Take control of the Seven Deadly Sins as you forge your destiny on a quest to troll humanity.
ユーザーレビュー:
総合:
賛否両論 (156 件のレビュー) - このゲームのユーザーレビュー 156 件中 56% が好評です
リリース日: 2012年12月13日

このアイテムをウィッシュリストへの追加、フォロー、興味なしとチェックするには、サインインしてください。

日本語 はサポートされていません
この製品はあなたの言語をサポートしていません。ご購入される前に、対応言語のリストをご確認ください。

Party of Sin を購入する

このゲームが含まれるパッケージ

Party of Sin Soundtrack Bundle を購入する

2 アイテムを同梱: Party of Sin, Party of Sin Soundtrack

このゲーム用のダウンロードコンテンツ

 

このゲームについて

Ever had that itching desire to break out of hell and into the highest reaches of heaven? In Party of Sin, you take control of the Seven Deadly Sins in a coopetitive puzzle-platformer for 1-4 players.


Master a large, dynamic team of anti-heroes -- the Seven Deadly Sins -- as you forge your destiny on a quest to troll humanity. Envy, Greed, Sloth, Pride, Wrath, Lust, Gluttony are all multi-dimensional with special powers useful in many situations.


Swap characters on the fly as you change tactics based on the situation: ALL the Sins are useful in combat, ALL the Sins aid in puzzle solving, and ALL the Sins have coop interactions, both Good and Evil.


Adventure: A full 6 to 8 hours of gameplay is provided, in both solo and coop modes. Play over 20 levels on your adventure through Hell, Purgatory, Earth and Heaven. Upgrade your Sins in the shop by collecting God's forbidden apples. Five bosses like the Demon Narwhal and the Airship Captain stand in your way.

Solo: Being alone requires more thought and planning as you make your escape from hell. Challenging puzzles and battles that will force you to combine powers in creative ways await you.


Coop: You are not alone! Play with up to 3 of your friends and combine the sin powers in new and sinister ways. You will discover that all your powers that work on enemies also work on other sins. Use them to help the team or punish bad behaviour.


Inspired by known classics: Super Smash Bros, Zelda, Super Mario. Party of Sin takes the best games of your youth and melts them down into a sinful super-game. Powers are adapted from classic mechanics like grappling hooks and time-shifting.


Religious Theme: Explore four biblical worlds as you make your way from the depths of Hell to the vaults of Heaven, one angel at a time. Fight enemies based in Christian mythology like demons, angels, cherubs and templars. Take the final fight to Saint-Michael himself!


Join a party of epic proportions that tests your ability to think from the other side of morality… Which Sin are you?

システム要件

    Minimum:
    • OS:Windows XP
    • Memory:1 GB RAM
    • Graphics:DirectX 10 compatible GPU
    • DirectX®:10
    • Hard Drive:250 MB HD space
    Recommended:
    • OS:Windows 7
    • Memory:4 GB RAM
    • Graphics:DirectX 10 compatible GPU
    • DirectX®:10
    • Hard Drive:250 MB HD space
カスタマーレビュー
カスタマーレビューシステムが 2016 年 9 月にアップデートされました! 詳細はこちら
総合:
賛否両論 (156 件のレビュー)
レビュータイプ


購入タイプ


言語


表示:
3 件のレビューが、上記のフィルタと一致しました ( ほぼ不評)
最も参考になったレビュー  全て
18 人中 15 人 (83%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2014年5月15日
7つの大罪に見立てた7人のキャラクターを使い分けて敵を倒すステージクリア型プラットフォームアクション.
暴食のグラトニーは敵を丸呑みにし、強欲のグリードは鎖でアイテムや敵を引き寄せる、といった具合にそれぞれ固有の能力が割り振られており、ゲーム中は自由にそれぞれを切り替えられる.
道中の難易度はややヌルめで敵は馬鹿みたいに突っ込んでくるだけ、それどころかザコ敵の天使と悪魔は互いに対立し合っていてプレイヤーそっちのけで乱闘すらしている有様.これでどうやってゲームオーバーになれというのか.マップの節目に待つボスキャラはそれなりに強いが、マリオやゼルダのボスのように攻略の手順がありアクション性は薄い.
さてここから不満が爆発します.このゲーム7人もの差別化したキャラクターが居るということで折角だからとステージにはしょうもないパズル要素がふんだんに盛り込まれている.例えばグリードの鎖を天井に引っ掛けて手の届かない場所にある松明にエンヴィーの嫉妬の炎で火をつける~扉が開いて次のマップへ、といった感じのたんなる時間の浪費でしかない馬鹿げた作業が強制される.一度で十分なのに何度もである.
このゲーム、さてはTrineあたりに影響を受けたのかと思えば、協力プレイ(Co-op)も取り入れており、前述のクソくだらないパズルは2人でプレイして丁度いい具合の制限時間付きというバランスになっているためコレが地獄の上塗り(松明の火が消えてしまうとか、扉が閉まってしまうといった調子).こんな愚にもつかないパズルをプレイするのに友人を誘わなければいけないのか思うと軽く絶望してしまうが、これがオンライン非対応だというのだからいよいよボクが憤怒のラースに取り付かれてしまうのもやむなしというものです.
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
7 人中 3 人 (43%) がこのレビューが参考になったと投票しました
おすすめしません
記録時間: 1.4 時間
投稿日: 2014年4月5日
キャラを変えつつて少しずつ進めていくパズルゲームだと思われます
Trine 2等と同じタイプであれ系が好きならお勧めかもしれない
動作はそれほど重くは無い感じ、ジャンプ力は殆ど無い気もする
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い
おすすめ
記録時間: 4.9 時間
投稿日: 2014年6月22日
7人のキャラクターを切り替えて進むアクションパズル
パズル部分は複数のキャラクターの能力を組み合わせて解くものでそこそこの難易度とボリュームで楽しめる内容
一方バトル部分では減速をかけてしまえば余裕で対処でき、
捕食してしまえばだいたいの敵は一発で倒せてしまう
しかも食べた分回復するというおまけ付き
他のキャラクターを呼ぶ必要がなく緊張感が無い
中盤以降はそれに対処する為に、特定の能力以外は効かないバリアーを持った敵が登場し一度だけその能力を当てる必要が出てくるが、
体当たり系の能力に対してとても届かない高さで落ちたら死ぬ場所を漂い続ける敵に、なす術が無くひたすら降りてくるのを待つという有様
色々と詰めが甘い感じ
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 面白い