。
物語の詳しい内容は、英語があまり分らない自分が勝手に解釈するに「Akaneの軍団に入って妖怪をブっ潰そうぜ」

こんな感じだ。たぶん。

ゲーム自体は平凡なハクスラで、感じ的にはDiablo3を彷彿とさせる。
和の世界観で絵も「大神」を思わせる(やったことはないが)感じが自分的に好印象。
特にフジツボじみた地蔵のようなイカれた感じがもっとあってもいいと思う。
音楽も尺八や三味線・琴・太鼓などでメロディーがあるのかないのかよくわからないが、とくに邪魔にならず
控え目でいて存在感のある微妙な感じが素晴らしい。

とりあえず、以下の部分に目を瞑ることが出来ればそれなりに楽しめるのではないだろうか。

・見た目の攻撃判定が20フレームほど遅れる
・酒・お茶が使えない。(使用できない)
・レベルが10を越えたあたりから、経験値は貯まっているのにレベルが上がらない(ある日思い出したかのように上がる)
・いまのところ全28ステージだが、19・23・27が無い
・あるボス戦で攻撃すると自分が即死する
・武器がエンチャントされてるとクリティカルが出ない
・真面目にやろうとすると明らかにスタッシュが足りない(要課金)

まだ何かあったかもしれないけど目立った部分はこれくらいだと思う。
しかしながらこのような世界観が好きなら一度やってみてもいいと思います。
「星を○るひと」をクリアした自分にとっては上記のことなど大したことではありませんでした。

今後のアップデートに期待しています。
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おすすめしません
記録時間: 0.5 時間
投稿日: 2015年3月1日
最小 メモリ: 1GBのRAM  と書かれていますがステージ毎のメモリリークが酷く、1ステージプレイしただけで1.5Gは使用しています。
そして次のステージに進もうとすると1.7Gほどにまでメモリが膨れ上がった直後、読み込みが71%で止まりフリーズしました。
ハッキリ言ってまともに遊べません。なんとかならなかったのかこれ、ほぼ詐欺に等しいです。
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おすすめ
記録時間: 0.7 時間
投稿日: 2015年4月15日
和風ハクスラ系アクションRPG内容はまぁまぁ面白い、他のハクスラ系のゲームと比べると地味な感じを受けるけど
忍者や侍等でそれなりに派手に立ち回りたいって人にはお勧め

不満な点はマルチに対応していないってことぐらいかねぇ
まぁ一人でちまちまやるにはいいかも??
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おすすめ
記録時間: 15.6 時間
投稿日: 5月31日
非常に単調。底の浅いゲームデザイン。
散見される数多のグラフィックの使い回し。
これといった特殊なギミックはなく、レベルが上がるにつれて敵のパンチが痛くなるだけ。
手に入れて喜べるアイテムや、計画的に考えて成長させるような必要性もない。
ハクスラとしての快感も全くない。
音楽や音声エフェクトもいまひとつ盛り上がりに欠ける。
ストアページの画像はコントラストがガツンと上げてある。
実際のゲームはもっともっと暗く、淡い色調で視覚的にさみしい。
ここまで全てネガティブな事を書いたが、以下もずっと続く。
しかしレビューとしての結論は『オススメ』としておきたい。

その昔、モブをクリック連打で倒すMMOなどがクリゲーと揶揄されていたが、
実はこのゲームはクリゲーですらなく、ただ眺めているだけですむ放置ゲーにも近い。
それでも全実績を解除するまでプレイしたのでレビュー。

最初にプレイしたのは2013年の夏だったと思う。Steam版ではない。
当時はPoEも並行して遊んでいたため、ベータ中だったこちらを早々に中断した。
もちろんゲームとしての魅力も言うに及ばず、当初から粗の目立つ粗悪なものだったため。
その頃の記憶やネット上に残っている記事を参考に現在の状態を比べると、少なくとも以下の変化に気がつけた。

・他人のプレイヤーキャラクターをAIとして連れて行けなくなった
・上記のかわりに有料レンタルのペットを連れて行けるようになった
・マップの数がかなり増えた
・UIがマシになった
・チャットに誰も居ない

プレイ中、ずっとanyone here?と挨拶がわりにたずねていたが一度も返答はなかった。
ここ数日の間、世界でAkaneiroをプレイしていたのは僕だけなんじゃなかろうか。

他人のプレイヤーキャラクター云々に関しては、バランスを取るのが難しかったためと思われる。
記憶を頼りにすれば、いっきにイージーモードになってゲーム性を大きく損なうものだった。

それから、当時から存在していたかは定かではないが、オプション設定に「オートアタック」という項目がある。
これをオンにすると自分のキャラクターが近くの敵まで自動的に歩み寄って死ぬまで勝手に殴ってくれる。
このせいで先に述べた様に操作を全く必要としないシチュエーションに多々見舞われる。
目を離していても敵が死んでいる。ゲームをしているという感覚が薄れていく。

ゲームバランスも酷いもので、『ミッション制』をとっているが、
ただのマップの使い回しによるコンテンツの水増しに過ぎない。
登場する敵キャラクターも色違いや大きさが違うものばかり。
冒頭で述べた通り判断力を問われるようなギミックもなく、プレイしていて面白いと思えることがない。
敵の強さ=パンチの強さなので、新しいミッションが開放されても考えることは「いかにパンチを耐えるか」である。
ボスよりも雑魚キャラの集団の方がはるかに強いことも。
敵の強さの設計も無茶苦茶だ。ミッションを追うごとに一方的に強くなっていく。
ミッション20の段階で推奨レベルが17なのだが、普通にプレイしていてもプレイヤーのレベルは13かそこいら。
各ミッションに『難易度』が設定されており、それを上げることで適正レベルの敵と戦える。
つまり、ただでさえ全てのマップが似通っているのに、それを周回させることを前提とした作り。
ここまで不平不満がありながらよくクリアしたと思われるだろうが、
実は『ノーコストで無限コンティニューが可能』だということも添えておく・・。

カメラがマップの形状に合わせて自動的に回り込んだり拡大・縮小がおこなわれる。
この手の見おろし型ゲームにおける演出としては中々ねられたものだとは思う。
ひょっとするとスマホ版も視野にあったのかもしれない。

最新のアップデート履歴を見ると2015年5月となっており、
その中で『現在Akaneiroに関する開発は一切予定されてない』とある。
『他のタイトルへリソースをさいており、もし余裕が出来ればこのゲームを完成させに戻ってくる』ともある。
つまり、未完成で放置されたゲーム。

2016年の現在もF2Pタイトルとして公開し続けているあたり、名残惜しさや悔しさがあるのかもしれない。
悪いゲームとは言いたくない。でも、数あるタイトルからわざわざ選んで遊ぶには値しないと思う。

何かと並行しながら、文字通りの意味で同時進行で、
違うゲームのマッチングの待ち時間や『普通のゲームをする気力がない』時などに遊ぶのにはイイかもしれない。

または、このゲームの失敗の痕跡を確認する遊び、
あるいは不評作のダメな部分を研究する遊びなどには適切ではないだろうか。
メタスコアやスチームのレビューは信頼できるという再確認もできる。
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